とんかつソース多めの話も!? 『アイプラ』川咲さくら役・菅野真衣さんインタビューで萌えフォトフォルダもチェック【電撃冬アニメ×ゲーム】

ことめぐ
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 サイバーエージェントグループとミュージックレイン、ストレートエッジが協力して、メディアミックスで展開していくプロジェクト『IDOLY PRIDE(アイドリープライド)』

 TVアニメ展開も行われ、昨年6月24日にゲームアプリが配信された本作は、先月12月でハーフアニバーサリーを迎えました。

 これを記念して、“月のテンペスト”のリーダーである長瀬琴乃役・橘美來さんに続いて、“サニーピース”のリーダーである川咲さくら役・菅野真衣さんへのインタビューを実施。前後編に分けて、たっぷりとお聞きした話をお届けします。

 前編のテーマは“ゲーム編”。先日追加された新イラストや好きなストーリー、菅野さんお気に入りのフォトなどについてお聞きしました。

 なお、電撃オンラインではこの冬おすすめしたいアニメに関連するゲームを特集する“冬だ! アニメだ! ゲームも遊ぼう(電撃冬アニメ×ゲーム)”を展開中。この記事もその企画の一環として、Twitterでのプレゼントキャンペーンを実施中ですので、ぜひご参加ください。

あっという間だった半年とみなさんへの感謝

――12月で『アイプラ』のゲームリリースからハーフアニバサリーを迎えました。お気持ちはいかがですか?

川咲さくら役・菅野真衣さん(以下、菅野):配信開始から続々とイベントが続き、キャラクタ―イラストも次々と追加されているので、「あっ、まだ6カ月なんだぁ」という気持ちです。

 有難いことに、たくさんの方に遊んでいただけているみたいで、毎日のように『アイプラ』を好きな方から「今日はこんな写真を撮ったよ」と教えてもらえたりと、そういった交流ができる場として、とても素敵だなと思っています。

 あと、Twitterで知ったのですが、『Google Play ベスト オブ 2021』のクリエイティブ部門・部門賞を受賞しているのを見て、こんなすごい賞をいただけるくらい『アイプラ』はたくさんの人に愛されているんだなと思いました。

 じつは私の友達も『アイプラ』を遊んでくれているんです。

 音楽も豪華な作詞作曲家さんばかりですし、アニメももちろんですが漫画だったり、声優……中の人だったりと、“メディアミックス”でさまざまな方面で展開されているから、『アイプラ』はいろいろな方向から楽しめますよね。

 先ほどの友達も作曲者さんに好きな人がいたのをきっかけに始めたみたいだし、ほかにも普段はゲームはやらないしアニメも見ないような友達からも連絡が来て、『アイプラ』のアニメを見たよーって言ってくれたり。

 毎日のように素敵な情報が、たくさんたくさん『アイプラ』から発信されていて素晴らしいですよね。開発チームのみなさんに、いつも本当に感謝しながらプレイしています。

さくらのストーリーは、マネージャーさんの胸もドキドキしちゃう!?

――1月3日にはさくらの新イラストが登場しましたが、初めて見たときの感想を教えてください。

  • ▲“笑う門には福来るだよ 川咲さくら”。

菅野:可愛いですよね!

 さくらちゃんのイラストって、今までは引きのアングルとか全身が写ってるものがメインだったじゃないですか。ここまでアップで“近い”イラストは初めてなのでドキドキしたし、イタズラっぽい表情も可愛いなって思いました。……どんなストーリーの場面なのか気になる……。

 あと“汗の描写”がいいですよね、『アイプラ』らしいというか(笑)。

――開発にあたって、汗の描写には大変こだわっているとお聞きしています。

菅野:いいですよね。アイドルのアニメやゲームって、やっぱりキラキラしていて可愛い、完璧な姿のイメージを追及していることが多いと思いますが、『アイプラ』は汗とか涙とか、普通はあまり見せないような部分もきっちり描写してくださっているのがすごく嬉しくて。

 でもこのイラストのシーン、背景はステージではないじゃないですか。だから「なんで汗かいてるんだろう?」って思いますよね。そこも楽しみにしていただければと思います。

 “背景”もいいですよね。この夕日のオレンジ色が、さくらちゃんの太陽のカラー=オレンジ色にぴったりだなと。あとは、新年一発目に振り袖姿のさくらちゃんがゲットできるのも縁起がいいですよね。すごく嬉しいです!

