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2017-03-13 22:30

『進撃の巨人 死地からの脱出』梶裕貴さん神谷浩史さんら13人の声優コメント&新イベントスチル公開

文:ガルスタオンライン

 5月11日発売予定の、戦慄の脱出アドベンチャーゲーム3DS『進撃の巨人 死地からの脱出』より、声優陣全13名のインタビューコメントと最新イベントスチル1点が公開されました。

『進撃の巨人 死地からの脱出』最新情報

 公開されたイベントスチルは、エレンが近寄ってくる巨人に気づかれないよう、息を潜めながら主人公を壁に追いやり、巨人をやり過ごす緊迫のシーン。本作では、切迫する状況下から脱出を目指すなかで描かれる各相棒との絆を楽しむことができます。

『進撃の巨人 死地からの脱出』最新情報

出演声優陣インタビューコメント

――アフレコを終えての感想

梶 裕貴さん(エレン・イェーガー 役):今回はアドベンチャーゲームということで「お! めずらしく戦わないかも!」と思い、台本をいただいて「お! めずらしくそんなに叫んでないかも!」と思ったのですが…収録が終わった今、声帯がボロボロです…。そうでした…アイツ、普段から声のボリュームおかしいヤツでした…(笑)

石川由依さん(ミカサ・アッカーマン 役):今回のゲームは、完全にオリジナルストーリーであり、それに加えて『進撃』関連の収録自体が久しぶりということもあったので、家で練習しているときはちゃんとミカサになりきれるか少し不安がありました。でも、当日の収録現場で、パッケージ絵やゲーム中に差し込まれる絵を見せていただいたら、イメージが湧き、ifストーリーではありますが、いつものミカサで演じられたと思います! やはりミカサは、いつでもエレン命でした…!

井上麻里奈さん(アルミン・アルレルト 役):アルミンとプレイヤーとの物語をしっかり演じることが出来たのが嬉しかったです。『進撃の巨人』の収録はいつも闘いですが、今回も激闘でした(笑)。アルミンストーリーは説明や考察が多かったのでより集中力を要した気がします。

小野大輔さん(エルヴィン・スミス 役):アニメ本編のアフレコの際の緊張感、熱量をイメージしながら演じました。凄まじく疲労しました。

神谷浩史さん(リヴァイ 役):本編以上に台詞が多くどうなることかと思いましたが、無事にすべて収録することができて今はホッとしています!

朴ろ美さん(ハンジ・ゾエ 役):ボリュームが…すごかったです。もう一度言います、ボリュームが…すごかったです。

谷山紀章さん(ジャン・キルシュタイン 役):久々に巨人の世界に身を置きました。緊張感とかかなりハンパなかったです。

下野 紘さん(コニー・スプリンガー 役):今まで『進撃の巨人』でいろんな企画をやらせていただきましたが、本作のようにがっつりコニーがしゃべる機会ってなかなかないので、すごく新鮮でしたし、楽しかったです。

小林ゆうさん(サシャ・ブラウス 役):こうしてまたサシャさんを演じる機会をいただいてとても嬉しく思います。今回はオリジナルストーリーということで、今までには演じたことのなかったサシャさんのお姿もございまして、そういった感動も経験することができました。大好きなサシャさんの初めて見る一面に出会えることは大きな喜びです。

 そして、それと同時にサシャさんのアイデンティティとも言える部分も素敵に爆発していて喜びを感じました。サシャさんを語る上で欠かすことのできないものが“食”だと思います。今回も食べることに一生懸命なサシャさんですが、今回はさまざまなバリエーションでお届けさせていただけけると思います。

 コミカルでチャーミングな面も輝いている人ですが、真面目だったりシリアスな面も実はとても、絵になるキャラクターさんだと思います。そういった多角的な魅力を持つサシャさんを大切に精一杯演じさせて頂きたいといつも身を引き締めて思っています。今回ありがたいことに、サシャさんがたくさん活躍されていて、演じさせていただく身としてはもちろん、サシャさんファンのひとりとしても、心から嬉しく思いました。ありがとうございます!

