【エンソル攻略】最初にやるべきことまとめ。リセマラのおすすめは? 優先するアビリティは?

紅葉つかさ
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 スクウェア・エニックスから配信中のiOS/Android用アプリ『エンゲージソウルズ(エンソル)』の序盤にやるべきことをQ&A形式でまとめて紹介します。

 本作は、“じゃんけん”とバトル要素を組み合わせた“eじゃんけん”という新しいバトルシステムと、プレイヤーによってまったく異なる育成を行えるのが特徴のRPGです。

Q:ガチャの当たりキャラは?

A:練習の参加率や初期好感度が高いアルベルトやカトリーナ、カーニャ、“秘訣”を教えてもらいやすいナツキやウィードがおすすめです。

 キャラクターの能力は、サポートデッキに編成して育成をしたときに大きな影響を与えます。

 キャラクターごとにさまざまな能力を持っていますが、その中でも、“練習参加率”や“初期好感度”が高いキャラクターがおすすめです。

 “練習参加率”が高いと、トレーニングの練習に参加しやすくなります。一緒に練習することで、入手できる経験値が増えるので、キャラクターの育成がはかどりますよ!

 “初期好感度”が高いと、それだけ“エンゲージ”しやすくなるのでソウルを増やせます。

 とくに“練習参加率”と“初期好感度”の両方が高いアルベルトやカトリーナ、カーニャがおすすめです。

 ほかにも“練習参加率”と“初期好感度”が高く、それに加え、アビリティを習得する際の経験値を軽減する“秘訣”を教えてもらいやすいナツキやウィードもおすすめです。


 後述していますが、レアリティは最大で星5まであります。レアリティが高いほどレベル上限も高く、レベルが高いほど“練習参加率”や“初期好感度”などの効果を高められるので、上記のキャラクターでレアリティが高いキャラをお迎えできれば当たりと言えます。

 また、強力なSPアビリティを覚えるキャラクターを仲間にしておくことも有用です。なかでも星4以上のセイレンのイベントで覚えられる“不屈の魂”(受ダメージでHP0の場合攻撃HIT時に発生。一度だけHPを1にする。発生率《必》)は非常に便利なので、セイレンをお迎えすることを優先するのもおすすめとなります。

 ただし、チュートリアルで引ける引き直しスカウトについては、“星5は排出されない”、“星4キャラは1体確定で、複数体は排出されない”という特徴があるので、リセマラを行う際はゲームを進めて、チュートリアル終了後のスカウトまで引くようにしましょう。

Q:まずは何から始めればいい?

A:“トレーニングモード”でキャラクターを育成しましょう。

 ゲームを開始したら、まず“トレーニングモード”でキャラクターを育成しましょう。育成しなくても“エンゲージバトル”でほかのユーザーとの対戦を楽しめますが、そのままではキャラクターの能力が低く、勝つのは難しいのでキャラクターの育成を先にするのがおすすめです。

 育成を始める際、サポートデッキの編成も忘れずに行っておきましょう。サポートデッキを編成していると、“トレーニングモード”中にイベントが発生するようになったり、キャラクターの能力を成長させるのに必要な経験値を増やせたり、いいことづくめです。

 キャラクターを編成することで発生するイベントは、1ターンに“朝の練習前(明け方のアイコン)”と“昼の練習後(昼間のアイコン)”の2回抽選タイミングがあります。

 各タイミングで当選するイベントはひとつのみなので、サポートデッキの編成の際には、“イベント発生”のタイミングがかぶらないキャラクターをバランスよく編成するといいでしょう。

 例えば、イベント発生タイミングが“朝”ばかりのキャラクターを編成すると、“昼”にイベントが発生しにくくなってしまいます。

 また、最初の内は単純にレベルが高いサポートキャラ=練習に参加しやすいキャラを編成して、パラメーターのアップのみを考えるだけでもよいですが、サポートキャラの育成が進んできたら、もう一歩進んだ編成も意識してみましょう。

