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2016年5月13日(金)

【電撃の旅団冒険録】『FFXIV』初心者の館を卒業した冒険者に贈る、パーティプレイのアレコレ

文:電撃PlayStation

 新しい季節を迎えたこの時期、エオルゼアという新天地で新たに冒険を始めた方も多いはず。そんなみなさんは、きっと日々目にする新しい景色や新しい物語、バトルでのレベルアップによる新たなアクションの獲得、GCへの就職、FCへの加入……などなど、毎日のプレイが新鮮で、楽しくて仕方ない時期かと思います。

 さて、新米冒険者さんも成長に伴ってダンジョンに挑戦していくわけですが、“初心者の館”で基本は学べるとはいえ、初見のダンジョンに挑むためにコンテンツファインダーに登録するときはやはりドキドキするもの。

 今回は、そんな冒険者さんが迷わないよう……あるいは先輩冒険者が知り合いの初心者さんに「ここを読めば大丈夫」と紹介できるよう、ロールごとにインスタンスダンジョン(以降“ID”)挑戦時のノウハウを少しばかりご紹介していきましょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

ダンジョンごとに特徴は多彩だけど……これさえ押さえておけばとりあえずはOK!

 『ファイナルファンタジーXIV(以下FFXIV)』のダンジョンや各種コンテンツはそれぞれ特徴的で、ボスや道中の敵の行動、配置などなど個々に覚える&対応が必要なものが多くあります。それらはわりと経験の積み重ね(つまりは“慣れ”)で効率的な対処方法が自然と確立したりするのですが……全ダンジョンのそんなノウハウを解説していくと非常に長くなりますので、今回はあくまで、ロールごとの“これさえ覚えておけば”といった要綱に絞ってお伝えしていきます。

⇒タンク編
⇒ヒーラー編
⇒DPS編

 その前に、まず全ロール共通で覚えておきたいことを1つ。

■敵視の把握は超重要!

 “敵視”とは、敵が味方パーティの誰をどの程度憎んでいるかを表すもの。敵は敵視が最も高いプレイヤーを対象として攻撃を繰り出してくるため、基本的には敵視が高いほど危険、ということになります。

 ゆえに、敵の攻撃を一身に受けるタンクは真っ先に敵視を高める必要があり、逆にDPSやヒーラーは敵視を稼ぎすぎないように動くのが肝要となるわけですが……“敵視1位が攻撃対象になる”ということは、敵視2位以下であればどれだけ敵視を稼いでも問題ないということ。基本的には難しく考えず、タンクを信じてDPSは全力で攻撃、ヒーラーは適度に回復し、タンクはすべての敵の敵視を全力で集めるものだ、と覚えておけばOKです。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲敵視の量はパーティリストのHPの左側のバーで確認可能。敵のターゲットとなっているメンバーには“A”と表示され、そのほかのメンバーには敵視の順位が表示されます。たまにタンクが“A”なのにもかかわらずほかのメンバーに攻撃が向かうことがありますが、それは敵が“敵視2位以下のランダム対象への攻撃技”を繰り出している……というシチュエーションになります。
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲また、自分が敵視1位になっているかどうかは敵視リストでも確認可能(名前横のアイコンが赤くなっていれば自分が敵視1位)。戦闘中の敵リストが表示されますので、全体の確認とともに敵視をチェック……といった用途で見ることになるはず。

■タンク編

【タンクの基本的なお仕事】
 タンクはほかのロールよりもHPや防御力が高く、敵からのダメージを減らすアクションを多数修得するため、敵の攻撃を一身に引き受けてパーティ全体の被ダメージを減らすのがお仕事。ゆえに、まずは敵視を集めて自身に敵の攻撃を向けるのが、平時の最優先事項となるわけです。それを踏まえたうえで以降を見ていきましょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

・どうやって敵視を集める?

