
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を検索すると、1998年に時を遡る
11月5日には、リメイク版となるNintendo Switch 2版の発売を控える『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。
今回のGoogleの特別な仕様はそれにあわせたものだと推測され、該当ワードを検索すると画面右下にマスターソードが出現。クリック、もしくはタップをするとリンクのかけ声とともにトライフォースが浮かび上がる演出が再生されたあと、検索画面がオリジナル版発売の1998年のデザインに切り替わります。

懐かしのGoogleロゴに加え、右下のマスターソードもローポリ風の角張ったモデルに変わっています。検索結果の総数が1998件、検索にかかった時間が0.64秒となっているなど、細かいところにまでこだわりが感じられます。