 ポイントの1つは強力な効果を持つSPアビリティを意識すること。星4以上のキャラクターとイベントが成功するとSPアビリティの“秘訣”が手に入るので、習得できると大きなメリットとなります。

 もう1つは、エンゲージすることを目標として、ソウルの属性やタイプを育成キャラとあわせておくこと。

 例えば、レイジ(パワータイプ・火属性)を育成するなら、同じくパワータイプの火属性であるクレインをサポートキャラに選んでエンゲージをすれば、育成の方向性を特化させやすいので、効率よく育てやすくなります。

 なお、ソウルの属性があっているとバトル中に攻撃力+20%のボーナスがつくので、エンゲージ相手とは属性をあわせることを優先しましょう。

Q:新しいスクールはどうやって解放するの?

A:視察を完了すると解放されます。

 最初はマイティエッグしか選べませんが、“ナビチャレンジ”を進めると“視察”できるようになり、新たなスクールを解放できます。

 一度の視察で解放できるのはひとつのスクールだけですが、そのスクールをクリアすれば(フェーズ4の途中で負けてもOK)なので、次々とスクールを解放できます。

 すぐに全スクールを解放できるので、気に入ったキャラクターがいれば、そのスクールから気軽に視察するとよいでしょう。

 また、視察をするスクールを選んだ際には、そのスクールのキャラクターが全員もらえるので、その中で育成したいキャラクターを自由に選べます。

Q:優先して育成するキャラクターはいる?

A:自分の好きなキャラクターから育成して大丈夫です。

 視察をするたびに新しいキャラクターを育成できるようになります。キャラクターの初期能力に多少の違いはありますが、育成次第で攻撃力が強いキャラクターや敵に攻撃を当てやすいキャラクターなどにできるので、好きなキャラクターから育成を始めても大丈夫です。

 そのキャラクターを強くできるかどうかは、サポートデッキのメンバーの強さによるところが大きく、育成するキャラクター自体にレアリティによる優劣はありません。

 レアリティはサポートキャラクターとして使用する際の目安となるもので、例えばSPアビリティを持つセイレン本人をトレーニングモードで育成してもセイレンが覚えることはできず、セイレンをサポートデッキに組み込み、セイレンのイベントを進めることで、その時に育成しているキャラクターが教えてもらえるという流れなので、間違えないように注意しましょう。






 なお、1キャラクターにつき保存できる育成結果はひとつだけです。2回目以降の育成ではどちらの結果を残すか決める必要があります。


 満足できる育成結果になったら、まだ育成していないキャラクターなど、ほかのキャラクターの育成も行いましょう。

 育成する際にひとつの目安としたいのが、対戦モードの1つであるプロリーグで使う選抜チームの編成を意識すること。

 選抜チームでは、スクールを問わず、5つの属性それぞれ1人ずつ合計5人のメンバーを編成することになります。

 火属性のキャラだけをたくさん育てても、選抜チームに入れられるのは1人だけ……。まずは5属性それぞれについて1人ずつBランク以上のキャラを育てていくのがおすすめです。

Q:キャラクター育成のポイントは?

A:ソウルに応じたアビリティや能力を考えて育成しましょう。

 まずソウルは、キャラクターの魂を具現化した精神体です。エンゲージバトルでは、このソウルで戦うことになります。

  • ▲キャラクターの後ろにいるのがソウルです。その下のプレート上のアイコンに、バトルで使う際の属性やタイプ、攻撃力、命中率が記載されています。

 ソウルには、それぞれ“グー”、“チョキ”、“パー”のじゃんけんの手が設定されています。それぞれ、“グー”がパワータイプ、“チョキ”がバランスタイプ、“パー”がブレインタイプとなっており、影響するパラメーターが異なります。

