『サクラ革命』伊万里くすの誕生日キャンペーン実施中。3月中旬から期間限定イベントも開催
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- 電撃オンライン
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セガとディライトワークスが共同制作するiOS/Android用アプリ『サクラ革命 ~華咲く乙女たち~』において、3月中旬より期間限定イベント“桜花爛漫! 天神花見十番勝負”が開催予定です。
3月10日には、「青ヶ島司令部通信“桜花爛漫! 天神花見十番勝負”イベント開催直前生放送」も配信されます。
また本日3月9日23:59まで、佐賀県出身の乙女“伊万里くすの”の誕生日を記念したキャンペーンが実施中です。
期間限定イベント“桜花爛漫! 天神花見十番勝負”
【イベント開催予定日】2021年3月中旬予定
【イベント参加条件】“青ヶ島メインストーリー序章”をクリアした司令(プレイヤー)
このイベントは、“四国地方メインストーリー第三章”の後日談となり、メインストーリーの番外編を楽しめる内容となっています。
“青ヶ島メインストーリー序章”をクリアしていればイベントに参加できますが、“四国地方メインストーリー第三章”をクリアすることで、より深くイベントが楽しめます。
また、ゲーム内のお知らせ“サクラ革命通信”や『サクラ革命』公式サイト内にて、九州花組天神ひめかからの手紙を読むことができます。
イベントの詳細は、後日ゲーム内のお知らせ“サクラ革命通信”や『サクラ革命』公式サイト内でお知らせするとのことです。
あらすじ
天神ひめかの誘いで、九州・中国・四国花組、宙組の乙女たちが集結して花見を行うことに。しかしそれは、天神家が代々続けてきた武芸大会の誘いだった! 天神花見十番勝負に勝利し、優勝を目指しましょう!
イベント開催直前生放送が3月10日に配信決定
3月10日19時より、YouTube LiveとTwitter Liveで「青ヶ島司令部通信“桜花爛漫! 天神花見十番勝負”イベント開催直前生放送」が配信されます。
番組では、声優の岸本萌佳さん(咲良しの役)、珠宮夕貴さん(鷲羽もえみ役)、三澤紗千香さん(天神ひめか役)がゲスト出演し、最新のイベントの情報など、『サクラ革命』の新情報が発表されます。
放送概要
【番組名】『サクラ革命~華咲く乙女たち~』青ヶ島司令部通信“桜花爛漫! 天神花見十番勝負”イベント開催直前生放送
【放送日】2021年3月10日(水)19:00~20:00(予定)
【視聴URL】
・YouTubeLive:https://youtu.be/tiHfynXUZTk
・TwitterLive:https://twitter.com/sakura_kakumei(※放送開始後にツイートされます)
【出演者】
・MC:松澤千晶
・ゲスト:岸本萌佳(咲良しの役)/珠宮夕貴(鷲羽もえみ役)/三澤紗千香(天神ひめか役)
・木原卓(プロデューサー)
・池大輔(クリエイティブディレクター)
3月9日は“伊万里くすの”の誕生日! 1回限定の誕生日記念無料調査(ガチャ)を開催
伊万里くすの(いまりくすの)の誕生日を記念して、期間内にゲームへログインしたすべての司令(プレイヤー)に、AP(アクションポイント)を回復することができる“蒸気燃料(大)”1個がプレゼントされます。
また、1回無料で行える霊力調査(ガチャ)“伊万里くすの誕生日記念調査”も開催。“伊万里くすの誕生日記念調査”は、“霊子水晶調査”と同様の霊子ドレスと霊子護符を発見できる、期間内に1回限定で行うことができる霊力調査(ガチャ)です。
さらに同期間中、“★4伊万里くすの”のみをピックアップした“伊万里くすの誕生日ピックアップ調査”も1日限定で開催されます。
【“伊万里くすの誕生日記念”期間】2021年3月9日(火)0:00~23:59まで
【プレゼント対象者】全ての司令(プレイヤー)
【プレゼント内容】
・“蒸気燃料(大)”1個
・“伊万里くすの誕生日記念調査”1回分無料
※期間内にログインできなかった場合、プレゼントを受け取ることはできません。
※プレゼントの受け取りは1回のみです。
※“伊万里くすの誕生日記念調査”は無料分の1回のみ行うことができ、霊子水晶を使用して行うことはできません。
※伊万里くすのは“霊子水晶調査”でも発見することができます。
※期間限定、および先行登場の霊子ドレスは“伊万里くすの誕生日記念調査”“伊万里くすの誕生日ピックアップ調査”では発見できません。
伊万里くすの(いまりくすの)
声優:咲々木瞳
帝国華撃団・九州花組出身:佐賀
誕生日:3月9日
【バックボーンストーリー】
伊万里くすのは、明るい少女だった。
まわりを笑わせ、みんなの中心にいたいと願う少女だった。
しかし、ある時彼女の世界は一変してしまう。
転校を機に、新しい世界になじめなかった彼女はいないものとして扱われてしまった。
新しい世界のルールを、少しだけ違えてしまったから。
どうしてもほんの少しの勇気が出ない。
私を見て?私はここにいるよ。
けど、もっと嫌われたら…と思うと、声が出ない。
足がすくんでしまう。
彼女は、いつしか自分はなくなってもいい、とさえ思うようになってしまった。
目立たないよう、自己主張しないように。周りに同調して、
自分の存在を消す。
いてもいなくてもいいのならいなくてもいいのかな?
そう、思いこむことにした。
そんな彼女の世界を塗り替えたのは、咲良しのの一言だった。
“舞台の上だったら、大声で叫んでいいんだよ”
くすのは、その一言で女優を目指す決心をする。
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