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2014年9月13日(土)

3DS『スマブラ』をレビュー! 新ファイター10人の強さや使い心地、おすすめのワザは?

文:あんまさ

 『スマブラ』の愛称で長年親しまれてきた人気シリーズの最新作、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS(スマブラ3DS)』が本日9月13日に発売! この記事では、シリーズで初めて携帯機で発売される『スマブラ3DS』ならではの魅力や、新規に参戦した10人のファイターの使い心地をレビューします。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像

■『スマブラ』はどういうゲームなの?

 『大乱闘スマッシュブラザーズ』は、マリオやゼルダ、カービィなどの任天堂の代表的なキャラクターたちが、作品の枠を越えて戦うアクションゲーム。相手を攻撃してステージ外にふっとばすという、シンプルなゲーム性ながらも爽快感があり、操作も簡単なので幅広い層のプレイヤーから人気を集めている作品です。

 『スマブラ3DS』は、1999年に発売されたニンテンドウ64用ソフト『ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ』から数えて4作目となるシリーズ最新作です。過去作に参戦したキャラクターだけでなく、ロックマンやパックマンなどのゲストキャラクターたちも多数参戦。大乱闘の名に相応しいファイターたちがそろっています。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像

■『スマブラ』が携帯機で発売されるのは今作が初! その特徴は?

 インターネット回線を使って世界中のプレイヤーと対戦できるのはもちろんのこと、3DSを持ち寄ればいつでもどこでも気軽に友だちと対戦できます。携帯機とはいえ、3DSのスライドパッドによって過去の『スマブラ』シリーズと同様の操作性を実現。対戦中のファイターの動きもなめらかで、従来通りの『スマブラ』のおもしろさを感じられます。携帯ゲームだからと購入を懸念している人にも、ぜひ手にとってもらいたい1本です。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像
▲今までの『スマブラ』と同じ動かし方で遊べます。お手軽にプレイできる最新の『スマブラ』を堪能してもらいたいです。

■前作までとの4つの大きな変更点

 アイテムや参戦キャラクターの追加の他、さまざまなモードや新要素が多数追加されています。その中でも注目の4つのポイントをピックアップして紹介しましょう!

●新たなバトルゲーム“フィールドスマッシュ”

 いつもの大乱闘モードに加えて、新たに“フィールドスマッシュ”が追加されました。フィールドスマッシュは、5分の制限時間内に広大な戦場を駆け巡り、現れる敵を倒してパワーアップアイテムを入手して、他キャラクターとの最終決戦に挑む探索型のアクションゲーム。最大4人まで遊べます。違ったルールで楽しみたいプレイヤーたちにオススメです。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像
▲敵を倒してパワーアップアイテムをどんどん手に入れましょう。制限時間終了後に集めた分だけキャラクターの能力が上昇します。▲最終決戦は通常の大乱闘だけでなく、さまざまなルールが用意されています。そのため、1つの能力に特化させると裏目に出てしまうことがあるので注意が必要です。

●既存のファイターの調整

 前作『スマブラX』から参戦しているファイターにも変更点がいくつか見られます。ピットの右必殺ワザや上必殺ワザが変更されていたり、カービィの最後の切りふだが変わっていたりします。この他にも変更点があるファイターがいるので、その違いを探すのもおもしろさの1つです。

豪腕ダッシュアッパー画像 ウルトラソード画像
▲『新・光神話 パルテナの鏡』の要素が加えられて、“豪腕ダッシュアッパー”をはじめとする神器を使用できるようになりました。▲『星のカービィ Wii』で登場したウルトラソードで相手を一気に薙ぎ払う!

●“必殺ワザ”のカスタマイズ

 フィールドスマッシュやミニゲームをプレイすると“カスタマイズパーツ”が手に入るのですが、これによって各ファイターの必殺ワザを変更することができます。必殺ワザは通常、上、横、下の4通りあり、各方向に3種類ずつ用意されています。

 ただし、Miiファイターとパルテナは、それぞれのワザは派生ではなく、まったく異なる種類のものとなります。また、インターネットで見知らぬ人と対戦する“だれかと”では、カスタマイズパーツが使えないので注意が必要です。

カスタマイズアイテム画像 “必殺ワザ”のカスタマイズ画像
▲各モードを自分のお気に入りのキャラクターでプレイするほど、そのキャラクターのカスタマイズアイテムが入手しやすくなります。▲1人のキャラクターでも81通りのバリエーションが存在します。カスタマイズパーツを集めて自分に適した必殺ワザを探しましょう!

●Miiファイターの参戦!