 属性は5種類あり、下の写真のように強弱があります。ソウルの属性は、プレート状のアイコンの色で判別できます。ちょっとわかりにくい場合は、キャラクター一覧のアイコン(キャラクターの顔が表示されるもの)で見るとわかりやすいです。

 力をあげるとパワータイプ、かしこさをあげるとブレインタイプの攻撃力が強くなるので、ソウルのタイプを意識して能力をあげるのがポイントです。

 この際、バランスタイプはちからとかしこさの両方の影響をうけるので、どちらもあげることが必要になります。

 パラメーターをあげる際、1~19はE評価で、20~39はD評価など、評価が切り替わるポイントがあります。一見すると大きく効果が変わるように見えますが、実際は19と20の差はそこまで大きくありません。

 「残り経験値的に、ちからを19から20にして評価EからDにするか。その経験値で何かアビリティを習得するか……悩む!」みたいなシチュエーションも多いと思いますが、無理に評価アップを優先する必要はありません。

 ただし、同じ1の差でも、E評価(1~19)の間の1と、A評価(81~90)の間の1では影響が異なるので注意しましょう。評価が高い状態での1ほど、パラメーターの上昇量が大きく異なります。

 とくに最後の99(S)⇒100(SS)に変わるときは大きく能力が向上するので、Sまで育てたら、ほかを多少犠牲にしても100=SSまであげておくのがおすすめです。

 ちなみに育成であげた能力とバトルの際に表示されるパラメーターが異なりますが、これは、バトル時の“テンション”などの影響によって上下するからです。

 タイプごとに影響する能力が違いますが、アビリティにも特定のタイプで効果を発揮するものがあります。なので、持っているソウルの数や種類に応じて習得したいアビリティを決めるとよいでしょう。

 また、サポートデッキにキャラクターを編成していると、トレーニング中にイベントが発生し、“秘訣”を教えてもらえることがあります。

 “秘訣”を教えてもらうとアビリティの習得に必要な経験値が減るので、そのアビリティを優先して習得するのもよいでしょう。


  • ▲“秘訣”レベルは最大で5です。レベルが高いほど軽減される経験値は増えます。

 アビリティのなかでも“不屈の魂”は、HPが0になるケースで必ずHPを1残すという効果を持っているのでおすすめです。

 “不屈の魂”は、金色の背景で表示されるSPアビリティというもので、シュタールリッターのセイレンとのイベントを進めると“秘訣”を入手することができます。
(選択肢を間違えると途中でイベントが終了となってしまうので、セイレンに嫌われないような選択肢を選びましょう)

 ほかにも、SPアビリティはありますが、どれも非常に強力な効果を持っているので、どんどん習得していきましょう。

 唯一の正解はありませんが、まずはパラメーターをあげることを優先して、“秘訣”が増えてきた後半戦くらいからアビリティを習得していくのが経験値効率的にはおすすめです。

 ただし、パラメーターが低いと、そもそも攻撃が当たらない、敵からのダメージが大きくなりすぎるなど、途中のバトルで苦戦することも。弱点を補うためにアビリティを優先するのも間違いではありません。

 自分なりの試行錯誤をしながら、最適解を探しながら遊ぶことこそ、本作の大きな魅力と言えるでしょう。

Q:バトルで使うソウルって増やせないの?

A:サポートデッキに編成したキャラクターの好感度が最大になるかイベントで増やせます。

 エンゲージとはソウルとソウルの強い絆を示すもので、基本的にはキャラクターとの好感度を高めることで発生します。

 また、エンゲージを行った相手のソウルはバトルで使えるようになるので、たくさんの相手とエンゲージをするほど、バトルでの戦略の幅が広がります。

 エンゲージは3段階あり、スクールのメンバーとは最初から1段階のエンゲージをした状態で始まります。そのため、自分が持つソウルを含めて、5種類のソウルを所持した状態でトレーニングが始まります。