――ストーリーの収録はいかがでしたか?

菅野:あまりネタバレしないように言いますと……物理的な距離が近いシナリオなんですよ!

 さくらちゃんは「胸がドキドキする」ってよく言いますが、今回はマネージャーさんの胸もドキドキしてしまうようなストーリーになっています。ちょっといつものさくらちゃんとは違った、顔が赤くなっちゃうようなシーンがあったり。

 あまりイタズラをしないタイプの子、というイメージだと思いますが、この筆を持って迫ってきているシーンはどういう状況なのか、背景のテーブルの上にある羽根や羽子板などにも注目して、想像を膨らませていただければと思います。

――一緒に一ノ瀬怜の新イラストも登場します。こちらをご覧になっていかがですか?

  • ▲“絶対秘密のバックステージ 一ノ瀬怜”。

菅野:初めて見ました! 可愛い……こちらも振り袖風で、新年のイラストなんですね。

 怜ちゃんがこんなに満面の笑みなのって珍しくないですか? すごく楽しいことがあるストーリーなのかな。

――すごく嬉しそうに飛び跳ねていますよね。

菅野:躍動感がすごい! 怜ちゃんって、ロングヘアーが可愛いじゃないですか。その髪が舞っているのがいいですよね。こういう風にはしゃぐ印象があまりなかったので、ギャップがあってすごくかわいいです(笑)。

 背景の描き込みも細かい……イベントか何かのステージ中なのでしょうか?

――カウントダウンライブのシーンのようです。新曲を歌ってる場面ですね。

菅野:なるほど! ということは“サニピ”のメンバーも隣にいるのかな? いろいろ想像が膨らみます!

――サニピ全員で、この衣装で踊ったら可愛いですよね。

 絶対可愛いですよね! 振り袖の手の部分のヒラヒラが揺れるところを見てみたいです。かわいい~!

――こちらのイラストも1月のイベントで入手できるものです。

  • ▲“賑やかなお正月 白石千紗(才能開花前)”。

菅野:千紗ちゃん、かわいい~! イベントでおみくじをみんなで引くシーンがあるのですが、そのイラストかな。

  • ▲“賑やかなお正月 白石千紗(才能開後前)”。

菅野:あっ! これ、さくらちゃんの家だと思います! さくらちゃんの家にみんなで行くんですよ、お正月に。初日の出を見て、そこから「家に遊びに来ない?」っていう流れになって、家にサニピのみんなが集合するんです。

 彼女は病弱で、あまり普通の女の子らしい生活を送れていなくて……。友達みんなが家に来るということで、両親も大喜びで感動しちゃうんです。すごく素敵で、和気あいあい藹々としたイベントですよ。

――メンバーの誰かの家に集まるというのは、今までなかったイベントですよね。

菅野:寮生活なので、お家に遊びに行くというのはなかなかできなかったんですよね。鈴村優ちゃんの別荘にみんなで行くとかはありましたが、ユニット内のメンバーの自宅に遊びに行くのは初イベントです。

 (先ほどのイラストを見ながら)みんなで賑やかに……お酒じゃなくて麦茶とジュースですね、よかった(笑)……おせち料理を囲んでいますね。

――さくら、結構がっついてますね(笑)。

菅野:何が欲しいんでしょう? あ、昆布か! 取ろうとして落ちたのか(笑)。かわいい~。彼女、結構食いしん坊なので……お皿にまだ乗っているのに取ってますもんね(笑)。

――このイラスト、よく見たら遙子が若干見切れているのもツッコミどころですよね。

菅野:確かに! 本当ですね!(笑) もしかして、遙子さんは“17歳”っていう設定ですけれど、本当の年齢は20歳過ぎているので、お酒をいっぱい飲んでしまって顔が真っ赤になっちゃってるのかも!? 見せちゃいけないような顔になっているんですよ、きっと(笑)。

ゲームへの愛がすごい! 菅野さんのマネージャー事情を聞いてみた!

