『原神』“ナド・クライ編”キャラ人気ランキングTOP10。非プレイアブルのあのキャラクターが上位にランクイン!?

文:電撃オンライン

公開:

更新:

 電撃オンラインオリジナル企画として、HoYoverseのオープンワールドRPG『原神』の“ナド・クライ編”キャラ人気投票を開催しました。その結果を発表します。

共通パーツ画像

『原神』とは?


 HoYoverseが贈るオープンワールドRPGです。旅人は幻想世界“テイワット”に降り立ち、広大な大陸に広がる未知の世界を体験し、冒険とスリルに満ちた旅をすることになります。

 元素反応を活かした奥深いアクション戦闘システム、広大なマップ探索と謎解きコンテンツ、個性的なファンタジー世界での冒険、魅力的な物語など様々な要素を採り入れることで、ロマンあふれるテイワットの冒険譚を届けています。

 今回の投票の対象となる“ナド・クライ”は、Ver.Lunaの魔神任務の舞台となった地。コロンビーナやサンドローネら、多くのキャラクターたちが登場し、その物語を彩りました。

 現在は次の舞台となる“スネージナヤ”が解放され、新たな物語が描かれている中、電撃オンラインでは、Ver.Lunaで実装されたキャラクター及び、魔神任務に登場するキャラクターを対象として人気投票を開催。

 投票で決定したトップ10の投票者のコメントを、ナド・クライの思い出とともに発表します!

 なおコメントには、魔神任務や世界任務、伝説任務などストーリーのネタバレが含まれている点にご注意ください。

※投票者の名前は敬称略。

10位:ドゥリン


 10位にランクインしたのはドゥリン。シムランカで旅人と出会い、その後アルベドの力によって人間の体を得ることになりました。

 寄せられたコメントでは、シムランカでの出会いから見守ってきた彼の成長を喜ぶ声が目立ちました。人間として新たな世界に踏み出し、周囲と関わりながら誰かのために頑張る姿が、旅人たちの心をつかんだようです。

【投票者のコメント】
  • アルベドによって人間となったドゥリン。その瞬間からビジュアルに期待が高まりました。想像以上の見た目と可愛らしい性格が魅力的です。スキル、元素爆発の強さも申し分ない!(えりん)
  • シムランカの時の優しすぎて自分の存在に悲しんでいた悪龍の時から大好きで幸せそうな姿が見られて感無量です。(りんご成人)
  • テイワットに産まれたばかりのドゥリンが成長していく様子が好きです。可愛い部分の多い彼が、アビスの部分とかっこいい部分をたまに見せてくるのが好き。(める)
  • 健気で一生懸命で可愛い赤ちゃん。守ってあげたくなる…。勢いだけで完凸してしまいましたがめちゃくちゃ強くて最高です。(きつねうどん)
  • 悪竜から小さな龍になり、そこから人間の体を得て人間社会に溶け込もうと頑張る中で魔神任務に登場し、人間のために頑張れるほど成長したドゥリンに感動しました。きっとドゥリンも誰かの英雄になれるはず!(のぎ)

9位:アルレッキーノ(召使)


 “召使”のコードネームを持つ、“執行官(ファトゥス)”の第4位であるアルレッキーノが9位にランクイン。フォンテーヌ編から引き続き登場し、ナド・クライでも旅人と協力し、事態の解決に貢献しました。

 美しさとかっこよさを兼ね備えたデザインに加え、冷徹な印象の奥にある情の厚さに支持が寄せられました。子どもたちを大切にし、自らの信念を貫く姿に、頼れる“お父様”としての魅力を感じた人も多いようです。

【投票者のコメント】
  • かっこいい! 仲間思いで初めてナドクライで会ったので、 瞬間で推しになりました お父様~!!(帆夏)
  • みんなの頼れるお父様!強くてかっこいい執行官!敵には情けをかけないが好きな人たちにはとても優しく接してくれる! そんなこんなでフォンテーヌから好きです。しかも今回の任務でアルレッキーノの出自と強化の伏線があったことでちょっとこの先のスネージナヤワクワクしてます。「ナド・クライで無かったからもう無いかもな~」とか思いつつも期待してます。最後に、私の中でお父様はフリーナ、煙緋に並ぶ推しキャラです!(Katie)
  • 完璧なデザイン、前任と違い子供達を愛する振る舞い、友人のためであれば同僚にも刃を向けることを辞さない心、ありとあらゆる点において高潔でかっこいい所。(らぎ)
  • 立場に見合った立ち居振る舞いと、それに反して自身の義を重んじる高潔さ。冷徹に見えて情を大切に慈しむ情緒を持っていることが垣間見えて、ひとりの人間として非の打ち所がない世界最高峰の美女だと思います。(麩)
  • かっこよさと美しさを兼ね備えたビジュアルと、淡々としたクールな口調だが、孤児院の子供たちや旅人、仲間に対しての情が厚く、優しさがあるところ。また、出自や血筋についての話などまだまだ謎が残る部分も魅力であり、優しさと同時に狂気を孕んだ一面が存在している部分も最高にかっこいいキャラクター。(召使の下僕)

8位:放浪者


 “放浪者”が8位にランクイン。

 かつて執行官第6位“散兵(スカラマシュ)”として旅人と対立し、その後、“放浪者”へと生まれ変わった過去を持つ存在。ナド・クライ編では、因縁の相手でもあるドットーレとの対決も描かれ、頼もしい仲間として大活躍。かつての姿からは想像できない、献身的な行動に心打たれたプレイヤーも多かったようです。

