【ウマ娘】ナイスネイチャとマチカネタンホイザを演じる前田佳織里&遠野ひかるが語る4th EXTRA STAGEへの想い

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 Cygamesのクロスメディアコンテンツ『ウマ娘 プリティーダービー(以下、『ウマ娘』)』でナイスネイチャを演じる前田佳織里さん、マチカネタンホイザを演じる遠野ひかるさんのインタビューをお届けします。

  • ▲遠野ひかるさん(写真左)と前田佳織里さん(写真右)

 このインタビューは、11月5・6日に開催されるライブイベント“ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! EXTRA STAGE”にむけて、お2人がどんな心境でいるのか、さらにどんなポイントに注目すればより楽しめるのかをお届けしていくものです。

 3月には東京で、5月には神奈川で公演が行われた4th EVENT。11月に埼玉で開催される追加公演は、ある意味、“今までの『ウマ娘』の総決算”とも言えるくらい力の入っているイベントです。

【ウマ娘】「4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! EXTRA STAGE」PV

 EXTRA STAGEでは多くのウマ娘たちが出走しますが、その中でも大きな注目ポイントのひとつは、ついにチーム<カノープス>のウマ娘たちが勢ぞろいすること! 前田さん、遠野さんにはそのことについてもコメントをいただきました。

 また、イベントについてのお話だけでなく、役に抜擢された当時の心境や、これまで『ウマ娘』に携わって紡いできた思い出、チーム<カノープス>に関するエピソードなど、幅広くお話しいただいています。読めばきっとよりイベントが楽しみになる内容となっています。

 なお、他媒体でも、別の声優陣のインタビューが読めるようです。気になる方は公式Twitterなどをチェックしてみてはいかがでしょうか?

ナイスネイチャ、マチカネタンホイザの声に選ばれたときの心境は?

――それぞれご自身の役に選ばれた際の当時の心境をお聞かせください。

前田さん:私は声優として初めて受かった役がナイスネイチャでした。時期で言うと、私がデビューした2017年のことですね。実は、オーディションに参加した際は他の役を受けていたのですが、当日その場で「ナイスネイチャのオーディションにも参加してほしい」と言われたことがきっかけです。何曲か楽曲も歌うオーディションで、当時はすごい歌が苦手だったのもあり、とても緊張していました。

――そのオーディションでのエピソードなどはありますか?

前田さん:その頃はオーディションの経験もなかったので、大きなクマさんがついたセーターとボロボロのズボン、ローファーみたいなスタイルで行ってしまったんですよ。そしたらマネージャーさんに「なんだ! その格好!(笑)」と驚かれたのを覚えています(笑)。何もかも初めてのオーディションでしたが、だからこそ受かりたい想いは誰よりも強かったと思います。

――その結果、見事ナイスネイチャ役に選ばれたわけですね。

前田さん:初めて演じたときから、ナイスネイチャが自分の中に馴染んでいたような感覚で、役と自分がシンクロするような気分を初めて味わいました。なので、役が決まったというお話を聞いた際にはとても嬉しかったですし、泣きまくりました。そこからここまで長い付き合いの役になるとは……思い返してみると、ものすごく幸せなことですね。

――遠野さんは役をもらったときはいかがでしたか?

遠野さん:私が役をいただいたのは割と最近の話になります。『ウマ娘』という作品自体は存じ上げていましたし、作品が始まったときはまだ声優としての仕事をしていない時期だったので、オーディションの話をいただいたときには「あの『ウマ娘』ですか!?」と驚きました。

――オーディションはいかがでしたか?

遠野さん:オーディションには気合いをめちゃくちゃ入れて臨みました。2次審査のスタジオオーディションでは「もうちょっとテンション上げてみましょう」とディレクションがあったので、今とはまったく違う形で演じてみたら「ちょっと戻しましょうか」と言われてしまったのを覚えています。

 正直、オーディションの手ごたえはなかったんですよ。でも、やれることはやったと思っていたので「これでダメだったら仕方ない! 楽しかった!!」という気持ちでした。

――そういう心境だったんですね。でも結果として合格したと。

遠野さん:はい。合格だと聞いたときはビックリしましたね。「あ、大丈夫だったのか!」と思って嬉しくなりました。でもそこからが始まりというか、これから新しいウマ娘として登場するわけなので、すでに演じている皆さんに必死についていかなきゃ! という気持ちになりました。