――菅野さんの最近の『アイプラ』のマネージャー事情を教えてください。マネージャーレベル、よく使っているキャラクター、タワー階数とか……。

菅野:結構毎日ちゃんとやっていますが、タワーとかが難しくて……。他のマネージャーさんたちがTwitterの“#アイプラ”とかで「これでクリアできたよ」みたいにつぶやいてくださっているので、それを見て参考にさていただきながら、一歩一歩進めている感じです。

 よく使うキャラは、やっぱりあの星5の魚々っとさんと対面しているさくらちゃんです。すごく強くて(笑)。

  • ▲“夢の共演 川咲さくら”。

――さくら強いでよね、私もよく使っています。いわゆる“さくら砲”が強くて……。

菅野:そうなんです! “さくら砲”! あの魚々っとさんの前で満面の笑みのさくらちゃんが強くて結構使っているのと、フェスで出た麻奈さんとさくらちゃんのコンビがめっちゃ強くて……。

  • ▲“あなたの光になれるように 川咲さくら”。

菅野:このお嬢さまみたいな、いかにも強そうで超かわいいさくらちゃん麻奈さんを一緒に使うと、2人ともかなり強くなるのでいいですよね。

 あと、補助券ガチャ(の“ファンイベントガチャ”)で引ける、雨の中の(神崎)莉央さんのイラストがあって、イラストがすごくかっこいいし表情も良くて……あ、これです、これ!

  • ▲“雨の中の帰路 神崎莉央”。

菅野:これ、とってもいいですよね……。イラストもすっごくいい良いですが、強いんですよ、本当に!

 この莉央さんをゲットして強いって確信して、ブルームピースを全部この莉央さんに使って、頑張ってもらってます(笑)。あとはさっきお話した“ジューシーランチ”のさくらちゃんもよく使います。

 『アイプラ』のアイドルはライブスキルがいろいろありますが、それでびっくりしたことがあって……“ジューシーランチ”のイラストに“ソースは多め?”っていうライブスキルがあって。

菅野:“ソースは多め?”だから、とんかつソースのことじゃないですか。『アイプラ』のアニメで、さくらちゃんが寝言で「とんかつソース多めでお願います」って言うシーンがありますが、じつはあれって私のアドリブのセリフだったんです。

 だからこのスキル名を見て「えっ!? これって逆輸入なのでは?」と思いまして(笑)。自分が言ったアドリブのセリフがゲームに反映されていて、スキルになっていて、それをゲームをプレイしている時に初めて知って。ライブ中にコマンドがどんどん出てくるところとか、スクショ撮影しまくりました。「あぁ~嬉しい~~!」と思って(笑)。

 自分の言葉がさくらちゃんに影響してる……いつもは私がさくらちゃんに影響を受けてばかりなので、それがすごく嬉しかったです。

――今後はさくらのどんなシチュエーションのイラストが見てみたいですか?

菅野:先日すずちゃんがクマちゃんで出たじゃないですか。あれが本当に可愛すぎて! 頑張って、なんとか手に入れました。これです、かわいい~!!!

  • ▲こちらがそのイラスト“撮れ高たっぷりショット 成宮すず”。

菅野:これ、イラストもですが、手に入れた時のモーション……星5って手に入れた時に動くじゃないですか……あのクマが動いてアニメーションしてて、運営さんの本気を感じました。めちゃくちゃ可愛いですよね、これ!

  • ▲クマが食べ物を運んだり、掃除をしているところをアニメーションで見られる。

菅野:これのピンクとかオレンジバージョンのさくらちゃんのイラストも見てみたいですね。他の子でも見てみたい……私、クマちゃんも大好きですが、ネコちゃんも大好きなので!

――ネコのぬいぐるみ、いつも持っていらっしゃいますよね(笑)。

※こちらがそのネコちゃん。いつもいっしょ。

菅野:そうなんです! いつもインスタライブとかに持って行っています(笑)。家族が猫アレルギーでネコちゃんが飼えなくて、この真っ白いネコちゃんを自分のペットだと信じて、育てています。

 白い猫耳の……欲張って、白ピンクのメイド服に白い猫耳にフリフリのさくらちゃんが見てみたいですね。メイドさんってオムライスにケチャップで“LOVE”って書きますよね。さくらちゃんが、とんかつにとんかつソースで“LOVE”って書くというのはいかがでしょうか?(笑)

 私、結構猫カフェとかに行くのですが、猫といっぱいたわむれて、癒やされてるさくらちゃんの表情とかも見てみたいです!

