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2014年2月13日(木)

『ソウル・サクリファイス デルタ』はループし続ける世界を打破する物語――新たな魔物や禁術についての新情報も公開

文:皐月誠

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 SCEは、2014年3月6日に発売するPS Vita用ソフト『SOUL SACRIFICE DELTA(ソウル・サクリファイス デルタ)』について、ストーリーやキャラクターなどの新情報を公開した。

 本作は、2013年3月に発売された共闘アクションゲーム『ソウル・サクリファイス』に、多彩な新規要素を追加したタイトル。生贄/救済に次ぐ第3の選択肢・中立や、それを教義に掲げる新勢力が登場する。また『ソウル・サクリファイス』の“真の結末”も、本作において明らかとなる。

■ストーリー

『ソウル・サクリファイス デルタ』

 本作のストーリーの根幹に設定されているのは、“呪われた男”と“無名の魔法使い”を軸とした世界のループ。それを打開して“世界の終わり”を防ぐことが、シナリオの主題となるようだ。

~永劫回帰~

 終末を迎えた世界。そしてその世界を支配する絶対的な存在“マーリン”。彼は僅かに生き残った人間を生贄として自らに取り込むことで、その生命を保っていた。マーリンの手下に捕まり生贄となるために牢屋に閉じ込められてしまった者、それがこの物語の主人公である。

 主人公は、牢屋の中で喋る魔術書“リブロム”と出会う。リブロムには“ある魔法使い”の日記が記されており、それを読めば実際に日記の内容を追体験出来るという、不思議な力が持たされていた。主人公は生贄となる運命を変えるために、リブロムに記された日記を追体験し、魔法の力を手に入れていく。

 日記には“ある魔法使い”がまだ魔物となる前のマーリンと出会い、2人で“伝説の聖杯”を探し求めて旅していたことや、やがて魔物と化してしまったマーリンが世界に終末をもたらしたことが記されていた。

 しかし世界が終末を迎える直前、綻びが生じてリブロムは改定される。改定されたリブロムに記されていたのは“本来なかった物語”。“ある魔法使い”はマーリンと出会うその前に、“レッドフード”と出会ってしまう。

 そこである魔法使いは聞かされる。グリムの予言と“永劫回帰”の逸話を。

ある“呪われた男”が、世界を滅ぼす。
 その“呪われた男”による絶望的な世界統治が、気が遠くなるほど続くだろう。
 そこに突如“無名の魔法使い”が現れ、“呪われた男”を打ち倒す。
 そして、一度終わりを迎えた世界を、聖杯が再生する。
 “無名の魔法使い”は、やがて“呪われた男”となって世界を滅ぼす。
 そして再び“無名の魔法使い”が現れる。

 世界は繰り返している。誰かがそのカラクリに気づいた段階で、もはやこれまでと同じ世界とは言えない。ここから描かれるのは、繰り返す世界の例外。ようやく辿りついた“たった一度の物語”。

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■キャラクター

●レッドフード ~物語のカギを握る女魔法使い~

『ソウル・サクリファイス デルタ』

「アナタは想像したことがある? 私たちは、何回目の私たちなのかって」

 “ある魔法使い”に“グリムの予言”、そして“永劫回帰”の存在を告げる。これをきっかけに、世界は大きく変わっていく。

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●ターリア ~グリム教団の教主~

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「永劫回帰の阻止。その目的を忘れてはいけない」

 1人でも多くの民に“グリムの予言”を伝えることを使命とする、グリム教団の教主。盲目的な民衆たちの目を覚まさせるべく、さまざまな手段で“グリムの言葉”を喧伝している。

 “グリムの予言”とは、“永劫回帰”によって世界の終わりが来ること。そして、それが“神々”によって引き起こされること――神は不条理をもたらすだけで、人間を救ってくれやしない。祈るだけ無駄であるし、ましてや何かをねだってもいけないということ。

 行動のすべては、グリムの予言である“永劫回帰”を抜け出すため。それにはどのような過程で“世界の終わり”が起こるのか知る必要がある。聖杯が関わることは分かっており、さらなる情報を集めるため信者たちが各地へ派遣されている。

 教宣活動が実を結び、“グリムの予言”は民族の隔たりを超えて広がり始めている。ロムルス人にも、隠れた信者が少なくない。なお、グリム教団へ入信するには既に加入している者からの推薦が必要だという。

 グリム教団は二大神を否定しているため、それらを思想的背景とするアヴァロンとサンクチュアリとの折り合いが悪い。アヴァロンは危機感を募らせ、グリムに対して弾圧をかけ始めている。

