『DQウォーク』デンデン竜のこころは、低コストでメラ属性耐性が盛れるものの……【電撃DQW日記#946】

レトロ
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 スクウェア・エニックスのiOS/Android用アプリ『ドラゴンクエストウォーク(ドラクエウォーク)』のプレイ日記をお届けします。


 デンデン竜のほこらだけは欠かさずこなしているレトロです。なぜかというと、レベル上げパーティでも問題なく短い時間で討伐できるから。ほこらミッションをサクっとクリアするためにも、こまめにこなしておくのがオススメです。

  • ▲推奨レベルが基本職30なので、中級者以上なら討伐はカンタンなはず。

  • ▲属性も気にせず、全体攻撃で!

 そんな討伐を続けていれば、Sのこころも入手できるというもの。というわけで、デンデン竜のこころの性能をまとめていきます。

低コストでメラ属性耐性をアップ!
どうぐの効果を増す特殊効果も

デンデン竜のこころの性能

・コスト29:(赤)
・さいだいHP+33
・さいだいMP+10
・ちから+23
・みのまもり+14
・こうげき魔力+7
・かいふく魔力+7
・すばやさ+26
・きようさ+34

<特殊効果>
・こころ最大コスト+4
・スキルの斬撃・体技ダメージ+7%
・戦闘時のどうぐHP回復効果+15%
・メラ属性耐性+7%
・眠り耐性+5%

 デンデン竜のこころは、赤枠でコストは29。ステータスは全体的に低調ですが、特殊効果は豊富に用意されています。

 個人的な注目ポイントは“メラ属性耐性+7%”。低めのコストでメラ属性耐性を盛れるので、相手やこころの総コスト次第では選択肢の1つとなります。スキルの斬撃・体技ダメージもアップするため、ダメージアップにも多少は貢献可能。ただ、この性能面でいえば完全な上位互換であるメラリザードのこころ(スキルの斬撃・体技ダメージ、メラ属性耐性ともに+10%)があるので、低コストでメラ属性を盛れるこころの2番手候補、という評価が妥当でしょうか。

 もう1つおもしろい能力が“戦闘時のどうぐHP回復効果+15%”の効果。道具のHP回復量がアップするため、特上やくそうなどの回復量が大きいアイテムを使う場合は恩恵を受けられます。

 ひと味違うこころを試してみたいという人は、狙ってみるのもいいかもしれませんよ!






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ドラゴンクエストウォーク

  • メーカー: スクウェア・エニックス
  • 対応端末: iOS
  • ジャンル: RPG
  • 配信日: 2019年9月12日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金

ドラゴンクエストウォーク

  • メーカー: スクウェア・エニックス
  • 対応端末: Android
  • ジャンル: RPG
  • 配信日: 2019年9月12日
  • 価格: 基本無料/アイテム課金