 あと、かなり妄想の世界なんですけど……個人的にサニピ全員の“パジャマパーティー”を見てみたくて。サニピのみんなって、着ぐるみパジャマとか着てそうなイメージがすごく強くて。夜ふかししてガールズトークしながら、ポテチの袋をがばっと広げて、ゲームをしたりとか。雫ちゃんがいっぱいお菓子こぼしてるのを遙子さんに怒られてる、みたいな(笑)。

 みんな動物モチーフのパジャマパーティーで楽しんでるみたいなシーンを見たいですね。

――『アイプラ』はアイドルからのメッセージ・電話も楽しい機能のひとつですが、電話を収録されたときのエピソードがあれば教えてください。

菅野:ゲームの台本って、イベントストーリーとかイラストとかもどんどん追加されるので、毎回収録する量が電話帳みたいな厚さになるんです(笑)。

 新しい電話の機能とかもセリフと一緒に収録しますが、私、電話の収録をする時はいつもこうやって……(受話器のハンドサインをする菅野さん)ポーズをしているんですよ。このポーズをすると“電話している”モードになれるので、こうやって電話マークをやったりしています。

 あと電話で印象的だったのが、さくらちゃんの最初の電話ですね。彼女が心臓の病気で通っている病院の先生に「サニピの活動を控えてください」と言われてしまって、「どうすればいいんですか?」と涙声でマネージャーに相談するっていう激重電話で……。

 ゲームリリース前に、「『アイプラ』に電話機能が追加される」って聞いたとき「ドキドキなデートのお誘い電話かな~♪」とか思っていたのですが(笑)、最初の一発目の電話がこれだったので、とても印象に残っています。

 電話の収録はかなり自由にさせていただいていますが、“息づかい”など台本に書かれていないことも考えて、工夫しながら収録しています。とくに電話だと顔や表情が相手に見えず、声だけの情報という状況なので……。例えば“さくらの定期診断”なら、悩んでる時のため息なども入れたほうが彼女の不安に思っている気持ちがより伝わるかと思い、台本にあるリアクションなども入れつつ自由に演技させていただきました。

 あと印象的だったのが、別の電話で“グッズ案の締め切り”の話があって……(※さくらの電話“グッズ案の締め切り”)。締め切り直前の電話で、初めて台本を読んだ時に「もしもしもし! あ、もしが一個多かったですね」って書いてあって。「え!? そんなことある!?」と驚きました(笑)。

 焦って「もし」を3つ言っちゃうのが、リアルだとなかなかない……さくらちゃんらしい、ちょっと天然な可愛らしいところが出ていて、爆笑してしまいました。もう可愛すぎでしょって(笑)。

 そういう少し抜けている、天然な部分が見えちゃいますよね、電話って。いろいろな電話が掛かってくるので、電話の着信音の『First Step』が流れると「今日はどんな電話なんだろう?」ってドキドキしちゃう……その瞬間も好きですね。

――ゲームの『アイプラ』で一番心に残っているストーリーを教えてください。

菅野:一番驚いて感動したのが、東京編の1章12話“さくらの不安”の回です。

 今までは星見市で、みんなでずっと一緒に活動していたので何でも話し合える仲でしたが、東京に来てからみんな忙しくなってしまって……。各々の活動が増えたことは素敵な事ですが、みんなと話し合える時間が少なくなり心が離れていってしまうような気がして、さくらちゃんがマネージャーに悩みを打ち明けるシーンがあって。「みんなとの時間が減って、心がすれ違っている気がして、私はリーダーだからもっと頑張らなきゃいけないのに、うまく振るまえなくなっちゃって」と言って、彼女が泣き出しちゃうんです。

菅野:いつも天真爛漫でみんなを引っ張っているさくらちゃんが「あっ、そんなに悩んでいたんだ、こんなに涙を流しちゃうこともあるんだ」って、意外な一面を見た気がして衝撃的でした。

