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2010年5月7日(金)

PSP版『ユーディーのアトリエ』から序盤の展開を紹介

文:電撃オンライン

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●一路メッテルブルグへ

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▲ラステルの誘いもあり、メッテルブルグにいってみることを決意したユーディット。途中商人に会ったり、雨に降られたり、盗賊と遭遇したり……さまざまなことがありつつも、メッテルブルグに到着する。

●メッテルブルグ案内、そしてリサへ

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▲メッテルブルグに着いたユーディットの前に、ラステルが現れる。彼女の家に招かれたユーディットは、自分のいた時代に戻る気持ちを確認する。ラステルは手がかりになるかもしれないと、リサという街のことを話し始めた。

●メッテルブルグで開催される“フィンデン王国祭”

 グラムナート地方の豊作を祈って開催されるお祭り“フィンデン王国祭”。メッテルブルグで開催される、この王国最大の行事だ。ここではいくつかのイベントが行われていて、ユーディットも参加することができる。

●ボッカム山の噴火が、フィンデン王国祭開始の合図!

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▲グラムナート地方の最高峰であり、定期的に活動を続ける活火山・ボッカム山。フィンデン王国祭は、このボッカム山が噴火した後で開催されることに決まっている。噴火を確認したら、メッテルブルグへ向おう。
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▲天覧武術大会:王様の御前で戦いの腕前を競う武術大会。王様に認められれば、すごい褒美がもらえるかも?
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▲びっくりアイテム展覧会:自慢の品を持ち寄って、グラムナートで一番のびっくりアイテムを決める展覧会。ライバルは仲間たち!?
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▲キノコ狩り競争:一定時間以内にキノコを集めるもの。効率のいい操作はもちろん、キノコが採れやすい場所の知識も必要となる。

●キャラクター紹介

スフィア (CV:花澤香菜さん)
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PSP版で初登場する、謎に包まれたキャラクター。記憶喪失になってしまっているため、過去の記憶がない。名前すら思い出せず、どうしたらいいのかわからずに、ファクトア神殿でうずくまっていたところをユーディットに見つけられる。頭もよく、賢いが、妄想癖があるらしく、別世界へ旅立ったまま帰ってこないこともある。
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Illustration:双羽 純

データ

▼『ユーディーのアトリエ~グラムナートの錬金術士~囚われの守人』
■メーカー:ガスト
■対応機種:PSP
■ジャンル:RPG
■発売日:2010年4月8日
■価格:5,040円(税込)
 
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