2018年9月21日(金)
発売が目前に迫ったストーリーRPG『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』!
その見どころを、特集記事やインタビューなどでプッシュしてきた電撃PSの応援企画も9回目! 今回は、主人公・リィンと仲間たちの前に立ちはだかる強大な敵、ギリアス・オズボーンの勢力と、『軌跡』シリーズを通してゼムリア大陸で暗躍してきた秘密結社《身喰らう蛇(ウロボロス)》の面々を一挙に紹介。
もちろん過去の電撃PS本誌で掲載された、日本ファルコム・近藤季洋社長によるキャラクターコメントも再録。どれも興味深い内容ばかりなので、キャラクター紹介と合わせてチェックしてください!!
帝国に災厄《巨イナル黄昏》を到来させたギリアス・オズボーン宰相と、その配下の勢力。オズボーンをトップに《鉄血の子供達》や《地精》、《西風の旅団》といった者たちが目指す《黄昏》の先にあるものとは?
《鉄血宰相》ギリアス・オズボーン |
---|
年齢:55歳 CV:中田譲治 |
《鉄血宰相》の名で知られる帝国政府代表。就任以来あらゆる手段を駆使して周辺諸国を併合。“裏”では結社を利用して《巨イナル黄昏》を到来させた。リィンの実父で《黒の騎神》イシュメルガの《起動者(ライザー)》でもある。
リィンに与えた心臓、《巨イナル黄昏》を引き起こした目的、《黒の騎神》の《起動者》である理由など、オズボーンに関する謎の数々が、完結編となる本作ですべて明らかになります。
オズボーン主導による軍備拡張、領土拡大、共和国との戦争に向けた動きは何を意図してのものだったのか? その根源となる部分もシリーズの謎とからめて明かされていきます。
ちなみに、オズボーンについては前作でオーレリアが“正規軍に伝わる《百式軍刀術》の達人”と評しています。もしもオズボーンと戦うとなれば、おそらく剣を使った真っ向勝負になるでしょうね。
オズボーン宰相の直属の部下で、帝国政府や軍部でオズボーンの目的達成のために尽力する者たち。メンバーそれぞれの理由でオズボーンに付き従っている。
《翡翠の城将(ルーク・オブ・ジェイド)》ルーファス・アルバレア |
---|
年齢:29歳 CV:平川大輔 |
《四大名門》の一角、アルバレア公爵家の長子にして《鉄血の子供達》筆頭。クロスベル州の初代総督となり、人心を巧みに掌握する。
史上最大規模となる《征討作戦》について語るルーファス。《黄昏》が広まった帝国では、カルバード共和国との大戦の機運が高まる。
ルーファスは、前作で“オズボーン宰相を「真の父”とみなし、彼を乗り越えようとしている」とリィンに語っていましたが、それが本作でのルーファスの行動にもつながっていきます。『閃III』をプレイされた方は、ルーファスが語っていた内容を覚えておくといいかもしれません。
また、前作では《金の騎神》に関する話題が出たときに意味深な反応をしていました。あのシーンを見る限り、ルーファスは《金の騎神》について何かを知っていることは明らかです。それが《騎神》の封印場所なのか、《起動者》に関することなのかは現時点ではわかりませんが……。
ちなみに、本作でも彼が“クロスベル州総督”という立場は変わっていません。ただ、帝国が東の大国であるカルバード共和国との戦争に向かうなか、《鉄血宰相》の右腕として帝国各地を飛び回っているので、ずっとクロスベルにとどまっているわけにはいかないでしょうね。もしかすると、“ルーファスがクロスベルにいない”タイミングを狙っている勢力がどこかにいるかもしれませんよ?
《かかし男(スケアクロウ)》レクター・アランドール |
---|
年齢:24歳 CV:森田成一 |
帝国軍情報部の特務少佐。軽そうに見えて非常に優秀で、あらゆる方法で裏交渉や工作を成功させる。《ハーメルの悲劇》を企てた貴族派将校を父に持つ。
自分がこれまで行ってきたことについての罪の意識はあるようだが、彼のつぐないとはどのような形でなされるのだろうか?
レクターは、クレアとは少し立場が異なりますが、《鉄血の子供達》として半生を過ごしてきた1人です。そんな彼が“ミリアムを犠牲にした”という事実を受けてなお、宰相側についたということは、それなりの覚悟があってのことでしょう。これまでの飄々(ひょうひょう)とした姿だけでなく、言葉の端々から迷い、とまどっている内面が見られるかもしれません。
王立学園でかかわりのある“ある人物”との関係にも注目です。
《氷の乙女(アイスメイデン)》クレア・リーヴェルト |
---|
年齢:26歳 CV:小清水亜美 |
鉄道憲兵隊所属の女性将校。帝国政府側でありながらリィンたちに親身に手を貸していたが、最終的に大恩あるオズボーン側に付く。
新旧《VII組》の面々に背を向けるクレア。その姿から、複雑な胸中が透けて見える。彼女がこのまま《鉄血》に従うのか……?