 自身が“Miiスタジオ”で作ったMiiをファイターとして参加させられるように。はじめに格闘タイプ、剣術タイプ、射撃タイプの3タイプから選択し、12種類(4方向×3種類)の必殺ワザから好きな組み合わせを選んで作成します。

 中身だけではなく見た目も変えることができます。手に入れた“カスタマイズパーツ”で“ぼうし”と“からだ”を変更して、自分だけのオリジナルファイターを作りましょう。Miiファイターはインターネット対戦の“だれかと”では使えませんが、フレンド同士ならインターネット対戦もできるようになる予定です。

『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』画像
▲自分好みにカスタマイズしたMiiファイターを作成して、ライバルたちに差をつけましょう。能力や見た目がまったく違うファイターたちとの対戦も、白熱すること間違いなし!

■新規参戦ファイター10人の強さやオススメの攻撃は? 使い心地をレビュー

 ここでは『スマブラ3DS』で初登場となる10人のファイターの特徴を紹介します。どのキャラクターも個性的でクセのある能力を持っていますが、その中でも特に注目してほしい攻撃や必殺ワザをピックアップします。ファーストインプレッションとなりますので、参考程度にご覧ください。

●ロゼッタ&チコ オススメのワザ:チコシュート

 『スーパーマリオギャラクシー』シリーズより参戦。動作はピーチ姫やパルテナのようにゆっくりとしています。最大の特徴は、ともに行動するチコが通常攻撃やスマッシュ攻撃を使用した際に連動して攻撃することです。

ロゼッタ&チコ スマッシュ攻撃画像
▲ロゼッタの動きに連動してチコが攻撃するため、安全な位置からスマッシュ攻撃を仕掛けられます。

 通常必殺ワザである“チコシュート”を使って敵の近くにチコを飛ばすことで、安全な位置から離れた敵を攻撃することが可能です。

 ちなみに、チコも攻撃対象としてふきとばされることがあるので注意が必要。“チコシュート”で飛ばしたチコは通常必殺ワザを再度使用することでロゼッタの位置に引き戻せます。チコを最大限に活用させることが、このファイターのキーポイントです。

チコシュート画像
▲“チコシュート”はチャージするほど遠くに飛ばすことができ、敵に命中させた時の威力も上がります。

●パルテナ オススメの攻撃:上スマッシュ

 『光神話 パルテナの鏡』シリーズより参戦。杖や羽を使ったリーチの長い攻撃を得意とします。各スマッシュ攻撃の範囲の広さは魅力的ですが、その分はずしてしまった時の隙が大きいので多用は厳禁です。

パルテナ 上スマッシュ画像
▲上スマッシュの判定の広さは絶大! 近づく敵や上空、段差の上にいる敵に対しても有効な攻撃です。

 ちなみに、通常必殺技は一定範囲内の敵に自動で遠距離攻撃を行う“オート照準”、横必殺ワザは遠距離攻撃を跳ね返したり敵ファイターを押し出せたりできる“反射盤”、下必殺ワザは“カウンター”、上必殺技は入力した方向に瞬間移動できる“テレポート”があります。

 上記に加えて、初めからカスタマイズワザを所持しているところが魅力。カスタマイズワザを含めると合計12種類の必殺ワザがありますので、序盤からやり込めるキャラクターです。

人間ミサイル画像
▲相手に向かって体当たりする“人間ミサイル”や自身の移動力を上げる“軽量化”など、多彩なカスタマイズワザが用意されています。

●ルフレ オススメのワザ:トロン

 『ファイアーエムブレム 覚醒』より参戦。剣と魔法を駆使して戦うファイターです。通常攻撃では剣を使用するため、常にリーチの長い攻撃を繰り出せるところが魅力的。必殺ワザはどれも魔法を使った攻撃となるため、相手との距離がある時に有効なワザが多いです。

ルフレ女性版画像
▲ルフレは色替えで女性版に変更できます。男性と女性、どちらもワザや攻撃力は同じです。

 中でも、通常必殺ワザの“サンダー”はチャージすることで高位の魔法へと変化し、それに応じて威力やふきとばす力も変化します。最大までためた時に発動できる“トロン”は攻撃スピードが非常に速く、ルフレのワザの中でもっともオススメできます。

 横必殺ワザの“ギガファイアー”も遠距離攻撃です。敵にダメージを蓄積させることに特化しているので、これらの必殺ワザでけん制しながら、剣を使った攻撃で相手をふきとばす動かし方がオススメです。

トロン画像
▲通常必殺ワザを最大までためると“トロン”を発動できます。もはや光線と言えるほどのスピードで相手を攻撃できるので、積極的に使っていきたいです。

●リトル・マック オススメの攻撃:通常攻撃(押し続ける)