 ダンジョン内の敵は、基本的に数体(だいたい2~3体)で構成されたグループごとに出現します。つねに複数を相手にする必要があるため、初心者の館で学んだように、フラッシュやオーバーパワーなど範囲に効果のあるアクションを繰り出して敵視を集めていくことになるわけですが……じつは度重なる調整で“フラッシュ”や“オーバーパワー”の敵視上昇効果は昔と比べてかなり高くなっており、これらを連続使用しているだけでじゅうぶん敵視を集めることが可能です。

 ただしその反面、1発ごとの消費MPやTPが多く、連発しているとすぐにリソースが底をついてしまうのが難点。慣れれば時と場合に応じてアクションを選択できるようになるかと思いますが、はじめは敵グループに2回程度フラッシュやオーバーパワーを使ったのちに、味方の攻撃が最も集中している敵へコンボを叩き込む……としていくのが無難です。

 敵視を上げるWSコンボの2段目と3段目を別々の敵に行って敵視の調整を図る“コンボ散らし”も、慣れてくれば自然とできるようになるはず。また、敵の数が減らないまま戦闘が長引くようなら合間合間で“フラッシュ”、“オーバーパワー”を挟むことも念頭に置いておくといいでしょう。

・レベルに見合った武器防具を装備しましょう

 レベルに合った装備品を身に付けるのは全クラス/ジョブに共通して言えることではありますが、タンクは敵の攻撃を受ける都合上、ほかのクラス/ジョブよりも装備品には気を使いたいところです。具体的には、これから挑むダンジョンの、プレイヤーの下限レベルで装備できるアイテムを身に付けておけばだいたいはOKです。

・防御用のアクションの使いどころ

 いかにタンクといえど、単に敵の攻撃を受け続けるだけでは被ダメージが大きくなりがち。きちんと防御用のアクションでバフ(有利な効果)を付与して、敵から受けるダメージを軽減しましょう。とはいえ、各種バフの効果時間はさほど長くありません。一度にすべてのアクションを使い果たすのではなく、残敵の数や強さを考慮して効果的に使っていきたいところ。

 その際の考え方はシンプルです。“ダメージが大きくなりそうなとき(敵が多い、痛い攻撃を受けそうなど)にバフを合わせる”。これだけ意識しておけばあとは工夫と慣れしだいでどうとでもなります。ちなみに、一部特殊なものを除けば防御用アクションのリキャスト時間はそこまで長くありません。ボス戦以外でも出し惜しみせず積極的に使っていくのがセオリーです。

・敵味方の位置取りに注意!

 一度敵とコンタクトしたら、戦闘終了までなるべく敵の向きを動かさないように立ち回りましょう。DPSには敵の横から、もしくは背後から攻撃しないと威力が出ないWSが存在するため、むやみに向きを動かしてしまうと彼らの攻撃能力が損なわれてしまうのです。また、敵は前方に向けて範囲攻撃を行うことも多く、そういった敵を相手にする場合はヒーラーのいる方向に敵を向けないようにするのも基本。前方範囲攻撃を避けたらすかさず元の位置に戻れば、敵の向きを動かさずに済みます。

 加えて、ダンジョンの奥から新たな敵がひょっこりやってくることもあるため、そんな場合にタンクが真っ先に敵視を稼げるような位置取りを心がけたいところ。総合すると、タンクはこれから戦う敵グループを(敵視を稼ぎつつ)突っ切って、進行方向の奥側に居座るのが最も理にかなった位置取り、ということになります。

【CHECK】“まとめ”攻略はアリ? ナシ?

 “まとめ”というのは、タンクが複数グループの敵を一挙に引き連れて走り、特定地点ですべての敵を同時に相手にするというスタイルの攻略方法。うまく全体を処理できれば攻略時間の大幅短縮が可能な反面、危険度が高く、タンクが戦闘不能になってしまうと全滅は免れないのが難点。結局タイムロスにつながることもあります。

 さて、本来まとめ攻略は、パーティの実力(ILの水準も含む)がダンジョンの水準を大きく上回っている場合に、短時間での攻略を目指して行われるもの。レベル60で装備品のILが高いならいざ知らず、低レベルのうちにレベル上げ用ダンジョンで全敵をまとめる……なんていうやり方は無茶というもの。“まとめ”攻略はあくまで例外的なやり方だということは認識しておきましょう。

 ただし、全敵をまとめるのは無茶ですが、パーティの実力がある程度高めだったりした際は、2グループ程度をまとめつつ攻略するのもままあることです。そのあたりは、パーティの構成(範囲攻撃が得意なジョブがいるか否か)や装備、敵の種類などなど鑑みて、何グループまとめるか考えながら戦えるといいですね。

