アニメ『うちの娘。』8話でラティナはマーヤと一緒に過ごすが……

電撃オンライン
公開日時

 放送中のTVアニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』第8話“青年、故郷に着く。”のあらすじと先行カットが公開されました。

 本作は、ホビージャパン50周年記念アニメ化作品として、小説家になろう発の大ヒット小説をアニメ化したものです。

ストーリー

 デイルの親戚であるエーゼフに案内され、獣人族の村を訪れたデイルとラティナ。そこでラティナは、ヨーゼフの娘であるマーヤに懐かれ、数日ほど一緒に過ごすことに。年下であるマーヤに対して、お姉さんのようにふるまうラティナ。

 だが、デイルの故郷へ向かうため、ラティナはマーヤとお別れをしなければならなくなり――。





アニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』作品概要

放送情報
TOKYO MX:毎週木曜日23:30より
BS11:毎週木曜日23:30より
北陸放送:毎週金曜日25:55より
長崎文化放送:毎週月曜日25:55より
とちぎテレビ:毎週水曜日23:00より
AT‐X:毎週金曜日21:00より(リピート放送:毎週月曜日13:00より/毎週水曜日29:00より)
J:COMテレビ:毎週土曜日25:00より
配信
U-NEXT:毎週木曜日23:30より地上波同時・独占配信(各話配信開始から1週間はU-NEXT会員でない人でも無料で視聴可能)

スタッフ(敬称略)
原作:CHIROLU
監督:柳瀬雄之
シリーズ構成・脚本:吉岡たかを
キャラクター原案:景・トリュフ
デザイン協力:ほた。
キャラクターデザイン・総作画監督:西田美弥子、舛舘俊秀、出口花穂
プロップデザイン:大久保富彦、児玉萌、大場優子、小池瞳子
色彩設計:渡辺亜紀
美術監督・美術設計:柴田聡
撮影監督:山根裕二郎
編集:小峰博美
音楽:横関公太
音響監督:土屋雅紀
アニメーション制作:MAHO FILM

キャスト(敬称略)
ラティナ:高尾奏音
デイル:岡本信彦
ケニス:小山剛志
リタ:沼倉愛美
クロエ:桑原由気
シルビア:高野麻里佳
ルディ:田村睦心
マルセル:広瀬ゆうき
アントニー:福原かつみ

(C)CHIROLU・ホビージャパン/白金の妖精姫を見守る会

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

関連する記事一覧はこちら