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2014年4月7日(月)

『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』の前に今こそ遊べ! 『第2次スパロボZ 破界篇/再世篇』の魅力を振り返る

文:デルチ

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 バンダイナムコゲームスより“the Best版”が発売中のPSP用SRPG『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇/再世篇』。『スーパーロボット大戦Z』から続くシリーズの第2弾にして“破界篇”と“再世篇”の2作品で展開した本作の魅力を、『スーパーロボット大戦』シリーズ特集担当ライター・デルチがお届けします。

『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』

 バンダイナムコゲームスから4月10日に発売される『スーパーロボット大戦Z』シリーズの最新作『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』は、“多元世界”を舞台に、壮大な物語が展開してきたシリーズの完結篇ということもあって『スパロボ』ファンの注目を集めている作品です。

 そんな『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』ですが、前作『第2次スーパーロボット大戦Z』はどういう作品だったのか? まだ本作を遊んでいない人に興味を持ってもらいつつ、今からプレイする人のために、作品の概要を中心に『第2次スーパーロボット大戦Z』の魅力を紹介します。

 ちなみに1作目である『スーパーロボット大戦Z』の魅力を紹介した記事もあるので、まだ読んでいない人や遊んでいない人は、こちらもチェックしてくださいね! それではまず、『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』から見ていきたいと思います。

■『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』

『第2次スーパーロボット大戦Z』

 『スーパーロボット大戦Z』から続くシリーズ作品として、2011年4月に発売された『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』は、PSPで初めての『スパロボ』完全新作という記念的作品です(※移植作品はのぞく)。前作『スーパーロボット大戦Z』からほとんどの参戦作品が継続して登場しており、さらに新規作品も参戦するという過去最高クラスの参戦作品数を実現しています。

■参戦作品一覧(★マークは発売当時の初参戦作品)

無敵超人ザンボット3
無敵鋼人ダイターン3
無敵ロボ トライダーG7
宇宙大帝ゴッドシグマ
宇宙戦士バルディオス
六神合体ゴッドマーズ
戦闘メカ ザブングル
★装甲騎兵ボトムズ
★装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー
★装甲騎兵ボトムズ レッドショルダードキュメント 野望のルーツ
★装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ
超時空世紀オーガス
機動戦士Zガンダム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
新機動戦記ガンダムW
機動新世紀ガンダムX
∀ガンダム
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
★機動戦士ガンダム00 1st Season
超獣機神ダンクーガ
獣装機攻 ダンクーガ ノヴァ
真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日
★真マジンガー 衝撃!Z編
★地球防衛企業ダイ・ガード
THEビッグオー
オーバーマン キングゲイナー
超重神グラヴィオンツヴァイ
創聖のアクエリオン
★コードギアス 反逆のルルーシュ
★天元突破グレンラガン
★劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇
マクロスF
★劇場版 マクロスF~イツワリノウタヒメ~
★交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

 注目は新規参戦の12作品! ガンダム作品ということで参戦が期待されていた『機動戦士ガンダム00 1st Season』や、個人的には意外性が強かった『地球防衛企業ダイ・ガード』の参戦がうれしかったですね。また大ヒットとなった話題作『コードギアス 反逆のルルーシュ』や『天元突破グレンラガン』が初参加している点も見逃せません!

『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』
『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』

 さらに、劇場版からは『劇場版 マクロスF~イツワリノウタヒメ~』、『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』が参戦。また、『スパロボ』ファンが長らく待ち続けていた『装甲騎兵ボトムズ』がここでついに参戦したところも、本作の大きな魅力だと思います。

 参戦作品に続いて、本作のプロローグやオリジナルキャラクターを見ていきたいと思います。

■『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』プロローグ

 互いに交わることのないはずだった数多の並行世界。

 しかし“大時空震動”によって、並行世界を隔てる壁はもろくも壊された。そして、多くの世界は分裂・融合し、複数の“多元世界”が誕生した。

 舞台は、その中の1つに存在する地球。大時空震動発生から20年が経ち、秩序の下に社会を形成していたが、いまだ平穏は遠い彼方にあった。覇権を巡っての大国同士の睨み合い、小国間の争い、政府軍とレジスタンスの衝突、地球国家とスペースコロニーの対立、テロの横行……。

