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2010年9月7日(火)

【月刊ラブプラス出張版】今からはじめる『ラブプラス』! 初心者向け座談会を開催

文:電撃オンライン

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 KONAMIから6月24日に発売されたDS用ソフト『ラブプラス+』の新要素や最新情報をまとめていく企画“月刊ラブプラス出張版”。第3回となる今回は、これまでと少し趣向を変えて、今から『ラブプラス+』をはじめる人のために、本作の魅力をわかりやすく解説する座談会をお届けする。

 座談会に参加するメンバーは、電撃オンラインのギャルゲー番長・ごえモンと『電撃G’sマガジン』編集部のまろみ、そしてライター・あすとの3人。以下で、登場するヒロインや本作の魅力をわかりやすく紹介するので、今まで『ラブプラス』をプレイしていなかった人は、ぜひこの座談会を参考にしてほしい。

■リアルタイムにリンクした恋人生活が体験できる!

ごえモン:今ここに告白します。ギャルゲー番長ながら『ラブプラス』はノータッチ! ……ちょっとウィンドウ閉じないで! どうも、ごえモンです。

まろみ:えっ……『電撃G’sマガジン』で毎号紹介している『ラブプラス』やってないんですか!? プロフィールのところ、“番長”から“下っぱA”に書き換えておきますね♪

ごえモン:いやーだってさあ、発売日にうっかり買えず、そのまま買う機会を逃してもう1年経っちゃって。でも未練はあるわけ。DS縦持ちして幸せそうな人よく見るし。

まろみ:じゃぁそんなごえモンさんに、私が『ラブプラス』の魅力を教えてあげましょう♪ きっとこの対談が終わったころにはもう彼氏の仲間入りです!

あすと:そう、私に任せておけばいい! 聞かずともお答えしましょう、『電撃G’sマガジン』の『ラブプラス』記事担当ライター・あすとです!

ごえモン:ほう。いきなり会議室に乱入してきてすごい自信だ。聞かせてもらおうか! 『ラブプラス』の魅力とやらを!

まろみ:まず、『ラブプラス』は他の恋愛ゲームと目的が大きく違っていて、彼女を作る“それまで”を目的としている作品が多い中、恋人になった“その後”をメインに楽しめる作品なの♪

あすと:恋人生活を楽しむ作品なので、エンディングはナッシング! DSとソフトある限り、いつまでも永遠に楽しめるって寸法ですよ。そして、もう1つ大きな魅力が“リアルタイムで楽しむ恋人生活”。ゲーム内の世界は、リアルタイムと時間が完全リンクしてるから、常に彼女と一緒の生活を1年365日、24時間、人生が終わるまで送れるわけです。つまり、『ラブプラス』はゲームに見えて、生活必需品の家電……みたいな?

ごえモン:とにかく、そもそも普通のギャルゲー作品とはスタート地点が違うわけか。

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▲3人の女の子と出会い、恋人になるまでの“友達パート”から始まるが、短い時間であっさりプレイできる。▲本当のスタートは、恋人生活が始まる“恋人パート”から。リアルタイムと連動した生活を満喫しよう!▲リアルが忙しい人向けに、リアルタイムとは関係しない“スキップモード”も搭載している。

■アナタの彼女になるのは、清楚な同級生? ツンデレな後輩? それとも、大人びた先輩?

ごえモン:ところで、彼女になる女の子が気になるわけだが、どんな子がいるのよ?

まろみ:えっとですね、ごえモンさんの永遠の彼女候補となるのは、3人の女の子!

ごえモン:え、3人? 少なくね?

まろみ:だーかーらー、普通のギャルゲ―じゃないって言ってるでしょー? 永遠につきあえるってことは、1人1人、すごく深く作ってあるんです。どの子もすごく魅力的なんですからね! さぁ、まずは高嶺愛花(たかね まなか)ちゃんから紹介していきましょう♪

あすと:同級生の愛花は、その苗字の通り“高嶺の花”的存在ですね。勉強もスポーツもバッチリできるうえに、開業医の娘さんという超エリートですよ。でも、すごくマジメで一生懸命すぎるから、まわりにうまくとけこめずに悩んでいます。未来の彼氏として、そんな愛花の心を開いていくわけです。声は、収録当時現役女子高生だったという、早見沙織さんが演じてます。……まぁ、俺の彼女なんですけどね。かわいいなあ……。

まろみ:愛花は万能で、本当は手が届かないほどすごい子なのに、少し世間知らずで彼氏の言うことを素直になんでも聞いてひたすら尽くしちゃう。そんな純情さから予想すると、彼女を守ってあげたいって思う、お父さんもしくはお兄さん属性の人がハマっているのかも?

