Switchに“ひらめき脳”の右脳を刺激するまちがいさがしゲーム登場!

電撃オンライン
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 バンダイナムコエンターテインメントは、Nintendo Switch『-右脳の達人- まちがいさがしミュージアム for Nintendo Switch』を4月22日に発売します。

 以下、リリース原文を掲載します。

「-右脳の達人- まちがいさがしミュージアム for Nintendo Switch」とは

 大脳の表層部を占める大脳新皮質は左脳と右脳に分かれており、論理的思考・計算・分析などの作業を得意とする左脳に対し、右脳は発想力・創造力などの非言語作業を得意とし、「ひらめき脳」と呼ばれています。

 本作は、すばやくまちがいをさがす「爽解モード」、みんなでまちがいをさがす「宴解モード」、そして、じっくりまちがいをさがす「全解モード」の3つのモードを収録し、ひとりでも、みんなでも、まちがいさがしで楽しく右脳を刺激することができる「まちがいさがしアクションゲーム」です。

 まちがいさがしの種類は20種以上、さらに500枚以上のイラストを収録! 1プレイ当たり10分程度なので、時間のない方でも手軽にゲームをお楽しみ頂けます。


右脳を刺激する3つのモード

すばやくさがす「爽解モード」

 制限時間10秒という短い時間で次々とまちがいをさがしていくモード。直感力、集中力、判断力、安定力、認識力の5つの力をゲーム独自に計測し、”右脳指数”を算出。右脳指数は毎日、記録することができるため、日々の成長を実感することができます。少しの時間だけでもいいので毎日プレイすることで、右脳を刺激することが可能です。


みんなで対戦「宴解モード」

 最大4人まで同時にオフライン対戦が可能なモード。「1番はやく見つける」、「たくさん見つける」、「難しいものを見つける」という3つのルールに13種類のまちがいさがしが加わり、バリエーション豊かにみんなでわいわい右脳を刺激することができます。


じっくりさがす「全解モード」

 時間を気にすることなく、10個のまちがいが隠されたイラストからまちがいをさがすモード。500枚以上のイラストを収録し、心ゆくまでまちがいさがしをお楽しみいただけます。まちがいがどうしても見つからない場合や、間違い探しが苦手なお客様にも安心のヒント機能も収録。


右脳活性プログラムのエキスパート「児玉光雄」先生推薦!

 右脳活性プログラムのエキスパートとして、右脳開発トレーニングを多くの書籍や大手進学塾に右脳開発トレーニングを提供してきた児玉光雄先生(現:追手門学院大学 スポーツ研究センター特別顧問)に本作を推薦いただいております。

~推薦文より抜粋~

 発送力・創造力といった非言語作業が得意とされ、「ひらめき脳」と呼ばれる右脳は左脳に比べて、情報処理速度に優れ、その処理速度は何倍、場合によっては何十倍にもなります。

 このゲームでは、限られた時間で視覚に飛び込んでくる画像情報を適切に処理する能力が求められます。その結果、このゲームを楽しむことにより、自然に右脳にスイッチが入り、情報処理能力が鍛えられます。

 このゲームにチャレンジする習慣を身につければ、あなたの情報処理能力は着実に高まり、右脳が大きく関与しているスポーツ・音楽・芸術は上達し、創造力・直感力を高めてくれるはずです。

スクリーンショット公開

 本作に登場するまちがいさがしの一部を公開中! バリエーション豊かなまちがいさがしをぜひご覧ください。

【クラシック】

  • ▲上下のイラストからまちがいを見つける

【スライドボード】

  • ▲ボードをスライドさせ、まちがいを見つける

【サーチライト】

  • ▲照らされた部分からまちがいを見つける

【数と絵】

  • ▲表示された数字と異なるイラストを見つける

©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
©BANDAI NAMCO Amusement Inc.