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2009年1月2日(金)

前野氏の胃がピンチ!? な「ホワルバ」収録現場から声優陣のコメントをお届け

文:電撃オンライン

 1月よりスタートするTVアニメ「ホワイトアルバム」の、キャストインタビューをお届けする。

 「ホワイトアルバム」は、美少女ゲームブランド・Leafより1998年に発売されたPC用AVG『WHITE ALBUM』をTVアニメ化した作品。平凡な大学生活を送る主人公と、彼の恋人である人気歌手“森川由綺”を軸に、甘く切ないラブストーリーが展開していく。

 今回、本作に出演する“森川由綺”役の平野綾さん、“緒方理奈”役の水樹奈々さん、“藤井冬弥”役の前野智昭氏、“澤倉美咲”役の高本めぐみさん、“河島はるか”役の升望さん、“観月マナ”役の戸松遥さん、“篠塚弥生”役の朴ろ美さん(※「ろ」は王へんに「路」)、“七瀬彰”役の阪口大助氏、“緒方英二”役の速水奨氏にインタビューを行ったので、興味がある人はぜひチェックしてもらいたい。

▲こちらの写真は、収録に参加した声優陣一同。

――まず、皆さんが演じるキャラクターの紹介と、作品についてひと言お願いします。

平野さん:“由綺”は、アイドル業と学業を両立させつつ、恋愛も頑張っている、一途でカワイイ女の子です。オーディションの時には歌を歌いました。芸能界のことを描いている作品なのですが、自分と似た職業のキャラクターをアニメの中で演じられるのは、すごく楽しそうだと思いました。頑張りますのでよろしくお願いします!

水樹さん:“理奈”は、“由綺”と同い年の女の子です。事務所の社長であり、プロデューサーであり、そしてスーパースターだった兄の“英二”さんに影響を受けて、幼いころから歌一本でアイドルを目指して頑張ってきた女の子です。性格的にはとても勝ち気で、“由綺”がいじめられていたら、カタキ討ちにいったりと、正義感にあふれるところもあります。結構キツそうな印象ですが、中身はすごく熱くて優しい子です。“冬弥”のことは、今のところは気になる存在といった感じですね。今後、彼との関係がどうなっていくのかまだわからないので、楽しみにしています。でも、かなりドロドロな恋愛が描かれそうなので、私もどんな風に巻き込まれていくのか、ちょっと楽しみであり、恐いところでもあります(笑)。

前野氏:“冬弥”は、キャストの方々からも毎回非難を浴びるような役どころです(笑)。なにか女性を惹きつけるものがあるようで、いろいろな女の子と仲よくさせていただいていますが、最終的に冬弥がどんな結末を迎えるのか、僕自身も楽しみにしています。

高本さん:“美咲”さんは、“冬弥”くんと“由綺”ちゃんの大学の先輩なんですが、実際の先輩たちの中で私が年上の役をやらせていただくことが初めてなので、模索しながら演じさせてもらっています。ドロドロ要員です(笑)。

前野氏:そうですね、今のところは(笑)。

高本さん:ですので、葛藤することが多くて。私も、悩みながら演じているんですが、嫌われちゃいそうな部分も見えたりするんですね。でもどこかしらで、「あー、この気持ちわかる!」と思ってもらえるように演じられればなぁと思っています。体当たりでやっていきますので、よろしくお願いします。

升さん:“はるか”は“冬弥”の幼なじみで同い年なんですが、最愛の兄を亡くしてちょっと元気がないというか、生気がないというか……今のところはちょっと不思議な子という感じにはなっています。これから先、“冬弥”とどんな風に絡んでいくのか、他のキャラクターとどう絡んでいくのか、楽しみにしているところです。自分のキャラクターに翻弄されないように、必死でくらいついています。

朴さん:“やよい”は“由綺”の担当マネージャーです。“由綺”をすごく大切に思うあまりの行動なのか今のところはまだわからないですが、彼女から手を引かせるために、“冬弥”に自分の身体まで提供しようとする役どころです。でも“冬弥”に魅力を感じているのかどうかは、今のところまだちょっとわからず……私自身が一番“篠塚”さんのことをわかっていないような感じです。これから彼女と深いおつき合いができるように、アフレコに一生懸命挑みたいと思います。

阪口氏:“七瀬彰”役の阪口大介です。僕の苗字が“七瀬”だっていうことに、今日初めて速水さんが気づいてくれました(一同笑)。役柄的には“冬弥”の親友ということですが、まだ親友っぽい密な関係があんまり見えてきてないところではあります。“冬弥”以上に、彼は“美咲”さんのことをずっと想い続けてまして、彼女に気に入られようと、いろいろ本を読みあさったり頑張ってはいるんですけど……一向にまぁ振り向いてもらえないと、そういうキャラです。きっとこれからも、最後まで振り向いてもらえることは……。

