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2015年12月11日(金)

【電撃の旅団冒険録】フィールドを通して見る『FF14』の世界観。第2回は“高地ドラヴァニア”

文:電撃PlayStation

 フィールドに散りばめられたさまざまな要素にスポットライトを当て、『FINAL FANTASY XIV: 蒼天のイシュガルド』の世界にまつわるアレコレを探る企画第2弾! 今回は、ドラゴン族の本拠地と呼ばれ、イシュガルドの人々が恐れる場所・高地ドラヴァニアについてピックアップしていきます。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

※本記事にはネタバレ要素も含まれます。まだ『蒼天のイシュガルド』のメインストーリーを終えていない方はご注意ください

聖竜の眷属が住まう、険しい山岳地帯

 この地を初めて訪れた冒険者は、まずクルザス西部高地との印象の差に驚いたことでしょう。雪のない、穏やかそうな気候と、見上げるほど巨大に成長した樹木の姿……。小山のような巨岩がいたるところにそびえ、遠方には蒼くソーム・アルの山脈が映えるそんな土地。名前の通りワイルドなチョコボたちのお出迎えに浮かれ、複数匹に囲まれて地面を舐めた方も多いのではないかと察せられます。

 もともとこの地はドラゴン族の本拠地としてイシュガルドの人々に忌避されていましたが、“チョコボの森”と呼ばれる一帯は巨大樹のおかげで空を舞うドラゴン族の視界が遮られるため、チョコボ猟師たちが集落を作って生活しているようです。この集落――テイルフェザーは氷の巫女・イゼルにゆかりのある場所ということで、彼女と猟師たちの交流についても気になるところ。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

 といったところで、まずはこの地の名所についておさらいしていきましょう。 なお、このエリアの最大のランドマークにして、山自体が巨大なクリスタルとなっているダンジョン、霊峰ソーム・アルの詳細はこちらの記事をご覧ください。

■チョコボの森

 高地ドラヴァニアの東側一帯を占める広大な森。野生のチョコボのほか、ドラゴン族の目を逃れてバンダースナッチやブラウンベアーなどの大型動物たちが棲息している様子。森の北部には美しい水場“悲嘆の飛泉”があり、さらにその北の“餌食の台地”には古代の遺跡がひっそりと朽ちた姿を晒しています。

 なお、この遺跡に刻まれた紋章は不浄の三塔やチョコボの森北東の洞窟内にある謎の建造物にも彫られているようですが、よく似た意匠は遠くドラヴァニア雲海にある一部の建造物にも見られます。不浄の三塔のドラゴン族が語るとおり、いずれも竜とヒトとの蜜月時代に築かれたものなのでしょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
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■テイルフェザー

 チョコボ猟師たちが築いた集落。目的もなくこの地に流れ着いたもの、一攫千金を求めて街から来た者など、氏素性のバリエーション豊かな者たちが、猟やチョコボの世話で生計を立てています。彼らの取引先は主に皇都の商人であり、体格に優れたチョコボは軍鳥として高く取引されるとのこと。とくに厳しい戒律があるわけではなさそうですが、住人たちは猟師としての誇りや礼儀――掟のもと、己の良識に則って慎ましい生活を送っているようです。ちなみに、集落の長・マルスシャンは、氷の巫女イゼルとは旧知の間柄。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
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■グナースの塚(ヴァスの塚)

 高地ドラヴァニアの原住種族、昆虫に似た姿のグナース族が暮らす塚。グナースの塚は彼らの本拠地で、ヴァスの塚は群れから袂を分かった者たちが住まう場所となっています。彼らは分泌液と土を混ぜてセメント状にして積み上げ、居住用の塔を建造しているようですが、その細長い塔の姿はエオルゼア都市部では見られない異様なもの。それらが立ち並ぶグナースの塚は、さながら土で作られた高層ビル群といった印象でしょうか。