細谷佳正さん(ライナー・ブラウン 役):オリジナルストーリーということで、状況を汲み取るのに時間をかけました。無事に終わって良かったです。

橋詰知久さん(ベルトルト・フーバー 役):久し振りにベルトルトをガッツリ演じた気がします。アドベンチャーゲームですから、シナリオが細かいところまで描かれていて、アニメseason1とseason2を繋ぐ彼の気持ちがどう動いているのかが分かってなるほど!と思いつつ、遂にseason2が始まるんだなと言う実感もわきました。

三上枝織さん(クリスタ・レンズ 役):オリジナルストーリーですので新たな発見も多く、新鮮な気持ちで収録させていただきました。今まで見られなかったようなシーンもあって、演じていてとても楽しかったです。

藤田 咲さん(ユミル 役):『進撃の巨人』の世界に入るときはいつも覚悟が必要で、フルマラソンを走ったくらいの達成感と高揚感を得ることができるのですが、今回もそんな感じでした。その世界にプレイヤーの皆さんも入って一緒に生き抜いていく形になりますのでユミル的にもいろんな表現ができたと思ってます。

――収録シーンの中でお薦めのポイントや印象に残ったシーンや注目してほしい点

梶:なんと言っても今回は「if」の物語ということで、同じ104期生である主人公の存在が印象的です。基本的に二人きりでの行動になるということもあり、普段、ほかの仲間たちにはなかなか見せないようなエレンの表情が沢山描かれています。…演じている僕自身も、どこかこそばゆかったです(笑)

石川:これまで『進撃』で色々なコラボなどをさせていただいてきたなかで、ユーザーさんを導いたり、たくさんのキャラクターがいるなかで会話することはありましたが、ユーザーさんと1対1でしっかり対話するものはあまり無かったように思います。特にミカサは、性格上あまり心を開くタイプでもないので、今回のように、相棒として信頼し心を開いていくような展開は珍しいように思いました。なので、普段あまり見ることのない姿が見られるのではないかと思います。そこに注目していただきたいです!

井上:アルミンは作品を通して物凄く成長幅があるキャラクターなので、演じる上で一体どの段階なのかいつも気をつけているのですが、今回はエレンが穴を塞いだ後くらいのイメージで演じました。ここからアルミンが成長する方向が垣間見えるストーリーになっていると思います。アルミンを思うと辛い部分もありましたが、もしかしたら彼の今後へのひとつのきっかけになったかもしれない、考えさせられるエンディングでした。

小野:団長として指令や号令の台詞には、特に魂を込めたつもりです。

神谷:お馴染みのシーンもあればちょっとギャグ寄りのシーンもあったりするのですが、いつでもリヴァイは大真面目なのでどのシーンも注目していただきたいです!

朴:注目してほしい点…。反対に、プレイヤーのみなさんが、ハンジにどう注目されるのか。そこに注目してほしいですね(笑)。

谷山:ミカサにシメられて落とされそうになるシーンは気合を入れました(笑)。

下野:とにかくいろんな新しい発見がありましたね。家族思いで、実はしっかりしているところもあるんだなって。そんな風に感じるシーンがあるので、ぜひ注目してみてください。

小林:たくさんございますが、中でも狩りについての講義をするシーンはとても印象的でした。これまで大切にしてきた狩猟の村出身という自身の生き様を今回発揮することができて、その輝いているサシャさんお姿を見ることができました。弓の使い方を教えるときもサシャさんならではの、才能溢れる指導法になっています。そこがとてもサシャさんの天才的な野生の勘ともいえる“らしさ”を感じることができて愛らしいです。講義を受けている仲間の皆様の反応にも、それぞれのキャラクターさんの持つ素敵な“らしさ”が垣間見えて微笑ましくなりました。

