【ソウルキャリバー6】アジアリーグ開催中! 筆者も台湾大会に参戦しましたコラム(ほぼ旅行記&飯テロ)

栗田親方
公開日時

 バンダイナムコエンターテインメントから好評発売中の武器格闘アクションゲーム『ソウルキャリバーⅥ(SCⅥ)』の連載コラム。30年以上の格闘ゲーム歴を持つベテランプレイヤー栗田親方が、本作の攻略情報や日々のプレイ体験などをゆるっとまとめてお伝えしていきます。

連載第12回:10月に決勝が行われるアジアリーグが開催中!

 実は『ソウルキャリバー6』の世界では、全5カ国で予選が行われる“アジアリーグ”が進行中なんですよ!(知ってました奥さん!?) 8月には世界最大の格闘ゲーム大会“EVO2019”が行われますが、そのEVOをまたいでの長期開催となっております。

  • ▲6月23日のタイ大会では、日本から唯一参戦した神園選手(写真中央)が堂々の優勝! シンガポールのシェン・ユアン選手(写真左)に苦しめられるも、これまでの経験と気合で土壇場を乗り切っていました。マジおめでとう!!
  • ▲最後はソン・ミナの強力な下段攻撃44Aがリーサルヒット! しっかりクリティカルエッジにつないで優勝を決めていましたね(素晴らしい!)。

 さて4月から始まったこの予選はすでに3大会が終了したのですが、7月21日には大注目の日本予選が開催! さすがにアジア諸国のなかでもトップクラスのプレイヤー層なうえ、近隣のアジア勢だけでなくフランス勢までモリモリやってくるという噂なので、下手したら決勝大会以上の激戦が繰り広げられることでしょう(ドキワク)。

 というわけで日本予選のベリィハード設定っぷりを予測した私・栗田親方は、「あわよくばワンチャン?」な気持ち+「久々の台湾観光うひょ~♪」な気持ちで、6月8~9日に行われた台湾大会に参加してきました!

 やや日が経ってしまいましたが(記事が遅れた言い訳は割愛)、そのときの模様を勝手気ままにレポートしておきたいと思います。

  • ▲数年ぶり数回目の台湾!(細かいことはよく覚えてないw) 今回のメインは観光……もとい大会ですが、ついでに大会……じゃなくて観光もエンジョイしてきました♪(詳細はのちほど)

 ちなみに日本予選のあとも、9月7~8日にマレーシア(ペナン)で予選大会が行われるので、優勝者特典の「賞金500$+シンガポール決勝大会のシード権&旅費」を狙ってペナン遠征ってのも乙なものではないでしょうか?(私も想定外にいきり立ったらワンチャン行くかも?w)

 また、10月12~13日のシンガポール決勝大会に直接参加もできるので、決勝だけ参加する日本勢もちらほらいる模様です。かく言う私もすでに飛行機&ホテルを押さえてやる気MAX。シンガポールは観光地としても超優秀っぽいので(いろいろググった感想)、やる気のあるジャパン・キャリバー勢はぜひ一緒に遊びに行きましょう♪(すでに趣旨ブレ気味)
 

■アジアリーグ情報

【バトルステージ概要】※どなたでも参加可能。

①2019年4月27日~4月28日:Versus Masters(シンガポール)→【優勝】シェン・チャン(シンガポール)

②2019年6月8日~6月9日: Taipei Major(台湾)→【優勝】プルート(韓国)

③2019年6月22日~6月23日:Thaiger Uppercut x SEA Major(タイ)→【優勝】神園(日本)

④2019年7月21日:Japan Battle Stage(日本)

⑤2019年9月7日~9月8日: Penang Esports Festival(マレーシア)

【リーグファイナル】※どなたでも参加可能

2019年10月12日~10月13日:SEA Major 2019(シンガポール)

※バトルステージ優勝者はシード権あり。各バトルステージ優勝者は、「SEA Major 2019」への渡航費、宿泊費と賞金US$500を獲得できます。アジアリーグファイナル賞金総額はUS$6,000を予定しています。

SOULCALIBURアジアリーグの詳細とエントリーにつきましては、公式HP(https://beastapac.com/scasialeague)(英語)をご確認ください。

6月8~9日に行われた台湾最大の格闘ゲーム大会に参戦!