■ヒーラー編

【ヒーラーの基本的なお仕事】
 ヒーラーのお仕事はズバリ回復。ですが『FFXIV』のヒーラーはそこそこ攻撃力もあるため、パーティメンバーのHPに余裕があるようなら積極的に攻撃に参加していくことも重要です。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

・各アクションの回復量を把握しておこう

 ヒーラーにとって大事なのは、パーティメンバーを戦闘不能にしないこと。そのためには何よりも回復が重要です。最初のうちは少し過剰でもいいので手厚く回復をしておくといい……のですが、その際、まずは自分の回復アクションでどの程度のHPが回復するのかを知っておきたいところ。そのうえで、タンクのHPが回復アクションの回復量でちょうど回復しきるくらいに減るか、あるいは敵の攻撃が当たる瞬間を見越して回復効果が現れるように“差し込む”形で回復アクションを行っていくといいでしょう。

 ちなみに、回復アクションはレベルが上がるごとに効果の高いものを修得していきますが、基本的には初期に覚えたアクション(ケアルなど)をメインに使ってHPを“維持する”ことを意識しつつ、威力の高い攻撃を受けてタンクのHPが大きく減ったら、より大きな効果のアクションを使う……という動きがセオリーとなります。

・状態異常(デバフ)、治す? 治さない?

 味方のデバフを治すのもヒーラーの大事な役目。序盤で目にするのは毒や麻痺が大半ですが、麻痺は一定感覚で一瞬動きが止まってしまう面倒なものなので、なるべくすぐに治してあげたいところです。一方、毒はデバフを与えた相手しだいで効果時間やダメージの大小が変わってきます。効果時間が短く大した被害にならないことも多いので、ザコ敵との戦いでは必ずしもすぐ治さなくてもいいと覚えておきましょう。

 また、今後さまざまなデバフを目にすることになるかと思いますが、エスナなどで治せるものと治せないものがあるため、どれを治せるのか少しずつ覚えながらプレイしたいところです。なお、デバフのアイコンにカーソルをあわせればそのデバフの効果を確認できます。

・攻撃時はクルセードスタンスで

 クルセードスタンスは、ヒーラーの攻撃モードと回復モードを切り替えるアクション。効果中はINTとMNDの値が入れ替わったうえで回復アクションの効果が20%下がり、攻撃系のアクションの効果が10%上がりますので、各種アクションを行う際は必ずクルセードスタンスを切り替えるようにしましょう。

 攻撃時はオン、回復時はオフ。ただ、あせってキーを連打しているとオフ>オンと1回余計に切り替わってしまい、とっさの回復の効果が低くなってしまう……なんてこともよくある様子。ピンチになっても落ち着いて……というよりは、ピンチになる前にクルセードスタンスをオフにしてしっかり回復することを意識したいですね。

【CHECK】リジェネの使い時

 リジェネは一定時間継続してHPが回復し続ける便利なアクション。かけておけば戦闘時の回復アクションの総数を減らすことができ、そのぶん攻撃回数を増やせるのですが……持続的に回復効果が発生するということは、回復効果が発生するたびに敵視が発生するということ。つまり、戦闘開始前にリジェネがかかっていると、タンクが敵に気づかれた瞬間に回復効果が発生して、敵がすべてヒーラーのほうへ……なんてことも。慣れているタンクならどうにでもなることではありますが、なるべく戦闘開始前はリジェネ効果が発生していないよう、効果時間を意識して使いたいところです。

 ちなみに、タンク側はリジェネ効果を自分で切ったり、そもそも即座に敵グループすべての敵視を稼いだりといくらでも対処は可能なので、ある程度慣れた相手なら別段気にならないことも多くなるはず。

■DPS編

【DPSの基本的なお仕事】
 DPSはとにかく攻撃するのがお仕事。戦闘時はいかに効率よくダメージを与えるかを第一に考え、コンボや各種アクションを使うタイミングを工夫しましょう。とはいえ、一概にDPSといっても遠隔DPSと近接DPSがあり、さらに個々のジョブで特徴や戦闘時の動きが異なります。どう動くのがもっとも効率よくダメージをたたき出せるか……といった点はジョブごとに(タンクやヒーラーも含めて)プレイヤーさんによる研究が進められていますので、情報量が膨大になることを避けて今回は割愛し、あくまで全体的に言えることに絞ってお伝えしていきましょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

・範囲攻撃? 単体攻撃?