細谷:猫ですかね…。猫が出てくるシーンは…客観的に、笑える箇所なのかもしれないなと思いました。

橋詰:ライナーと一緒に行動している彼がここまで作品内で描かれているのは珍しいのではないでしょうか。シナリオの始まりから終わりまでの彼自身や、主人公に対しての気持ちの変化や機微を感じ取っていただきたいです。

三上:ユミルとお互いの幼少期を話すシーンが心にくるものがありました。ユミルの存在がいかに大切かだったり、そのなかでクリスタが成長したりもするので、そこも見逃さないでいただけけると嬉しいです。

藤田:やっぱり脱出成功してほしいですね! クリスタと一緒に行動しているのでプレイヤーさんにはほどほどにきつく感じるセリフもあるかと思いますが、セリフの片鱗に彼女の不器用な優しさを感じ取っていただけたら嬉しいです!

――キャラクターたちのこれまでとは違った意外な一面やセリフなどで印象に残ったところ

梶:リヴァイ班の面々が、横並びで雑巾掛けをしているスチルを見せていただいたのもあり…彼らが掃除をするサブエピソードがとても印象的です(笑)。兵長は今回も、しっかりと綺麗好きでした。

石川:印象に残ると言うよりも、私が気になっているところですが…本作はユーザーさんが、相棒にするキャラクターを選択し、それぞれのストーリーで脱出を試みるゲームです。私がいただいた台本は、ミカサが出演しているシーンだけなので、ほかのキャラクターたちがどういうストーリーなのか気になります! 例えば、コニーはおバカキャラでいつも場を和ませてくれるキャラだけれど、ちゃんと主人公と協力したり導いたりして、脱出できるのだろうか…とか。普段あまり単独行動をしないキャラクターは、特に気になっちゃいます!

井上:まさか各キャラクターたちのあんなサービスシーンが見られるとは思いませんでした。ただ普段お紅茶をたしなむ兵長はこちら側だと思っていたのにあちらにいたのが残念でした。やはり大人だからですかね。

小野:その膨大な情報量こそがゲームの醍醐味と思っています。何度もプレイしていただき、仔細な部分まで楽しんでいただければ、きっと新たな進撃の魅力を感じていただけると思います。

神谷:オリジナルキャラクターに対して言葉をかけるシーンでは、「絆」の高さによって少しずつ台詞の内容が変わってくるのですが、リヴァイは非常にわかりづらい性格なのでその違いが難しかったです!

朴:巨人のことしか見えていないと思われがちなハンジですが、その目に仲間たちが本当はどう映っているのか、とても興味深かったです。

谷山:やはりジャンは物語のなかで成長しています。それが嬉しいです。

下野:今回、今まであまり描かれなかった日常的なシーンが結構あって、コニー含め、各キャラクターのいろんな一面が見られてすごく新鮮だったし、少し幸せな気持ちになりました。

小林:執事&メイド喫茶は衝撃的でした。いつも命の危険と隣り合わせの皆様ですので、こういったひと時を過ごしている皆様を拝見することができて嬉しいです。それぞれの個性が際だっていてすごく楽しいので、こちらも見所のひとつです。そして今回のお話では、サシャさんも吊り橋効果に憧れる乙女なシーンもあったり、メイド服を着たりと、初めて見せてくれる表情が色々ありました。新しいサシャさんの魅力が溢れていて感激でしたし、ワクワクの気持ちをいただきました。

細谷:やはり印象に残っているのは猫です。オリジナルストーリーなので、本編とはまったく違うものとして、こういう「もしも」の話も楽しんで頂けたらと思いました。

橋詰:「死地からの脱出」ですので、もちろんメインはガッツリとシリアスな内容ですが、サブで巨人中とはまた違う「え!? あのキャラやこのキャラがこんな事を!?」って言うゲームならではのシナリオも楽しんでいただきたいです。

三上:みんなで勉強を教え合うシーンのコニーとサシャが好きです。こんな平和な時間がずっと続いていけばいいのにな、と思ってしまうくらいほっこりしました。

藤田:執事&メイド喫茶ですね。もうぜひ体験してください。ユミルはどんな格好になるのかなぁー、お楽しみに!