 そうした問題に加え、人類には共通の敵が存在していた。別の次元から散発的に現れる謎の生命体・次元獣である。災害として扱われる次元獣の被害は、年を経るごとに増加する傾向にあった。

 不安と怒りの火種を多くの人間が抱えたまま、今日も世界は回る。そして、その先には変革という名の戦いの嵐が待ち受けていた……。

●用語解説

・大時空震動……『スーパーロボット大戦Z』で時空震動弾の影響により“多元世界”が生まれた事件のこと。“ブレイク・ザ・ワールド”と同義。

・次元獣……突如世界に出現するようになった謎の生命体。怪獣のような見た目で人類と意思の疎通はできず、現れた場所を徹底的に破壊する。

■『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』オリジナルキャラクター

●主人公

クロウ・ブルースト(声:うえだゆうじ)

『第2次スーパーロボット大戦Z』

 軍の特殊部隊出身のパイロット。父親との衝突から家を飛び出し、軍に入隊した後、適正を認められて特殊部隊に配属されるものの、父親の病を契機に除隊してしまいます。しかし、父親の死に目には間に合わないうえに、事業の失敗による借金まで背負わされることに……。

 ニヒルな無頼漢を気取っていますが、そのポーズが長続きしない二枚目半の憎めない男です。いろいろな特技を持ち、生身の戦闘でも高い戦闘力を発揮します。女嫌いを自称し、「美人は信用しない」と公言しています。その原因は過去に由来するようですが、本人は語ろうとしません。

●主人公機

ブラスタ

『第2次スーパーロボット大戦Z』
▲デザイン:小野聖二

 アクシオン財団第13防衛研究所、通称スコート・ラボが開発した対次元獣用機動兵器“DMバスター”の試作1号機。開発時はナンバー0(ゼロ)のコードネームで呼ばれていた機体です。機体のベースはアクシオン製の機動兵器ですが、異次元からの未知の生物である次元獣に対抗するために破格とも言えるスペックを持たされています。

 特に機動性と索敵能力、戦場で得られたデータを分析する能力に長けていて、あらゆる状況下において単独で強大な敵と戦ったり、あるいはそのデータを収集して生還することを目的としています。

●その他のキャラクターたち

エスター・エルハス(声:互野ちひろ)
『第2次スーパーロボット大戦Z』
『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』

 次元獣によって故郷を滅ぼされ、家族を失った過去を持つ少女です。そうした経緯から“次元獣バスター”を志していますが、スコート・ラボに保護されて、トライアの助手として働くことに。“再世篇”では、見事“次元獣バスター”になるのですが……?

トライア・スコート

『第2次スーパーロボット大戦Z』

 アクシオン財団第13防衛研究所の責任者。ロボット工学とエネルギー工学の権威であり、対次元獣用機動兵器であるブラスタを開発した女性です。自身の研究の完成が行動の第一目的であり、そのためには他のすべてを犠牲にしてでも進んでいくタイプです。クロウと彼女の会話はおもしろいのですが、ほとんどの場合、クロウがひどい目に遭います(笑)。


■第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇

『第2次スーパーロボット大戦Z』

 続いて、『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』を見ていきましょう。“破界篇”の続編として2012年4月にPSPで発売された本作。“破界篇”のストーリーを踏襲しつつも、新たな参戦作品やシステムが盛り込まれています。“破界篇”と“再世篇”は、それぞれ単独で完結する内容ではあるのですが、“破界篇”のデータがあれば“再世篇”のスタート時に資金や撃墜数などで恩恵を受けられます。

■参戦作品一覧(★マークは発売当時の初参戦作品)

無敵超人ザンボット3
無敵鋼人ダイターン3
無敵ロボ トライダーG7
宇宙大帝ゴッドシグマ
宇宙戦士バルディオス
★太陽の使者 鉄人28号
六神合体ゴッドマーズ
戦闘メカ ザブングル
装甲騎兵ボトムズ
装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー
装甲騎兵ボトムズ レッドショルダードキュメント 野望のルーツ
装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ
超時空世紀オーガス
機動戦士Zガンダム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
新機動戦記ガンダムW
機動新世紀ガンダムX
∀ガンダム
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
★機動戦士ガンダム00
超獣機神ダンクーガ
獣装機攻 ダンクーガ ノヴァ
★マクロス7
★マクロス ダイナマイト7
マクロスF
★劇場版 マクロスF~サヨナラノツバサ~
真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日
真マジンガー 衝撃!Z編
地球防衛企業ダイ・ガード
THEビッグオー
オーバーマン キングゲイナー
超重神グラヴィオン
超重神グラヴィオンツヴァイ
創聖のアクエリオン
コードギアス 反逆のルルーシュ
★コードギアス 反逆のルルーシュ R2
天元突破グレンラガン
劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇
★劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい

 『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』のほとんどの作品+新規参戦作品という、怒涛の参戦作品数を実現した“再世篇”。『機動戦士ガンダム00』は2nd Seasonも追加された他、『劇場版 マクロスF~サヨナラノツバサ~』や『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』、『劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇』など、前作の参戦作品の続編が多く追加された。他にも、『マクロス7』や『太陽の使者 鉄人28号』など完全新規参戦作品も増え、よりバリエーション豊かなラインナップになりました!

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■『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』プロローグ

 破界事変(第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇)終結から1年……。地球連邦が誕生してから、1カ月が経とうとしていた。

 ガンダムや黒の騎士団といった反連邦勢力は圧倒的な軍事力の前に敗北し、世界は表面的には平穏を保っていた。謎の時空震動による暗黒大陸の封鎖や、局地的な紛争などの問題は残されていたが、人々は久しくなかった平和を享受していた。その裏に潜む者達の思惑や、繰り返される悲劇に気付かずに……。

 その中、次元獣の被害が再び増加しつつあった。新帝国インペリウムが倒れた事で制御を失った次元獣は、再び以前同様に災害として認識されていた。被害が深刻化する中、人々は民間企業の次元獣バスターを雇い、それらに対処していた。

 そして今、とある次元獣バスターの来訪により、新たな戦いの幕が上がろうとしていた……。

■『第2次スーパーロボット大戦Z』システム

 『第2次スーパーロボット大戦Z』のシステムは、基本的に『スーパーロボット大戦Z』を引き継いだものになっています。しかし、本作では小隊システムではなく、『スパロボ』のベーシックな出撃形態と言える単機出撃が採用されています。他にも、本作ならではのシステムをピックアップして紹介していきましょう。

・サブオーダー

 登場キャラが格段に増えた本作では、全部のキャラクターを出撃させることが難しくなりました。そこで出撃できなかったキャラクターにも活躍の場を与えるために採用されたのが、このシステムです。これは、直前のマップに出撃しなかったキャラクターに任務を与えて、さまざまなボーナスを得られるというシステム。4つの任務にそれぞれ最大5名、最大20名ものパイロットに任務を与えることができます。

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▲任務の内容は、PP(パイロットポイント)が得られる“トレーニング”、撃墜数が増える“パトロール”、経験値が得られる“シミュレーター”、資金が得られる“資金調達”の4種類。

・特殊スキル

 パイロットにはさまざまな特殊能力が用意されていますが、本作で新たに作られた特殊能力もあります。これらの能力は、PPを消費して修得できるので、キャラクター育成の幅が広がっています。

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▲“ダッシュ”は、移動力が+1される便利な能力。さらに、気力が130以上になると移動力は+2になる優れモノ!▲“連続行動”は、気力が120以上の状態で敵を撃墜すると、さらにもう1回行動できる特殊能力。ターン制限がある勝利条件などで活躍できる能力です。

・エンブレム・システム

 特定の条件を満たすことで獲得できる“エンブレム”は、強化パーツのように機体に装備させることができるアイテムですが、その効果は強化パーツよりも優れモノ! 入手条件もさまざまで、プレイの幅を広げてくれました。

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▲例えば“アイアンエンブレム”なら、エースパイロットを20人育成することが入手条件です。また“エンブレム”を入手すると、資金も得られるなどのメリットも。
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▲もちろん、この他にも原作を再現する多彩なシステムが多数盛り込まれています。これらのシステムを駆使して、難敵たちを倒していきましょう!

■参戦作品の多さをカバーするステキシステム&個性的な敵たちが魅力!