 なお、塔のところどころには木材のドアやスロープ、ガラスの窓、明かりをもたらすランプなどが見られ、塔と塔の間には物品をやりとりするためのロープと籠も備え付けられている様子。“分かたれし者”として個々の意思を持つに至ったヴァスの塚の者たちはともかく、“繋ぎ止めし者”のもと群れ全体が1つの意思で動いているというグナース族は、見た目どおり昆虫のような暮らしをしているのでは……と思われがちですが、塔の設備などを見る限り、ある程度きちんと“生活して”いるのだと察せられます。

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■不浄の三塔

 聖竜フレースヴェルグの眷属・ヴィゾーヴニルたちが集い暮らす場所。“不浄の”という不名誉な名称は、ヒトと竜の絆が壊れたあとの時代に、ヒト側がつけた呼称のようです。

 餌食の台地の遺跡などと同様、古代の文明が築いた建造物と察せられますが、ドラヴァニア雲海にある建物とは異なり、威圧的な竜の彫像が多数見られるのが気になるところ。明かり代わりに使っている赤く輝く鉱石は、火の属性を秘めたクリスタルでしょうか。付近には血に似た色合いを宿す岩が多く存在し、見る者にどこかおどろおどろしい印象を与えています。

 この赤い岩は、1000年前のヒトの裏切りに激怒したドラゴン族が付近一帯を炎で焼き払った際についたものとのこと。とはいえ、現在この地に住まうドラゴン族たちは、ヒトとの争いよりも静寂な暮らしを望んでいる者がほとんど。ヒトの食べ物に興味を持つ子竜をはじめ、ヒトに憎悪を抱いていない若いドラゴン族も多いようです。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
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■ソーム・アル山麓(モーン大岩窟)

 不浄の三塔の背後にそびえる、霊峰ソーム・アルへと続く険しい山麓と、その内部に広がる岩窟。霊峰ソーム・アルへの転移装置がある火口部にはマグマが滾っており、この山麓が活火山であることを示しています。

 転移装置のオブジェは氷の巫女が率いた異端者の根城にあったものと似ていますが、先の記事の開発スタッフコメントでお答えいただいたことを鑑みると、異端者のシンボル“竜と人との蜜月時代に作られた聖女シヴァとフレースヴェルグの像"の、これがオリジナルということなのかもしれません。ただし、オブジェの右半分にあったであろう聖女シヴァ像は破壊されてしまっているようですが……。

 なお、地名の“モーン”とはドラゴン語で死を意味する単語ということで、名前のとおり、この場所はドラゴン族が死に際の静寂を求めて立ち入る場所となっている様子。ゆえに多くのドラゴン族はこの地を聖なる場所と認識しているのですが、邪竜ニーズヘッグ配下のドラゴン族はここに尖兵として利用するための眷属を集めており、同じドラゴン族の中でも、それを快く思わない者もいるようです。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』
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 これらの場所のほか、エリア中央にポツンと建っているメアズオウス遺跡や南西にある不浄の集落、ナンカたちが多く住む川・ウィロームリバーなど、特徴的な場所も多くあります。また、アヴァロニア・フォールンという名前の由来や、モーン大岩窟内にあるアネス・ソー、エース・ダイといったドラゴン語の地名が何を意味しているのかも気になるところですね。

この地に生きる人々の動向――狩猟で生きるヒト、静寂を求める竜

 この地に住まう人々(獣人含む)は、チョコボの狩猟で生計を立てる猟師と、不浄の三塔に住む竜たち、そしてグナース族という3つの勢力に分類できますが、グナース族がドラゴン族に小競り合いを仕掛けているほかは、どの種族もほかの勢力と積極的にかかわろうとしていないように思います。もっとも、竜とヒトとの関係が少しずつ変化している昨今、その状況は簡単にくつがえってしまうのかもしれませんが……。

■チョコボ狩猟の猟師たち

 狩る、とはいっても、のちに騎乗用として商取引する関係上、チョコボを傷つけるのはご法度。彼らの狩猟は、生け捕りが基本となるようです。猟の方法や、猟師たちの苦労、掟を破る者との対峙……などなどチョコボ狩猟にまつわるエピソードは、キ・ヤンタにかかわる新米狩人のクエストで詳しく語られていますので、記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。揚げモモ肉的なアレは素揚げだったのか、片栗粉的な衣をつけて揚げていたのかも気になるポイント。

