『ドラブラ』バスケットボール攻略。超ロングシュートを決めるコツ

ゴロー
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 どうも、電撃オンラインのスリーポイントシューター・ゴローです。『CODE:D-Blood(コード:ドラゴンブラッド)』のバスケットボールで超ロングシュートを決めるコツがわかりました!

  • ▲雨にも負けず練習しました。

 シュートの飛距離を調べたところ、ハーフラインより少し手前が限界でした。つまり、その立ち位置なら飛距離の調整をする必要がなく、最大まで引っ張ってから放てばOKになります!

  • ▲ハーフラインの少し手前のこのくらいの位置がベスト。白線で囲われたエリアの中央を意識しましょう。

 問題は、シュート体勢に入ったあとのボールの軌道調整です。ボールの軌道はある程度まで点線で表示されますが、ロングシュートになるとその恩恵がほぼなくなります。

  • ▲点線で表示されるのはここまで。落下地点は予測になります。

 感覚頼りになると個人差が出てしまいますよね……でもご安心ください! ロングシュートが入った時の画像から目印になるものを発見しました。

 前提として、カメラアングルは立ち位置(ゴールとの位置関係)によって右向きと左向きに分かれます。

 右向きのときは、ボールの軌道が画面上部のアイコンの左から4番目の中央を通り抜けるように、左向きのときは右から4番目のアイコンの中央を通り抜けるように調整するのがおすすめです。

  • ▲右向きの場合。
  • ▲左向きの場合。

 さて、ここまで攻略情報をお届けしてきた私ですが、シュートが入る確率は約50%……。異聞のクリア条件であり、“ドラブラRecorder”の動画の目標でもある“10連続ゴール”には程遠いです。ほんのわずかなズレでシュートは入らないので、もっといいやり方がないか模索してみます。

 最後に、超ロングシュートのメリットとデメリットをまとめてみました。

【メリット】
・ボールを持った後に飛距離調整をしなくていい
・入るとメッチャ気持ちいい

【デメリット】
・落下地点を確認できないため感覚頼りになる
・システムメッセージにディフェンスされる

  • ▲システムメッセージが完全にシュートコースを塞ぎます。流れ終わるまで少し待ちましょう。

 この記事を見た方は、ぜひ一度試してみてください。そのうち“3PTシューターへの道”的な異聞が追加されるかもしれませんよ!

  • ▲本日の一枚“若さは大事”

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