ドラマ『ハイエナ』7話。S&J最大の危機を受けて、凛子と怜はタッグを組むことを宣言する

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 毎週金曜日夜8時よりテレビ東京系で放送の篠原涼子&山崎育三郎W主演ドラマ『ハイエナ』。その第7話のあらすじを紹介します。

正反対な2人が繰り広げる生存競争&ラブストーリー

 2020年に韓国で大ヒットした弁護士ドラマを日本版として初リメイクしたドラマ『ハイエナ』。

 “型破りなアウトロー弁護士”と“生真面目な超エリート弁護士”という、何もかも正反対な2人が、生き馬の目を抜くような生存競争を繰り広げます。

 また、法曹界での生き残りを賭けたスリリングな展開に加え、大人のラブストーリーもブレンドされ、ただの法廷モノではない見応え深い物語となっています。

 ドラマ『ハイエナ』第7話は、12月1日夜8時から放送です。

『ハイエナ』第7話あらすじ

 S&J最大クライアント“天快グループ”の息子・一真(上杉柊平)が個人情報保護法違反の疑いで逮捕された。

 この危機を受けて、凛子(篠原涼子)と怜(山崎育三郎)はタッグを組むことを宣言。

 一真の容疑を晴らし上場を成功に導く為、チーム一丸となって動いていく。

 しかし、二人の協力を不愉快に思う岩澤(マキタスポーツ)が不穏な動きをし始め…。

一方で、凛子の父親(嶋田久作)からの執拗な接触も続き…。

※画像は公式Xのものです。
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