日本事故物件監視協会は、Steam/iOS/Android用監視カメラ異変探しゲーム『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』を、本日8月7日に配信しました。価格は880円です。

『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』は、“日本事故物件監視協会”の監視員となり、物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視するゲームの新作です。

“日本事故物件監視協会”の監視員となって、午前0時から5時まで事故物件を監視カメラで監視し、異常がないかをチェックしましょう。
物件は実在する日本国内の物件となり、暗視カメラ、通常カメラで様子を確認するとこができます。異常はランダムに発生し、暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象もあるので、切り替えながら監視する必要があります。


さらに公式Xによると、今作から“協力プレイ”を導入。協力プレイではサーモカメラが使用できるとのことです。
今回から導入される"協力プレイ"ではサーモカメラが使用できます https://t.co/V2206MM1aq pic.twitter.com/NzmgpHXET3
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) August 1, 2026

過去2作品とセットになったお得なSteamバンドルも登場
Steamでは、『日本事故物件監視協会』の1作目から3作目までをまとめたお得なバンドル『JSP1~3 Complete Pack』も登場しています。
バンドルで購入すると10%オフとなるので、シリーズをまとめて遊びたい方や、過去作を所持している方は確認してみてください。
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