 『パンチアウト!!』シリーズより参戦。移動力の高さが全キャラの中でもトップクラスで、ダメージを蓄積させる能力に長けています。スマッシュ攻撃も他のファイターに比べると隙が少なく、ワザの出るスピードが速いのでとても扱いやすいです。

 しかし、空中戦で有効なワザが少ない点やふっとばされた際の復帰能力が低いところが心許ないところではあります。

K.O.アッパーカット画像
▲自身がダメージを受けると“K.Oゲージ”がたまり、MAXまでたまると通常必殺ワザで“K.O.アッパーカット”を繰り出せます。これは敵を天井までふきとばす一撃必殺ワザです。

 リトル・マックを使用する際の最大の注意点は、横必殺ワザである“ジョルトブロー”が横に大きく移動しながら相手に攻撃するワザのため、そのまま場外に落下してしまうことが多々あるところ。キャンセルもできないので、使用するタイミングや暴発には気をつけましょう。

リトル・マック通常攻撃(長押し)画像
▲通常攻撃ボタンを長押しすると、高速パンチを出し続ける攻撃をします。敵にダメージを蓄積させたい時に有効です。

●ゲッコウガ オススメのワザ:みずしゅりけん

 『ポケットモンスター X・Y』より参戦。俊敏な動きで戦うファイター。攻撃のリーチが比較的長いので接近戦を得意とします。通常必殺ワザの“みずしゅりけん”は、ためることでサイズが大きくなり、最大チャージ時には攻撃が連続でヒットするようになります。

 チャージ時間が短いので、これを使ってけん制しつつ、ダメージを負っている敵に対してはリーチの長さを生かして積極的に攻めていきたいです。

みずしゅりけん画像
▲“みずしゅりけん”は射程自体はそこまで長くはないものの、最大チャージまでの時間が短めで、小出しに発射してもけん制力が高いところが強み。
みがわり画像
▲下必殺ワザの“みがわり”はカウンター攻撃となっていて、反撃の際に相手を大きくふきとばします。みがわりとなった丸太などはオブジェクトとして残ります。

●むらびと オススメのワザ:ハニワくんロケット

 『どうぶつの森』シリーズより参戦。拾った道具をしまったり、フィールドに木を植えて障害物を作ったりするトリッキーなファイターです。

 通常攻撃は目立って秀でている部分はないものの、上必殺ワザの“バルーントリップ”や横必殺ワザの“ハニワくんロケット”を利用した、ふきとばされた時の復帰能力は全ファイターの中でもトップクラス。“ハニワくんロケット”は長押しで乗ることでき、空中でも使用可能なため、左右に移動したい時に便利です。

ハニワくんロケット画像
▲“ハニワくんロケット”は遠距離攻撃として使えるだけでなく、必殺ワザボタンを長押しして上に乗り、移動することができます。乗った時には攻撃力が上昇するので、移動だけでなく攻撃ワザとしても優秀です。
バルーントリップ画像
▲“バルーントリップ”中に必殺ワザのボタンを連打すると、天井まで届くほどに上昇できます。風船が攻撃されるとその場で落下してしまい、落下中は行動不能になるので使うタイミングに気をつかいましょう。

●Wii Fit トレーナー オススメのワザ:太陽礼拝

 『Wii Fit』シリーズより参戦。自身の能力向上と体力回復を得意とするファイター。通常必殺ワザの“太陽礼拝”は、サムスと同様のチャージ弾を発射できるワザで、最大までためてから発射すると蓄積したダメージが回復する効果が追加されます。

 移動速度と攻撃速度が優秀なファイターなので、接近戦と遠距離でのけん制をうまく使い分けながら戦いたいです。

腹式呼吸画像
▲下必殺ワザの“腹式呼吸”は、円が重なるタイミングでボタンを押すと成功します。腹式呼吸が発動すると“ふっとばし力”が上がり、さらに蓄積したダメージが回復します。敵に狙われていないタイミングで使用していきたいワザです。
Wii Fit トレーナー男性版画像
▲色替えで男性トレーナーに変更できます。ルフレと同様に、性別の変更による能力の変化はありませんので好みで使いましょう。

●シュルク オススメのワザ:ビジョン

 『ゼノブレイド』より参戦。剣を使用したリーチの長さは全ファイターの中でもトップクラスです。通常必殺ワザの“モナドアーツ”は攻撃力や防御力、スピードなど特定の能力に特化するタイプ変更ワザ。状況やステージに応じて4つのタイプを変更していきましょう。

モナドアーツ画像
▲“モナドアーツ”は発動時にボタンを連続で押すとタイプを選択でき、発動中の効果は通常必殺ワザを長押しするか連打すると解除できます。一度発動したワザはしばらく使えなくなるので注意!