 その後、トレーニング中にキャラクターとの好感度を高めると、エンゲージを行うイベントが発生することに。

 好感度を高めることで発生するイベントや、お出かけイベントをかさねること、トレーニングを最後まで行った際に起こるエピローグイベントなど、いくつかのエンゲージを行うチャンスがあり、エンゲージの段階をかさねるほど、そのソウルは強くなります。

 サポートデッキに編成したキャラクターと“エンゲージ”することで、ソウルを増やすことができます。サポートデッキは最大で6人まで編成できるので、それぞれと“エンゲージ”して6個までソウルを増やせます。

 エンゲージを行う方法は、キャラクターの好感度を最大にしてエピローグを迎える、キャラクターの好感度を高めてトレーニング中に一連のイベントを進める(選択肢を間違うと途中でイベント終了)などがあります。

 なお、同じスクールのメンバーについては最初から1段階エンゲージをしているメリットがあるほか、星4以上のサポートキャラについて、トレーニング中のイベントでベストな選択肢を選び続けて大成功させると、一気にエンゲージが2段階上がるという例外もあります。

 このうち、比較的簡単なのは、好感度を最大まであげた状態でトレーニングモードを終えて、キャラごとのエピローグを見ること。特定のキャラクターを追って、一緒に練習を続けていけば、よほどのことがない限りは1人くらいはエピローグを見られるはずです。

 また、ストーリー的に連続した一連のイベントをクリアすることでもエンゲージができます。これも基本的には好感度をあげていけば発生するのが、慣れれば狙いやすい部分がありますが、選択肢によってはイベントが途中で終わってしまうことに注意。

 基本的には、相手をバカにしないようなポジティブな選択肢を選べば大丈夫ですが、なかにはちょっとひねった選択肢もあります。相手の好感度が下がってしまった場合は基本的には失敗なので、次のプレイでは別の選択肢を選ぶようにしましょう。


 さて、前述したように、エンゲージは3段階あり、それに応じてソウルのレベルもあがり、攻撃力や命中率が上がっていきます。

 エンゲージを何回も行うことはなかなか大変なので、基本的には最初からエンゲージをしている同じスクールのメンバーとのエンゲージを目指してソウルの底上げをしつつ、余裕があればスクール外の相手とのエンゲージを目指すのがおすすめです。

  • ▲ソウルの左下にあるゲージがレベルです。

 ほかにもソウルには属性があり、キャラクターとソウルの属性が一致していると攻撃力が上がるといった効果もあるので、できるならキャラクターとソウルの属性も一致させられるとなおよいです。


Q:“エンゲージバトル”っていっぱいあるけどどれをすればいいの?

A:それぞれルールや報酬が違うので全部プレイするとよいでしょう。

 “エンゲージバトル”は、“ストリートバトル”、“プロリーグ”、“スクール対抗戦”、“グラントーナメント”の4種類があり、それぞれルールや報酬が違います。

 最初はストリートバトルしか遊べませんが、チャレンジナビをクリアするとプロリーグが解放されます。

 “スクール対抗戦”は7月13日から開催予定で、“グラントーナメント”も今後開催予定なので、開催されたときには忘れずに参加するとよいでしょう。

  • ▲“ストリートバトル”以外は順次開催されていきます。

 最初から解放されている“ストリートバトル”は、1対1のバトルができ、ほかのユーザーと対戦したときにもらえるBPの量を競うモードです。

 どのキャラクターでも挑戦できますが、週ごとに決められているピックアップキャラクターを使用すれば、貰えるBPが多くなるのでそのキャラクターを使用してプレイしてみるとよいでしょう。


 毎週ランキングやBPがリセットされて、そのたびに報酬がもらえるので毎週挑戦しておきましょう。

Q:サポートキャラクター強化のポイントは?