あすと:あとは、相手が高嶺の花だからこそ「こんなスゴイ子が俺の彼女なんだぜ」みたいな優越感を感じられるのもいいな。個人的な感覚だけど。

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▲誰もがあこがれる“高嶺の花”だけど、本当は不器用な普通の女の子。恋に積極的なところも秘めてます。

まろみ:次は髪型が個性的な後輩の小早川凛子(こばやかわ りんこ)ちゃん。本が大好きで図書委員をしているんですけど、とにかくぶっきらぼうで他人に冷たくあたってばかり。ややひねくれてて、世の中に対して斜に構えているんですよ。でも、本当はすごく心の優しい子で、ちょっと不器用な子なんです。

あすと:凛子が彼女になるまでのストーリーは、ハンカチなしには語れない切ない展開。それを見て「放っておけない!」ってハマった彼氏さんも多いと思う。そして声を担当されているのは丹下桜さん! 丹下さんのツンデレをおもいっきり楽しめるのは凛子だけ!

まろみ:私の彼女は凛子なんですけど、サバサバしていて元気なところが好きかな。ベタベタしすぎず、サッパリしていて友達感覚でつきあいやすい! 女の子から見てもカワイイタイプなのか、私の周りの女の子プレイヤーは凛子彼氏が多いですね。でも、彼氏を思う気持ちはまっすぐなので、こっちが興味ないフリをすると、ムキになって怒ったり、涙目になったり、小動物的でかわいいんですよ♪

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▲他人と馴れ合おうとしない凛子。彼女になれば、甘えたがりの一面も見せてくれます☆

あすと:最後に、1つ年上の姉ヶ崎寧々(あねがさき ねね)さん。彼女は、アルバイト先のファミレスで出会う先輩のお姉さんです。外見から大人びてるうえに、包容力があってみんなから頼りにされてます。でも、本人は「そんな女の子じゃないのに……」と、自分のギャップに思い悩んでます。

まろみ:そうそう。寧々さんはすごく女の子らしさを秘めた子ですよね。プレイヤーを好きになる過程でも、プレイヤーの一挙一動に乙女な恋心はフラフラ。2人でお出かけした時には、勝手に1人でデートと思って舞い上がっていたのに、主人公にはそんな気はなくて、落ち込んだり。他のアルバイトの女の子としゃべってると嫉妬しちゃったり。そういう意味では、1番リアルな女の子っぽいですね。つい「こういうこと思っちゃうことって、あるある!」って、思わず見ていてニヤついちゃうリアルな恋愛シチュエーションがいっぱい出てきます!

あすと:あと、やっぱり寧々さんの癒しオーラはすごいですよ。高校生のはずなのに、男の癒し方をマスターしちゃってる。全部受け止めて、いくらでも甘えさせてくれるんですよね。かと思えば、時に小悪魔チックに誘惑しちゃったりして、もう、テクニシャンすぎます! それだけでも破壊力満点なのに、さらに皆口裕子さんの癒しボイスでこうかはばつぐんだ!

ごえモン:お姉さんいいね! 世知辛さに疲れてる社会人プレイヤーにウケそうだな。

まろみ:まさにそうなんですよ。寧々さんは社会人を中心に1番人気がある印象ですね。凛子の彼氏さんには若い子の層が多くて、愛花の彼氏さんはバランスよく散らばってる、個人的にはそんな印象です。

ごえモン:同級生で清楚、ツンデレな後輩、優しいお姉さんと、歳もタイプも違ってて、どの子も捨てがたいな。

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▲高校生? と疑ってしまうほど大人びた寧々。リードしたり、あえてリードされたり、恋愛面でも上手!

■性格も髪型もアナタ好みになりたい! 彼女がアナタを攻略する!

あすと:さて、キャラクターの興味を持ったところでさらに特徴的なポイントが! このゲームの魅力の1つに“彼女が彼氏を攻略する”というのがあるんです。

ごえモン:ほう、普通のギャルゲーとは逆だな。

あすと:彼女との恋人生活は、週末のデートを中心に回っていくんですけど、何回もデートを重ねるうちに、もっと彼氏に好かれようと彼女がこちらの好みをメールなどで聞いてくるわけです。「どういう性格の子が好きなの?」、「髪型はどうしたらいい?」とか。その答え方次第で、彼女の性格や髪型、髪色がどんどん変わっていくんですよ。

まろみ:うんうん。でも、必ずしも彼女がすぐに思い通りの格好や性格になるわけじゃないから、「ちょっと好きじゃないな」「それ、似合ってるね」なんて答えながら、コミュニケーションをとっていくんです。そんなやりとりの中で自分好みの彼女になっていってくれるんですよ!