 ロムルス帝国からも当然のように危険視しており、ターリアは人間でありながら、魔物と同じ“殺害要請”が公布されている。これは、サンクチュアリの“ゴルロイス”と同様の措置である。

 最初から敵意があったわけではないものの、グリム教団はアヴァロンからの弾圧に対向する形で、他勢力と激しく抗戦するようになった。

 永劫回帰を阻止するため、ターリアは敵対するサンクチュアリ教祖・ゴルロイスおよびアヴァロン最高指揮者・ペンドラゴンとの、初の会談の場を設ける。そこで自らの“ある計画”への協力を要請するが、ゴルロイスは終始言葉を発さず、ペンドラゴンはターリアの計画に賛同しなかった。結局、会談は決裂するのだが……。

■魔物

●リザードマン ~群れる蜥蜴戦士~

 禁術・エリクサーの代償により魔物化した元人間。つねに複数体で獲物を襲い、高速で移動しながら炎の魔法を放って攻撃する。リザードマンの“救済”は不可能となっていて、“生贄”にするまで永遠に襲いかかってくる。

『ソウル・サクリファイス デルタ』 『ソウル・サクリファイス デルタ』
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▲不完全な不死者のリザードマン。衣服には何通りかの種類があるようだが、人間だったころの名残だろうか。

 その王は、絶大な権力を持っていた。それが何であれ、欲した物は大抵手に入れることができた。手中にした物が増えるにつれ、逆に“空しさ”も感じ始めたという。せっかく手に入れても、いつか必ず失うことになる。王も人間で、“寿命”があるからだ。墓の中に、この広大な領土は持って行けない。

 この王は、“思い上がって”いた。手にした絶大な権力が、そうさせたのだろう。王である自分は、普通の人間とは違う“特別な存在”だ、などと半ば本気で考えていた。

 強いて言えば、神に近い存在――神聖な王が、普通の人間のように“寿命で死ぬ”わけにはいかない。いよいよ王は、自身を“神格化”し始め、“永遠の命”を求めるようになった。

 どうすれば永遠の命を得られるのか?それを調べるために、王は各地から識者を呼びよせた。その中に、1人の魔法使いの姿があった。男は、魔法使いの中でも異端者であった。掟に囚われずに、己の欲望のために生きていた。頭にあるのは、“ある禁術”についての探究心。

 その禁術は、実在したのかどうかすら怪しい。信憑性は低く、伝説や御伽話の類だと考える者も少なくない。その禁術は、不老不死の効果があるという。魔法使いの男は、その謎めいた禁術を追い求めていた。

 魔法使い自身に、不老不死への渇望があるかと言えば、少し違う。男の動機は、未知の魔法を目にしたいという単純な好奇心だった。一方の王は、不老不死という結果のみを求め、手段は問わなかった。

 両者の利害は一致。魔法使いの話に、王は興味を持った。王の財力を借りて、魔法使いの男は歴史や遺産に詳しい人間で組織を作った。構成員を各地に派遣し、情報を集め、謎の禁術の解明を目指した。

 ついに、その痕跡を発見する。古い文献の中に、それらしき記述を見つけたのだ。かつて存在した“エリクサー”という名の禁術。遥か以前に、何かの偶然で生み出された。

 後生に伝わらなかった理由は、容易に推測できた。禁術を使用した者の身に、“何か”があったのだろう。

 欲望と代償――願いを叶えるには、相応の代償が必要だ。至極単純な理屈。願いが大きければ大きいほど、より多くの犠牲を求められる。この世界の理は、遥か昔から何も変わらない。その文献には記されている。“永遠の命”を叶えるための代価。それは“自我”である、と。

 自我を捨て、大きな歴史の一部となれ。個という壁を取り払えれば、“他人と同化”することも可能だという。宿主に気づかれることなく。息を潜めるように。自我を失った時点で、自分と他人の区別はなくなる。水に境界線がないのと同じだ。肉体も意識も失い、ただ透明な魂として、未来を生きる子孫の中に居場所を見つけること。それは共生とも言えるだろうし、“寄生”と言い換えることもできるだろう。

 肉体という器が古くなったら、その度に乗り換えればいい。溺れることも飲み込まれることもなく、記憶の濁流に乗って遙か遠くの未来まで――禁術“エリクサー”の説明は、そこで終わっていた。

 果たして理解できた者はいたのだろうか? 結果として、誰も理解でなかったということになるのかもしれない。禁術エリクサーが、今もなお“失われた存在”であるのが、その証拠だ。

