ジー・モードは、Loxarcが開発した異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版の移植開発とパブリッシングを担当します。

発売日は7月16日に決定、本日7月8日よりニンテンドーeショップで予約受付が開始されています。
現在Steamにて好評配信中の『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』は、物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視する異変探しホラーゲームです。
Nintendo Switch版では、ゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化し、タッチ操作にも対応しています。
日本事故物件監視協会は、全国の事故物件における異常現象の監視・記録・報告を行う組織です。
監視対象となる物件には複数の監視カメラが設置されており、監視員は深夜0時から5時まで、映像内に発生する異常の有無を確認します。
異常を見落とすことなく業務を完遂できるか。すべては、監視員であるあなたの報告に委ねられています。
あなたは朝まで耐え切れるか。日本の事故物件を監視して異常現象を報告せよ。報告漏れやミスを重ねると――。
従業員の皆さまへ
あなたは「日本事故物件監視協会」の監視員です
物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視してください
異常を発見した際は、速やかに報告してください
報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となります
逆に、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となります
【業務時間】
- 全4物件を担当
- 深夜0時~5時までの監視業務
- 難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能

【業務の特徴】
- 実在する日本国内の物件を担当していただきます
- 異常はランダムに発生します
- 通常カメラ・暗視カメラのいずれかでしか視認できない現象にも注意してください


【異常の一例】
- 家具の移動、物体の消失・出現
- 人影や霊体の侵入
- 照明の異常、オーブの浮遊
- 壁の血痕、映像のノイズ
- 想像を超える「何か」



※一部画像素材に生成AIを利用しています。
※このゲームには恐怖を与える過激表現が含まれています。苦手な方、心臓の弱い方はプレイをお控えください。『日本事故物件監視協会』配信記念の10%オフセール
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【セール価格】800円(税込) → 720円(税込) ※10%OFF
【セール期間】2026/8/31 23:59まで
『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』概要
【タイトル】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-
【価格】800円(税込)
【ジャンル】異変探しホラーゲーム
【ゲームプレイ人数】1人
【対応機種】Nintendo Switch
【対応言語】日本語、英語