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2015年10月7日(水)

【電撃PS】PS Vita『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』が600号でついに情報公開! 開発陣のコメントも

文:電撃PlayStation

 日本一ソフトウェアが贈る完全新作RPGとして注目を集めるPS Vita用ソフト『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』。

『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』

 すでに公式サイトでアナウンスされているとおり、10月8日売りの電撃PlayStation Vol.600にて、いよいよ本作が謎のベールを脱ぐ。情報公開が待ちきれないユーザーのために、一度これまでに公式サイトで表示されていた単語をまとめてみよう。

・魔女
・旅団
・地下迷宮
・唯一の生還者
・呪いの瘴気
・伝説の書物
・人形
・カヴン
・ルフラン市
・井戸の底
・地下に広がる迷宮
・夕闇の魔女ドロニア
・魔女の弟子ルカ
・妖路歴程
・バーバ・ヤーガ

 キーワードを一覧にし、タイトルと照らし合わせてみると、本作は“魔女が旅団を率いてルフラン市の地下に広がる迷宮に挑むRPG”……であるのは間違いないだろう。では、“カヴン”や“妖路歴程”、“バーバ・ヤーガ”という本作独自のキーワードは何を指すのか? 電撃PS Vol.600ではその疑問にしっかりお答えしているのでご安心を。

 また、日本一ソフトウェアのファンなら“魔女”というキーワードにも目を引かれるだろう。本作のディレクターは『魔女と百騎兵』のディレクターを務めた泉達也氏。泉氏が新たに創造する“魔女の物語”も、もちろん今回紹介している。

 キャラクターについては以前電撃PSで公開したキャラクターのフルカラーイラストのほか、暑中見舞いに描かれていたキャラクターたちの一部も公開。さらに、電撃PS Vol.600で公開中の女性キャラクターの正体も明らかに!

『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』
▲特集の頭ページをちらりとご紹介。この女性はいったい何者なのか? 詳細は電撃PS本誌にて!

 そして“魔女”や“旅団”がゲームシステムにどのように反映されているのか、といったシステム面もばっちりフォロー。日本一ソフトウェア代表取締役社長、新川宗平氏とディレクター泉達也氏の解説を添えて、電撃PS Vol.600は本作の魅力を全力で紹介します!

『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』の謎が明かされる日はもうすぐそこ! 電撃PlayStation Vol.600の発売を楽しみにお待ちください! なお、電撃PSはkindleやBook☆Walker、Reader Storeなどで電子版も配信中。こちらもお試しください。(電子版に電撃4コマは含まれません)

(C)2016 Nippon Ichi Software, Inc.

データ

▼『電撃PlayStation Vol.600』
■プロデュース:アスキー・メディアワークス
■発行:株式会社KADOKAWA
■発売日:2015年10月8日
■定価:759円+税
 
■『電撃PlayStation Vol.600』の購入はこちら
Amazon.co.jp

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