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2014年12月11日(木)

『ガンパレード・マーチ』こそ電撃PSの“青春”! 僕らが選んだPSの名作20本特集【電撃PS】

文:電撃PlayStation

 12月11日(木)に発売の電撃PlayStation Vol.580では、刊行20周年記念としてさまざまな特別企画を実施中! そのなかの1つとして今号から複数回に渡り掲載予定なのが、電撃PS編集部と読者の方々の投票によって選ばれた傑作20タイトルの特別紹介企画!

■PlayStationの歴史に燦然と輝く名作たちの魅力を再発掘!

 電撃プレイステーションと読者の方々の投票によって選ばれた傑作、名作、意欲作の20本。PlayStationというプラットフォームに登場し、いまだに僕らの心の中で輝く作品たちの魅力を再発掘!

『電撃PlayStation』

 選ばれた20本の作品のうちVol.580では『ガンパレード・マーチ』と『龍が如く』『パラッパラッパー』の3タイトルの魅力を改めてピックアップ。なぜ人々の心に残り続けているのか、どんなところが楽しめたのかを再検証し、その魅力を最大限お伝えいたします。当時プレイした人は作品の雰囲気を思い出して懐かしむもよし、未プレイの人はこの機会に名作を体験してみるもよし! の内容です。

『電撃PlayStation』
▲作品の魅力を“20の理由”として詳しく解説しています。

 さらに『ガンパレ』の生みの親の1人・芝村裕吏氏にインタビューを掲載。今だから話せる裏話や、シリーズ作品のこれからなど、ファンには見逃せない内容です。ほかにも当時の本誌編集やライターが再結集して作品への想いを赤裸々に語る座談会なども掲載。そして『ガンパレ』ページでは、キャラクターデザインを手がけた、きむらじゅんこさんによる描き下ろしイラストも! 

『電撃PlayStation』
▲芝村氏以外にも、小説版の著者である榊涼介氏からのコメントも掲載しています。チラッと見える描き下ろしイラストには、速水厚志と芝村舞の食事カットが!!
『電撃PlayStation』
▲『龍が如く』の特集も掲載。名越監督へのインタビューでは、シリーズの未来についての意外な発言が!?

 電撃プレイステーション Vol.580では、刊行20周年を記念し、購入特典として『パラッパラッパー』のイラストを使った下記特製ポストカードを、全国のTSUTAYA、WonderGOOなど一部の店舗で配布中。見かけた際はぜひ手に取ってみてください!

『電撃PlayStation』

※購入特典はなくなりしだい終了となります。
※一部店舗のみで実施の場合もあります、ご了承ください。

(C)2000 Sony Computer Entertainment Inc.
(C)SEGA
(C)2006 Sony Computer Entertainment Inc.
(C)Rodney A.Greenblat/Interlink

データ

▼『電撃PlayStation Vol.580』
■プロデュース:アスキー・メディアワークス
■発行:株式会社KADOKAWA
■発売日:2014年12月11日
■定価:778円+税
 
■『電撃PlayStation Vol.580』の購入はこちら
Amazon.co.jp

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