 旅人やドゥリンといった、これまでのストーリーで描かれていたキャラクターとの関係性に言及するコメントも多数寄せられていました。

【投票者のコメント】
  • 旅人がピンチの時に自分のことよりも旅人を優先して助けに来てくれたのがめちゃくちゃかっこよかったです。 素直じゃないけど実は優しいところも好きです。(あんず)
  • 最推しだから。ドゥリンとの絡みを見てみてくださいよ。最高すぎません?(じゅー)
  • 敵として立ちはだかっていた放浪者が、今では仲間として共に戦っている展開が最高にアツくて大好きです。 かつては他人を信頼することが難しかった彼が、ナドクライで仲間との絆を築き、誰かを信じて、大切な自分のコアさえ差し出した姿には本当に胸を打たれました。 過去を抱えながらも少しずつ変わり、誰かを大切にできるようになった彼の成長が本当に素晴らしいです。 敵から味方へという立場の変化だけではなく、「他人を信じられなかった彼が、誰かを信じるようになった」という内面の変化こそが、放浪者の一番好きなところです。(アランキャ)
  • 放浪者自身の成長っぷりや旅人との共闘でのクソデカ信頼関係が見れたのが最高でした。敵対してた者が紆余曲折を経てここまでの成長を遂げた様をドカ盛りでお出しされて感謝しかないです。(空)
  • 彼が実装されるのをきっかけに原神を始めました。気付けば辞めることなく続いています。 彼の成長をずっと見届けてきた身なので、彼自身もドゥリンという友達に道を示せるようになったことが嬉しくて泣きました。 新キャラクターを出しつつ過去に実装されたキャラも交えつつ成長を見せてくれるのは原神の魅力ですが、彼はその最たるものの1人だなと思います。(名波)
  • 魔神任務でもともと大活躍だったのに空月の歌でなんと二回も出番があるなんてッッッ それに旅人やコロンビーナのために命を貸すってことまでしたんですよ?!神すぎますよ ほんと好きすぎる…!! 放浪者が何回も旅人のことを救ってくれたり共闘していて散兵時代からの成長がこちらからも伝わってとっても感慨深いです…! ナド・クライは大体新キャラやファデュイメインだったけどそれでも放浪者は結構ずば抜けて作り込みや出番が多かった気もします!虚空刧灰のプラーナではパイモンと放浪者の絡みがあり尊死案件ですよ さらにこの魔神任務では放浪者といろんなキャラクターとの絡みが多かった気がします! 放浪者が新型アーカーシャ端末をつけているところスメールの民に含まれている的な感じがしてすごく好き…また、ドットーレ戦で放浪者にスカラマシュと話しかける博士も放浪者に対しての作り込みがすごいなーと思いながらプレイしました!あと願望なんですが放浪者の超強化はいつでしょうか 延々とまってます あと影か万葉が放浪者にあうイベントがストーリーがほしいです 餅の強化も欲しいし凸効果の強化も天賦も全部強化して欲しいスキンも欲しい ほんとすき (くじらこいん)

7位:ファルカ


 モンドの西風騎士団を率いる大団長・ファルカが7位にランクイン。優れた戦闘力と統率力を備える一方、気さくで冗談も好む、豪快な人柄の持ち主です。

 ファルカは『原神』のサービス開始時から存在が仄めかされ続けていたキャラクターであり、待ち望んでいた登場に応える、頼もしい姿が支持を集めました。普段は気さくでユーモアもたっぷり、それでいて大事な場面では仲間を鼓舞し、先頭に立つ。その切り替えに、西風騎士団の大団長らしい器の大きさを感じた人が多かったようです。

【投票者のコメント】
  • いつもおちゃらけてるのに、いざ戦闘になったらみんなを引っ張る大団長になるところがめちゃくちゃかっこいいから。(おかき)
  • ずっと名前だけは出てただけにようやくビジュアルが出てストーリーに登場し人となりを知ったら沼でしかなかった。THE漢の中の漢、豪快に笑い、豪快に酒も飲む、性格も良し。コミカル顔もイケる。男女共に好かれるキャラクターだと思います。(飴屋)
  • 待ちに待ってた西風騎士団の大団長! 想像より若い顔立ちだったけど、ちゃんと経験と年齢は重ねていて全員を纏め上げる能力と戦闘の実力を兼ね備えていたことに大満足でした! それでいてユーモアも欠かさず旅人への信頼と面倒見の良さが満点な我らが西風騎士団の北風騎士でしたね!(ゆき)
  • 人外が多く登場する中、ただの人間でありながらレリルを追い詰め、月をおろし、それでも俺はただの人間だからと豪快に笑うカラッとした気持ちのいい人間性がとても好き。 伝説任務もまるで、もう一人の主人公のような(空、蛍はテイワット外の人なので、テイワット内で考えると本当に主人公かもしれない)ストーリー、活躍、そしてモンドの人々に愛される姿に原神の任務で初めて泣いたから。(もみじ)
  • 大事な面で他キャラクターの指揮を取ったり、鼓舞をしたり、時には戦闘に参加し強さを見せてくれるし、騎士団の大団長としての頼りがいのあるところ、その反面で裏表のない性格で気さくでおちゃらけた部分があったりと、ギャップも持ち合わせていて、大好きです。 時々見せてくれる哀愁も最高です。(りんどう)
  • 大きく分けて2つあります。 1つ目は、魔神任務での頼もしさです。 ゲーム内で本格的に登場したのは、月の狩人レリルがナド・クライで暴れていた真っ最中。五大罪人の圧倒的な力と狡猾さを持つ敵が、コロンビーナを殺しに来る――そんな絶体絶命な劣勢で、ファルカの実力と鼓舞、統率力が状況を覆すきっかけになりました。 2つ目は、伝説任務で明かされた彼の素顔です。 少しだらしないところはあるが、朗らかで強靭な心と体を持つ、皆を引っ張る最強無敵の大団長――それが、魔神任務で彼に対して抱いた印象でした。しかし伝説任務(ファルカ本人とローエンの2本立て)やキャラクターストーリーを通じて、彼が抱える過去の傷、「孤独」を垣間見たことで、その人柄が一層リアリティを帯びました。 また、これらキャラの性質を的確に捉え、温かみをもって演じている杉田さんの表現も素敵ですね。 ……これだけ魅力があって、しかも未回収伏線(例:「狼の魂」を心臓に宿していて、正気を失わずにいられた理由)がたんまり残っているんです。楽しみすぎる。(黒い白鳥)

6位:イルーガ


 ナド・クライを守る若きライトキーパー・イルーガが6位にランクイン。

 魔神任務にはほとんど登場していませんが、イルーガが主役の世界任務のストーリーが印象的だったこと、柔らかな雰囲気や可愛らしい見た目と、戦いで見せる勇ましさのギャップに惹かれたという声が多く寄せられました。

