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2016-12-14 20:00

『ボーダーブレイク』“スカッドバトル頂上決戦”&“第5期エースボーダー最終決戦”優勝チームにインタビュー

文:電撃ARCADE編集部

 セガ・インタラクティブが贈る、ロボットアクションゲーム『ボーダーブレイク エックス』。12月11日(日)に、東京・有明 TFT HALL 1000 で“スカッドバトル頂上決戦”と、“第5期エースボーダー最終決戦”、2つの決勝イベントが行われました。

『ボーダーブレイク』

 本イベントを振り返るとともに、優勝チームへのインタビューをお届けします。

 また、同じく開催された『公式ボダオフ2』では、新バージョンとなる『ボーダーブレイク エックス ゼロ』の発表や、今後実施予定のイベント告知など、さまざまな新情報が公開されました。

 詳細については、こちらの記事をご覧ください。

■(EUST視点)【公式ボダオフ2特番】BB『スカッドバトル頂上決戦』『第5期 エースボーダー最終決戦』

■(GRF視点)【公式ボダオフ2特番】BB『スカッドバトル頂上決戦』『第5期 エースボーダー最終決戦』

“スカッドバトル頂上決戦”決勝大会

 まず最初に、“スカッドバトル頂上決戦”決勝大会を実施。8月より全国8カ所で開催された予選を勝ち抜いた8チームによる、最終トーナメントが行われました。激戦を勝ち抜き、優勝の栄誉を手にしたのは、広島エリア代表の“飲み会低ランの集い”チーム。

『ボーダーブレイク』
▲決勝大会前に行われた、北海道エリア予選を勝ち抜いた“英雄の証明”チーム。
『ボーダーブレイク』
▲“スカッドバトル頂上決戦”決勝大会トーナメント表(数値は事前の投票による優勝予想の割合)。
『ボーダーブレイク』
『ボーダーブレイク』
▲大会中の模様。決勝の舞台にふさわしい戦いが繰り広げられました。
『ボーダーブレイク』
▲優勝した“飲み会低ランの集い”チーム。
『ボーダーブレイク』
▲優勝チーム限定通り名“絶巓に座す四神(ぜってんにとどすししん)”。

“スカッドバトル頂上決戦”決勝大会優勝チームへのインタビュー!

――優勝おめでとうございます! 現在の心境をお聞かせください

トマ14:じつは、このチームを結成するときに自分ではなく、ほかのプレイヤーが入る予定だったんです(笑)。その方が出場できなくなったということで、代役として参加しました。チームに誘ってくれたのが、いたち(いたちωちんおじさん)だったので「恥をかかせるワケにはいかない」という気持ちで戦いました。今回、優勝という結果が出たので本当によかったです。

皐月д・)★.+゚:練習試合をしていくなかで見つかったいろいろな反省点、例えばトマさんが防衛やらかしたとか、自分の索敵がまわっていないとか、プラントを取り返すのに1人ずつ行って1人ずつキルを取られてしまい、いつまでたってもラインを押せないとか。そういう反省点を1つずつチームでつぶしていった結果、今こうして優勝できたので「スカッドバトルっていうのは積み重ねなんだな」っていうことを、すごく実感しました。

いたちωちんおじさん:練習をしながらムダな部分を省いていって、今の形になりました。決勝大会前日まではムダな部分もあったので、そこをできる限り少なくして、1人1人が各個人しっかり仕事をしたことで、なんとか優勝できる道のりができたのかなと。そういったところを今回の大会で出せた感じですね。

トマ14:いたちがマジメな回答してる(笑)。

皐月д・)★.+゚:いいこと言えるじゃないですか(笑)。

いたちωちんおじさん:俺、マジメなことは言わないよ、あんまり(笑)。

トマ14:わかる。名前からしてマジメじゃないもん(笑)。

いたちωちんおじさん:名前のアピールも今回がんばりました(笑)。

名も無き広島勢:大会本番の1~2週間前になってくると、これまで演習につき合ってくれていた各地のメンバーがエースボーダーに選出されているなど、時間の都合がつかなくなってしまうことが多くなり、スカッド予選の参加組もだんだんモチベーションが下がっていたので、スカッドの演習があまりできなかったんです。逆に、“四ツ葉”チームなどは事前にガンガン練習していたので、ヤバイなと思っていました。

 いざ本番を迎えてその影響が出たのか、初戦の“あざらし勢”戦では、最初にコア攻撃を決めるときに緊張しておにぎり(41型強化手榴弾)を4~5個くらいポロっちゃって攻撃に失敗したんですが、それでもチームメンバーのおかげで勝たせてもらえました。