 他にも、相手の背中から斬りつけると大ダメージとなる横必殺ワザの“バックスラッシュ”や、敵の攻撃を受け流して反撃する“ビジョン”などがあります。複数のファイターが1カ所でまとまっているシーンなどで、積極的に使用していきたいです。

ビジョン画像
▲“ビジョン”の発動中は無敵となり、攻撃を受けると周囲にいる敵を大きくふきとばせます。敵がかたまっているところに飛び込んで使いましょう。

●パックマン オススメのワザ:パワーエサ

 『パックマン』シリーズより参戦。移動スピードは他のファイターと比べると遅いほうではありますが、ダッシュ攻撃や横必殺ワザ“パワーエサ”の突進速度が速く、判定も大きいので使いやすいです。“パワーエサ”は、ドットとパワーエサを出現させるワザで、ドットが出現した方向にパックマンが移動します。ドットの方向は十字ボタンで変えられるので、復帰技としても使えてオススメ。

パワーエサ画像
▲“パワーエサ”は、ボタンを長押しすることでドットの移動距離が伸び、十字ボタンで伸びる方向を変えられます。ドットの先に出現するパワーエサを食べると、そこから攻撃が突進に変わります。うまく敵にぶつかるようにドットを伸ばしていきましょう。

 上必殺ワザの“パックンジャンプ”も復帰技として使えます。発動するとその場にトランポリンが出現し、踏むと上昇することができます。踏む回数が多いほど高くジャンプできますが、合計で4回踏むと消えてしまいます。他のプレイヤーに踏まれても1回とカウントされるので、妨害には気をつけたいです。

パックンジャンプ画像
▲“パックンジャンプ”は踏むごとに青→黄→赤と色が変化していき、赤の状態で踏んでしまうと上昇もせずにその場で落下してしまいます。他のプレイヤーが踏んでも色が変化するので、使う場合は注意して画面を見ておきたいです。

●ロックマン オススメの攻撃:チャージショット

 『ロックマン』シリーズより参戦。とにかく飛び道具が豊富で、常に何かしらの攻撃を飛ばすことができるところが特徴です。中でも横スマッシュの“チャージショット”は優秀で、チャージすることで弾が大きくなり、威力や“ふっとばし力”も上昇します。

チャージショット画像
▲“チャージショット”は、他のチャージ攻撃に比べてたまるまでの時間が短くて扱いやすいです。チャージした状態では移動できないので、当てられないと判断したらすぐに解除しましょう。

 通常必殺ワザの“メタルブレード”や横必殺ワザの“クラッシュボム”などでダメージを蓄積させておき、とどめの“チャージショット”で敵をふっとばしてやりましょう!

ロックマン最後の切りふだ画像
▲最後の切りふだを使うと、歴代のロックマンたちが出現し、一斉にロックバスターで攻撃します。ファンにとってはうれしい演出です。

■最後はプレイした感想とオススメの新旧ファイターを紹介

 今までの『スマブラ』シリーズと同様に他のプレイヤーと遊べるのはもちろんのこと、1人用のミニゲームやフィギュア集めなどのやり込み要素もパワーアップしていて、非常におもしろかったです。『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』とどういう形で連動していくのか、今から楽しみにしています。

 最後に個人的なオススメファイターを紹介しておきます。前作でも人気の高かったメタナイトは本作でも変わらず使いやすく、新ファイターでは俊敏な動きで敵を攻撃できるリトル・マックがオススメです。リトル・マックは“ジョルトブロー”で自爆してしまうことが多かったのですが、しっかりと扱い方を覚えれば、対戦でかなり上位の強さを発揮すると感じました。

 皆さんも、使いやすいキャラクターやオススメのカスタマイズを見つけて、『スマブラ3DS』を存分に楽しんでください!

(C) 2014 Nintendo
Original Game: (C) Nintendo / HAL Laboratory, Inc.
Characters: (C) Nintendo / HAL Laboratory, Inc. / Pokemon. / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. / INTELLIGENT SYSTEMS / SEGA / CAPCOM CO., LTD. / BANDAI NAMCO Games Inc. / MONOLITHSOFT

データ

イメージ
▼『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』
■メーカー:任天堂
■対応機種:3DS
■ジャンル:アクション
■発売日:2014年9月13日
■希望小売価格:5,200円+税

Amazon.co.jp で詳細を見る

イメージ
▼『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』
■メーカー:任天堂
■対応機種:Wii U
■ジャンル:アクション
■発売日:2014年12月6日
■希望小売価格:7,200円+税

Amazon.co.jp で詳細を見る

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