速水氏:ない(一同笑)。

阪口氏:ないって! コラ~!!(笑) ……確かにないとは思いますが、頑張っていけたらいいなと思っております。

速水氏:“英二”は、元スーパースターで“理奈”のお兄さん。形にはまらない不定形なキャラクターを作っていければいいなと思います。あとは、そうですね。どういう風に、冬弥とこれから絡んでくのか。いろいろな意味で楽しみですね。それと、非常にさまざまなジェネレーションの人たちがいるスタジオの中で、どれだけ皆で楽しくできるかってことを、僕は一番大人なので、少しは考えなきゃいけないかなって思っています(笑)。

朴さん:なんで私を見ながら言うんですか!!(笑)

速水氏:いやいや、あなたさえ抑えれば大丈夫だと思って(一同笑)。とまあ、こんな感じで、皆で楽しく作品を作って行こうと思っておりますので、よろしくお願いします。

――ではここで、皆さんに「アクアプラスライブ&フェスタ 2008」(11月29日開催)で流れた1話と2話をつなげたPVを見ていただいて、その感想を伺いたいと思います。

平野さん:イベントの時も大画面で見させていただいたんですが、キャラクターもほとんど出ていて、PVだけでも魅力的な作品なんだなぁってわかるようになっていましたね。それと、奈々さんの歌、かっこいいなーっと思って見てました。

水樹さん:ありがとうございます(笑)。私もPVを見るのはイベントで見たのが初めてだったんですが、とても感激しました。絵のタッチがすごく独特なので、それがまたいいなと思いました。

前野氏:カラーで見て、作画のクオリティの高さを改めて感じました。作品のクオリティを下げないように僕も頑張りたいと思います。水樹さんの歌にもゾクッときました!

高本さん:皆さんと同じで、映像がキレイだなっていうのと、奈々さんの歌が素敵だなっていうのがありますね。それとアフレコでは、間をとても大事にするようディレクションされていますが、PVを見るとそうした部分もしっかり表現されているようなので、実際に見るのが楽しみになりました。

升さん:このPVを見て、初めて“はるか”の髪の色が少し緑がかっていることに気付きました(笑)。水樹ちゃんの歌もゾクゾクしましたね。

朴さん:この作品って、現代よりもちょっと昔が舞台なんですよね?

――1986年になりますね。

朴さん:ですよね。当時はまだ携帯電話がない時代で、「あっこんなに切なかったんだな」っていう風に、作品を通して見て思ってたんですね。こうやってPVという形で見て、そんな時代の空気もしっかりと表現できている作画になっているんじゃないかなって思って、おもしろく見させてもらいました。あとは、皆さんがおっしゃった通り、もう本当に奈々ちゃんの歌が……(一同笑)。

水樹さん:皆さん、ありがとうございます(笑)。

朴さん:それと、綾ちゃんの歌も早く聴いてみたいなって思いました。

平野さん:頑張ります!

戸松さん:私は、自分のキャラクターが出てくるか不安だったんですけど、ちょろっと出てきてくれて「あっ、よかったなぁ」と思いました。映像的には、色のつけ方がものすごくキレイで、繊細に描かれているなぁと。PVの状態では声が入っていませんでしたので、早く声や音の付いた状態で本編が見たいなと思いました。そして、やっぱり奈々さんの歌がよかったです!(水樹さん・笑)

阪口氏:僕も「自分が出ているかな」と心配になったんですけど、ちょろっと映っててよかったです。PVを見て、改めて“冬弥”への嫉妬心だけがムクムクと。なんで僕は誰にも相手にされないんだろうな、と(笑)。あと、奈々ちゃんの歌が……(一同笑)。

速水氏:舞台が1986年ということで、「ホワイトアルバム」の世界を、まさに「あっ自分はそこにいたんだな」って感じで、非常に共感を持って見ることができました。僕でもそんな印象で見ることができるんだから、いろんな男子がいろんな興味を持って見られる作品になるんじゃないかと思います。それと、僕は自分の車に奈々ちゃんの「深愛」を入れて、アクアラインで聴きたいなと思いました(一同笑)。

――先ほどから皆さんがおっしゃっているように、作品の舞台が1986年となっています。その年代聞いて、まず最初に思い浮かぶものはなんですか?

