「ボクの父はベジータです」トランクスが語る未来とは【ドラゴンボールZ再放送】

電撃オンライン
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 9月27日(火)22:00よりTOKYO MXで再放送されるアニメ『ドラゴンボールZ』122話“ボクの父はベジータです・・・謎の少年の告白”のあらすじを紹介します。

 地球にやってきたフリーザとコルド大王は、突然現れた少年、トランクスによって一刀両断され、あっけなく危機は去りました。

 そこへ、ドラゴンボールで生き返りながら、宇宙で特訓をしていた悟空がいよいよ帰ってくるのでした。

 地球に戻ってきた悟空は、トランクスから話を聞きます。どうやら、彼は未来からやってきており、3年後の地球上に恐るべき人造人間が出現するとのこと。そしてそれによりZ戦士たちは倒され、トランクス以外全滅してしまうというのです。

 さらにトランクスは自分の素性を明かします。彼の父親はベジータで、母親は……。

 いよいよ悟空の帰還! 今回はトランクスが悟空に現状を伝えるというエピソードで、未来の話から、人造人間に対する恐ろしさが存分に伝わってきます。これから始まる戦いの熾烈さを物語っています。

122話“ボクの父はベジータです・・・謎の少年の告白”あらすじ

 地球に到着した悟空に、少年は自分の正体を打ち明ける。

 トランクスと名のるその少年はベジータの息子で、3年後に現れる人造人間のことを警告するため約20年後の未来からやって来たというのだ。

 さらにトランクスは、自分の乗って来たタイムマシンは母親が作ったものだとも語る。

 悟空も驚くその母親の正体は・・・?



(C) バードスタジオ/集英社・東映アニメーション

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