 2回戦で当たった大阪エリア代表チームとの対戦でも、試合展開は終始押されっぱなしだったんですけど、最後に全員でコアに突っ込んでなんとか勝ったという感じでした。

 決勝戦でも、最後の最後まで展開がわからないような厳しい試合だったので、心臓にかなりの負担がかかりましたね。それでも優勝という結果を収められたので、今は本当にホッとしています。

――決勝戦の“四ツ葉”チームとの対戦では、かなりの激戦となりました

トマ14:対戦後に、周囲から「お前ウマかったよ」みたいなことを言われたんですけど、自分は頭が真っ白で何も覚えていないんですよね(笑)。目の前の画面と右下のミニマップしか見ていなくて、マップが青くなっている点は絶対仕事をしているハズので、そこだけ信頼しきって、あとは自分の仕事をするだけ、っていう感じで戦っていたと思います。

皐月д・)★.+゚:決勝トーナメントの準決勝とかで“四ツ葉”チームの対戦を見て「本当に仕上がってるな」と、全員の動きの統率が取れていて「なんでこんな連携ができるんだろう」って思いながら見ていました。

 そして実際に“四ツ葉”チームと戦ったときには「自分がどこに立って、誰を見なきゃいけないのか?」ということをすごく考えて動きました。最終的に、味方と自分の動きを考えながら動けたのが、この優勝という達成感につながっています。

いたちωちんおじさん:自分たちができることって限られているんですけど、「相手の心理をまず揺さぶっていく」ということが重要かなと。例えば注射器(インジェクター)の強みを生かして、あえてバリアとタイマンせずに無視し、逆に裏取りをずっとすることで相手はそれに対して処理せざるを得なくさせるなど、相手の心理を揺らすことと、あとは適度にライン戦をして味方の負担を極力減らすような動きをしただけですね。

 そして、練習試合の段階で同じような場面を何回も経験しているので、どう対策すればいいのか? どう抜けていくのか? ということをミニマップをずっと見ながら対処して、どのように援護していくのか、ということをしっかりと対応できた結果が勝利につながったのかなと思います。

名も無き広島勢:自分は、軽量のアサルトでコア攻撃を決めるという役割でしたが、今日出場したほかのチームのアサルト乗りはみんな戦闘が強くて、自分も一応ADVANCED ACEなんですけど、ほかのメンバーに比べたら戦闘は弱いタイプなんです。

 なので、足を遅くして装甲を固めて戦闘寄りのアセン(装備)に変更するよりは、現在使用しているアセン(フルガルム)を速度に全振りして、とにかく相手を引きつけながら抜け出して凸を決めるという狙いでした。あとは、ノックバック対策として、転倒耐性IIも仕込んでいました。

 とにかく、ライン戦はほかのメンバーに任せてコアに突っ込むスタイルだったので、結果的にですけどなんとか凸を決められて、それがうまくハマってくれたのでよかったです。

――決勝大会ということで、大会中に緊張などはされていましたか?

トマ14:1戦目が終わるまでは心臓バクバクでしたね。それ以降は平常というか逆によく動けたという感じです。そういえば、左手が冷たかった人がいるもんね(笑)。

いたちωちんおじさん:(両手を見せながら)まだ冷たいよ。

名も無き広島勢:人にはものすごく「緊張してるんじゃないの?」的なことを言いながら、自分が一番緊張しているタイプっていう(笑)。

トマ14:広島エリア予選では吐き、今回は左手がメッチャ冷たい(笑)。

名も無き広島勢:でも、本戦では自分が一番やらかしていて、先ほども言いましたが1回戦ではかなりミスっちゃったんですよね(笑)。

皐月д・)★.+゚:でも、逆にあそこで消化して修正できたのが大きかったですよね。

名も無き広島勢:そういった意味では、あそこでミスっておいてよかったですね。あとは、決勝の2本目で1個ポロったくらいだったので、残りはしっかりと攻撃を決められたと思います。

皐月д・)★.+゚:メンバーは全員エースボーダーを経験しているので、共通しているのは1回戦を勝ったところで暖まってきたかなと。自分は試合にしか集中していなかったので、あまり緊張とかはなかったですね。

名も無き広島勢:ぶっちゃけトイレには俺4、5回行ってるからね、緊張しすぎて(笑)。

皐月д・)★.+゚:やっぱり開始前が一番緊張しますよね。

――最後に一言お願いします!