 このあとのマネージャーのセリフも印象的で、「いつも笑顔のさくらが、星見プロでいちばん強い女の子だと思ってたけど、でも違って、友達とすれ違って泣いちゃうような普通の女の子だったんだ」っていうセリフがすごく小説的というか、グッと来て……。

菅野:さくらちゃんもどこでもいる普通の女の子で、すごくキラキラしたステージの裏では、こんな悩みも抱えているんだなというシーンです。私も感極まって、思わず涙ぐんでしまいました。

 あと、3DCGのアニメーションの時のセリフは、収録時に何も映像がなくて想像しながら演じています。だから後で実際にスマホでプレイした時、涙とか目がすごくキラキラしていて驚きました(笑)。

菅野:動きとか表情のひとつひとつ、そしてカメラワークも、このシーンは全部すごくて……本当にスマホの中にさくらちゃんがいるみたいで。映画のワンシーンのように、とても引き込まれるような演出になっているんです。BGMも一番いいところで、感情が高まるように入ってきて。

菅野:あとびっくりしたのが、先ほど少しお話ししたように、このシーンでも彼女が泣く際に「ひっく」みたいな鼻をすする息づかいをアドリブで入れたんです。それで実際にゲームで確認したら「ひっく」に合わせてモーションを追加してくださっていて、「すごい、すごく細かい!」って感動してしまいました。

 もう本当に開発チームのみなさんに土下座して感謝したいくらいです(笑)。すごく嬉しかったし、何度見てもあそこは鳥肌が立って、泣いちゃうシーンですね。

菅野さんの『アイプラ』愛を凝縮したフォトフォルダが火を噴く!?

――お気に入りのさくらのフォトがあれば教えてください。

菅野:『First step』の「胸の高鳴りは偶然じゃない」の瞬間です。この優しい表情と、麻奈さんの曲でさくらが胸に手を当てているというのが好きですね。

 あと、この胸をポンポンする振り付けが可愛くて大好きで、推しキャラ全部で撮影しちゃいました(笑)。

――結構撮影されているんですね(笑)。ほかにもイチオシフォトはありますでしょうか?

菅野:『SUNNY PEACE HARMONY』のイントロ部分(?)の瞬間です。さくらちゃんのツインテールが「ぴょん」っとしているのが可愛すぎて連写しました。「(*。> ? ? <)←うひー!」っとしている絵文字みたいな顔も可愛すぎます!

菅野:こちらは『EVERYDAY! SUNNYDAY!』の「胸の鼓動が教えてくれる」の瞬間です。ここの表情がかわいくも色っぽくもあり大好きです。背景の映像のハートマークが絶妙な位置に来てて最高のフォトが撮れました!

 ここのさくらちゃんのソロパートは、3Dライブ映像を見てからのお気に入りです。これに少しでも近づけるように、リアルライブでも表情や指先まで意識するようにしています(笑)。

菅野:これは『First Step』を踊るすずにゃんです。このクマさんすずにゃんがお気に入りで、いろいろな曲で撮影しているのですが、このポーズの楽しそうな表情と、かわいい衣装が全身で映っているのが見所です。萌え袖! 光る汗! スポットライト! ……完璧です!!

菅野:クリスマス限定のお仕事のフォトです。莉央ちゃんと一緒なら葵ちゃんもイルミネーションにウキウキなんだなと思って、そのギャップが可愛くて好きな一枚です。莉央ちゃんが少し恥ずかしそうに微笑みながら自撮りしているのもポイントが高いですね!

【菅野真衣さんインタビュー後編は後日公開予定】

お正月もイベント盛りだくさん!

 1月3日より、“SUNNY NEW YEARガチャ”が開催中。初回10連無料なので、お見逃しなく!

 また、1月3日より“フォトオーディションイベント”も開催中。
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 その他、先行配信中のサニーピース新曲『全力!絶対!!カウントダウン!!!』も1月3日からゲーム内のライブに追加されています。ぜひゲーム内でお楽しみください!

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IDOLY PRIDE(アイドリープライド)

  • メーカー:QualiArts
  • 対応端末:iOS/Android
  • ジャンル:アイドルマネジメントRPG
  • 配信日:2021年6月24日
  • 価格:基本無料(一部有料コンテンツあり)

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