 試した者は、例外無く失敗してしまうらしい。理由は、自我を完全に捨て去れないからだと言われる。自分が自分であるというのは、人間の根幹にある欲望なのかもしれない。もし簡単に捨てされる個であれば、人類はこうも殺し合いを繰り返さなかっただろう。

 例え失敗しようが、禁術を使用した者はタダでは済まされない。半端に自我を捨て去った代償によって魔物と化す。それらは“リザードマン”と呼ばれた。

 エリクサーについて書かれた書物は、今は行方しれずである。ただ現在も“リザードマン”が生まれ続けているということは、書物はまだ失われておらず、誰かに読まれ続けているのだろう。

●キメラ ~感情なき殺戮戦士~

 傷ついても怯むことのない戦闘狂。例え肉体の一部が破壊されようとも倒れることなく向かってくる。山羊のメイス、蛇の盾、ライオンの本体はすべて弱点属性が異なり、攻撃方法も多彩だ。

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▲希望や優しさが狂気へと至って産まれたキメラ。3つの頭に死角はない?

 その男の“夢”は、戦士として名を馳せることだった。強い目的意識と自制心で、ひたすら研鑽し、それなりに名をあげた。将来も嘱望され、これから本格的に歴史に名を刻もうとしていた矢先だった。不運に襲われ、男の身体は戦えないものになってしまった。

 “ある理由”で、足に大怪我を負ってしまったからだ。男は剣を置いた。後悔が無いと言えば嘘になるが、夢は“まだ”尽きていない。男には子どもがいた。その一人息子の存在が頭にあったから、潔く身を引く決断を出来たのだろう。

 我が子を目の前にした時に、常々思うことがあった。さすが我が子だ、自分と同じ血が流れている――と。少なくとも体格は、素養は備えている。戦士になるための才能を。将来有望な息子に、父親は“自分の夢”を託すことにした。

 息子は父親の気持ちを察していた。父がケガを負ったのは、“自分のせい”だ。馬車に轢かれそうになったところを、父が庇ってくれたのである。父親が大怪我を負った時、息子は胸に“大きな棘”が刺さった気がした。その棘がチクチクと駆りたてるせいで、息子は父親の夢を叶えねばならないと思った。何がなんでも。

 息子は幼いゆえに、その感情が何と呼ばれるかをまだ知らない。それは――贖罪。子供ながら、“父親を気遣える心”の持ち主だった。人の痛みを分かる子供だった。

 しかし。それが“戦士”としては仇になった。虫すら殺せない“優しさ”があった。戦士になろうというのに、虫ごときに情をかけるようでは、話にならない。戦地において、まず捨てるべき荷物は“人間性”だ。

 父親は、息子を鍛え上げるため心を鬼にした。あえて、厳しく接した。父としての顔を捨て、“戦いの師”として振る舞った。父親は息子に試練を与える。“命を奪う覚悟”を植えつけるために。

 家畜のヤギを連れてきて、言った。「このヤギを殺してみせろ」と。息子は嫌がったが、父親は容赦なく罵った。父親の思惑通り、息子は初めて生物を殺す。ヤギの首を圧し折った。骨の折れる音と最後の鳴き声が耳から離れず、息子は何度も嘔吐した。

 父親は少し満足し、息子を家に迎え入れた。そして殺したヤギの角を用いて、槍を作った。息子はその槍を嫌がった。“殺した瞬間の記憶”を思い出してしまうからだ。

 父が次に用意したのは、ヘビだった。温厚なヤギとは違い、毒を持っている。噛まれれば危険だが、父は容赦しなかった。ヘビを殺すまで、息子を家に入れなかった。息子は、蛇の頭を踏み潰した。足裏の“不快な感触”が、全身を駆け巡る。足を上げずとも分かった。頭から“中身”が外に飛び出し、元の形をとどめてないだろう。

 家に持って帰った蛇の死体は、父によって盾に作り替えられた。その盾を見る度に、息子は足裏に“死の感触”を思い出すという。父は、息子の成長に満足した。これで、より具体的に“死”を感じることが出来るだろうと。

 父親は、ここで“大きな試練”を与えることにした。わざわざ借金をして、異国の猛獣を運んできた。“ライオン”と呼ばれる生物だ。ライオンの泣き声に、息子は震えあがった。当然、その鋭い“牙や爪”も恐ろしかったが……それ以上にゾッとしたのものがあった。何よりも恐ろしかったのはライオンではなく、実の息子を危険にさらす“父親の神経”の方だった。