平野さん:まだ私は生まれていないんですけど、その、ウチの両親がラブラブだったんだろうなあ、と。

朴さん:……両親、ね……(阪口氏:マズい!!(笑))。

水樹さん:私は当時、幼稚園の年長さんで、「クリィミーマミ」とかにハマってましたね。それと、友だちの家に行って『スーパーマリオブラザーズ』で遊んでいたり。あとはそのころに歌いはじめて、「のど自慢」に出たり(一同:おお~!)。そんな感じです(笑)。

前野氏:1986年というと、僕は4歳だったんですが、その前年に「つくば万博」が開催されまして。父と母と一緒に行ったな~って記憶がおぼろげにあるくらいですね。

高本さん:まだ赤ちゃんで、物心がついていませんでしたね。ですから、アフレコが始まる前もそういう部分で不安がありましたが、始まってみると「あっ、こういうこともあったんだ」というところと、自分でもなぜか懐かしいって思えるところなんかがあって、すごく楽しく収録させていただいてます。やっぱり、親や親戚たちもこういう恋愛をしてきたのかなって思うと、ちょっとこそばゆい気持ちになりました。

升さん:1986年と言われても、いまひとつピンとこないんですけど、たぶん幼稚園ぐらいだったと思うんですね。今では当たり前に使っている携帯電話がなかった時代なんだなぁって思うと、懐かしさよりもすごく不思議な気持ちになりますね。1986年に限定した記憶は、特にないです。すみません(笑)。

朴さん:私は皆さんと違って、ちょうど多感になりそうな時期だったんで、親の前でなかなか友だちと電話で話せなかったり、待ち合わせをしてもすれ違いがあったりして。会えずに泣きながら帰ってきたとか、いろいろありましたね。そういう、なんて言うのかな……幼少期を思い出します。以上!

戸松さん:おそらくお姉ちゃんがお腹の中にいたころぐらいだと思うので、おそらくまだ空気みたいな存在だったのではないかと思います(一同笑)。

高本さん:前世だったかもしれないですね。

戸松さん:ええ。まだ前の私が生きていたころだと……って、それはないと思うんですけど!(笑) 時期的には、バブルのころだったのかな? と。

阪口氏:直前ですね。というわけで、阪口です。12歳でした(笑)。僕がまだアニメに目覚める前ぐらいで、外を駆けずり回って遊んでいた時期ですね。唯一見ていたアニメに、速水さんが“ギャブレット・ギャブレー”(「重戦機エルガイム」)で出ていたな、と(笑)。そんな1986年ですね。そのあたりにいる子どもって感じでした。

速水氏:そうそう、僕はロボットに乗って、主人公と戦って……(一同笑)。前年に結婚して、ラブラブでしたね。まっ、今もラブラブですけど。

一同:おお~!!

朴さん:自慢ですね(笑)。

速水氏:ちょっとね(笑)。

――水樹さんに質問です。今回の曲のレコーディングにまつわる話があれば、聞かせていただけますか?

水樹さん:今回は時代設定が1986年ということで、その時代の、いわゆるトレンディドラマや月9のイメージですね。歌謡曲チックなメロディとか、ちょっと懐かしい雰囲気のある楽曲にしたいなって。たくさんのデモテープの中からこの曲を聴いたとき、かなり運命的なものを感じて。詩は私が書いているんですが、13話までのシナリオを読ませてもらって……なんと言いますか、“冬弥”があまりもヒドすぎて……。

前野氏:えええええ!!(一同笑)

阪口氏:ヒドイな。確かにヒドイ。

水樹さん:最初は思わずため息をついてしまいましたね。あまりにも悲しくなっちゃって(笑)。

前野氏:すいません……。

水樹さん:でも、それと同時に“由綺”がとてもカワイく思えて。“由綺”の気持ちで歌詞を書きたいと思ったんです。あの曲は“由綺”の想いが前面に出ている詩なんです。普段は気丈にしていて、“冬弥”のためを思って自分の気持ちを犠牲にしている彼女がつづった日記のような……、そういう歌詞にしたいなぁと。「深愛」という漢字のタイトルは、私にしてはめずらしいんですけど、詞と曲にリンクさせてつけました。

――それでは最後に、本作の見どころとファンへのメッセージをお願いします。

平野さん:見どころは、“冬弥”くんがたくさんの女性とかかわっているところです。アニメを見ているのに、ゲームでどの女性にしようか選んでるような(一同笑)。そこは、おいしいポイントなんじゃないかな~と思います。それでも“冬弥”くんが好きな“由綺”を、一途に演じたいと思いますので、楽しみにしていてください。

水樹さん:レコーディングのシーンがちょくちょく出てくるんですが、そのあたりが芸能界を舞台にしているアニメならではのシーンだな、と思ったりします。“由綺”の歌だったり“理奈”の歌だったり、挿入歌もたくさん出てくるので、ぜひ歌も楽しみながら見ていただきたいなと思います。

前野氏:“冬弥”としてはですね、本当に毎回胃が縮む思いでやっているんですけども(笑)。彼の、女性に対しての態度と友人の“彰”への態度の違いを見ていただけたらと思います。僕も、見て下さる皆さんと一緒に作品の展開を楽しみにしつつ、一生懸命頑張りますので、応援よろしくお願いします。