 『第2次スーパーロボット大戦Z』をプレイして最初に驚かされたのが、戦闘アニメーションのクオリティの高さ! 正直、ハードが携帯機に移ったこともあって、そこまで期待していなかったのですが、着実に前作から進化を遂げています。

 そして、参戦作品の多さをカバーするために作られた“サブオーダー”システムもかゆい所に手が届くナイスなシステムでした。『スーパーロボット大戦』シリーズは、1つのマップに登場させられる機体の数が限られているので、どうしても“好きだけど活躍させてあげられないキャラクター”が出てきてしまうんですよね。

 もちろん、実際に戦闘させたキャラクターたちのほうが成長する速度などは早いのですが、その差を解消してくれるシステムが登場したことがうれしかったです。

 その他には、なんといってもキャラクターが魅力的です。“破界篇”&“再世篇”では、とにかく個性的な敵キャラクターが多かった印象があります。クロウにトラウマを植え付けたゴスロリ女“マリリン・キャット”や、戦いの快楽に酔い、ケタ外れの力をふるう暴虐の王“ガイオウ”、嘘を得意とし、クロウたちのみならずプレイヤーのミスリードをさそうこともしばしばあった“アイム・ライアード”など。

 他にも個性的な敵キャラクターが多数登場しますが、特に印象が強いキャラを1人あげるとすると、“再世篇”でクロウのライバル的存在として活躍した“ジェラウド・ガルス・バンテール”ですね。若く気弱な君主に対しても忠誠を貫く一本気な性格がヒジョーにカッコいいオジサンキャラでしたが、単純にユニットとしても強力で、登場するたびに手を焼かされた記憶があります。

 敵キャラクターばかりを持ち上げてしまいましたが、主人公のクロウもカッコいいキャラクターです。戦う理由が“借金”ということでビックリさせられましたが、義理人情に厚く“男がカッコいいと思える男キャラ”だと思います。……ちょっぴり守銭奴な部分もありますけどね(笑)。

『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』
『第2次スーパーロボット大戦Z』 『第2次スーパーロボット大戦Z』

 “破界篇”と“再世篇”をぶっ続けでやると相当なボリュームなのですが、こうした魅力的なキャラクターたちのおかげで、意外とスルスル遊べてしまうと思います。気になった人はぜひ遊んでみてくださいね~!

『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』
(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通
(C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会
(C)サンライズ
(C)SUNRISE・BV・WOWOW
(C)SUNRISE/PROJECT GEASS Character Design (C)2006-2008 CLAMP 
(C)XEBEC・フライングドッグ/創通
(C)創通・サンライズ
(C)創通・サンライズ・MBS
(C)東映
(C)光プロダクション
(C)藤原忍/ダンクーガ ノヴァ製作委員会
(C)PRODUCTION REED 1980
(C)PRODUCTION REED 1985
(C)1983 ビックウエスト・TMS
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
(C)2004 大張正己・赤松和光・GONZO/グラヴィオンツヴァイ製作委員会
(C)2004 河森正治・サテライト/Project AQUARION
(C)2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
(C)2009 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会
(C)2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋
(C)2009 BONES/Project EUREKA MOVIE

『第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇』
(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通
(C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会
(C)サンライズ
(C)SUNRISE・BV・WOWOW
(C)SUNRISE/PROJECT GEASS・MBS Character Design (C)2006-2008 CLAMP
(C)XEBEC・フライングドッグ/創通
(C)創通・サンライズ
(C)創通・サンライズ・MBS
(C)東映
(C)光プロダクション・TMS
(C)藤原忍/ダンクーガ ノヴァ製作委員会
(C)PRODUCTION REED 1980
(C)PRODUCTION REED 1985
(C)1983 ビックウエスト・TMS
(C)1994 ビックウエスト
(C)1997 ビックウエスト
(C)2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
(C)2011 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
(C)2002 大張正己・赤松和光・GONZO/グラヴィオン製作委員会
(C)2004 大張正己・赤松和光・GONZO/グラヴィオンツヴァイ製作委員会
(C)2004 河森正治・サテライト/Project AQUARION
(C)2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋
(C)2009 BONES/Project EUREKA MOVIE

データ

▼『スーパーロボット大戦Z』PS2ゲームアーカイブス
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■対応機種:PS3
■ジャンル:SLG
■発売日:2014年2月19日
■希望小売価格:1,500円(税込)
▼『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■対応機種:PS3
■ジャンル:SRPG
■発売日:2014年4月10日
■希望小売価格:8,070円+税
▼『第3次スーパーロボット大戦Z 時獄篇』
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■対応機種:PS Vita
■ジャンル:SRPG
■発売日:2014年4月10日
■希望小売価格:7,120円+税

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