マンガ『ONE PIECE(ワンピース)』の魅力を掘り下げる『ONE PIECE magazine』と『ほぼ日手帳』は、5年目となるコラボを発表しました。
2026年10月1日(木)発売予定で全14種のアイテムを販売します。
2026年10月1日(木)発売予定で全14種のアイテムを販売します。

以下、リリース原文を掲載します。
『ONE PIECE』特別版のほぼ日手帳、2027年版を10月1日(木)に発売! 手帳と文具で全14アイテムをつくりました。
マンガ『ONE PIECE(ワンピース)』の魅力を掘り下げる『ONE PIECE magazine』と「ほぼ日手帳」が、2027年版で5年目のコラボレーションをします。
365日を『ONE PIECE』の言葉とともに過ごせる特別版のほぼ日手帳は、今回も内容をリニューアル。初の試みとして作者・尾田栄一郎の言葉も掲載しています。
他にも手帳カバーや文具など、全14アイテムを用意して、2026年10月1日(木)に発売します。
ONE PIECE magazine × ほぼ日手帳2027
発売日:2026年10月1日(木)午前11時
販売場所:ほぼ日オンラインストア、ほぼ日手帳ストア 東京駅店、直営店「TOBICHI(東京/京都)」、全国のロフト、Amazon、楽天など。
販売場所:ほぼ日オンラインストア、ほぼ日手帳ストア 東京駅店、直営店「TOBICHI(東京/京都)」、全国のロフト、Amazon、楽天など。
2027年版の『ONE PIECE』版ほぼ日手帳は、コミックス1~113巻から言葉を選出!



ほぼ日手帳の定番であるA6サイズ・1日1ページのフォーマットに、『ONE PIECE』の言葉や原作絵、キャラクターの誕生日などを掲載した特別版の手帳本体。
コラボ5年目となる2027年版では、『ONE PIECE magazine』の特集になぞらえ、月ごとに切り口を設定しました。
1日1ページには、コミックス1~113巻から月ごとの切り口にあわせて選出したキャラクターの言葉を掲載。
毎月の最初のページ「月のトビラ」には切り口に沿ったタイトルと絵を入れています。
さらに初の試みとして、12月のページには作者・尾田栄一郎の言葉を掲載。物語を俯瞰できる「年表」や、実際に書き込める「手配書」など、巻末ページも充実しています。
手帳本体に装着して使える手帳カバーは、2つのデザインをご用意しました。
『Episode 1000』の手帳カバーは、コミックス99巻・第1000話の「ネーム原稿」をプリントしたカバーに、同じ第1000話の「完成原稿」をプリントした透明のカバー・オン・カバーを重ねて楽しむタイプ。
『Going Merry go!』は、帆を張り海を進むゴーイング・メリー号を、繊細な刺繍で表現した手帳カバーです。
どちらのデザインも、A6サイズ用とA5サイズ用があります。
HONとweeksは、ひつじ年にあわせてゴーイング・メリー号を表紙のモチーフに。
ハードカバータイプの『HON』(A6・1日1ページ)と週間手帳の『weeks』は、元気の出る鮮やかなオレンジ色のネクタイ生地を表紙にしました。
2027年ひつじ年にあわせてゴーイング・メリー号をモチーフにし、ゴーイング・メリー号の顔や海賊旗、マスト、みかんの木などを織りこんでいます。
※HONの中身は『ONE PIECE』特別版、weeksの中身は通常版です。
手帳といっしょに使える文具や雑貨も、シールやポーチなどの新作が登場。





手帳といっしょに使える文具や雑貨も、新作をたくさんつくりました。
ほぼ日手帳にぴったりのサイズのクリアファイルや下敷きには、コミックスで登場するシーンをデザイン。
他にも、麦わらの一味を含むさまざまなキャラクターの名シーンが大集結したシールや、謎に包まれた存在のイム様をモチーフにしたミステリアスなふせんもあります。
さらに、お気に入りの文具などをひとまとめに収納できる『ちいさいひきだしポーチ』を、ネクタイ生地に『ONE PIECE』の世界の主要なアイテムをちりばめたデザインでご用意しました。
ほぼ日手帳について
ウェブサイト“ほぼ日”から生まれた『ほぼ日手帳』は、2027年版で26年目を迎えるロングセラー商品。
持つ人の好みやライフスタイルにあわせて自由にのびのび使える“LIFEのBOOK”として、言語や文化を飛びこえて世界中で人気が広がり、世界の100を超える国や地域にユーザーが広がっています。
2025年9月1日に発売した2026年版の販売部数は110万部となり、国内では全国のロフトにおける手帳売上ランキングで22年連続1位を記録しています。
持つ人の好みやライフスタイルにあわせて自由にのびのび使える“LIFEのBOOK”として、言語や文化を飛びこえて世界中で人気が広がり、世界の100を超える国や地域にユーザーが広がっています。
2025年9月1日に発売した2026年版の販売部数は110万部となり、国内では全国のロフトにおける手帳売上ランキングで22年連続1位を記録しています。

株式会社ほぼ日
ほぼ日は、人々が集う「場」をつくり、「いい時間」を提供するコンテンツを企画、編集、制作、販売する会社です。
1998年6月に創刊したウェブサイト「ほぼ日」(旧・ほぼ日刊イトイ新聞)でさまざまな読みものをお届けしながら、そこに集まるお客さまに向けて、「ほぼ日手帳」や「ほぼ日のアースボール」をはじめとしたさまざまな商品を企画・販売してきました。
そのほか、お買いものを中心としたイベント「生活のたのしみ展」、動画サービス「ほぼ日の學校」、犬猫のSNSアプリ「ドコノコ」など、さまざまな「場」とコンテンツを展開しています。
1998年6月に創刊したウェブサイト「ほぼ日」(旧・ほぼ日刊イトイ新聞)でさまざまな読みものをお届けしながら、そこに集まるお客さまに向けて、「ほぼ日手帳」や「ほぼ日のアースボール」をはじめとしたさまざまな商品を企画・販売してきました。
そのほか、お買いものを中心としたイベント「生活のたのしみ展」、動画サービス「ほぼ日の學校」、犬猫のSNSアプリ「ドコノコ」など、さまざまな「場」とコンテンツを展開しています。









