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2018年1月15日(月)

ホラーをテーマにしたガンシューティング『ハウス・オブ・ザ・デッド』最新作のプレ・ロケテストが開催

文:電撃オンライン

 セガ・インタラクティブは、アミューズメント施設向けゲーム『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』のプレ・ロケテストを1月19日~21日の期間、セガ秋葉原3号館(東京)で開催します。

『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』

 『HOUSE OF THE DEAD』シリーズは、ホラーをテーマにしたガンシューティングゲームです。1997年に稼働開始した第1作目のアーケード版『THE HOUSE OF THE DEAD』を皮切りに、以降、家庭用ゲーム、スマートフォンゲーム、映画など幅広く展開されています。

 最新作となる本作は、独特のホラーな世界観をゲーム画面からの視覚情報だけでなく、最新技術を駆使したシアター型筐体で体感でき、かつてない恐怖体験を味わうことができます。

最新映像技術で表現される恐怖の世界観

 本作では、グラフィックエンジンに“Unreal Engine 4”を採用。圧倒的なグラフィックで表現されたクリーチャーたちがシリーズ最高の数でプレイヤーに襲いかかります。

『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』
『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』
『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』
『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』

音と振動で恐怖を全身で体感

 プレイの進行にあわせて“エアキャノン(空気砲)”や“バイブレーションシート”などのギミックが作動。映像だけでなく人間の感覚にも恐怖を訴えかけます。

 また、筐体の見た目だけでなく、人感センサーにより筐体外部が光るギミックも実装されています。

『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』

■『ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~』プレ・ロケテスト概要
【開催期間】1月19日~21日
【開催店舗】セガ秋葉原3号館
※プレ・ロケテスト版でプレイできる内容は製品版と異なります。
※プレ・ロケテストの内容は予告なく変更される場合があります。

※画面および筐体の写真は開発中のものです。実際のものと異なる場合があります。
(C)SEGA

データ

▼『HOUSE OF THE DEAD ~SCARLET DAWN~(ハウス・オブ・ザ・デッド ~スカーレット・ドーン~)』
■メーカー:セガ・インタラクティブ
■機種:アーケード筐体
■ジャンル:ガンシューティング
■稼働日:未定
■価格:未定

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