 そんなこんなで、台湾で行われた『ソウルキャリバー6』の国際大会に参加してきました! 当然ながら海外遠征ということでハードルは若干あるのですが、結果としては心の底から「行ってよかった!」と思えるナイスな海外遠征となりましたね。

 今回はこの大会の様子を紹介するほか、「ゲームで海外遠征ってどんな感じなの?」という疑問を持っているゲーマーの方々向けに、出発から帰還までの詳しい情報をお届けできればと思っております。

 トータルではかなりのテキスト量になってしまいましたが(ほぼ旅行記ですがw)、気になるところだけかいつまんで読んでもらえればと。プロゲーマーじゃなくても海外遠征はたっぷり楽しめると思いますよ~!

  • ▲勢いと“キャリバー愛”で台湾遠征を決行! 『Taipei Major』という台湾最大規模の格闘ゲーム大会の1種目なので、『鉄拳7』や『スト5』、『DOA6』などの大会も行われていました。

 ちなみにこの大会、キャリバー的にはアジアリーグの予選大会でもあるのですが、『Taipei Major(台北メジャー)』という台湾最大の格闘ゲームイベントの1種目でもあるのです。

 全部で6タイトルのゲーム大会が行われ、それぞれアジア最高レベルの熱い戦いが繰り広げられるというわけ。特に『スト5』はCPTと呼ばれる公式ポイントランキング大会を兼ねており、日本や台湾など各国のプロゲーマーを含む400人近くの参加者が集まったようですね。

 そんななか、私が参加したのはもちろん『ソウルキャリバー6』……と、ある程度かじっていた『DOA6』。後者はほぼ記念参加勢のため、結果は推して知るべしです(最速で敗退)。

※『DOA6』の結果報告はこちらの記事を参照

 とはいえ『キャリバー』のほうも、ぶっちゃけ優勝戦線に絡めるほどの実力にはまだ1歩……いや2~3歩(?)足りてないんですが、そんなことを気にしていたら一生でかい大会には参加できませんからね(当然ながら参加者が多いほうが大会も盛り上がりますし!)。常にワンチャンあると信じてチャレンジあるのみです!!

▼関連情報
Taipei Major 2019公式HP
Taipei Major 2019結果(Smash.gg)

結果報告:私は13位タイとそれなりに健闘!

 いきなりの結果報告ですが、私自身は13位タイでした(あと2勝でベスト8進出)。やや不完全燃焼感はありつつ、実力を考慮するとぼちぼち頑張ったのではないでしょうか?(負けた瞬間は超悔しかったんですが、しばらく経ったので冷静な判断ができる状態にw)

 当初は「台湾勢だけならワンチャン優勝も?」と夢見ていた私ですが、さすがに甘かったですね……。特に韓国からは、自国での予選がないこともあって強豪プレイヤーが大挙襲来。しっかり優勝も勝ち取って凱旋していきましたとさ(プルートさんマジで強かった!)。

 そして日本からは私のほか、プロゲーマーの神園選手(通称:かみちゃん)が参加していたんですが、こちらは惜しくも第3位! 十分な活躍ではあるんですが、本人の目標はあくまで“優勝”だったため、負けたときは死ぬほど悔しそうでした(むしろ死にそうなほどグッタリしてたというべきか……)。

 ただ、前述の通りかみちゃんはこの2週間後にはタイで優勝することになるわけですが、この敗戦ショックから立ち直った瞬間に「タイ行ってきますわ!」と次を見据えていたのはさすがの一言。“神園”という熱い漢の生き様を垣間見た気分でしたね(じんわり)。

  • ▲ベスト8の表彰式の様子がこちら。敬称略で左端からプルート(韓国)、シェン・チャン(シンガポール)、神園(日本)、テトラ(シンガポール)、サイファー(台湾)、575(台湾)、ブラフ(韓国)、カザック(台湾)。

 欲を言えばベスト8に入ってこの中に混ざりたかったな……と思いつつ、この悔しさをバネに次また頑張りたいですね!

 この大会は参加人数こそ47人と少なめでしたが、『EVO Japan』で負けてから私が勝手にライバル視している“超新星(スーパーノヴァ)”でさえ早期敗退するほどハイレベルなトーナメントだったので、まあしゃーないかなと! 運が悪ければ0勝で消えてた可能性もそれなりに高いですし……(ゴクリ)。

  • ▲大会参加者は全47名。わかる範囲では、日本、台湾、香港、韓国、シンガポールの5カ国から強豪プレイヤーが集まってきていました。

 大会結果は以上の通りなんですが、8月頭に行われる『EVO』に向けて、貴重な海外大会経験を積めたのは大きかったなと。今回の大会で気になった注意点を下記にまとめておくので、これから海外大会に参加するプレイヤーがいたら、ぜひ参考にしてください。

■大会中に気になったメモ

・ゲーム画面のメニューの文字(北京語)が読めず、「キャラクターセレクト」を選びたくてもどれかもわからず困惑(角という字が含まれてるやつだった)