 ちなみに、集落の中ほどにある橋の上にケスター・アイアンハートなる人物が黄昏ていますが……アイアンハートといえば世界中を探索して風景や土地の由来を記録してまわっているという代々の探検家一族。彼らの親族がどこにいるか、足跡を追ってみるのもおもしろいかもしれません。

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■不浄の三塔のドラゴン族

 ドラゴン族のうち、不浄の塔にいるのはヴィゾーヴニルをはじめとする聖竜フレースヴェルグの眷属たち。ほかの多くのドラゴン族がドラヴァニア雲海を拠点としているなか、彼らがあえて地上を住処に選んでいる理由も気になるところです。彼らのなかには、グリンカムビなど、古の時代にヒトとの温かい思い出を持つものもいるようです。

 ちなみに、テイルフェザーの猟師から“チョコボの森の樹木のおかげで上空からの視界が遮られ、ドラゴン族に襲われずに済む”といった口述を聞けますが、空を飛んでみるとわかるとおり、木々の隙間が広くて上空から丸見えだったりします。にもかかわらず猟師たちが襲われていないのは、もしかしたらこの地のドラゴン族がヒトとの争いを望まない者たちだから――つまりは単にヒトを見つけても気にせず放置していただけ――なのかも?

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

■グナース族たち

 群れの意思を統一する“繋ぎ止めし者”のもと、グナース族は蛮神ラーヴァナを呼び降ろし、縄張りを広げるべくドラゴン族に攻撃を仕掛けています。ヴァスの塚にいる“分かたれし者”たちは、そんな群れの意思から離れ、自我に目覚めた者たち。それぞれ自分が好きなもの、得意なことを自身を表す記号――名前として、思い思いのままに過ごしています。彼らは何がきっかけで群れの統一意思から離れることができたのか、群れに何が起きているのか……それらも今後の注目ポイントといえるでしょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

高地ドラヴァニアに散りばめられた1000年前の面影

 冒険者が旅するフィールドに散りばめられた、数多くの興味深い場所・人を深く掘り下げるべく、開発スタッフの方々に質問! 今回は高地ドラヴァニアについて、アレコレお答えいただきました。

――このフィールドを作るにあたっての、コンセプトを教えてください

 “ドラゴン族のお膝元”というのがコンセプトになります。そのため、いたるところにドラゴン族を感じさせる要素が、ちりばめられています。ただし、ドラゴン一辺倒になると“飽き”が来ますし、ゲーム的には“集落”も必要となるため、“チョコボの森”や“グナースの塚”といった要素を追加していきました。

 また、設定的に“アバラシア山脈”という長大な山脈の一角を成しているという設定ですので、景観としては“山岳エリア”であることも、ひとつのテーマになっています。

――スタッフの皆さんの、お気に入りのスポットなどはございますか?

 ということで、今回は高地ドラヴァニア担当のBGスタッフ、高須にお気に入りスポットについて聞いてきました。

・テイルフェザー
 厩舎の裏に狩猟した獲物を、肉や革にするための作業場があります。制作過程でけっこうエグいとこも作ったのですが、あまりにも……ってことで、現在の状態に落ち着いています。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

・餌食の台地
 高地ドラヴァニアは荒廃した場所が多いのですが、そんな中でも流れこんできた水が、他とは違う雰囲気を出していて気に入っています。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

・ソーム・アル山麓
 2.Xシリーズでは、大きな山は遠景にあり登ることができなかったので、ソーム・アル山麓では徒歩で登れる高度の限界を目指しました。(フライングマウントを取ってしまうと登る機会はないんですけどね……)