――オーディションでの話とはいえ、今ゲームなどで聞いているマチカネタンホイザの声などを考えると、テンション高くというのはなかなか想像ができないところがありますね。

遠野さん:オーディションのセリフの中にはアニメ第2期で出てくる作戦会議のシーンも含まれていました。マチタンは会議の進行役だったので、「『スピカに負けないようにするにはどうすればいいだろう』です!」というセリフもテンション高くコブシを効かせるくらいの勢いでオーバーにやってみましたね。張り切りすぎちゃったみたいです(笑)。

 今では伸び伸びと演じさせてもらっていますし、これからも広がっていくマチタンワールドは、私個人も楽しみです。

――前田さんも演技の際に何かディレクションは受けましたか?

前田さん:最初の頃に言われて印象的だったのは「前田さんのナイスネイチャは、『そうくるか~』と感じさせることもあるけど、そこに説得力がある」と言われたことですね。とても意外な言葉でしたが、嬉しかったです。

 ナイスネイチャを演じている際には口が勝手に動く感覚があります。彼女はおてんばな性格ではありませんが、内に秘めている気持ちが強い子です。なので、そこから「ネイチャならこう言うだろうな」という“ネイチャ節”が自分の中に生まれました。

遠野さん:ネイチャ節……!

前田さん:そういう意味では、マチタン節もあるよね!

遠野さん:マチタンは、元々のセリフはそこまでクセのあるものではないのですが、演じるとやっぱりマチタンらしさが強く出るような気がします。最近は語尾に“~♪”があることが多くなったかもしれません(笑)。

前田さん:私の場合は「ですなぁ~」とかが多い気がしますね。

遠野さん:演じるにあたって自分なりに遊べる余白があると、やりがいを感じるというか、「どういう風に演じようかな~?」とワクワクできますね。

前田さん:TVアニメ第2期の2話後半のレースシーンであったネイチャの「言わせない! 言わせない!」というセリフは中でも印象に残っています。あれもテストで「もっとやっちゃってください」と言われた結果、あのようなセリフになったのですが、自分としては勝手に出てきたセリフでした。ネイチャの前に行きたい気持ちが本当に強かったのだと思います。オンエアで完成された場面を見たら……「ネイチャ、よかったね!!」という気持ちになりました。

――『ウマ娘』に携わってきた中で、最も印象的だった出来事はどれでしょうか?

前田さん:印象的だったのは、生ライブで『うまぴょい伝説』を地上波披露したこと(※2021年7月17日のNHK『シブヤノオト』にて)ですね。『うまぴょい伝説』はイベントだったり、レコーディングだったり、いろいろな場所で披露する機会はあったのですが、地上波の際には違った緊張感と、生放送ならではの楽しさがありました。前日に「おひさまぱっぱか快晴レース」が言えるかどうか、何度も何度も練習しました(笑)。

――放送の際にはTwitterで世界トレンド1位にもなりましたよね。

前田さん:すごいですよね!! 当日にはファンのみなさんが事前にツイートしているのを見て盛り上がりを感じていました。『うまぴょい伝説』はイベントでもメンバーが違うので、どの機会でも大切な思い出になっています。イベントや番組によって入り方がアレンジされているところもあって、いろいろなパターンが楽しめて嬉しいです。

――遠野さんは何が印象に残っていますか?

遠野さん:初出走のナンバリングイベントである4thはすごく印象に残っています。その中でも『GIRLS' LEGEND U』を歌わせていただいたときに、トレーナーさんを前にしての「やっとみんな会えたね」は特に心を込めて声に出しました。

前田さん:あの歌詞、やっぱり“来る”よね~!

遠野さん:そうそう。初出走だったからよけいに「やっと会えました!」という自分の気持ちと、あの歌詞がシンクロしたなと。

 ゲームがリリースされた際の象徴的な楽曲でもありますし、それを初めて歌わせていただいたのは印象的な出来事です。

2人がお気に入りのウマ娘たちのペアは?

――TVアニメ第2期最終話の有馬記念(※作中では、馬の点は二つ)ではトウカイテイオーが1着、ビワハヤヒデが2着、ナイスネイチャが3着でした。あのシーンはファンの中にも記憶の強く残っていると思いますが、今振り返ってみていかがでしょうか?