【投票者のコメント】
  • 世界任務やライトキーパーとしての生き方やキャラストーリーの若くも強くそこに確かに生きる力強さに惚れました。(狛海)
  • いそうでいなかったキャラクター。普段は丁寧で人当たりの良い好青年ながら、世界任務で敵に向けていた激しい面のギャップがとても良かった。(ぶつ)
  • 若くして分隊長という立場、それに自分も辛い過去を持っているのに、それを乗り越えようとする姿勢がすごく好きです。 あとはキャラビジュと声優がとても好きです笑 キャラビジュは可愛らしい見た目をしているのに内面しっかりしていてギャップだなと思いました。声はすごく可愛らしくているーがくんは梅田修一朗さんがいちばん適役だと思いました。(りん)
  • 彼の突き抜けた自己犠牲、人々を導く光であらんとする眩しさに焼かれました。雰囲気はどこか儚げで危ういところがあるのに、敵に対しては口が悪かったりお行儀が悪いところがあるのも愛おしいです。ナド・クライという地でたくましく育ってきた子なのだな~というのが伝わってきます。(kail)
  • 可愛くて優しいのに生い立ちが壮絶で、ワイルドハントを憎み根絶するという意志が重く二面性が最高だから。男の子なのにコートの下が脇出しニットですごいから。(マキト)
  • 儚く美しい感じの外見ながらもライトキーパーの最年少分隊長として勇ましく戦っているギャップがいい。 また、完璧人間ではなく過去の出来事からたまに無謀な行動に出るところも歳を考えると愛おしい。(ひな)

5位:コロンビーナ(少女)


 “少女”のコードネームを持つ、元・執行官第3位であり、ナド・クライの人々に崇められる月神でもある、コロンビーナが5位にランクイン。もっと上位に入ってくると予想された方は多いと思うので、意外な結果と言えるかもしれません。

 コロンビーナを語る上で欠かせないのは、やはり魔神任務を通しての印象の変化。神秘的で儚げな第一印象から、無邪気でいたずら好きな一面を知り、ますます好きになっていったというコメントが多数寄せられました。

 漫才(?)のようなやりとりを繰り広げたサンドローネとのコンビも大人気で、「2人の絡みが好き」という声も非常に多かったです。

【投票者のコメント】
  • ルオンノタル(1推し)に一目惚れしていたら正体がコロンビーナ(2推し)だったから。ふわふわの化身が歌を歌ったり、小さな口でお供え物を食べたりしているのが可愛いから。キャラクターPVの曲・演出の全てが好みだったから。(ルオンノタル推し)
  • ふわふわと何を考えているかわからないと思ったらイタズラ好きだったり誰かに力を貸したり、他人と関わるうちに助けを求めたりできるようになって成長を感じられた。(ハイプセレニア)
  • 初対面の時は儚げでか弱きいきもの だったのが進めていき、サンドローネとの絡みを見て、(あれ?なんか思ってるより強かで性格クソガキよりでは?)となるギャップが面白い。狂名(クナ))
  • 元々は感情の無いキャラとして立っていたがストーリーが進むにつれて人に興味を持ち人を知っていくことが惹かれました あとやはりサンドローネとの絡みですね。(マナティー)
  • 彼女のことはファデュイPVの頃から気になってましたが、当時はサイコ系女子なのでは?って思ってたけど実際にお出しされたのはスーパー純粋無垢天然情緒赤ちゃん月神でしたこれはこれで良いどころか絶対これで良かったと思ってます。気づいたら最推しになってました。 まず声がいい。あの透き通ってるようでふわふわ甘々ボイスが我々の耳を容赦なく溶かして来ます。あれASMRとかやったらとんでもないことになると思う丹恒や不死途もいいけどみほよはコロンビーナのASMRをやるべき あとお目目ヤバくないですかあれ綺麗すぎない?開眼の有無で一気に顔面の印象変わるのズルいと思う目閉じてる時は愛らしさ全開庇護欲全開なのに目開けただけでカッコ良さのメロさがついてくるの反則です庇護欲とか言ったけど護られるのはこっちの方なんだって思わされる 正直LUNA1時点では、いやその時点でも好きだったけど、態度が素っ気なかったというかあんまり人間味を感じなかったんだけど、LUNA2から一気に俗っぽい一面や他キャラとの絡みが増えてさらに好きになれた。魔神任務 での出番もすごく多くて心情描写も丁寧で話進める度にどんどん好感度があやばい文字数 (あああああああ)
  • 空月の歌という物語を通して描かれた、コロンビーナという一人の少女の成長に心を打たれたからです。 旅人と絆を深める中で、多くの縁、そして名と帰る場所を手に入れ、閉じてしまった目を再び開くことで世界と向き合うことを選ぶストーリーには、胸が熱くなりました。 コロンビーナにとって、旅人が大きな存在として描かれていたことも、投票理由になります。 世界を見ようとしていなかった月の少女が、テイワットの一員といて生きていこうと思えたのは、金髪の異邦人との出会いがあったから。人生とアイデンティティ、そして未来に希望をもたらした旅人は、まさに運命の相手。そして『故郷を遠く離れたテイワットを居場所と考えるようになった』という共通点を持つコロンビーナは、旅人にとっても単なる友人以上の相手なのだと思います。 その二人の関係性が美しい。 原神には魅力的なキャラが数多くいますが、その中でも群を抜いて愛着を感じている子です。 魔神任務八章で、二人で月からテイワットを眺めるシーンは胸に刻まれ、いつだって思い出せます。 いつか二人が、今度は旅人の故郷で同じように穏やかな時間を過ごせたら、と思うばかりです。(ニノマエ)

4位:サンドローネ(傀儡)


 “傀儡”のコードネームを持つ執行官第7位、サンドローネが4位にランクイン。

 サンドローネのコメントでとくに多かったのが、サンドローネが初登場したPVとの印象のギャップ。冷酷な悪の女幹部のようなイメージから一変、部下や仲間思いで、素直になれないツンデレなキャラクターだったというのは、多くの旅人たちにとって驚きだったようです。

