『MOTHER』シリーズの企画がほぼ日でスタート!

電撃オンライン
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 ほぼ日で『MOTHER』『MOTHER2』に関する企画がスタートしました。

 以下、リリース原文を掲載します。

みんなで『MOTHER2』を遊ぼう。

 糸井重里がつくったRPG『MOTHER』(1989年)と『MOTHER2 ギーグの逆襲』(1994年)が、 Nintendo Switchで遊べるようになりました!

 「ほぼ日MOTHERプロジェクト」では、喜びとともに「糸井重里からのご挨拶」の動画、「はじめてのNintendo Switch Online !いま『MOTHER』と『MOTHER2』をプレイするためには?」の読みものコンテンツ、そして「みんなで『MOTHER2』を遊ぼう。 」としてツイッターのハッシュタグをご用意しました。

 ぜひ、この機会に、みんなで遊びませんか。各コンテンツは「ほぼ日MOTHERプロジェクト」よりご覧いただけます。好きなキャラクターベスト100も発表中です!

糸井重里からのごあいさつ。

 「スイッチであそべるときいて どういう きもちでしたか?」糸井重里がその喜びと、『MOTHER』ファンへの思いをお届けします。

はじめての Nintendo Switch Online!

 いま『MOTHER』と『MOTHER2 ギーグの逆襲』をプレイするためには? Nintendo Switchで『MOTHER』と『MOTHER2 ギーグの逆襲』が遊べるようになったので、「この機会に前から気になっていた『MOTHER』をプレイしてみたいんだけど、最近のゲーム情報にくわしくなくて‥‥」というみなさま、どうぞご安心ください。

 いま『MOTHER』と『MOTHER2』をプレイするためにどうすればいいか、 Nintendo Switchの購入からダウンロードの手順まで、わかりやすくまとめてみました。こちらでで、 一歩ずつどうぞ!

みんなで『MOTHER2』を遊ぼう。#公式ハッシュタグをたくさん用意しました。

 昔から『MOTHER』を大好きな人にとっても、いつか遊んでみたいと思っていた人にとっても、ずっと待ち望んでいた日が来ました。まるで、発売日がもう一度やってきたみたいです。

 そこで、ひとつ提案があります。『MOTHER2 ギーグの逆襲』を、みんなでいっしょに遊んでみませんか? はじめてプレイする人が初歩的なことを質問したり、ゲームに慣れた人が効率のいい方法を見つけたり、 同じように進んでいる人が同じ場所で同じことを思ってそれを言い合ってげらげら笑ったり、おもしろいゲームの周りにかならず生まれるあの交流を、「ほぼ日MOTHERプロジェクト」からスタートさせたいのです。

 「#はじめてのMOTHER2」「#MOTHER2ズバリ教えて!」「#MOTHER2カッコイイと思うもの」など、30を超える公式のハッシュタグの一覧はこちらにてご覧いただけます。 ぜひ一緒に、 あそびましょう!

『MOTHER』の好きなキャラクターベスト100発表中!

 昨年、『MOTHER』ファンのみなさんに『MOTHER』についてのさまざまなことを訊くアンケート企画を開催したところ、1万人以上のみなさまにご回答いただきました。

 第1回の発表では平均年齢やプレー歴などをご報告しまして、今週は、MOTHERの好きなキャラクターをベスト100よりカウントダウン形式で発表しています。 『MOTHER』シリーズをプレイをしながら、よかったらお気に入りのキャラクターを、見つけてください。

プラチナポイントの交換グッズに『MOTHER』のグッズが2種類登場!

 任天堂の総合サービス、 マイニンテンドー。そのなかでさまざなミッションを達成することで得られる「プラチナポイント」の交換グッズとして、 2種類の『MOTHER2』グッズが登場しました! 『MOTHER』EIGHT MELODIES NOTE BOOK と『MOTHER2 ギーグの逆襲』ラゲッジタグ、どちらも400プラチナポイントで交換できます。

※プラチナポイントについて、詳しくは任天堂の公式ページをご覧ください。

ほぼ日MOTHERプロジェクトについて

 糸井重里がつくったRPG『MOTHER』は、『MOTHER』(1989年)『MOTHER2』(1994年)『MOTHER3』(2006年)と発売から長い年月が経っているにも関わらず、いまなお、世界中で多くのファンに熱狂的に愛されています。

 シリーズ3作 のことばをすべて収録する『MOTHERのことば』(ほぼ日より発売中)の製作にともなって「ほぼ日MOTHERプロジェクト」を2020年4 月30日に起ち上げました。『MOTHER』にまつわるさまざまなコンテンツや商品をつくり、プロジェクトのWebサイト、同サイトにて登録いただけるメールマガジン、公式ツイッター(@hobonichimother)などを通じて発信しています。

(C)SHIGESATO ITOI / Nintendo (C)HOBONICHI

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