前田さん:レース後にみんなでトウカイテイオーのところに行くシーンがあって、あのシーンはみんなアドリブでそれぞれ気持ちを表現していました。

遠野さん:仲間でありライバルという関係性がすごく伝わってくるシーンだったなと思います。

――史実ではマチカネタンホイザが4着でした。アニメでは描かれませんでしたが、レース後にはネイチャやマチタンはどんな反応だったと思いますか?

前田さん:マチタンはすごく芯が強い子だなと思っているんですよ。信じる自分がいるからその道を真っすぐ進む――そんな大人な部分があるなと横で見ていて思います。だからこそ、3着と4着は悔しい気持ちもある中で、2人とも頑張ったことを認め合っていると思います。

遠野さん:お互いにめちゃくちゃ悔しい結果だったと思いますが、2人とも闘志を外に出すタイプではないと思います。悔しい気持ちもあるけれども、トウカイテイオーが頑張っていたのを知っていたからこそ、素直におめでとうと思えるし「次こそは負けない!」という前向きな気持ちを持てたのではないかと思います。

前田さん:本当に強い子たちだと思います。2人はお互いの気持ちが分かっているからこそ、その思いこそ言葉にはしなかったとしてもレース後には一緒に過ごしていたのかなと思います。真剣に走ったからこそ、レースの中で気持ちは伝わっているはずです。

遠野さん:マチタンは次のレースに向けてメモが増えてそうです(笑)。

――他に好きな関係性のウマ娘たちはいますか?

遠野さん:いっぱいいます! 私が好きな2人は、ライスシャワーとミホノブルボンです。他の組み合わせにはない関係性だし、史実に基づいたリアルと『ウマ娘』ならではのリンクもあって、見続けている人にはグッとくる関係だと思います。

前田さん:アニメでもずっとライスシャワーがミホノブルボンをずっと見つめていましたよね。あれはすごいプレッシャーだったと思います。それでも、すごくカッコよくて、見ていて魂が震えるとはこのことだと思いました。

遠野さん:あとは、穏やかな関係性っていうところでは“マチカネ”を冠する子たちのやりとりは大好きです。

――“フクちゃん先輩”とは息の合ったコンビですよね。前田さんはいかがでしょうか?

前田さん:私もたくさん好きな子がいるのですが、イベント“轟け、エール!トレセン学園応援団”でチア衣装のネイチャと応援団衣装のキングヘイローが登場してからは、その2人の関係性が好きですね。正反対な2人だからこそ、この2人が一緒になるとこうなるのか、という意外性があります。ヘイローが頑張りすぎて空回ってしまい、それを見ているネイチャはどう言葉を伝えるか悩む。そんな関係性がいいですね。




前田さん:あとは、キタサンブラックとサトノダイヤモンドのキタサトコンビですね。ずっと見てられます(笑)。

遠野さん:キタサトコンビは成長を見守りたくなりますよね。

4th EXTRA STAGEでついに集合する<カノープス>

――これまでのイベントを振り返ってみて、何か思い出として残っていることはありますか?

前田さん:これまでのイベントでチーム<カノープス>は全員そろわずにいました。そんなとき、私がイベントに参加できなかった際に、皆が私がいるかのようにしたコラ画像を作ってくれたことが印象的ですね(笑)。

遠野さん:それは私が作りました!!(笑) 3人で写真を撮ろうとなったときに「ここにかおりんの写真を足そう」と言って、全員がそろっているような写真を作る為に敢えてスペースを残して撮影しました。

――ああ、3人で撮った写真に前田さんを入れるのではなく、そもそも前田さんを入れること前提でそのための写真を撮ったということですね。

遠野さん:そうですそうです!

――皆さんの仲のよさがうかがえるエピソードですね。

前田さん:本当にチーム<カノープス>はアットホームなんですよ。

遠野さん:そうなんです。初めて会った時からだんだんと関係を深めていく……というよりは、みんな最初から心の距離を感じさせない関係でした。

前田さん:しゃべっているときも楽しいけど、無言の時間も苦にならないと言いますか、一緒にいるのが当たり前で、ずっと昔からの仲間みたいな。相性がいいんだと思います。

遠野さん:みんなまったりした空気感の子が多いので、落ち着いて過ごせますね。

――前田さんと遠野さんお2人の思い出は何かありますか?

前田さん:4th東京公演の際に一緒のステージに立って、以前から話していた「一緒に歌いたいね」という夢が叶ったことですね。

遠野さん:実は、練習の期間で一緒になることが少なかったんです。それで迎えた本番の日、ステージに出る前の控えの位置が同じだったこともあって、ずっと2人でしゃべっていたり、小道具にフワフワの扇子を使って2人で遊んでいたりしましたね(笑)。

――だいぶリラックスされているように思えますが、本番中のお話ですか?

