【ドラゴンボールZ】セルゲームはセル1人対参加自由の挑戦者複数という変則マッチ!【167話:視聴率100%!! 死を呼ぶセルゲーム独占生放送】

電撃オンライン
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 8月8日(火)22:00よりTOKYO MXで再放送されるアニメ『ドラゴンボールZ』167話“視聴率100%!! 死を呼ぶセルゲーム独占生放送”のあらすじを紹介します。

 新しい天下一武道会、セルゲームを始めようとするセル。絶大な自信があるのか、まさに余裕の表情で準備を進めます。

 さらにテレビ局を襲撃し、完全生中継をするように要求します。それは、広く挑戦者を募集するも、もしセルが勝てば、すべての人間を殺すという内容。

 武道会形式にするというセルの気まぐれのおかげで、時間の余裕ができたZ戦士たち。現在はリラックスして、セルの動向を見守っています。

 そして、それぞれがあらためて修行を行おうとします。とくにトランクスとベジータは、さらに精神と時の部屋に入ることにしたようですが……!?

 セル側はセルのみ、挑戦者側は参加自由と、かなりセルに不利に見えるセルゲーム。それだけ自信があるのでしょうか。また、降参やリングアウトもできるのですが、挑戦者が全滅したら人間を皆殺しにするという、なんとも狂気じみたルールです。果たしてこの条件のなかで、どれくらいの挑戦者が集まるのでしょうか。

167話“視聴率100%!! 死を呼ぶセルゲーム独占生放送”あらすじ

 テレビ局を襲撃したセルは、全世界へ向けてセルゲームの開催を宣言する放送を始めた。

 挑戦者たちとセルが闘い、誰もセルを倒すことができなかったら人間すべてを殺すというのだ!

 ベジータとトランクスはセルゲームに勝つため、悟空たちの後に、再び精神と時の部屋に入り修行をすることを決意するのだった。


(C) バードスタジオ/集英社・東映アニメーション

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