『暗殺教室』松井優征が描く北条時行の逃亡譚『逃げ上手の若君』8巻発売。鎌倉奪還の行方は⁉
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漫画『逃げ上手の若君』の最新8巻が11月4日に発売されます。
『魔人探偵脳噛ネウロ』や『暗殺教室』などの作品を手掛けた松井優征さんが北条家の生き残り北条時行の物語を描く! 最新刊では、時行が鎌倉奪還に向けて日本中に名乗りを上げます。
『逃げ上手の若君』とは?(1巻紹介ページより)
1333年、鎌倉――。幕府の後継として生きるはずだった少年・北条時行は突然の謀反で故郷も家族も全て失う。
しかし時行は、生き延びることに関しては誰よりも秀でていた。信濃国の神官・諏訪頼重に誘われ、少年は逃げて英雄になる道を歩み始めた!
『逃げ上手の若君』最新8巻の内容は?(商品紹介ページより)
鎌倉奪還に向けて兵を挙げた諏訪神党は因縁の小笠原軍と対峙する。
幾度となく戦ってきた神出鬼没の知将・瘴奸との最後の戦い。
信濃の両雄、貞宗と頼重の直接対決。民を苦しめてきた悪徳国司・清原が繰り出す最終兵器…。
長きに渡る潜伏から数々の激闘の末、時行が日本中に向けて名乗りを上げる!!
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