トマ14:このチームに誘ってくれてありがとう!

皐月д・)★.+゚:最初にも言ったんですけど、とにかく反省点を見つけていき、1つずつつぶしていくという、その集大成が“スカッドバトル”なのかなと思います。

名も無き広島勢:このチームで今回採用した作戦というのは、ほかのチームと演習しながら積み重ねて得られた結果なので、自分たちの力だけじゃなく、これまで戦ってきたプレイヤーの力も合わさっての優勝だと思います。とにかく、みんなには感謝しています。

いたちωちんおじさん:まぁ結局、俺のおかげだね(笑)。

皐月д・)★.+゚:実際、本当にセンスがすごくて、スカッドバトルが始まった時点で、プラントの中で戦闘するとか、リペアマシンを前に置くとか、今となってはどのチームでも使っている戦術を最初に提案しているので、本当にいたちさんのおかげかなと思っています。もちろん、メンバーみんなの努力の結果でもあります。

いたちωちんおじさん:ちωちん! 以上!(笑)。

――ありがとうございました!

『ボーダーブレイク』
▲“飲み会低ランの集い”チーム。左上から“皐月д・)★.+゚”さん、“いたちωちんおじさん”さん。左下から“トマ14”さん、“名も無き広島勢”さん。

“第5期エースボーダー最終決戦”

 続いて行われたのは、“第5期エースボーダー最終決戦”。9月と10月に実施された選抜戦上位から選ばれた44名、4チームによる最終トーナメントが行われ、見事優勝を飾ったのは“チームグリーン”。それぞれの役割をしっかりとこなし、チームワークのよさを随所に見せてくれました。

『ボーダーブレイク』
▲選手入場前のセレモニーでは“メタセコイア”による生演奏が行われ、会場内のボルテージも最高潮に!
『ボーダーブレイク』
▲事前の投票による優勝チーム予想。
『ボーダーブレイク』
『ボーダーブレイク』
▲対戦中の模様。それぞれのチームの意地がぶつかり合う、見ごたえたっぷりの対戦が繰り広げられました。
『ボーダーブレイク』
『ボーダーブレイク』
▲決勝戦は“チームブルー”と“チームグリーン”の対戦に。
『ボーダーブレイク』
▲優勝した“チームグリーン”には、優勝チーム限定通り名“暁雲穿つ日輪の炎帝(ぎょううんうがつにちりんのえんてい)”が授与。

“第5期エースボーダー最終決戦”優勝“チームグリーン”へのインタビュー

――優勝おめでとうございます! 今のお気持ちをお願いします

のなもち:うれしいです。

一同:あいかわらずクールだな(笑)。

――今大会を振り返って、チームのMVPをあえてあげるとしたら誰になりますか?

のなもち:自分は前に出ていることが多いので、なかなか周囲の状況が把握できないのですが、やっぱり縁の下で支えてくれたチームメンバーみんながMVPですね。

ぬえたそ:自分的には、紅蓮帝さんですね。敵を狙っていると目の前に現れて一瞬で倒してくれるので、とても助かりました。

紅蓮帝:うれしいなぁ!

神影遊撃者:4人まとめて倒したときの歓声はすごかったですよ!

紅蓮帝:無心で戦っていたので、まったくわからなかった(笑)。

ぼびー:自分は、のなもちさんですね。凸させてくれる場面が多くて、すごく助かりました。

のなもち:あれは、みんなが勝手に道を切り拓いてくれたおかげなので。

神影遊撃者:完全に謙虚なる呂布、みたいな。でも、バトルがはじまると天下無双になるんですよね(笑)。

一同:(笑)。

漁師:自分は、さきえるさんですね。準決勝、決勝のどちらもコア攻撃が強いチームだったんですが、さきえるさんがしっかり守ってくれたので助かりました。

さきえる:よわし(くさなぎ よわし)さんには守りの部分で助けられましたね。実際に防衛していたのは自分なんですが、彼がいなかったらもっとヤバくなっていたと思います。