 『原神』では非常に珍しい、一度物語から退場してからの復活劇が描かれたのも、プレイアブル化が実現した際の喜びを大きくしていたようです。

【投票者のコメント】
  • 本当はサンドローネとコロンビーナだけど、一番と言われたらサンドローネかな。あんまり自分の感情を表に出さないけど、本当はコロンビーナのことをすごく気にしていたりとか、優しい子なんだなって思う。 一番印象に残ってるのは6幕のコロンビーナに別れを告げられるシーンかな。コロンビーナに伝わることはなかったけど、自分もコロンビーナのことが好きだったっていう本当の気持ちが出たところで胸が締め付けられた。(ななほし)
  • 登場時は今回敵対する執行官か?とさせておきながらどんどん好感度上げておいて、博士戦で離脱して人を置いていくのが。実装されるまでどれだけ待ったか。(タヌハラ)
  • まず最初の登場から実装までで一番印象が変わったキャラだと思っています。その初期とのギャップや、コロンビーナとの関係性も含めてすごく素晴らしいキャラクターだと思った為投票させて頂きました。(ナラみんと)
  • ツンデレ最高すぎるだろ コロサンてぇてぇ(tanba)
  • 性格の悪い悪役キャラから、とても可愛い正義のツンデレキャラへと印象が180度変わったから。(サンドビーナ♪)
  • あの格好でまず100点、ツンデレでありつつコロンビーナとの百合展開によって10000点、プロンニアとの尊い関係によって100000点、旅人に対してもツンを出しつつ優しく、それでいて優雅に接してくれるところが1兆点、合計1兆11万100点で自分の中ではぶっちぎり1位。よって投票しました。ホヨバさん実装してくれてありがとう愛してる。(たつぎり)
  • ゴリッゴリのツンデレがよかったから。旅人の敵ぶってたのに最終的に協力してるし、コロンビーナを助けるために身を挺して博士と戦うし。 Luna.7のイベントムービーでコロンビーナの手を引いたときは泣いちゃいました。(みつき)
  • 最初は冷たい人だ…と思っていたけど、友達のためにたくさん動いて、自分の命すら投げうって動ける、とても強く気高い淑女だったところに胸を打たれました。 フォンテーヌイベでは、今まで「誤謬」と断じていた感情と向き合って、辛かった、悲しかった、そういう気持ちを吐露したところで涙が出てしまいました。本当に、今までたくさん頑張って、友達や大切な人を失い続けて、それでも前に進める彼女はとても強くて素晴らしい存在だと思います。(イム)
  • ツンデレが好きっていうのもあるけど、コロンビーナを戻す為に旅人をかばって命を犠牲にしちゃうし、命乞いせずに最後まで博士に悪態つくとことか最高にかっこいい! 意識戻ってからまず最初にしたことがコロンビーナ戻れたかの確認とか仲間想いにも程がある!ツンデレ最高! ロザリンにコツコツカツカツヒール嫌いって言いながらも、淑女として今ヒール履いてるのも、待機画面でプロンニアが出てくるとこで切なそうな表情作るのも全部好き!大好きだよサンドローネ!原神で初めて推しキャラが出来た!刺さった! あとコロンビーナのこと腕引き寄せ抱きしめがイケメンすぎて滅(いち)

3位:ドットーレ(博士)


 執行官第2位、“博士”のコードネームを持つドットーレが3位にランクイン。

 幾度となく旅人の前に敵として立ちふさがったドットーレ。

 ここまでランクインしていたのはすべてプレイアブルキャラクターでしたが、非プレイアブル枠から3位に入賞を果たすという驚きの結果に。『原神』では珍しい悪役を貫き通したというのもポイントで、目的のために手段を選ばず、自らの探求を貫く姿勢が強烈な支持を集めました。

 一方で、絶対的な悪ではなく、富者・パンタローネら他者との関係性、ドットーレという人格が作られるまでの過程など、さまざまな角度から読み解きたくなるキャラクター性の奥深さに興味を持つプレイヤーも多いようです。

【投票者のコメント】
  • ビジュアルの人外感やキャラクターの設定がとても好き。性格の悪さというより、本人がそれを当たり前だと思って何も気にしていなさそうな部分が特に好き。スメールの任務で登場した時からずっと好きなキャラクターだったから。(シヤ)
  • 前々から大好きなキャラだったのはもちろん空月の歌でとんでもねえ活躍を見せてくれました。 まずビジュアル。限界突破してます。流石公式美男子。 目が見えずとも何故あそこまで顔が良いのでしょう。 そして声。関俊彦さんの素晴らしいThe悪役の声。ドットーレの魅力をさらに引き立たせている素晴らしいお声だと思います。 そしてやはりキャラクター性、 旅人とは敵対していますが自分の目的の為に手段を選ばない。 しかも思想が一貫していてよくある小物ブームがない。そしてそのキャラクターに至るまでの過去。故郷に追放されても決して曲げない思想と野望。 その野望を持てるほどの相応の実力。 やはり強いキャラクターには惹かれます。 最高のキャラクター!かっこいい! 全然まだ再出場待ってます!(リオ)
  • 悪意のある悪役では無いところ。純粋な好奇心で行動しており、旅人との対立も求めるものの方向性の違い、倫理観の無さからだった。根本から何か歪んでいて本人が悪意を持つのではなく最初から悪役としてテイワットに生まれてきたようなズレを感じて好き。(ナミキ)
  • 最高の悪役だから。最初から最後まで自分のやりたい事をやって散っていった。マッドサイエンティストの鑑。富者との激重関係性を利害関係と言い張る可愛さ。ムービー中に出るサムズアップに爆笑。ピアノが上手い。富者と話す時だけウッキウキ。総じて最高。 (赤羽)
  • デザインや声は勿論、思想、理想、探求心、知識欲にブレずに忠実に生きる、生きた彼の在り方が好きです。 「博士」ドットーレ、そしてザンディクは噛めば噛むほど味が出る、魅力が増すキャラクターだと思います。 プレイアブル実装待ってます。(茶こし)
  • まさに倒すべき敵としての描き方が満点でした LunaⅣ~LunaⅦの幕引きまでが満点 原神には中々いない『悪』のまま最後まで貫き通している姿に更に推せました。(とくめいさん)
  • 最初から最後まで最高に嫌われる悪役をしてて、主人公サイドのキャラクター達の良さや、ストーリーにより一層良い影響を与えたから。(一般モブ旅人A)
  • ドットーレは儚いかつ寂しい存在で。 いつか彼に救われてほしいと思っています。幸せを手にして欲しいです。(どんぐり)
  • 神の目を持たない人間から神にまで成り上がった 唯一のキャラクターであり、 自身の好奇心のままに試したいことを試す もとい、実験を行うという偉業を成し遂げた または、成し遂げかけたキャラクターである。 天理や執政、それらが作り上げたルールに 皆が何の疑いもなく従うなか、 数少ない、それらのキャラやルールや制限を 憎み、嫌うようなキャラクターであったこと。 どれだけ多くの者に敵対されようと 自身の願いを叶えようとする。その執念や 計画性の高さも彼の魅力ではある。 皆が感動するであろうコロンビーナとの お別れのシーンでは、月髄を強奪し ヘイトをかなり集めたが 彼には関係のないことである。 その時が、最適だっただけなのだから。 あとは、全員に一度だけチャンスを与えてくれる優しさだったり。 旅人には拒否されても非難されても 後ろから刺されても、真っ向から対立されても 何度もチャンスあげたり、結構、執着して しまっているのもまたよき。あとは 偽月の異端者がかっこよすぎましたね。 そして、最後?の瞬間まで 情けない命乞いなどせず 「憎き、汚き世界が…」 と世界を憎んだまま散って行くのも良かった。(ザイン。アール。)