A:レアリティの高いキャラクターを優先して育成しましょう。

 サポートキャラクターには星1から星5までのレアリティが設定されており、レアリティが高いほどたくさんのイベントが発生します。

 また、レベル上限も高いのでレアリティの高いキャラクターを優先して強化するとよいでしょう。

 レベルをあげると、“トレーニングモード”を始めたときの初期好感度や練習に現れる確率などをあげられ、かなり有利に“トレーニングモード”を進められるので、できるだけ早く、サポートデッキに編成できる5人分のレベルをあげましょう。


 サポートキャラクターの強化には、同じキャラクターを入手したときにもらえるバッジが必要です。

 つまり同じキャラクターはひとりしか所持できず、持っているキャラクターよりレアリティが高いキャラクターを入手したら、レアリティが低い方がバッジになってしまいます。

 その際、バッジになった方の強化度合は引き継がれて無駄になることはないので、どんどん強化していきましょう。

  • ▲丸枠のキャラクターがバッジです。

 また、星3以上バッジを素材にすると、一定の確率でレベル上限をあげられるので、バッジが余っているようだったら、レベル上限もあげておくとよいでしょう。

 この際、カナンならカナンのバッジなど、キャラクターとバッジが対応していると限界突破率がアップするので、星3以上のバッジを育成に使う場合はちゃんとキャラクターとバッジを合わせましょう。

 また、上限バッジを1つずつ使うと限界突破率が低くて効率が悪いので、できるだけ複数を一緒に使って7%×8=56%にするなど、せめて50%以上にはしたいところです。

 なお、このキャラクター強化はサポートとキャラクターとしてのレベルをあげるもの=サポートデッキに編成したときだけに影響するもので、“トレーニングモード”で育成するキャラクターとは無関係となります。

 繰り返しになりますが、星5のキャラクターだから育成すると強くなる……のではなく、星5のキャラクターをポートキャラクターとしてサポートデッキにセットすることで、育成するキャラクターを育てやすくなるという流れなので、ご注意ください。

Q:レアリティの高いキャラクターの入手手段は?

A:ミッションで手に入る星4スカウトチケットなどを使うと確実にレアリティの高いキャラクターを入手できます。

 キャラクターの入手手段はガチャとなっており、レアリティの高いキャラクターを確実に入手できるとは限りません。

 ですが、ログインボーナスやミッションで入手できる星3スカウトチケットや星4スカウトチケットを使うと確実に星3や星4のキャラクターを入手できます。

 その中でも、星4スカウトチケットは2日目のログインボーナスでもらえるので、もらったらすぐに使ってレアリティが高いキャラクターを入手しておくとよいでしょう。

 また、ガチャより高い確率で高レアリティのキャラクターを入手できるチケットや、10枚集めることで確定で高レアリティのキャラクターを入手できるチケットと交換できるチケット引き換え券もあるので、これらをうまく集めることで高レアリティのキャラクターを効率よく集められます。

Q:“ナビチャレンジ”ってやった方がいい?

A:たくさんのアイテムが入手できるので進めましょう。

 “ナビチャレンジ”は、“トレーニングモード”や“エンゲージバトル”などゲームの基本的なルールを紹介してくれるコンテンツとなっています。

 “ナビチャレンジ”は複数のミッションで構成されており、クリアするごとにガチャなどに使用する“グランスター”やキャラクターの強化に使用するバッジなどたくさんのアイテムがもらえます。

 なので、序盤はミッションを達成するように、さまざまなコンテンツをプレイしていくと、無駄なくアイテムを貰いながら基本的なルールを学べるでしょう。

 また、“ナビチャレンジ”をクリアするとさまざまな報酬がもらえるミッションが解放されるため、早めに“ナビチャレンジ”をクリアしておきましょう。

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エンゲージソウルズ

  • メーカー: スクウェア・エニックス
  • 対応端末: iOS
  • ジャンル: RPG
  • 配信日: 2020年6月25日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金

エンゲージソウルズ

  • メーカー: スクウェア・エニックス
  • 対応端末: Android
  • ジャンル: RPG
  • 配信日: 2020年6月25日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金