――自身にとって「相棒」と呼べるような人や物、「人との絆を感じたエピソード」

梶:それこそ『進撃の巨人』メンバーとの絆は、かなり強いものがあると思います。キャストだけではなく、監督や音響監督を始めとするスタッフの皆さんとも、しっかりとした関係性が出来上がっています。それだけ本作の現場は戦場でした。

石川:台本。役者としての相棒です!

井上:進撃メンバーは死闘をくぐり抜けてきた戦友のような絆で結ばれていると(勝手に)思っています。この信頼感はきっとこれからも変わらないのではないでしょうか。

小野:先日、進撃コラボのリアル脱出ゲームに参加してきました。キャストの絆を感じました。

神谷:スタジオでキャスト全員が作品のクオリティ向上のために同じ方向を向いているときは絆を感じることがあります! 『進撃の巨人』はそういう作品でした!

朴:愛する娘たち(愛犬)、サランとミアンが帰りを待っているから、どんな戦場も越えられます!

谷山:ホントにヤバイな…と感じたとき、誰かが助けてくれる。そんな人生です今のところ。

下野:最近、オーディションで受かったとあるアニメ作品の音楽担当の方が、ボクのアーティスト活動の作曲の方で、最初は知らなかったんですが、あとから聞かされた時は、運命的な絆を感じましたね。

小林:仕事をさせて頂くときにお世話になるスタッフの皆様やキャストの皆様との一丸となったお時間は、私にとって大切でかけがえのない瞬間ですし、絆を感じさせて頂いております。

細谷:小学校時代からの親友と、約一年ぶりに再会した時、『久しぶり』と言ってくれた親友の言葉にお互い違和感を覚えたことです。それくらい、同じ感覚で生きているなと思いました。

橋詰:バディと言うか大先輩なんですけど、進撃祭の時に「こういうイベント僕初めてです」ってお話してたら先輩の神谷さんが舞台上で凄い助けて下さって、トークとかでも助け舟出して下さったり、一人一人しゃべるところでも何か不安になるとちょうど左側にいる神谷さんの顔見て確認して安心してました。

三上:いつも話を聞いてくれる子達が相棒であり戦友です。ユミル役の藤田咲さんにも今までとても支えられてきたので、今度は私も支えられる位に強くなりたいです…!

藤田:ありすぎて「これです!」っていうのは難しいですけれども。『進撃の巨人』のアフレコは、本当にスタッフ、キャスト全員で作っている感があって、絆を感じています。一人一人が生きる抜くことに固執して、全力で作品と向き合い、全員で作品の世界観を作り上げていて。あの空間は口にしなくても肌で感じることのできる絆を、感じざるをえないです。

――本作の発売や第2期のTVアニメ放映と『進撃の巨人』がさらに盛り上がる2017年に成し遂げたいことや実現したいこと

梶:体づくり! 富士登山!

石川:馬に乗ること。人間ドックを受けること。

井上:2017 年春からは待ち望んでいた『進撃の巨人』第2期が始まります。今はとにかく全力でアルミンを演じきる事が1番の目標です。あと健康診断に行く。

小野:それはもちろん「大ヒット」です。その一因となれるように、一役者として尽力するのみです。

神谷:2017年も今まで以上に健康に気をつけて頑張っていきたいと思っています!

朴:とにかくパワースポットを巡り、力を蓄えたい!

谷山:引越し、スマホ、海外。

下野:今年は『進撃の巨人』はもちろん頑張るんですが、去年以上にライブをやる機会が増えそうなので、そちらの方もキチッキチッとやっていけたらと思っています。芝居も歌も、ガシガシ頑張ります!!

