劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の配信開始を記念して、9月20日(日)より、花江夏樹による“応援視聴指南動画”を公開します。さらに、9月21日(月)からは新宿駅メトロプロムナードにて、レンタルビデオ店風特別広告を展開します。

ビーム役・花江夏樹による“【ご自宅版】応援視聴 指南動画”公開! さらに新宿駅メトロプロムナードを“サメ映画”がジャック

9月20日(日)より、サメの魔人・ビーム役を演じる花江夏樹氏が、お家で本作を思い切り楽しむための4つの方法を熱く紹介する“劇場版『チェンソーマン レゼ篇』~おうちでの楽しみ方~”を配信します。
周りを気にせず声を出して楽しむ、好きなシーンを繰り返し楽しむ、飲食しながら楽しむ、部屋を飾り付けて気分を高めて楽しむなど、配信だからこそ叶う自分だけの自由な視聴体験を提案する内容となっています。
9月21日(月)から9月27日(日)まで、新宿駅メトロプロムナードにて、大型の展示形特別広告を展開します。
本作が劇場公開時にサメ映画ファンの間で“究極のサメ映画”として話題になったことに着目し、Prime Videoで配信している劇場版『チェンソーマン レゼ篇』と、選りすぐりの“サメ映画”30作品を紹介します。
本広告は、昔懐かしいレンタルビデオ店風のデザインとなっており、特別にPrime Videoが作成した劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の古風なサメ映画風特別ポスターや、チェンソーマンがビームに乗ったシーンの立体パネルを設置します。
さらに、実際に劇場版『チェンソーマン レゼ篇』と選りすぐりのサメ作品30タイトルのVHSケースがレンタルショップの棚のように展示されます。
※VHSはお持ち帰りいただけません。
『チェンソーマン レゼ篇』のVHSケースは2種類のデザインが制作されており、ここでしか見られない貴重なアイテムとなっています。


また、コーナー内には原作者である“藤本タツキ先生オススメ”と、POPが貼られた遊び心のある特集コーナーが設けられるほか、展示を囲むように、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』のハイライトをまとめた場面写真の展示や、思わず一緒に撮りたくなるキャラクターの等身大イラスト、劇場公開時に使用していたキービジュアル5種類とPrime Video配信に合わせて新たに描き下ろされた最新ビジュアルも壁や柱に多数掲出され、作品の世界観にどっぷりと浸かれる空間となっています。
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』概要
配信日:2026年9月19日(土)
劇場公開日:2025年9月19日(金)
原作:藤本タツキ(集英社ジャンプコミックス刊)
監督:吉原達矢
脚本:瀬古浩司
音楽:牛尾憲輔
キャラクターデザイン:杉山和隆
副監督:中園真登
サブキャラクターデザイン:山﨑爽太/駿
メインアニメーター :庄一
アクションディレクター:重次創太
悪魔デザイン:松浦力/押山清高
衣装デザイン:山本彩
美術監督:竹田悠介
色彩設計:中野尚美
カラースクリプト:りく
3DCGディレクター:渡辺大貴/玉井真広
撮影監督:伊藤哲平
編集:吉武将人
音響監督:名倉靖
配給:東宝
制作:MAPPA
主題歌:米津玄師『IRIS OUT』(Sony Music Labels Inc.)
エンディング・テーマ:米津玄師, 宇多田ヒカル『JANE DOE』(Sony Music Labels Inc.)
挿入歌:マキシマム ザ ホルモン『刃渡り2億センチ(全体推定70%解禁edit)』(Warner Music Japan)
声の出演:戸谷菊之介(デンジ)、井澤詩織(ポチタ)、楠木ともり(マキマ)、坂田将吾(早川アキ)、ファイルーズあい(パワー)、高橋花林(東山コベニ)、花江夏樹(ビーム)、内田夕夜(暴力の魔人)、内田真礼(天使の悪魔)、津田健次郎(岸辺)、高橋英則(副隊長)、赤羽根健治(野茂)、乃村健次(謎の男)、喜多村英梨(台風の悪魔)、上田麗奈(レゼ)