アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』悟空の変遷からビルスとの激闘まで大迫力のオープニング・エンディングノンクレジット映像が公開

文:電撃オンライン

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 10月11日(日)より放送が開始されたTVアニメ『ドラゴンボール超 ビルス』オープニング・エンディングのノンクレジット映像が公開されています。

『ドラゴンボール超 ビルス』オープニング・エンディングのノンクレジット映像が解禁!


 アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』について、メガテラ・ゼロによるオープニング主題歌『オノガミ』、ビッケブランカによるエンディングテーマ『完璧のペキ』に乗せて描かれるノンクレジット映像が解禁されました。

 メガテラ・ゼロの力強い歌声から始まるオープニング映像では、幼少期の悟空から、数々の激闘を経て成長していく姿が次々と描かれます。


 次いで姿を現すのは、破壊神ビルスです。悟空は超サイヤ人を経て、超サイヤ人ゴッド、超サイヤ人ブルーへと姿を変え、その強さの変遷が描かれています。

 熱量あふれる歌声と疾走感のあるサウンドに乗せて、これまでの闘いを経てさらに強くなった悟空の姿と、ビルスをはじめとする、悟空たちを待ち受ける強敵たちとの激闘を予感させる、躍動感あふれるオープニング映像となっています。

 そして、ビッケブランカの『完璧のペキ』によるエンディング映像では、光輝く神龍が浮かび上がる幻想的な光景が広がります。


 軽やかなリズムと透明感溢れる歌声に合わせ、終盤には優雅に舞う神龍の身体に次の物語を予感させるシーンが次々と映し出され、神龍の幻想的な輝きと楽曲が重なり、物語の余韻を誘うエンディングに仕上がっています。

 最新の映像表現によって、より精密でパワーアップした映像で描かれる“エンハンスド版”。悟空のさらなる強さやビルスとの激闘を描くオープニング、そして神龍とともに物語の余韻を彩るエンディングにも、ぜひご注目ください!

オープニング映像場面カット

エンディング映像場面カット

アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』第1話“破壊の神様”あらすじ&場面カット


 10月11日(日)放送の第1話“破壊の神様”のあらすじと場面カットをプレイバック!

あらすじ


 史上最大の敵・魔人ブウとの闘いから数年後――地球の救世主である孫悟空は、平和な日々を送っていた。

 一方その頃、宇宙のとある惑星で、破壊を司る神・ビルスが長い眠りから目覚める!!

『ドラゴンボール超 ビルス』概要


原作・ストーリー・キャラクターデザイン 鳥山明
演出構成 瀬谷 沫人
アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督 山室 直儀
編集 西村 英一
撮影監督 元木 洋介
音楽 住友 紀人

オープニング主題歌
『オノガミ』メガテラ・ゼロ
10月12日(月)先行配信
11月25日(水)CD発売

エンディングテーマ
『完璧のペキ』ビッケブランカ
10月12日(月)配信開始
10月14日(水)発売

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