高本さん:私の演じている“美咲”さんは、“冬弥”くんの大学生活にドップリとかかわってくるキャラクターになるので、私自身もその空気感を楽しみながら、やらせていただいてます。ドロドロ要員って最初に言ったんですけども、皆が皆、真剣に恋愛しているからこその流れだと思うので、自分に近いキャラクターを始め、他のキャラクターの目線からも「あっこういう考え方もあるんだな」と、楽しんでもらえたら。よろしくお願いします。

升さん:1980年代のお話ということで、今ではあまり使わない公衆電話や、そこで使うテレカの出てくる時の音ですとか、それこそ風景ですとか、当時ならではのものも楽しんでご覧いただけたらいいんじゃないかなと思います。皆さん楽しみにしていてください。

朴さん:今はもう携帯電話があって、待ち合せする時間や場所がアバウトでも会えちゃったりしますが、この時代はきっちり決めていないとすれ違うんですね。電話が常にあるわけじゃないので、家の電話や公衆電話でしかつながれない。そんな中で出てくる、“由綺”と“冬弥”の擦れ違いに、いろんな女性が入り込んでいくお話です。だけど、どの時代も人を想う気持ちっていうのは一緒だったりするので、先ほど奨さんもおっしゃった通り、どの年代の方が見ても楽しめる作品だと思います。今ではメールを打つことが普通になってしまいましたが、本当はその想いがあるからこそ人と人とのやりとりが成立するんだなって、すごく感じさせてくれる作品です。そのあたりをかみしめながら見ていただけたらなと思います。私は、“由綺”と“冬弥”の邪魔をトコトンしてやろうという覚悟で望みますので(一同笑)。皆さんぜひ“弥生”も温かい目で見てやってください。

戸松さん:皆様がおっしゃっているように、すごく懐かしいと思われるような時代風景だったり、服装などの細かい部分にまでしっかりと気を配っていると言いますか、こだわっている作品だと思います。そして、まぁ“冬弥”がいろいろと好き勝手にしているんですけども、見てくださる皆様はどうか女性キャラクターを温かい目で見てあげてください。頑張って演じますので、よろしくお願いします。

前野氏:えっと、“冬弥”は……。

速水氏&阪口氏:どうでもいい!(一同笑)

阪口氏:というわけで阪口です。皆様おっしゃる通り、1986年のあの空気感。今日も戸松さんがある人物のギャグをやっていたりとか、僕ら世代にはヒットする要素がちょこちょこあるので、そのあたりもぜひ楽しんでいただきたいと思います。あと、“冬弥”に共感できない人は、ぜひ“彰”をよろしくお願いします。報われない悲しい恋に浸ってみたい方、“冬弥”と決別して“彰”と一緒に、“彰”の目線でこの物語を楽しんでいただけると、僕も「やっててよかった!」と思えるんじゃないかと。よろしくお願いします。

速水氏:そうですね。この作品は、ほとんど男子が見ると思うんですけど、まず最初に言いたいのは、「男子よ、現実にはこんなことないぞ」と(一同爆笑)。どれだけ“冬弥”に感情移入しようが、あなたは“冬弥”にはなれないということ。まずこれを知ったうえで、思いっきり楽しんでほしいなと。それと、劇中に「桜団」って7人がいるんですけど、ナンバー8が実はあの影で存在してまして、僕がコッソリ混ざってやっていますので、耳のいい人は確認してみてください。

(C)PROJECT W.A.

■TVアニメ「ホワイトアルバム」
【放送局】テレ玉、tvk、チバテレビ、KBS京都、名古屋テレビ他

【放送開始時期】
 テレ玉……2009年1月3日より毎週月曜 25:30~
 tvk……2009年1月5日より毎週土曜 26:00~
 チバテレビ……2009年1月5日より毎週月曜 25:40~
 KBS京都……2009年1月9日より毎週金曜 25:30~
 名古屋テレビ……2009年1月6日より毎週火曜 27:20~

【スタッフ】(※敬称略)
 原作:アクアプラス
 企画:下川直哉
 脚本:佐藤博暉
 監督:吉村明
 助監督:吉田泰三
 アニメーションキャラクターデザイン:吉成鋼
 キャラクター原案:カワタヒサシ
 美術監督:片平真司
 音楽:Elements Garden
 録音演出:塩屋翼
 プロデューサー:三嶋章夫
 アソシエイトプロデューサー:中村則子
 制作:セブン・アークス

【キャスト】(※敬称略)
 “森川由綺”役:平野綾
 “緒方理奈”役:水樹奈々
 “藤井冬弥”役:前野智昭
 “澤倉美咲”役:高本めぐみ
 “河島はるか”役:升望
 “観月マナ”役:戸松遥
 “篠塚弥生”役:朴ろ美(※「ろ」は王へんに「路」)
 “七瀬彰”役:阪口大助
 “緒方英二”役:速水奨
 他

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