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傑作デジタルホラーが令和に蘇る『学校であった怖い話/晦-つきこもり』を実況プレイ【電撃インディー#1477】

文:電撃オンライン

公開日時:

 “電撃オンラインch”で、編集部員や電撃のライター陣がインディーゲームを遊ぶ生放送番組“電撃インディー”!


 電撃インディーメンバーたちがオススメするインディーゲームを続々と紹介していきます。

第695回はオッシーが『学校であった怖い話/晦-つきこもり』をプレイ!

■【学校であった怖い話/晦-つきこもり】『学怖』SFC版発売から30年以上経っているってのが一番怖い話だよね【電撃インディー】


■配信日時
9月12日(土)21時~
■出演
●オッシー

『学校であった怖い話/晦-つきこもり』の内容は?(商品紹介ページより)

『学校であった怖い話』


傑作デジタルホラー、復活。

 1995年に発売された『学校であった怖い話』が、Nintendo Switchで復活。どこでもセーブ・ロードや巻き戻しなどの便利機能を備え、恐怖の物語をより快適に体験できます。
登場人物たちが語る怪談を読み進めながら、選択肢を選んで物語を進めるホラーアドベンチャーゲームです。実写を用いた味わい深いグラフィックが、現実感のある恐怖をいっそう引き立てます。

■ストーリー
 学校に伝わる七不思議。その恐怖の物語が語られる……。

 「学校の七不思議」の特集を組むために呼ばれた七人の語り手たち。しかし、取材当日に集まったのは六人だけでした。

 まだ姿を見せない七人目を待たぬまま、重苦しい空気のなか、「学校であった怖い話」が始まります。

■奇妙な語り手たちからもたらされる怖い話
 『学校であった怖い話』は集まった語り手たちから、あなたが聞き手となって怖い話を聞いていくスタイルのアドベンチャーです。ひと癖もふた癖もある語り手たちは、それぞれ異なる口調と空気感で、恐ろしい話を披露していきます。

■豊富なシナリオと、選択肢による分岐
 語り手たちが披露する怖い話は、物語の途中で選ぶ選択肢や、語り手の順番によって様々に変化していきます。

 ゲームの進行状況によって最終シナリオも変化し、特定の条件を満たすことで隠しシナリオも出現します。

 幾重にも分岐する物語の先で、あなたは予想もつかない結末を迎えることになるでしょう。

 ときには物語の途中で、あなたの身に恐ろしい出来事がおこることも……。

『晦-つきこもり』


■ストーリー
 「七回忌で怖い話をすると死者が蘇る」そんな一言から、長く暗い夜がはじまった……。

 田舎の本家に帰省した親戚たちから、様々な舞台の怪談が披露されます。

商品概要


◆ゲーム名:学校であった怖い話/晦-つきこもり
◆プレイ人数:1人
◆ジャンル:アドベンチャー
◆プラットフォーム:Nintendo Switch
◆価格:
ダウンロード版
『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』各2,970円(税込)
※それぞれ単品版として購入できます。

パッケージ版
『学校であった怖い話と晦-つきこもり』通常版 6,578円(税込)
※『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』2タイトルがセットになったものです。
限定版『学校であった怖い話』エディション 10,978円(税込)
限定版『晦-つきこもり」エディション 10,978円(税込)
※限定版に含まれるパッケージソフトは同一のものです。

■『学校であった怖い話』
My Nintendo Storeで購入する
■『晦-つきこもり』
My Nintendo Storeで購入する

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