戦国ウォークゲーム『信長の野望 出陣』のプレイ日記をお届け!

10月15日より登場した【仁孝恭謙】徳川秀忠の性能を解説していきます。

■“鷹狩くじ・徳川秀忠 '26秋”開催期間
10月22日12:59まで
“鷹狩くじ・徳川秀忠 '26秋”では、新SSR武将として【仁孝恭謙】徳川秀忠が追加されました。
※戦法の効果は覚醒5の状態のものです。
【仁孝恭謙】徳川秀忠

■兵種
鉄砲
■戦法
仁孝恭謙
自部隊を中心とした大範囲に攻撃上昇を付与し、中範囲に兵法上昇と被ダメージ軽減を付与する
■特性
・悠然たる采配(自部隊の大将が徳川家所属の時、いずれかの敵部隊が壊滅した際、全ての味方部隊に攻撃上昇、防御上昇、兵法上昇を付与する<合戦中に4回まで発動>)
・強化延長・徳川家部隊
・軒昂被ダメージ軽減
・軒昂兵法上昇・鉄砲
・守成の将軍(自部隊の大将が徳川家所属の時、いずれかの味方部隊が壊滅した際、この特性を持つ部隊に戦法ゲージ増加を付与する<合戦中に2回まで発動> 自部隊の大将が徳川家所属の時、いずれかの敵部隊が壊滅した際、全ての味方部隊に被ダメージ軽減を付与する)
味方部隊に攻撃上昇、兵法上昇、被ダメージ軽減を付与できるサポート型の鉄砲武将。
敵部隊の壊滅とともにすべての味方に強化効果を付与可能です。5凸時の特性も含めて、【仁孝恭謙】徳川秀忠を編成した部隊が生き残るほど手厚いサポートが可能となるため、耐久向きの部隊に組み込むのがオススメ!
現状では兵種的に【欣求浄土】徳川家康の副将・与力として組み込むのが最も好相性。耐久度が非常に高いので、特性の効果を生かしやすいです。
距離をとって戦えるという意味でも鉄砲部隊に組み込むのが基本ですが、兵種を参照する特性が1つだけなので、【東国一の勇士】本多忠勝など高耐久の武将の副将・与力としても使えます。