 それでも、息子は覚悟を決めた。父が常軌を逸しているとしたら、それはケガを負わせ、父の人生を狂わせた“自分のせい”だろう。父の夢とともに、父の心まで壊してしまったのかもしれない――息子は、勇気を振り絞った。全ては、父親のために――。

 そうやって他人のために剣を握れてしまうあたりが、証明してしまっている。息子が本来“戦士に向いてない”ことを。息子の行動原理は、一貫して他人への配慮だった。思いやりは、戦士にとって諸刃の刃である。他人を殺める行為は、彼の繊細な心ごと傷つけてしまうだろう。

 それでも息子は猛獣と戦った。父親を喜ばせたいという一心で。死闘の末、息子はライオンを殺した。ライオンの首を持ち、血まみれの恰好で立ち尽くす息子。父親は満足して、ライオンの死体から防具を作り、息子に与えた。

 父親は、仕上げにかかる事にした。最後の試練は、実戦を想定したものだ。“その一線”を超えられるかどうかを試そうというのである。“人を殺す練習だ”と父は言った。口にうっすら笑みを浮かべながら。“私を殺してみせろ”と。

 呆然とする息子に対し、父は続けた。「戦士を引退した自分に、もう生きてる価値はない。夢を引き継ぐオマエの糧になる。それが本望だ」と。息子は、絶対に出来ないと拒絶した。

 父親は、最後まで容赦なかった。嫌がる息子の体に、むりやり武器を“縫い付けた”のだ。父は叫ぶ。父を殺してみせろと。息子を庇うような思いやりが、戦士としての大成を妨げた。

 息子には、同じ轍を踏んで欲しくない。どんなに訴えても、父の決意は変わらないだろう。父を“思いやる気持ち”でここまできたのに、父を殺さないと父の願いが叶わないなんて、むごすぎる。

 その時、目の前に不思議な光景が現れた。顔を上げると、白い“杯”が宙に浮いていた。杯は、意識の中に直接語りかけてきた。“犠牲を払えば、願いを叶えよう”息子は、頭の中で叫んだという。父の想いに答えたい。父の夢を叶えられる人間になりたい。例えば……感情なしで人が殺せるように。父が望むように、父を殺せるように。

 息子は、“感情”を代償にした。今まで一番大事にしていた“父を想う心”を捨て去ったのだ。皮肉にも、それこそ父が望む姿だった。

 それは戦争の道具にすぎなかった。剣や槍に心が無いのと同じように。人を殺すという、ただの機能だけが備わっている。感情を失った戦士となった息子は、全てを“敵”だと認識する。武器や防具に、敵味方の“判断”は出来ない。

■禁術:ルシファー

『ソウル・サクリファイス デルタ』

 自身の肉体を犠牲にして使用する魔法“禁術”から、両脚を翼に変えて飛翔し、空中から敵を刺し貫く“ルシファー”が公開された。ルシファーの使用後は代償として脚が破壊され、移動速度が低下する上に回避行動もできなくなる。

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▲両脚を代償にして飛翔! 自身を強大な矢として、魔物に痛烈な一撃を与える。
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▲多大な代償を支払って使用する禁術。代償に要求されるものはそれぞれ異なる。
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▲禁術のひとつサラマンダーは、全身の皮膚と引き換えに炎の力を得る。使用後は防御力が半減する。
『ソウル・サクリファイス デルタ』 『ソウル・サクリファイス デルタ』
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▲心臓を代償として魔剣を得る禁術エクスカリバー。発動以降、体力が減り続ける。
『ソウル・サクリファイス デルタ』
『ソウル・サクリファイス デルタ』 『ソウル・サクリファイス デルタ』
▲生贄魔法のグングニル。生贄にした瀕死の仲間から、脊髄や内蔵が伸びて敵を襲う。生贄とされた魔法使いは死亡する。

(C)Sony Computer Entertainment Inc.

データ

▼『SOUL SACRIFICE DELTA(ソウル・サクリファイス デルタ)』
■メーカー:SCE
■対応機種:PS Vita
■ジャンル:アクション
■発売日:2014年3月6日
■希望小売価格:4,743円+税

Amazon.co.jp で詳細を見る

▼『SOUL SACRIFICE DELTA(ソウル・サクリファイス デルタ)』(ダウンロード版)
■メーカー:SCE
■対応機種:PS Vita
■ジャンル:ACT
■配信日:2014年3月6日
■価格:3,900円(税込)

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