・ステージ変更のルールが「毎回ランダム」と「負けたほうが継続かランダムセレクトかを選ぶ」の2種類あった(コミュニティ主催の大会なので、ちゃんと把握してる人が少ない模様w)

・22時に終了予定のはずが、23時過ぎまで試合が続いていた(よくあるやつだが、終電とか帰りの飛行機とか絡むと危ない)

台湾キャリバー勢主催の対戦会で5カ国のゲーマーが交流

 同じタイトルをプレイするゲーマー同士の交流は、大会以外にもあるのです! なんと現地・台湾キャリバー勢が、会場から電車orタクシーで30分ぐらいのところにある汐止という街で対戦会を開催してくれました(お誘いくださったサイファーさんほか、現地の皆さんありがとうございました^^)。

 ちゃんとは確認してないのですが、全5カ国から総勢20名ぐらいが参加してたんじゃないかなと。いや~、こういうのが遠征の醍醐味ですよね~。

  • ▲汐止駅の近くには“鴨頭”(ビジュアルそのまま)を丸かじりできるお店が。同行してくれた台湾バーチャ勢のワンさんがおすすめしてきましたが、手堅く8way-run(右)で回避しておきました(見つめられると弱い勢)。
  • ▲シャッターが閉まったお店が多い怪しげな(?)商店街を進んでいくと、ひときわ明るい対戦会の会場が! 中には業務用の冷蔵庫があってビールやソフトドリンクが売られていましたが、普段はなんのお店なんだろうか……。

 対戦会の会場に着いた後は、配信台にてサイファーさん&超新星さんと5先でガチ対戦。ぼちぼち健闘したものの、結果としては相手のほうが一枚上手だったなあ(ぐぬぬ)。

 なお、試合の様子は下記リンクで見ることができます。私の試合以外にもさまざまな組み合わせが収録されているので、アジアキャリバー勢の闘いっぷりを見たい方はぜひチェックを♪

対戦会(大会前日)の動画へのリンク

 そんなこんなで初日も終わろうとしていたところ、夕方に台湾入りしたかみちゃんが到着。エイミを使ってシェン・チャンのセルバンテスと闘いはじめ、対戦会終了までガチガチとやっておりました。

 なお、この対戦会のあとの様子は電撃四天王の配信中に生中継でお届けしているので、ぜひこちらもご覧ください!(下記動画の01:41:40ぐらいから)

電撃四天王の動画へのリンク

  • ▲この日はエイミを使ってシェン・チャン選手のセルバンテスに大苦戦。大会でのリベンジに燃えつつ、苦渋の表情で出演してくれた神園選手でした(左の笑顔がナイスなガイは付き添いのプロゲーマー・レンさん)。

 以上が初日の模様になるわけですが、実はこの対戦会は2日後の大会終了後にも行われました。このときは当然結果も決まっており、和気あいあいとしていてピリピリした雰囲気はまったくありませんでしたね(初日もほぼなかったけどw)。

 特に初日&大会で悔しい思いをしてきたかみちゃんは、配信台での3先を3セットほど繰り返したあたりで完全に“飲み”モードに。その後は一切試合をせず、現地勢と酒を酌み交わしつつ楽しげに過ごしておりました(帰りは見事な千鳥足モードに移行)。

対戦会(大会後)の動画へのリンク

 ちなみに私はここで初めてシンガポールの英雄Shen Chanさんと対戦! さすがにかなり負け越しましたが、2~3試合は勝てたので大会でもワンチャンあるってことにしときましょう♪(超ポジティブシンキンガー)

最後は実際に食べてきた台湾グルメを含む“旅行記”まとめ

 そんなこんなでアジアキャリバー勢との交流もできた台湾旅行は大満足! 最後はもはやゲームはまったく関係ありませんがw、台湾で訪れた場所や食べたメシなどを最後に紹介しておきます。

 台湾は「(到着が)早い、(旅費が)安い、(メシが)美味い」の三拍子そろった超おすすめの海外旅行地なので、特にゲーム関係なく遊びに行ってもめっちゃ楽しめると思いますよ!