遠野さん:そうですね。本番中だったような……?(笑)

前田さん:本番中だったと思いますが、どこかの時間が空いている余裕のあるタイミングだったような気がします。他にもバックステージにはオフショットカメラがあったので、その前で2人一緒にいろいろ撮影もしてもらいました。

――お話を聞いているだけで仲のよさが伺えますが、お2人の共通点などはあったりしますでしょうか?

前田さん:私は歌詞や立ち位置を確認したいので、イベントにはノートをはじめ、他にもいろいろと持ち込むタイプなのですが、とのぴー(※遠野さんの愛称)も同じように荷物が多いタイプなので、そこは共通点ですね。

遠野さん:「これも一応持っていこう! あっこれも!」とやっているうちに、ついついたくさん持ち込んでしまうんですよね。

前田さん:「お腹空くかもしれないからゼリーを持っていこう!」とか(笑)。2人とも荷物が多いので、どれが2人の荷物なのかすぐにわかってしまうくらいです。

遠野さん:本番中も、お互いにステージへ送り出し合ったりしながら、隣で一緒に過ごしてくれました。

――4th EXTRA STAGEではロゴも新しくなり、他にも今までの公演とは変化があるそうなのですが、期待されていることなどありますか?

遠野さん:ワクワクしまくりですね! スタッフさんに聞いたところによると「すべてが新しいと思ってくれていいですよ」というくらい大きな変化があるそうですよ!

前田さん:詳細は知らされていないのですが、新しい要素がとにかく盛りだくさんらしいので、私たちも驚くと思いますし、公演を見るトレーナーさんたちも驚くようなことが待っているんじゃないかなと。あとは、会場がすごく広いので、イベント中にもいろいろなことがやれそうだなと思っています。きっとこれまでの集大成になるような、唯一無二のイベントになることは間違いないですね!

遠野さん:EXTRA STAGEという形ではありますが、これまで見続けてくれた人も新鮮な気持ちで驚いてもらえるものになるんだろうな~という期待があります。

前田さん:4th EVENTのコンセプトは“夢”なのですが、EXTRA STAGEは「夢はどんどん続いていく」「私たちはどこまでも新しいところに行ける」という想いが詰まったステージになると思っています。私たちだけでなく、スタッフの皆さんもそれに向けていろいろと準備をしてくれていると聞いています。

――きっとこれから詳細は出てくると思いますが、楽しみにしていたいと思います。それでは最後にトレーナーの皆さんに向けて、4th EXTRA STAGEへの意気込みをお願いします。

前田さん:ここまで公演を続けてきて、思い入れのある楽曲や、新しい組み合わせが見られる歌いわけなど、どの公演もずっと見入ってしまう公演でした。先ほども言いましたがEXTRA STAGEは集大成でありながら、きっと今までにない新しいものになります。

 そして何より、チーム<カノープス>が念願かなって全員そろうことになるので、みんなで歌うことができたらいいなとも思っています。それが叶うかどうかは、ぜひみなさんに見ていただきたいですね! 忘れられないイベントにできたらいいなと思っています。

遠野さん:4th EVENTのラストを飾る集大成のイベントということで、それに恥じない楽しさをお届けできるように頑張ります。普段過ごしている中でもトレーナーさんたちの熱を感じるくらい熱い声援をいただいているので、それに応えるためにしっかり気持ちを届けたいです。

 『ウマ娘』はそれぞれのトレーナーさんとウマ娘たちとの物語が生まれるところが魅力だと思います。EXTRA STAGEも物語の1ページとして、応援しに来てくれたトレーナーさんと作品との思い出を刻んでもらえるステージになると嬉しいです。

――ありがとうございました!


 お2人のインタビューを通して、EXTRA STAGEへの期待も高まったのではないでしょうか? トレーナーの皆さんは、EXTRA STAGEの開催をお楽しみに!

『ウマ娘』初のドーム公演“4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! EXTRA STAGE”は11月5・6日に開催!