クレアは《鉄血の子供達》として、クレアという1人の人間として、さまざまな葛藤を抱えながらも鉄血の下で動く姿が描かれます。結社との協力体制から、マリアベルらとも行動しますが、基本的には鉄道憲兵隊として帝国各地を飛び回ります。
なお、鉄血の計画については、ある程度把握していても、“地精=黒の工房”に関する情報は与えられていなかったはずです。“ミリアムの犠牲”は予想外の出来事だったのでしょうね。
エレボニア帝国皇太子 セドリック皇太子 |
---|
年齢:17歳 CV:進藤尚美 |
帝国の第一皇位継承権を持つ皇子。優しく素直だったが、内戦をきっかけに性格や剣技までが別人のように変貌。オズボーンに心酔し、協力を惜しまない。
新《VII組》の前に再び姿を現すセドリック。以前と同様、トールズ本校の生徒たちを率いているようだ。その傍らには、シャーリィの姿が!
帝国の内戦での事件や、療養中にオズボーンと接触があったことが性格豹変のきっかけになったことは『閃III』でも触れました。本作では、その部分をさらに深く描いていくことになります。
オズボーンの協力者としてリィンと敵対することになりますが、本作はそれだけでなく、皇位継承者としての葛藤、クルトとの関係についても触れていくことになります。
また、アリアンロードやルトガーと同じく、彼も《騎神》の《起動者》の1人です。《起動者》としての結末も、ほかの登場人物とは違った形で描かれていくと思います。
《大地の至宝》を司る一族の末裔で、オズボーンを主とあがめる謎多き勢力。優れた技術力を持ち、《黒の工房》の名で結社に接触して、さらなる技術を得ていた。《騎神》の器を作った一族である。
黒のアルベリヒ |
---|
CV:安元洋貴 |
オズボーンに絶対的な忠誠を誓う《地精》の長。《巨イナル黄昏》を到来させるため、帝国の歴史の影で暗躍してきた。その正体はアリサの父・フランツのようだが……?
アリサと遺伝的なつながりはあるというが、まったくの他人のように振る舞うアルベリヒ。このセリフが表す真実とは?
前作でその素性や狙いが明らかになったアルベリヒは、帝国の災厄を完遂させるため、オズボーンのもとで本格的に活動を開始します。工房の技術力を結集した戦術殻《ゾア=バロール》の力も知ることができると思いますよ。
彼の言動を通して《黒の工房》をはじめとするシリーズのさまざまな伏線が回収されていきます。娘であるアリサとの対決にもご期待ください。
銅のゲオルグ |
---|
年齢:21歳 CV:森 岳志 |
リィンの先輩で、トワやクロウの親友だったジョルジュ。音信不通になったあと、帝都の異変から《地精》としての姿を現す。
以前の彼からは想像もつかないほど、冷たい目で相手を見つめるゲオルグ。彼の生い立ちや攻撃目的の詳細も、本作で明かされるのだろうか。
正体を明かしたゲオルグは、本作では《地精》の1人として、アルベリヒの下で行動することになります。敵となってしまった彼の真意は? 技術者として学院生たちを支えていた“ジョルジュ”とは何者だったのか? その点についても、本編で迫っていきます。
また、トワ、クロウら先輩メンバーたちの物語も用意されているので、ファンの方は彼の言動にも注目してください。
なお、彼の戦術殻《ナグルファル》は、物理攻撃に特化したハンマー型に変形できます。これは、ミリアムの《アガートラム》と同じ能力のようです。
《赤い星座》と並んで西ゼムリア大陸最強と称された猟兵団。団長のルトガーの死亡をきっかけに解散したが、なんらかの手段によりルトガーは復活。《地精》に協力してリィンたちの前に立ちはだかる。
《猟兵王》ルトガー・クラウゼル |
---|
年齢:50歳 CV:大塚芳忠 |
《西風の旅団》の団長で、フィーの育ての親。数年前にフィーの前で息を引き取ったがなぜか蘇生。《紫紺の騎神》ゼクトールを駆る。
誰かをスカウトするルトガー。《西風の旅団》を再び大きくしようとするのだろうか?