 ちなみに前述の対戦会は、今回を機に定期的に開催していくとの噂。もしキャリバー勢で台湾に行く機会がある人は、現地のキャリバー勢にツイッターなどで連絡をとって、対戦会にも参加させてもらうとナイスなんじゃないですかね~。

 参考までに、今回かかった旅費などもザックリ掲載しておきまーす(今回はややギリギリに行くことを決めたので、超格安ツアーは見つからず)。

■旅費まとめ

【航空券】羽田⇔桃園:28,994円(座席指定課金あり)

【宿泊費】3泊:約18,889円(5,360台湾ドル)

【イモトのwifi】5日:10,840円(ポケトーク&エネループ付き)

【大会参加費】2種目:約3,638円($34)

【合計】約60,000円+メシ代+交通費

 そして最後に、やはり「台湾といえば美味いメシ!」というわけで、ここからは写真+コメントで実食した台湾グルメをサクサク振り返っていきまーす。

6月7日 台湾初日

  • ▲台湾の開幕飯は台北駅のフードコートで魯肉飯(ルーローファン)。牛肉のスープをつけて120元(約420円)ぐらいでした。このあとは近くのお店で定番のタピオカミルクティも飲んで盤石のスタート♪
  • ▲会場近くのホテルにチェックインしたあとは、かつて日本で『バーチャファイター』をプレイしていた台湾の旧友・ワンさんと合流。会場間近のカフェ&バー的なお店で、とりあえず台湾ビール&肉etc.!
  • ▲対戦会の会場では大ぶりな鶏肉&ピザをごちそうになりました(ナイスなジャンク具合!)。台湾キャリバー勢が日本に来ることがあれば、ぜひこのときの恩返しをしたいものですね~(謝謝)。
  • ▲対戦会の帰りには、ワンさんおすすめの“お粥”食い放題のお店へ。好きなおかずを自分で選ぶスタイルで、台湾名物の臭豆腐(その名の通り匂いが強烈)を含む多彩な食材が並んでました。朝6時までやってるのも素晴らしい。

6月8日 台湾2日目(大会初日)

  • ▲大会初日の朝は、会場のすぐ隣にあるおしゃれ系カフェ“光合箱子”でビジュアル値の高い朝食を。新鮮な野菜は美味いがボリュームありすぎ説も!
  • ▲昼飯は「台湾といえば!」な有名店・ディンタイフォン(鼎泰豐)へ。ド定番ではありますが、それだけにド安定の美味な料理をたっぷり味わいました!
  • ▲初日の晩飯は近場でサクッとモスバーガーでしたが、日本Ver.とはちょっと違う味わいで異国感を堪能。写真は海鮮ライスバーガー&ナゲットのセット(最初に写真を撮り忘れたため、食いかけにて失礼)。
  • ▲ホテルへの帰り際にコンビニで買った飲み物たち。ムダにインパクトのあるネーミングの“超研 磨”はコーヒー、右は牛乳ですね。

6月9日 台湾3日目(大会2日目)

  • ▲大会2日目のファースト飯は、朝一スタートのキャリバー決勝後の屋台メシ。ふんわり生地で角煮っぽい肉をサンドした半痩半肥刈包(Heavy Bun)がかなり美味い! 職人仙草奶茶(Herbal Milk Tea)もぼちぼちグッド♪
  • ▲2日目の対戦会から戻った後のコバラスキー対策として、会場近くの屋台で謎のハンペンっぽい食べ物をチョイス。テキトーに選んだので期待値が低かったためか、びっくりするほど美味かった!!(今回のMVPの可能性)
  • ▲大会終了後はバーチャ系『スト5』勢+αと合流して火鍋のお店へGO。タレを自分で調合するシステムに若干戸惑いつつも、肉&海鮮&野菜を堪能してきました~。デザートのアイスクリーム取り放題も好好。

6月10日 台湾4日目

  • ▲大会の次の日はフル観光DAY。普通にビジネスデイのワンさんと合流し(昼休みに出てきてくれた)、街中にある定食屋でそれっぽい昼飯を食す。
  • ▲士林夜市で食べたスイーツ系揚げ物もかなり美味。あつあつの串をかじると甘くとろけたミルクがじゅわっと出てくるシステム。
  • ▲台湾のお菓子で個人的にNo.1なのが老婆餅。空港に行く前にお菓子屋に立ち寄り、定番のパイナップルケーキなども買いこんでパクパクしながら移動しました(お行儀悪め)。
  • ▲台湾ファイナル飯は台北駅近くにある有名店の“胡椒餅”。ざっくり言うと「胡椒の効いた肉まん」なんですが、絶妙な味付けで超美味いすね!
  • ▲そして最後に「See you Taiwan!」。桃園空港から羽田行きの飛行機に乗りこんで、今回の台湾遠征は全行程フィニッシュとなりました。あらためて振り返ると、わりとジャンクなものばかり食べてたな……(特に最終日)。

 ってな感じで報告は以上です! もしさらなる興味が生まれた人は、私のツイッターの過去ログをチェックしてみるのも良いかもしれません(6月7日あたりまで戻るのダルそうだけどw)。

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