ごえモン:へえー。彼女たちも自分の意志を持って彼氏とコミュニケーションしてくるわけか。なんかオラワクワクしてきたぞ!

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▲あなたの好みに答えて、彼女の外見や性格もどんどん変わります!

ごえモン:DSのタッチスクリーンはもちろん使えるんだよな?

まろみ:基本はすべてタッチペンを使っての操作になるんですけど……。ここで質問! 恋人だったら彼女と何をしたいですか? ごえモンさん!

ごえモン:うお!? な、何って……その……(ポッ)。

まろみ:早い話がイチャイチャできちゃうんですヨ♪ ズバリ、タッチペンでデート中などに彼女とスキンシップできるんです!

ごえモン:うおお! こういう情報を待っていたんだよ! 早く! 詳細!

あすと:彼女にも触られてうれしいところと、イヤなところがあります。うまく彼女とスキンシップできれば、だんだんムードがよくなってきて……そのままキスもできますよ。

まろみ:スキンシップ中やキスの時のリアクションはすごいですよ! 声がとても色っぽくて、人前では恥ずかしくてできないくらい。イヤホン必須!

ごえモン:俺買う。絶対買う。

まろみ:わかりやすい人だ(笑)。

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▲人目の少ないタイミングを見計らって、彼女とスキンシップ。巧みなタッチペンさばきでムードアップだ!

■すべてが“リアル”を意識した恋愛シミュレーター!?

ごえモン:リアルタイムに恋人生活が楽しめる、というが、実際どうやって楽しむんだ?

あすと:毎日、朝、昼、夕方、夜の4回なにをするか、行動コマンドから選んでいくんですが、季節に応じて、体育祭や文化祭などの学校行事や、誕生日、クリスマスなどのイベントが楽しめます。24時間いつでも彼女の様子をのぞける、ラブプラスモードというモードもあって、DSを開いてそばに置いて、彼女の様子を眺めているだけでも十分楽しいですよ。

ごえモン:のぞき見! ハアハア。

あすと:ご飯を食べていたり、学校で授業を受けてたり、ぐっすり寝ていたり、いろいろな仕草が見られますよ。

まろみ:そうそう、リアルなのは時間だけじゃなくて、彼女たちの仕草や声もとってもリアル! これは公式サイトでぜひプロモーションムービーを見てほしいんですけど、彼女たちがリアルによく動くんですよ。動かない時間の方が少ないくらい。かわいい仕草満載で、女の子として参考にできるくらいですね! 3人の声優さんのリアルな演技もすごいです! 等身大のリアルな女の子を感じることができると思います。

ごえモン:そういえば、彼女が名前も呼んでくれるとか聞いたな。

まろみ:そうそう! これすっごく重要ですから! 合成ボイスではなくて、実際に声優さんが1人ずつ心を込めて呼んでくれたボイスが収録してあるので、実際に苗字や名前が呼ばれた時は、ドキドキものです!

ごえモン:あと、リアルといえば、このゲームのイラストはギャルゲーの流行とは違った絵だよな。

まろみ:ちょうどリアルとギャルゲーの境目にある、いわば2.5次元的なイラストタッチだと思いますね。柔らかそうな塗りは必見!

あすと:そうして、すべての要素が“リアル”を意識して作られているからこそ、本当に恋人生活の疑似体験ができるんですよ、『ラブプラス』は。そういう意味では“恋愛コミュニケーションゲーム”というより“恋愛シミュレーター”だと思うんですよ。レースゲームが数多くある中で、いち早くリアルドライビングを追求した『グラン○ーリスモ』シリーズみたいな。

ごえモン:ギャルゲーの中の『グラン○ーリスモ』か、なるほどな。

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▲時間に応じた彼女の行動がのぞき見られるラブプラスモード。声で話しかければおしゃべりもできる。▲キョロキョロしたり、背伸びしたり、上目づかいでこちらを見たり……いつもいろいろな仕草を見せてくれる。▲ゲームスタート時に、彼女からの呼び方を決められる。『ラブプラス+』でさらに呼ばれる名前が追加された。

■彼氏同士での彼女自慢もまた楽しい!

まろみ:他には、彼女とのラブラブ生活を見せ合う、彼氏同士でのコミュニケーションも盛り上がってますね。

ごえモン:え? 同じ彼女を持つ同士で集まってトークするの? ……それおもしろい?

