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2013年5月21日(火)

なぜヤマダゲームだったのか? ソーシャルゲーム『戦国学園KABUKI』のプロデューサーに突撃インタビュー

文:まり蔵

 リイカが提供するソーシャルゲーム『戦国学園KABUKI』の、開発者インタビューをお届けする。

『戦国学園KABUKI』

 『戦国学園KABUKI』は、過去や現代、未来の3つの時代を駆け巡り、天下無双を目指すカードゲーム。プレイヤーはクエストや鬼討伐、ユーザー同士のバトルといったミッションをこなしていく。1つの武将につき9種のグラフィックパターンが用意されているのが特徴だ。

 モバゲーでサービスがスタートし、今年3月からヤマダゲームでも配信開始。ヤマダゲーム版では、5月22日まで“総額300万円争奪ランキング”と題されたキャンペーンが実施中だ。このキャンペーンでは、『戦国学園KABUKI』プレイヤー全員に40,000ヤマダポイントが贈られる。対象となるプレイヤーは、第3期“天下無双(全国)ランキング”の参加者で、1位~3位、および400位以内で“4”の付く順位(42位、234位、400位など)を獲得した人となる。

『戦国学園KABUKI』 『戦国学園KABUKI』 『戦国学園KABUKI』

 本作のプロデューサー・瀧澤大祐氏にインタビューを行った。ゲームの注目ポイントや、ヤマダゲームをプラットフォームに選んだ理由などを伺ったので、本作をプレイしている人はぜひチェックしてほしい。

→次のページでは、プロデューサー・瀧澤大祐氏のインタビューを掲載(2ページ目へ)

(C)liica

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データ

▼『戦国学園KABUKI』
■メーカー:リイカ
■プラットフォーム:モバゲー、ヤマダゲーム
■対応機種:iOS/Android
■ジャンル:ソーシャルゲーム
■プレイ料金:無料(アイテム課金制)

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