 範囲攻撃の得意不得意やアクションの使い方はクラス/ジョブで異なりますが、タンクやヒーラーの負担を考えるなら、戦闘時はとにかく敵の数を減らすことを念頭に、単体に攻撃を集中させるのがセオリー。基本的に単体攻撃のほうが威力が高いというのも理由の1つです。ただし、敵の数が多い状況下であれば範囲攻撃を連発したほうが総ダメージは多くなりますので、タンクやヒーラーの動きが安定しているのであれば、自身のTP(MP)を鑑みたうえで範囲攻撃を連発するのもアリです。

・DOTアクションの使いどころ

 DOTとは、Damage over(on) Timeの略で、時間経過でじょじょにダメージを与えていくタイプのアクションのこと。格闘士の破砕拳や斧術士のフラクチャーなどがこれに該当します。これらのアクションは、アクション1回での総ダメージがほかのWSと比べて多くなる反面、全ダメージが入るまで時間がかかるのが難点。ザコ戦では短時間で敵が倒れてしまうので、例えば3体目に倒すであろう敵にDOTだけ入れておく……など工夫して、性能を最大限生かしたいところです。

 一方、戦闘が長時間に及ぶボス戦では大いに役に立ってくれるはず。効果時間が切れたのを見計らって同アクションを使い、DOT効果が切れずに続いている状態を維持しましょう。ちなみに、連発しても効果時間が更新されるだけで複数のDOTが発生するわけではありません。

・タンクが攻撃中の敵を狙いましょう

 タンクが単体攻撃している敵=タンクの敵視が高い敵=DPSが全力で攻撃しても敵視が揺らぎにくい敵、ということ。ですので、DPSは基本的にタンクと同じ敵を攻撃するのがセオリーとなります。最初は適当にターゲットした敵を攻撃し、コンボの2段目以降はタンクが攻撃した敵に攻撃対象を切り替える……などスムーズにできるようになるといいですね。慣れたタンクであればDPSが好き放題攻撃していても攻撃対象が揺らぐことはないはずですが、装備の性能差が著しいなどの理由で敵視が安定しない場合もありますので、そんなときもこの基本を思い出して攻撃対象を選びましょう。

 なお、ID挑戦時はタンクとターゲットを合わせるマクロがあると非常に便利。ID中は必ずタンクがパーティメンバーの2番目に並びますので、下記マクロを1回実行すれば、タンクが攻撃中の敵を即座にターゲットできます。地味にオススメ。
●ターゲットマクロ例【/assist <2>】(<>は半角)

【CHECK】:敵とのファーストコンタクトは……タンクのお仕事です

 敵のグループは、最初にコンタクトした(発見した/敵対行動をした)相手に対して一斉に攻撃を仕掛けてきます。ですので、どんな場合もタンクがファーストコンタクトするのが基本。うっかり前に出過ぎた……などでない限り、DPSやヒーラーが接敵するのはさけましょう。ちなみに、初期にはわりとありがちですが、遠隔DPS(弓術士など)は敵をターゲットした際にうっかりオートアタックが発動してしまい、意図せず敵に攻撃してしまう……なんてことも。そんな事故を避けるため、タンクが攻撃開始するまで、敵にターゲットを合わせないようにしておくといいでしょう。

無糖党さんの漫画! Vol.610~613掲載作品をお届け!

 漫画家・無糖党さんと“電撃の旅団”の面々のプレイ模様をもとにした『FFXIV』漫画は、電撃PlayStationにて好評掲載中! 今回はVol.610~613の4本。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲Vol.610
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲Vol.611
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲Vol.612
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
▲Vol.613

【『ファイナルファンタジーXIV』電撃の旅団冒険録 連載 】

→初心者の館を卒業した冒険者に贈る、パーティプレイのアレコレ【本記事】

→『妖怪ウォッチ』コラボやパッチ3.3情報も! ニコ超『FFXIV』ブースの様子をレポート!

→『FFXIV』におけるPvPの新機軸! ザ・フィースト“覚えておきたいアレコレ特集”

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データ

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■対応機種:PS3
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■メーカー:スクウェア・エニックス
■対応機種:PS3
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■価格:3,800円+税
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■メーカー:スクウェア・エニックス
■対応機種:PS3
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■発売日:2015年6月23日
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