2位:ローエン


 見事2位にランクインしたのは、西風騎士団第5小隊の副隊長・ローエン。

 良識人の多い『原神』のプレイアブルキャラクターの中では珍しい戦闘狂のような荒々しい一面を見せる一方で、伝説任務“騎士兎の章”で描かれた凡人としての苦悩や人間臭さ、上官であるアドルノとのやりとりに心を打たれた旅人が多数。

 スタイリッシュな戦闘スタイルや、目を惹く端正なビジュアルも大人気で、コメントの中に“メロい”という単語が頻出していたのも印象的でした。

【投票者のコメント】
  • 戦闘狂でありながら凡人であることに苦悩し、それでも騎士として生きる姿に憧憬を抱きました。あとメロい。なんだあの瞳。なんだあの顔。最高です。(もんじゃ)
  • 最初はストーリーに出てきた時はこれが噂のローエンなんだぁぐらいでしたが、キャラクターPVや戦闘スタイルを見て少しずつローエン沼にハマっていき、今ではローエン沼に入ってますw(つまり大好きです!) 使っていてもとても楽しいですし、ボイスもいいです(,,> <,,) (ルシ)
  • 第1はビジュアル。 他は、メイン武器が槍でありながら、クロスボウを使ったりするマルチな戦い方を好むのが好き。 魔神任務には名前のみの登場だが、バックストーリーが濃厚でとても惹かれるキャラクター。(Shuka)
  • 凡人でありながらもそれを受け入れて乗り越えていく過程を描いた伝説任務ですごく好きになった。戦闘狂でありながらも優しさも持ち合わせている彼が大好きです。(ユエ)
  • ビジュアルもいい、声もいい、戦闘スタイルもいい、伝説任務に味わいがある 良い意味でビジュアルからだけでは想像できないギャップを抱えているキャラ 噛むほどに味わいが増す。(あぷりこ)
  • ガラの悪いプレイアブルはレア (実年齢的にも)少年なのはさらにレア。(ふじに)
  • デザインも性能も性格も…全てが最高です。特に伝説任務、騎士兎の章。今までの原神と違い、人間味があってリアルで生々しく、ローエンの大人になりきれない幼さがありありと伝わってきて、過去1好きな伝説任務でした。何度見ても泣いてしまいます。 ローエンの過去に、誘拐事件を入れてくれて本当にありがとう。敷かれた未来へのレールの進路を壊され、力に縋るしかなかった。アドルノとファルカという、光の象徴を側においてくれたのも良かった。喘いで藻掻いても光には届かない、もう戻れない。…でもローエンは、「凡人」は、光の隣に立てないのなら、凡人なりに凡人の無すべきことをする。「凡人には、凡人の喧嘩ってもんがあるんだよ」このセリフは、私の大好きな言葉です。 幼少期に誘拐されて実験されかけた過去、どうしようもならないままもがき続けた日々、ウルサやテオドールとの実験、そしてアドルノの死…。まだ二十歳にもなってないと思われる少年には、深い心の傷を作ったと思います。でも、再び虚無に落ちたとしても、きっとファルカが拾い上げてくれると私は思っています。 長々と書いてしまいましたが、私は全部含めて、ローエンが大好きなんです。(No度胸)
  • 自分の弱さに打ちひしがれてなお足掻こうとするところ。自分の命は軽く見る癖に、大切な人はちゃんと大切にするところ。ただのキラーマシンではなく、ちゃんと感情のある実は人間味のあふれる人物なこと。不器用なところ。あげたらキリがありません!全てが好きだからです!!(さんごしやう)
  • 戦闘狂かと思いきや、策略を巡らせ誰かのために戦える そしてより高みへと手を伸ばす生き様が好きです 英雄のように華々しい活躍はなかったけれど、等身大の人としての生き方や進み方にとても魅力を感じました これからの活躍に期待してます。(副隊長のりんご)

1位:フリンズ


 見事1位の座に輝いたのは、ナド・クライを守護するライトキーパーであるフリンズ!

 クールでミステリアスな人外の墓守という第一印象から一転、意外とお茶目でユニークなキャラクターだというギャップが、多くの旅人を沼へと引きずり込んだ様子。

 長身に黒コートという刺さる人にはとことん刺さるビジュアルに加え、中村悠一さんによるダウナーボイス、月反応アタッカーとしての使い勝手の良さも人気の要因となったようです。