小林:毎年同じ目標になってしまい申し訳ないのですが、2017年も日々精進して全力で頑張りたいと思います。

細谷:2期が始まりますね。作品を通して出会える人々との時間をなるべく持って、人としての活動をもっとやって行きたいと思っています。一度きりですからね、人生は。心を肥やして生きたいです。

橋詰:軽めの肉体改造。夏場に少しやって自分としては結構増やしたのですが、冬に筋肉じゃないものに変化しつつあるのでもう一回チャレンジしたいです。ボルダリングとか自転車やらアクティブなものに挑戦して筋肉を少し増やしたいです。

三上:免許証をずっと持っているだけだったので、趣味がドライブと言えるくらいに都心で運転が出来るようになりたいです。

藤田:少しでも運動する習慣をつけてほしいですね(笑)。がんばれ、わたし。

――ファンの方へひとこと

梶:「脱出アドベンチャー」ということで、今までの進撃ゲームとは一味違った興奮を感じていただけるのではないかと思います。エレンたちと同期である104期生の主人公になりきって、そして色々なキャラクターと力を合わせ、窮地から脱出してください! お楽しみに!

石川:“あなた”だけを相手にした、今まで見たことのなかったキャラクターたちのさまざまな姿が見られると思います! 男性でも女性でも、誰もが楽しめるゲームです。是非、ミカサたちの仲間になって、『進撃の巨人』の世界で遊んでみて下さい!

井上:『進撃の巨人』のゲームは今までアクションゲームが多かったのですが、今回はシミュレーションゲームで各キャラクターごとのストーリーを楽しめるということで私自身とても楽しみです。是非皆様にも全キャラクターのストーリーを攻略して頂きたいです。アニメ2期と共に、これからも応援よろしくお願い致します!

小野:新たな『進撃の巨人』の世界へと、進め!

神谷:これからも『進撃の巨人』をよろしくお願いします!

朴:いつも応援有難うございます。ますますスケールアップする『進撃の巨人』の世界! ハンジの「研究」から目が離せません!

谷山:楽しんでください!

下野:2017年はアニメ含めいろんな企画等々でさらに盛り上がっていくであろう『進撃の巨人』。さまざまなキャラクターをより深く知ることが出来る『進撃の巨人 死地からの脱出』も是非ともプレイしていただいて、より多くのキャラクターたちをもっともっと好きになってくれたら嬉しいです! よろしくお願いします!!

小林:発売を楽しみにして頂いている皆様、ありがとうございます。本作はオリジナルストーリーとなっておりまして、プレイヤーの方に主人公として、キャラクターの皆様と相棒になっていただいて絆を深めて前を進んでいただくという、最高にエキサイティングで味わい深い作品となっております。大迫力の巨人さんの恐怖と緊迫感の中の人間ドラマや、胸が熱くなるようなシーンもございます。命の危機と背中あわせな中に、笑ってしまう微笑ましいエピソードも随所に盛り込まれていて、色々な角度から楽しんで頂けると思います。本作の世界にどっぷり浸かって頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。

細谷:月並みですが…「心臓を捧げよ!」

橋詰:遂にSeason2です! また彼を現場で皆さんと一緒に演じられると思うと嬉しいです。Season1以降もさまざまな形で関わらせていただきまして、より気持ちも昂ぶっています。これでもかと言うほど期待してお待ちください!

三上:たくさんの魅力的なストーリーが詰まっています。ぜひユミルとクリスタも相棒にして、物語を楽しんでいただけけると幸せです。よろしくお願いいたします!

藤田:5月11日発売予定のゲームで『進撃の巨人』の世界に飛び込みながら、ぜひテレビアニメの放送もみていただくとより一層、自分自身が調査兵団に入った気持ちを味わっていただけると思います! ますます盛り上がっていく『進撃の巨人』をよろしくお願いします!!

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