まろみ:違いますー。彼女通信という機能があって、彼女同士のガールズトークが見られるんですよ。「私の彼氏はあまり会ってくれなくて……」「私の彼氏はキスがとっても上手なの」なんていうノロケ話をしてくれるので、見てるこっちはニヤニヤが止まらないですよー。

あすと:ネット上では、自分の彼女の写真を撮って自慢してる人もいますね。彼女の髪型や性格はそれぞれ違うから、自分の彼女と見比べたりして彼氏さんたちは楽しんでるみたいです。

ごえモン:俺の彼女が1番に決まってるだろ。待ってろマイハニー! 今ビックカメ○に行……ぐぁッ!

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▲彼女同士でのガールズトーク。呼び名やスキンシップの上手さなど、はずかしいコトが次々暴露される!

■『ラブプラス』からすべてが進化した『ラブプラス+』 お泊り旅行もあります!

まろみ:もー☆ ごえモンさんはせっかちさんですねっ。今発売されているソフトには『ラブプラス』と『ラブプラス+』の2種類があるんですよ。

ごえモン:急に首根っこ引っ張るな……ぐぇっほ……その2種類はどう違うわけ?

あすと:『ラブプラス+』は、『ラブプラス』がまるっと入ったうえで、季節ならではのイベントや、日常の会話内容などをはじめ、すべての要素をボリュームアップさせた進化版なのですよ。今買うならこっちが絶対にオトクでオススメ! 『ラブプラス』をやっていた人なら、データを引き継いでプレイできます。

まろみ:日常の会話バリエーションがより増えて、彼女とのコミュニケーションがさらに楽しくなっているうえに、すれ違い通信で名刺を交換できたりと、彼氏同士のコミュニケーションも進化してますよ。たくさんある進化ポイントの中でも、1番の魅力は、彼女と行く初めてのドキドキ熱海旅行! なんと、彼女と2人きりで1泊2日の旅行ができるんですよ。

ごえモン:高校生同士での旅行! ……ゴクリ。

まろみ:純粋な高校生ならではの初々しいイベントがいっぱいですよ! たとえば、ホテルの記帳の時に勝手に彼氏と同じ名字にしちゃったり、「あなた」「おまえ」なんて呼び合って新婚さんごっこしちゃったり、並べてしいてある布団を見てドキドキしちゃったり。もう見ているこっちが顔真っ赤になっちゃいます。

ごえモン:おいおい、いつ俺の理想の青春時代をのぞきみた!? マイドリームそのままじゃねーか! 旅行って、今から買っても体験できるの?

あすと:秋にも旅行に行けるらしいので、期待してプレイを始めて大丈夫です!

ごえモン:OK、ちょっとビッ○カメラ行ってくる! ……と、その前に、『電撃G’sマガジン』ではそんな旅行企画を載せてたような?

まろみ:初めてごえモンさんを見直したかも。その気づかい、社会人ぽくてえらいですよっ♪ 『ラブプラス+』が表紙を飾っている現在発売中(8月30日発売)の10月号では、『ラブプラス』iPhone用アプリを活用したちょっと変わった熱海旅行企画をやっています!

あすと:『電撃G’sマガジン』10月号、本屋さんで買ってね! 『ラブプラス+』ファンページ“月刊ラブプラス+”好評連載中だよ!

ごえモン:よーし、じゃあ『ラブプラス+』買ってくる! あばよ!

『ラブプラス+』 『ラブプラス+』 『ラブプラス+』
▲『ラブプラス+』最大の見どころは、彼女との熱海旅行! 2人きりでのラブラブなイベントがもりだくさん。▲自分と彼女の交際データが記録されたオリジナルの名刺を作って、すれ違い通信で交換できる!▲彼女と遊ぶミニゲームとしてPZG『対戦ぱずるだま』が追加! 対戦相手にはKONAMIの美少女たちが登場する。
『ラブプラス+』 『ラブプラス+』 『ラブプラス+』
▲『電撃G’sマガジン』10月号では、iPhoneアプリを使ったリアル熱海旅行レポートをお届け!

(C)2010 Konami Digital Entertainment

データ

▼『ラブプラス+』
■メーカー:KONAMI
■対応機種:DS
■ジャンル:その他
■発売日:2010年6月24日
■希望小売価格:4,571円+税

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▼『ラブプラス+“マナカデラックス”』
■メーカー:KONAMI
■対応機種:DS
■ジャンル:その他
■発売日:2010年6月24日
■希望小売価格:22,857円+税
▼『ラブプラス+“リンコデラックス”』
■メーカー:KONAMI
■対応機種:DS
■ジャンル:その他
■発売日:2010年6月24日
■希望小売価格:22,857円+税
▼『ラブプラス+“ネネデラックス”』
■メーカー:KONAMI
■対応機種:DS
■ジャンル:その他
■発売日:2010年6月24日
■希望小売価格:22,857円+税

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