 飄々とした態度の裏に隠された死生観や仄暗い過去、そして未だ明かされていない謎の多さから、今後のストーリーでのさらなる深掘りにも期待が高まっています。

【投票者のコメント】
  • 冷静かと思いきやお茶目でギャップがあるところが素敵。ライトキーパーたちとの距離感がいい。 (setu)
  • 声の良い妖精さん。 操作性も良く強い、ダウナーだけど暗くない絶妙なキャラクター。 まだ明らかになっていない設定がありそうなので、スネージナヤにも期待。(ドリノ)
  • 原神を始めたきっかけになってくれたキャラクターです。わたしのアカウントでは初めて、そして唯一両完凸したキャラクターです。 徹底されたキャラクター造形とミステリアスな過去に惹かれてしまってます。(みみ)
  • フリンズへの愛を語るには解答欄が狭すぎるのであえて多くは語りませんが、人間ロールプレイエンジョイ勢おもしれー高身長敬語イケメンガチガチ着込み太ももベルト丈長黒コート人外墓守という属性、好きにならないはずがありません。(うたかわ)
  • 性能が使いやすく使っていて楽しい。月感電による大ダメージが連続で入り、なおかつ広範囲攻撃なのでフィールド雑魚敵から螺旋など戦闘系のコンテンツでとても使える。また、ゲーム内モデルの出来が良く動かしていて楽しい。モチーフ武器も良い。フェイというキャラ設定ながら人間のふりをしていたり、見た目のクールな感じに反して物腰が柔らかいギャップが良い。(ngs)
  • 謎多き男、声がいい、ミステリアスでクールと見せかけてのお茶目情が深いところも最高。cvも中村悠一と文句なしのイケボ。あと、知って欲しい。彼のボイスをよく聞くと気を許した相手と話す時「~ですね」ではなく「~ですねぇ」と話す癖があります。最高か?(くるんちゅ)
  • 初めて見たときの印象は、不気味でミステリアスな人外さんだったのに、本編に登場してから、「ちょっと不思議な妖精さん」→「大分おちゃめな妖精さん」→「過去について何も話さないし、分からないな!? この人!! 」と印象がコロコロ変わって面白いので。あと見た目がめちゃくちゃ好み。(カケラ)
  • ミステリアスで未だに謎が多く一見怖そうに見えるけど、内面は意外とお茶目で人間大好きな妖精さんなところ、ライトキーパーとしてナド・クライを守り続け、ランプと槍を手にかっこよく戦う姿、色々な姿があってどれも大好きです!初実装でお迎えしてからずっと一緒に旅してます!(ほたて)
  • あまりにも色々謎すぎるしギャップが強い。突然イケボダウナーイケメンが出てきたと思ったら実はお茶目な妖精さんだった……!という時点で激ハマりなのに深掘れば深掘るほど初手例外フェイすぎる。あなたは何者……聞く度に誤魔化されている…… 性格も人間生活エンジョイしてるお茶目フェイだけど話を聞いたりストーリーを読んだりボイスを聞いたりしてると暇な時に生と死についてや独りでいることについて考えてたり一度自己封印までするような状態に至っていたりしていて、初見ダウナーで暗いと見せかけてお茶目で冗談も言って明るい……と見せかけてなんだかんだしっかり仄暗い。キリル・チュードミロヴィッチ・フリンズ、沼です。(ささがき)
  • ミステリアスな雰囲気を醸し出しながらも、いざ話してみたら、普通にすごそうなお方だし人間社会をめちゃくちゃ楽しんでる陽気な人だったところ。 身分も過去も匂わす程度で、肝心なところは何も教えてくれないし、スネージナヤに入ってもっと謎が深まった男でもある。そんなところに惹かれてしまう魅力がある。(たけだ)

『原神』ナド・クライ編人気キャラランキングTOP10【2026年最新版】


1位:フリンズ
2位:ローエン
3位:ドットーレ
4位:サンドローネ
5位:コロンビーナ
6位:イルーガ
7位:ファルカ
8位:放浪者
9位:アルレッキーノ(召使)
10位:ドゥリン

 中間発表から大きく順位を変えたのはローエン。実はコロンビーナの次点となる位だったのですが、後半から一気に票を伸ばし、2位にまで食い込みました。

 1位のフリンズは中間時点でも頭一つ抜けて首位を走っており、ローエンの猛追があってもなお1位の座を最後まで譲らず。中間時点では2位だったドットーレも最後まで上位をキープしており、トップ3がすべて男性と、男性キャラクターの強さが光った結果となりました。

 惜しくもトップ3入りこそ逃したサンドローネとコロンビーナですが、この2人に関しては同時に言及するコメントが多かったのが印象的でした(結果、票が分散した可能性もあるかもしれません)。

 ナド・クライからの新キャラクターが多数を占める中、魔神任務で大活躍したとはいえ、既存キャラクターである放浪者やアルレッキーノがトップ10入りを果たしたのはさすがで、改めてその人気の高さがうかがえます。

『原神』人気キャラランキング番外編。11位以下のキャラクターへのコメント


 ここからは番外編。順不同で、惜しくもトップ10入りは逃したキャラクターたちのコメントを紹介。多くの熱いコメントが寄せられました。

アリス

  • アリスさんの姿が見える前から井上喜久子さんが声優を担当しているキャラクターということでアリスさんのことを調べており、当時はチュートリアル動画やテイワット旅行記、魔女のお茶会動画からその底知れない雰囲気や自由で掴みどころのない性格を持つアリスさんに惹かれていたのでついにそのビジュアルが解禁され、無邪気で自由に振る舞う想像通りのアリスさんの姿が見られてより一層アリスさんのことが好きになりました。そしてテイワットの境界の管理をしており執政ですらアリスさんには手出しできないということが明かされ、その強者っぷりも最高でした。(ミルネージュ)
  • 抱擁力があって声が良くて可愛くも美しくエロいそして自分の子が大好きな親バカなとこもいいもう全部最高。(ごりめん)
  • ナドクライ最初のキャラ紹介PVの時点で一目惚れ 至る所にハートが散りばめられたゴージャスなデザインも顔まわりのモデリングも人間離れした倫理観を持っている所も声、話し方も魔女会メンバーとの絡みも全てが私の好みドンピシャで大大大好きです。良い意味でも悪い意味でも魔女らしくて一癖二癖あるキャラだけど、そこがハマります。(S2)

アイノ

  • イネファの帰途の動画で可愛すぎて一目惚れした。可愛いだけじゃくて幼いのにどこか美人にも見えるところがあるし天才だけどネーミングセンスは子供なのが可愛すぎるから。(はな)
  • 原神初の萌え袖キャラ! 明るくてお菓子と機会が大好きな女の子だけど、ナシャタウンの人々や主人公達からも頼られている一人の人間でもある。 わがままな所に騙されそうになるけど、壮絶な過去を考えたら沢山わがまま言えるほどに成長できたことに涙が出ます。(hotate)
  • 見た目は小さくてかわいい女の子なのに、機械に関しては天才で、大人にも負けないところ。 イネファにお菓子の食べ過ぎで怒られる、年相応な場面もあれば、自分より年下の子供たちには頼れる“お姉さん”として振る舞うことも出来るギャップもある。 それに、ネーミングセンスも子供らしさ全開でかわいい! いつまでも、イネファと健やかに暮らしていて欲しいです。(透明なアクアマリン)