戦場で息を引き取ったはずのルトガーが、なぜ生きているのか? いかにして、《騎神》の《起動者》となったのか? など、前作で残されていた数々の謎が明かされるとともに、遊撃士として今を生きる元猟兵・フィーとの結末も本作で描かれることになります。
公開した画面写真やセリフからは“死”を連想させるものが多いように感じるかもしれませんが、ルトガーはそもそも“死んだはずの人間”だということがポイントです。そんな彼が、フィーに何を語るのか? 《騎神》の《起動者》としての彼の役割とは、いったい何なのか? その真相はぜひ、ゲーム本編でお楽しみください。
なお、ルトガーが「西風に向いていると思うぜ」と語りかけているシーンがありますが、どうやら劇中のある人物を猟兵団にスカウトしているようです。前作の時点で、目をつけていた人物がいるようですね。
《罠使い(トラップマスター)》ゼノ |
---|
CV:松本考平 |
《西風の旅団》で連隊長を務めていた元メンバーの1人。猟兵独自のトラップを駆使した戦術を得意とする。
ゼノの言う“親孝行”とは? どこか悲しげな表情なのも気になる。
《破壊獣(ベヒモス)》レオニダス |
---|
CV:磯部 弘 |
ゼノとともに行動している《西風の旅団》の元メンバー。巨大なマシンガントレットを武器に、敵を破壊し尽くす。
フィーと戦うレオニダス。『閃II』では貴族勢力の協力者として旧《VII組》と対峙したが、本作でもルトガー、ゼノとともに新旧《VII組》の前に立ちはだかる。
ルトガーとフィーの結末が描かれるなかで、ゼノやレオニダスの過去も判明します。ルトガーと合わせて、ご注目ください。
ゼムリア大陸の各地で暗躍する秘密結社《身喰ら蛇》。『閃III』では、当初敵対していたオズボーン陣営と共闘。《巨イナル黄昏》を到来させることにひと役買った。その結果に疑念を抱く者、盟主に変わらない忠誠を誓う者、ただ戦いを求める者……それぞれの目的のために行動していく。
執行者No.0《道化師》カンパネルラ |
---|
CV:伊藤かな恵 |
《幻焔計画》奪還のため帝国で暗躍していたが、《神機》による実験結果を受け、オズボーン陣営と共闘。災厄発動の計画を進めることに。
オズボーンのもとで共闘するカンパネルラとレクター。カンパネルラはレクターの真意を探ろうとしているようだ。
結社がオズボーンと手を組んだことで、カンパネルラはルーファス、レクターといった、鉄血側のメンバーとともに帝国各地で活動することになります。
マクバーン同様、謎だらけの人物ですが、本作では登場人物たちの会話のなかで、彼に関する意外な情報がもたらされるかもしれません。
また、これは『空の軌跡』から徹底していることですが、“七の至宝”が出現するときは、必ずカンパネルラも姿を現すというルールは覚えておくといいかもしれません。
執行者No.Ⅰ《劫炎》のマクバーン |
---|
CV:諏訪部順一 |
強者を求める執行者。《巨イナル黄昏》以降、結社の任務をこなしつつ、“真の自分”の正体を見極めるべく独自に行動を始める。
体が透明になったマクバーン。力を使いすぎたのか、それとも新たな力に目覚めたのだろうか? 《塩の杭》に言及している点も気になる。
本作では、マクバーンの話を通して、『軌跡』シリーズの舞台となっている“ゼムリア大陸”に関する“ある重大な事実”が明らかになります。どうやら、彼が《明主》から授かった魔剣《アングバール》や、ノーザンブリアに現れた“塩の杭”の存在も、その事実とは無関係ではないようですね。
画面写真では、体が透けた姿が映っていますが、これは《火焔魔人》の能力なのか、それとも……? 真実は物語のなかで明らかになりますが、現時点では“魔人のその先にあるもの”ということだけお伝えしておきます。
執行者No.IX《告死戦域》死線のクルーガー |
---|
年齢:25歳 CV:ゆかな |
ラインフォルト家のメイドだった、シャロン・クルーガー。“あらゆる自由を認める”という執行者に与えられた掟を盾に結社と距離を取っていたが、黒のアルベリヒが姿を表すとともに結社に戻る。執行者として、その刃をかつての主・イリーナの娘であるアリサに向けるが……。
写真のセリフは、アリサに向けたものか? 彼女のラインフォルト家に対する“愛と献身”は残っているのだろうか。
『III』にて、結社に戻ってしまったシャロン。1人の執行者、《死線》のクルーガーとしてアリサの前に姿を表す彼女の動きにも、ご注目ください。
執行者No.XVII《紅の戦鬼》シャーリィ・オルランド |
---|
年齢:18歳 CV:竹達彩奈 |
大陸最強の猟兵団《赤い星座》の大隊長にして執行者。オズボーン陣営との協力体制成立後、護衛役としてセドリック皇太子に同行する。
若いながら《執行者》としての風格を漂わすシャーリィ。露出の激しいこの衣装のほかに、セドリック皇太子の護衛役ということで、トールズ本校の制服も着用する。
シャーリィの根っからの戦闘狂という部分は、士官学院の生徒になっても相変わらずのようです。ただ、今回は《執行者》でありながら、セドリック皇太子の護衛役も担う立場なので、帝国内で彼と行動をともにする機会も多くなるかと思います。
振り切れてしまったセドリック皇太子という人間が、シャーリィの目にはどう映っているのか? その点に注目することで、いつもとは違った“シャーリィ・オルランド”という人物の一面が見えてくるかもしれません。
ちなみに、画面写真で「同じ名前の獲物を使っている縁~」というセリフを言っていますが、同じ“テスタ=ロッサ”という名前の《騎神》を操縦しているセドリック皇太子のことですね。
使徒・第三柱《根源の錬金術師》マリアベル・クロイス |
---|
CV:田中理恵 |
《幻の至宝》を司るクロイス家の末裔。キーアを利用することで《零の至宝》を完成させるも、ロイドたちに敗れる。そののち結社の使徒に。
何かにつけて執着心の強いマリアベル。クレアにも興味を持ったようだが……?