 このインタビューを実施したきっかけでもある“ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! EXTRA STAGE”について、7月27日配信の“ぱかライブTV Vol.19”で明らかになった情報なども交えてお届けします。

 『ウマ娘』初のドーム開催となる本公演では、東京・横浜公演から進化した新たなステージセットとイベント演出が楽しめる予定です。会場ではグッズ販売だけでなく、ウマ娘にまつわる展示なども登場するとのこと。さらに来場者特典としてもれなくスペシャルポストカードセットがプレゼントされます。

入場チケットのオフィシャルWEB最速先行申し込み受付中

 7月27日20時より、イープラスにて入場チケットの“オフィシャルWEB最速先行”の申込みが受付中(8月22日23:59まで)となっています。さらに『ウマ娘』公式Twitterでは、入場チケットを抽選で各日50組100名にプレゼントするキャンペーンも実施中です。

 プレゼントキャンペーンの応募は、『ウマ娘』公式Twitterをフォローの上、対象ツイートをリツイートすることで完了します。応募期間は8月3日11:59まで。

出走者第1弾が発表!

 出走者第1弾が発表されています。しかも出走者はこれだけでなく、第2弾が後日発表予定とのこと。はたして誰が出走することになるでしょうか? お楽しみに!


“ウマ娘 プリティーダービー 4th EVENT SPECIAL DREAMERS!! EXTRA STAGE”開催概要

【開催日時】
DAY1:2022年11月5日(土)開場14:00 / 開演16:00
DAY2:2022年11月6日(日)開場14:00 / 開演16:00
※公演日時は予告なく変更する場合があります。

【会場】ベルーナドーム

【DAY1出走者】
和氣あず未(スペシャルウィーク役)
高野麻里佳(サイレンススズカ役)
Machico(トウカイテイオー役)
Lynn(マルゼンスキー役)
高柳知葉(オグリキャップ役)
木村千咲(ダイワスカーレット役)
大坪由佳(タイキシャトル役)
衣川里佳(ナリタブライアン役)
大空直美(タマモクロス役)
星谷美緒(マヤノトップガン役)
長谷川育美(ミホノブルボン役)
土師亜文(メジロライアン役)
石見舞菜香(ライスシャワー役)
優木かな(スーパークリーク役)
久保田ひかり(メジロドーベル役)
前田佳織里(ナイスネイチャ役)
佐伯伊織(キングヘイロー役)
立花日菜(サトノダイヤモンド役)
矢野妃菜喜(キタサンブラック役)
野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)
会沢紗弥(メジロアルダン役)
日原あゆみ(ヤエノムテキ役)
大西綺華(メジロブライト役)
...and more !

実況:明坂聡美(実況役)

【DAY2出走者】
和氣あず未(スペシャルウィーク役)
高野麻里佳(サイレンススズカ役)
Machico(トウカイテイオー役)
Lynn(マルゼンスキー役)
上田瞳(ゴールドシップ役)
前田玲奈(グラスワンダー役)
髙橋ミナミ(エルコンドルパサー役)
衣川里佳(ナリタブライアン役)
田所あずさ(シンボリルドルフ役)
長谷川育美(ミホノブルボン役)
石見舞菜香(ライスシャワー役)
渡部優衣(ウイニングチケット役)
大和田仁美(スマートファルコン役)
前田佳織里(ナイスネイチャ役)
佐伯伊織(キングヘイロー役)
遠野ひかる(マチカネタンホイザ役)
田澤茉純(イクノディクタス役)
のぐちゆり(メジロパーマー役)
山根綺(ダイタクヘリオス役)
花井美春(ツインターボ役)
立花日菜(サトノダイヤモンド役)
矢野妃菜喜(キタサンブラック役)
野口瑠璃子(サクラチヨノオー役)
青山吉能(ツルマルツヨシ役)
...and more !

実況:明坂聡美(実況役)
ゲスト出走:大西沙織(メジロマックイーン役)

連載コラム“ウマ娘が1.8倍楽しくなるお話”のまとめページはこちら!

 連載コラム“ウマ娘が1.8倍楽しくなるお話”のまとめページはこちらです。過去に掲載してきたコラムをここで一気に読むことができます。いろいろな驚きや発見があると思いますので、ぜひチェックしてくださいね!!


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ウマ娘 プリティーダービー

  • メーカー: サイゲームス
  • 対応端末: iOS
  • ジャンル: その他
  • 配信日: 2021年2月24日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金

ウマ娘 プリティーダービー

  • メーカー: サイゲームス
  • 対応端末: Android
  • ジャンル: その他
  • 配信日: 2021年2月24日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金

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