イネファ

  • ナタでのストーリーも去ることながら、ナド・クライの祭りで不正を働きつつスンとしているのがロボ娘らしくていいと思った。何よりロボ娘として可愛すぎる。(まかろん)
  • キャラクターデザインが独創的で、シナリオでの活躍も印象的かつユニークだった。(カンカンアマサヒカエメ)
  • 領主のコアからできているという生い立ち、そして今のアイノとの楽しそうな暮らしとのギャップが好きです。ナタのラストとナド・クライを繋ぐ素晴らしいエピソードでした。(K・K)

兹白

  • とにかくビジュと声が良い。(わたく)
  • キャラデザイン、茲白をモチーフにしたイベント、専用武器のデザイン、性能、バックストーリーが良かったから。(Tarte)
  • 天の使いでありながらも、自分を信仰していた民を天の釘から守るために天理の意向に反しながらもその身を犠牲にしたところと、クールお姉さん系かと思いきや意外とお茶目なところがあるのが好きになったから。(ハンニバル)

ニコ・リヤン

  • 天の使いとかいうえぐい肩書き持ってるのに、ポンコツ感否めないのギャップあって好き。(やまやん)
  • 可愛くて可憐だけど頼りになるお姉さん!ビジュアルもとても素敵で、白を基調としたデザインに青とオレンジの差し色が映えて、この爽やかな雰囲気がニコにとても合ってる。戦闘中は羽や頭の輪が神秘的で美しい。こんなに上位存在っぽいのに性格は人間味に溢れているのもニコの大きな魅力だと思う。(マリモット)
  • 物静かで美人のお姉さんかと思いきや一度喋りだすと止まらなくなるところが好き。 宝箱開けた時のボイスが可愛い。(キャッスル城)

ネフェル

  • ビジュアルがとても好みだった。 彼女の過去を知った時すごい辛かった。 同時に幸せになってほしいと感じた。(Huhito0001)
  • まず声優が水樹奈々さんなのが素晴らしい。可愛い系、クール系、ツンデレ系、様々なジャンルのキャラに声を当てている水樹奈々さんに姉御系のキャラをやらせるという運営陣のセンスの良さに脱帽してしまいます。見た目の美しさはさることながら、装飾の細やかさ、太ももの隙のある艶かしい色気に加えて、全てを見透かしたような情報屋らしい目つき。色気が爆発したような外見が、プレイヤーを虜にする最大の魅力であると考えています。(しんの)
  • 我らがオーナー!彼女がいなかったら作戦が詰む場面が多く、オーナーの手腕をこれでもかと見せてくれたため。 最初は損得で付き合ってくれてたけど、話が進むにつれ、懐に入れた人にはとても思慮深い一面があり、そこが特に好きになった。(水瀬)

パンタローネ(富者)

  • 武力なし・知略のみで生きていく男に弱いから。(うず)
  • カッコいい  ドットーレと友達だから。I(チョコレート)
  • 経歴病歴交友関係全てが好みだった。(きのこ)

プルーネ

  • クレーの事を可愛いって褒めてくれたし、 クレーととても仲良くしてくれてるから。(メイテュ)
  • イベントなどで見せた性格が好きだし、見た目、声優さんが好きなため。(草薙)
  • アリスのこと目の敵にしてるのに娘のクレーと遊んであげてるところが優しくて好きです。他に、まだ子供なのに周りに迷惑かけないよう普段は子供らしいことをしないのに、周りから子供扱いされるとぷんぷんしたり困惑したりするのが可愛いと思います。(トコトコ水マッシュロン愛好家)

ヤフォダ

  • 初登場のPVで一目惚れして魔神任務での表情の豊かさ、仕事はあーだこーだ言いながらも最後までやり切るその姿勢に心打たれそこからずっと大好きな推しの1人です。(らむね)
  • 可愛い 貴重な顔芸枠、彼女の登場により表情のレパートリーが増えたことも明らかになり新たな可能性も出てきたので チョロい部分もありますがブツブツ言いながらも仕事はきちんとこなしますし成功させるというただのギャグ要員でもないところ。(ライト)
  • PVだと普遍的なメスガキだったのに実際は一切ガキじゃない健気で良いこすぎた。メスガキ要素は立ち絵だけだった。(ロコットの料理人)

リンネア

  • 発表された瞬間からもう好きでした。過去を背負ってルミと共に夢を追う姿、そして希少生物オタクな一面もとても可愛いキャラクターです。(Ilt.)
  • まず見た目が最強。そして心も強い女……自分のいずれ起こる未来を知ってしまっても、そこで悲観せずに立ち向かえる強さに惚れました。クライノとのバトルで勝ちかけたのもまた凄い。(くまり)
  • ルミが可愛く、声も可愛く、慌てた時の表情、メガネかけてる先生モードの可愛さ、嬉しい時にぴょこぴょこなる頭の羽、例え勝負に負けるとしてもクライノを傷つけさせないために飛んでまでもルミを抑えるところ、色々人間と違うところが出てきて隠していたのに、勇気をだして頭の羽を見したところ、冒険者教会の顧問をしている姿が可愛いところ、仲間思いなところ、美人なところ、瞳のハートが似合ってるところ、仲間はずれにされたルミを旅に一緒に連れていったところ、弓を打つ時の声、モーションが可愛いところ、など。(るあ)

ラウマ

  • 包容力があるだけでなく、可愛らしさ、凛々しさ、美しさ、頼もしさなどなど数え切れないほどの魅力がある良いキャラクター性が魅力。メカクレお姉さんっていいよね。(あくあ)
  • ・見た目と声が美しい ・月神を崇める立場でありながら古い信仰に縋る霜月の子たちを一歩引いた目で見れる冷静な所、それでも民の信じる詠月使として文字通り血を流しながらも民を支える所 ・待ち望んでいた月神がコロンビーナだと分かった後もコロンビーナに神の役割を押し付けることをせず個人として友人として接しているところ ・遣り手のネフェルを絆す人の良さ、天然さ、そして観察眼の鋭さ。(常川)
  • 「麗しい」という言葉で表現するのがぴったりな女性。神聖な雰囲気を漂わせてるのにも関わらず、中身はとっっっても可愛いというギャップ付き。ふとした瞬間に見える左目に思わずグッと来ちゃいます!(ぺぺい)