『碧の軌跡』以来、久々の登場となるマリアベルですが、偏執的な性格や強靭な精神力は、相変わらずのようです。『軌跡』シリーズにおいては、ある意味、最も敵らしいキャラクターの1人かもしれませんね。
クロイス家の錬金術師として、クロスベルの地とは少なからぬ因縁がある彼女ですが、本作で再びスポットが当たることになるクロスベルでの動き、かつての親友・エリィや、《特務支援課》とのやり取りにも、ご期待ください。
ちなみに「その魂の在り方~」という彼女のセリフですが、これは『閃の軌跡』シリーズに登場しているある女性に対してのものです。マリアベルが興味を抱くほどの“何か”を持った人物のようですよ。
使徒・第七柱《鋼の聖女》アリアンロード |
---|
CV:久川 綾 |
結社の使徒の1人で、正体は250年前の《獅子戦役》で没したはずの救国の聖女リアンヌ。7体の騎神の1体《銀の騎神》アルグレオンの起動者でもある。
「時間がない」と口にするアリアンロード。高潔な武人であるはずの彼女が《黄昏》の到来に手を貸してまで、なしとげようとしている目的とはいったい?
彼女を導いた魔女ローゼリア、戦場でともに戦ったドライケルスとの関係、《獅子戦役》後~結社入りするまでの出来事など、聖女にまつわるさまざまな謎がついに明らかになります。その真実を通して、語られることがなかった鉄機隊メンバーへの想いを知る機会が訪れるかもしれません。
画面写真の「時間がない」というセリフは、前作の出来事を受けてのものですそれが何を指しているのか……? 真実はぜひゲームでお確かめください。
アリアンロードの直属部隊で、彼女に忠誠を誓う戦乙女たちが集う《鉄機隊》。だが《巨イナル黄昏》の到来などで主に不信を抱く者も少なくないようだ。なかには結社を離反する者も?
《鉄機隊》筆頭隊士《神速》のデュバリィ |
---|
年齢:23歳 CV:大空直美 |
実力はあるが、主への崇拝心が強すぎるあまり、やや空回りしがちな戦乙女。《巨イナル黄昏》の到来を受け、初めて主の行動に疑問を抱く。
鎧を脱いだ姿で《VII組》の面々と話すデュバリィ。どうやら敵対的な雰囲気ではない様子で、状況によっては協力してくれる場面もあるようだ。
アリアンロードの言動や結社の計画そのものに疑問を抱くようになったデュバリィですが、本作では鉄機隊筆頭の立場にある彼女が帝国でどう動くかが物語の重要な要素になります。イラストのように、“鎧を装備していない”彼女が置かれた状況にも注目ですね。
ちなみに、彼女が筆頭隊士となったのは、最初の鉄機隊メンバーであることが理由の1つですが、その序列に恥じぬよう執行者にも引けを取らない実力を身に着けたのは、間違いなく彼女の努力の賜物でしょうね。
以上、敵側のキャラクター紹介でした。これで『閃の軌跡IV』の登場キャラクターの大半が出そろったことになりますが、トールズ士官学院のOBや、『閃』以外の『軌跡』シリーズの人物など、そして結社の面々など、まだまだ登場が明らかになっていない人物たちは多数いる。そんなキャラクターたちが織りなす、『軌跡』シリーズの集大成ともいうべき本作の物語に期待しましょう!
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第1弾(『空の軌跡』3部作の見どころをチェック)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第2弾(クロスベルの物語をチェック)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第3弾(『閃I~III』を総まとめ)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第4弾(日本ファルコム社長インタビュー)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第5弾(リィン&新《VII組》紹介)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第6弾(旧《VII組》紹介)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第7弾(協力者紹介)の記事はこちら
⇒『閃の軌跡IV』応援企画第8弾(リベール・クロスベル組紹介)の記事はこちら
(C)2018 Nihon Falcom Corporation. All rights reserved. (C)2017 Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.
データ