『怪獣8号』55話更新! 次なる戦いに向けてカフカ、キコル、鳴海は…

電撃オンライン
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 松本直也先生が執筆する漫画『怪獣8号』(少年ジャンプ+にて連載中)の第55話が公開されました。

 品川区で発生した蟻型怪獣の後処理が進むなか、防衛隊の有明りんかい基地では第一部隊の小隊長・東雲を相手に、キコルのトレーニングが行われていた。

 第一部隊隊長の鳴海から浴びせられる挑発に怒りの炎を燃やし、一層奮起するキコル。一方、カフカは別室で検査を受けていて……。

『怪獣8号』とは

 怪獣発生率が世界屈指の日本。この国は、容赦なく怪獣が日常を侵していた。かつて防衛隊員を目指していたが、今は怪獣専門清掃業で働く“日比野カフカ”。ある日カフカは、謎の生物によって身体が怪獣化し、怪獣討伐を担う日本防衛隊からコードネーム“怪獣8号”と呼ばれる存在になる――。

 コミックス第6巻は3月4日発売!

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