ぬえたそ:試合中ではないんですけど、事前の打ち合わせでは、さきえるさんと神影遊撃者さんが中心となって作戦を練ってくれたので感謝しています。

神影遊撃者:俺は雑用係だから(笑)。

紅蓮帝:あの作戦がなかったらボロボロだったからね(笑)。

神影遊撃者:あれは、さきえるさんにかなり手直ししてもらったんですよね。

――そのあたりの作戦面についてお聞かせください

神影遊撃者:一応、兵装ごとに作戦を3つ用意していて、状況に合わせて兵装や役割をシフトしながら、誰を起点にして攻めるのか? といった作戦の方向性を決めていました。基本的に攻めは、のなもちさんを中心に組み立てて、紅蓮帝さんを崩し役に使い、それを猫Masterさんの判断で動いてフォローしてもらうという感じです。

 中盤は、ぼびーさんと★NORU★ですね。★NORU★君はAIMが若かったので、暴れてもらえるかなと(笑)。そして、DOSUKOIさんの支援が、ボクという穴をいかにフォローできるのかがミソでした(笑)。

 守りに関しては、漁師さん&さきえるさんですね。よわしさんと一緒に「判断任せます」みたいな感じに一番ツライところをブン投げてしまったので、本当に頭が上がらないです。

 なので、誰か1人欠けてもこの作戦は成り立たなかったと思います。ぬえたそさんなんて、ねぇ?

ぬえたそ:自分はどちらかというと、支援されっぱなしでしたよ。

神影遊撃者:いやいやいやいや、“四ツ葉”チームでの重火力の攻めを見たときに「これはもう起用するしかねぇな」と思っていたので(笑)。とりあえず、3つのグループに分けてそれぞれの仕事をしてもらう、という形を作ったのが功を奏したのかなと個人的には思います。

 ちなみに、ボクのMVPは、やっぱり★NORU★君ですね。のなもちさんが決めた凸の場面があるんですが、そのときに凸への道を切り開いてくれたのが★NORU★君だったんですよ。

――最後に一言ずつお願いします!

ぼびー:大会前の優勝予想ではチームグリーンが最下位だったので、みんなの期待を打ち砕いちゃったようですけども、真の力を発揮したのは“グリーン”だったのかなと(笑)。このチームを組めて最高です! 

紅蓮帝:これからも“バーサーカー”で全一を極めていきたいと思います!

さきえる:またこのようなイベントには出場したいですし、「自分の所属しているチームが勝てる」みたいな、そういうプレイヤーになりたいですね。

DOSUKOI:応援ありがとうございました。新バージョンでもがんばりますので、今後も応援よろしくお願いします。

ぬえたそ:スカッドバトルの決勝では勝てなくてとても悔しかったんですけど、エースボーダーではチームグリーンのみんなに勝たせてもらえたので、ありがとうございます。

のなもち:エースボーダーに出場するにあたり、練習に付き合ってくれた方々に感謝の気持ちを伝えたいです。同時に、勝たせてくれたチームメンバーのみんなにあらためてお礼を言いたいです。ありがとうございました!

漁師:このチームのなかでは総合的なスキルが一番弱いんですが、そんな自分でも勝てるように作戦を立ててくれたみなさんには感謝しています。

神影遊撃者:正直、遊撃に変わってからは自分の弱体化が著しくて、この場所には絶対これないだろうなと思っていました。でもここまでこれたのは、チームのおかげですし、予選で協力してくれた方々のおかげでもあるので、みなさんに感謝の気持ちを伝えたいですね。

猫Master:稼動初期からずっとエースボーダーにあこがれていました。途中いろいろあったんですが、最終的に出場権を得て優勝もできたので本当にうれしいです。優勝は1人の力だけでは絶対にムリなので、みなさんのおかげだと思っています。チームグリーンは最高ですね!

くさなぎ よわし:選抜戦が終わる1週間前まで全然プレイできなかったんですけど、なんとか選ばれました。今大会では、作戦だったり全員の力を結集できたおかげで優勝できたので、あらためてうれしく思います。

★NORU★:今回の大会で、自分が好きなように動けたのは味方のおかげです。そこをフォローしてくれたみなさんがいたからこそ優勝できたんだと思います。本当にありがとうございました。

――ありがとうございました!

『ボーダーブレイク』
▲左から、さきえるさん、DOSUKOIさん、ぬえたそさん、のなもちさん、漁師さん、神影遊撃者さん。左下から、紅蓮帝さん、ぼびーさん、★NORU★さん、くさなぎ よわしさん、猫masterさん。中央には牛マンの姿も。

データ

▼『ボーダーブレイク エックス』
■メーカー:セガ・インタラクティブ
■ジャンル:ネットワークロボットウォーズ
■操作方法:左右グリップ/タッチパネル
■稼働日:2016年6月23日
■プレイ人数:最大20人通信対戦

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