リネット

  • サンドローネとの絡みでの台詞 「ぷん」これがかわいすぎたのがいちばんの理由です。リネットが機械と相性が悪いことの掘り下げが沢山あったのも嬉しかったです。(ねね)
  • 「ぷん。」という台詞だけなのにとんでもない破壊力で印象に残ったからです!(ちゃこ)
  • セリフが「ぷん」しかなかったのにキャラが立ってて可愛かったから。(みやびちゃん)

レリル(月の狩人)

  • いつまでも一途だったこの男に脳みそを焼かれ続けてまもなく1年が経ちます ゲームのストーリーで初めて涙してしまったのが彼に関する物語でした 今レリルは一種の幸せとも言えるものに帰着しましたが、まだプレイアブルとしての実装を諦めきれない自分がいます… 神様天理様ホヨバ様どうか…どうか…。(てんどん)
  • カーンルイアの五代罪人の1人として、また圧倒的な力を持った敵として旅人の前に立ちはだかったレリルですが、彼の過去を知ることでレリルの人間くさい一面を知り、月の扉の中でレリルとコロンビーナが再会する場面でアビスの声を振り払い正気を取り戻したレリルがコロンビーナの為に道を切り開いてくれたシーンでとてもグッときました。プレイアブル化は難しいとしてもまた再登場して欲しい大好きなキャラクターです!(VINSANTO)
  • 元は凡人であり恋人と平和に暮らしたかったという願いがその恋人に自らの仕事を隠し恋人も自分の秘密を隠したまま生活を続けた末に国の意向と恋人とのすれ違いをよって最悪な末路へと至りそこからさらに仲間や国を裏切り体が引き裂かれてもなお恋人のために動き続け、恋人とのすれ違いの元凶となった月を怒りや憎しみによって追い続けることで納得できていなかった仕事の内容とも言える月の狩人という異名と五大罪人というレッテルを持った災害ともいえる存在になってしまったのが色々とえげつなくて印象に残っています。物語の最後の登場ではかつての友人の協力で封印された空間でかつて狂ったように憎んでいた月に関連するコロンビーナの旅の手助けをするなど正気に戻っていた姿があって感情から解放されたが永遠に留まり続けるしかないことになり哀愁がありました。ですが最後に恋人とお互いの所業を理解したことまた過去の思い出に浸りながらお互いに近いのに時間に阻まれて近づかない見ることができない状態で永遠に過ごすことになるのが儚くも原神初めてストーリーに大幅に関わった罪人の最後として綺麗だと思いそこも魅力です。あとところどころ不憫なところも良いです。(浅はか)

『原神』ナド・クライ編の思い出

  • スネージナヤが異例の1年延長となって最初は良い印象がなかった。しかし、任務を始めたら今までの原神の伏線回収だらけで、逆にコレをやらずにスネージナヤ行くなんて恐ろしいと思った。ついに博士がボス化したのも感慨深い(わいはん)
  • 伏線回収が気持ち良く、ドットーレも見事な悪役ぶりでした。念願のファルカも実装され、よりモンドの深掘りも増したのではないかと思います。(てるりん)
  • とうとうテイワットを飛び出して、月に行けたのが衝撃的だった。テイワットに関する色々な謎が明らかになってきて、今までにないストーリーが進んだという実感を得られた。(にろろ)
  • 月の狩人たんとソリンディスちゅわんの関係がほんとに泣けました これで終わりなんですかね報われて欲しいですね(うーたん)
  • ストーリーがすごく面白かった。 キャラの位置づけとか役割がはっきりしていたし、過去キャラとの絡みもあって、以前の関わりが大きくストーリに影響した感じが良いストーリ展開だったなと振り返ってみて感じた。 終わったあとにナドクライの一貫した『帰郷』というテーマがよりしみじみ感じてとてもいい思い出。(みーさま)
  • 原神史上一番好きなシーズンでした。 「帰郷」がテーマということもあり、アイノとイネファたち、ライトキーパー、秘聞の館、そしてもちろんコロンビーナたちの本当の家族ではないのに「家族」のような温かさを随所で感じられるところがとても好きでした。 今までゲーム内の書籍などでしか語られていなかったテイワットの歴史にも触れつつ、キャラクターを中心に物語が展開していくのはプレイしていてとても面白かったです。(浅瀬みやこ)
  • 今まで見てきたフィールドの景色と違って機械が多いけど自然も多い。探索もどのキャラを使っていても快適で楽しかった。メインストーリーとメインストーリーの間の話かと思っていたらそんなことはなく最初からずっと面白かった。(こんぶ)
  • コロンビーナというヒロインを奪還するという、王道ファンタジーのようなストーリーは原神に意外となかったので胸が熱くなりました。(ちゃた)
  • 今までの原神で語られた世界設定の掘り下げや散りばめられた伏線を回収するという特別なバージョンでよりテイワットへの思い入れが強まりました。魔神任務の盛り上がりを思い返すと今でも目頭が熱くなります。 魅力的な新キャラクターや、以前から名前が出ていたキャラクターの待望のプレイアブル実装など、目が離せませんでした。 穏やかで神秘的なメロディーの多いBGMも素晴らしく、サウンドトラックを何度も聴き返し、フィールド探索中にお気に入りの曲が流れると足を止めて聴き入っていました。(ふじみや)
  • 傀儡「私達ファデュイがあなた(旅人)の事なんて心配する訳ないじゃないの?」→召使「心配していた」→傀儡「ちょっと!!」の流れが好きすぎた(ごはんつぶ、)
  • 6000年を超えて再臨した時の「久しぶり、ただいま」で号泣して、世界任務の月を見上げる時、伝説任務の帰夏映影千霊祭でもずっと涙腺が緩みっぱなしだったのは自分だけじゃないはず!ストーリーと相まってコロンビーナの歌声がほんと良いんですよ…(黒猫)
人気ランキングまとめはこちら

エビテンで『原神』画集の翻訳版・第3弾をお取り扱い中


 『原神』の公式イラスト集の第3弾が登場。キャラクター立ち絵や公式宣伝画像、お祝いイラストなどを160点以上収録しています。


 エビテンではマグネットセット、付箋が同梱される限定版もご用意! 現在販売中なので、お見逃しなく。

エビテンで購入する

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

公式SNS