小野不由美さんの小説『十二国記』の新作『幽冥の岸 十二国記』が本日発売されました。

『十二国記』7年振りの新作は戴国を舞台にした四つの物語
『幽冥の岸 十二国記』はシリーズ累計1400万部突破の大河ファンタジー『十二国記』の7年振りの新作となる短編集。
『白銀の墟 玄の月』に連なる、戴国を舞台にした四つの物語が描かれます。
公開された書影に描かれているのは琅燦。『幽冥の岸』収録の“異邦の客”に登場します。
文:電撃オンライン
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