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

――この地の遺跡について、作られた当時の用途や“どんな人たちが建てたのか”など、もし可能でしたら詳しく教えてください

 この辺りにある遺跡は、元々、ドラヴァニア雲海を目指す人々が、登山の前に立ち寄る宿場街でした。大規模な宿や、宿場街で働く人々の居住区が存在しています。なお、不浄の三塔は、登山道への入口であると同時に、竜の背に乗って雲海と行き来する人々のための“ドラゴン発着場”としての機能も併せ持つ建物になります。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

――特徴的な地名が多いですが、由来などもし語れることがございましたら教えてください

 高地ドラヴァニアの地名のなかには、元々、ドラゴン語で付けられた地名が、竜との決別の後に本来の意味を失い、発音だけが伝わるうちになまった結果、別の意味になった……という複雑な経緯で、命名されたものがいくつかあります。“ウィロームリバー”や“ダンナー街道”などが、そうした例にあたりますが、個々の地名の意味については、いくつかの“探検手帳”を埋めると解るようになっていますので、ぜひ探してみてください。

――チョコボの森の大樹はほかでは見られない独特なものですが、これはどのようなものなのでしょう? この地にしか生えていない理由などもございましたら教えてください

 ソーム・アルは、山そのものがひとつの巨大なクリスタルであり、山麓には豊かな土属性のエーテルが流れています。だからこそ、チョコボの森の“七天樹”は、その恩恵を受けてあれほどの大きさにまで成長できるのです。

 なお、森の中では人がドラゴン族に襲われない理由ですが、まず第一にドラゴン族は――進化の方向性にもよるものの――総じて人ほど視覚が優れていないことが要因として挙げられます。特に両目の視野が重なり、立体的に物を捉えることができる範囲は狭く、枝や葉で遮られる部分が多い地表にいる小さな獲物を、飛行中に瞬時に補足することが難しいのです。

 しかも見つけたとしても、樹木などの障害物が多く飛行しにくい森に降下しなければなりません。もっと好条件の狩場(餌食の台地など)があるので、わざわざ降りることがないのでしょう。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

――グナースの塚のグナース族はどういった生活をしているのでしょう?  個々の意思がないのに文明っぽい生活感がある点が興味深いです

 バヌバヌ族の蛮族クエストがあったということは……今後の展開にご期待ください!

――モーン大岩窟とソーム・アルはどちらも墓所としての役割があるようですが、それぞれの役割的な違いがございましたら教えていただけるとありがたいです

 モーン大岩窟は、ソーム・アルの一部ですので、どちらも等しく墓所となります。霊峰のどの場所で最期を迎えるのかは、個体ごとの好みになります。

――テイルフェザーの猟師たちとイゼルの交流や出会いについて、もしイゼルが語っていたこと以外に設定などがございましたら教えてください

 出会いに関しては、イゼルが語っている内容が全てです。聖竜フレースヴェルグとの邂逅を切っ掛けに起きた“過去視”によって、気を失ってしまったイゼルを、マルスシャンが助けたことによります。その後、家族を失った悲しみを引きずる彼女を、猟師たちが支えて、数年間を共に暮らしたのです。

――不浄の集落にはエイビスが多く棲んでいますが、この場所は竜に変異した異端者たちが住まう場所なのでしょうか? また、戦神ハルオーネの神罰により滅びたとされていますが、その歴史上ここでどのようなことが起きたのでしょう?

 “不浄の集落”は、かつて人と竜が友好的だった時代に築かれた集落の跡地であり、ご指摘の通り、ドラゴン族の軍門に降り、竜化した人々(=エイビス)が巣喰っています。イシュガルド正教の教えでは、戦神ハルオーネの加護を受けた聖人や騎士たちが、攻撃を加えて滅ぼしたことになっていますが、実際のところはどうだったのでしょうか……。イシュガルドの“歴史”は、都合のいいように改変されすぎていて、事実かどうかの判断がつかないことが多いのです。

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』

【『ファイナルファンタジーXIV』電撃の旅団冒険録 連載 】

→フィールドを通して見る『FF14』の世界観、第2回は“高地ドラヴァニア”【本記事】

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