電撃オンラインのオリジナル企画として2026年3月9日から4月19日にかけて実施した、日本ファルコム45周年記念アンケート。そのなかで、『イース』『軌跡』シリーズ以外の人気作品ランキングの結果を発表します。
人気ランキングまとめはこちら※この記事には、多くの日本ファルコム作品のネタバレが含まれるのでご注意ください。
『イース』『軌跡』シリーズ以外の人気作品ランキングTOP10
今回の投票では1~3位までに投票をしていただき、それらをポイントに換算して総合順位を算出しています。
10位:ツヴァイ2(2008年9月25日発売)ツヴァイ2プラス
2008年に発売された『ツヴァイ!!』の続編。世界観は前作と同じだが、主人公は前作と変わり、トレジャーハンターのラグナと吸血鬼の姫であるアルウェンとなった。システム的には、フル3Dとなったことでアクション性が大きく進化して大好評を得た。

回答者のコメント
・発売のリアルタイムではなく、2020年頃にプレイしたが、古さを感じることのないゲームだった。ツヴァイシリーズならではの民族的な音楽もとてもよく、コミカルなストーリーとよく合っていた。今でもサントラをよく聞く。このシリーズの世界観と音楽の雰囲気を引き継いだ作品をずっと待っている。(Qたくさん)
・ツヴァイ2は、イース関連以外で初めてプレイしたファルコムゲームでした。本当に素晴らしかったです! イースに慣れすぎていたので、昔のファルコムゲームであのスタイルのゲームを見るなんて想像もできませんでした! それでも、ツヴァイ2は大好きで、3作目も楽しみにしています!(Salt5006さん)
・ストーリーとアクションと爽快感が両立していて、Ysシリーズとも違う楽しい作品でした。こちらも左手親指に豆ができるほど遊びまして、とうとう当時使っていたPC用ゲーミングコントローラも壊れてしまうほどでした。(Akira7さん)
・ツヴァイ2は、イース関連以外で初めてプレイしたファルコムゲームでした。本当に素晴らしかったです! イースに慣れすぎていたので、昔のファルコムゲームであのスタイルのゲームを見るなんて想像もできませんでした! それでも、ツヴァイ2は大好きで、3作目も楽しみにしています!(Salt5006さん)
・ストーリーとアクションと爽快感が両立していて、Ysシリーズとも違う楽しい作品でした。こちらも左手親指に豆ができるほど遊びまして、とうとう当時使っていたPC用ゲーミングコントローラも壊れてしまうほどでした。(Akira7さん)
9位:ぐるみん(2004年12月25日発売)
2004年に発売されたPC用のA・RPG。元気な人間の少女のパリンが、伝説のドリルを手にオバケを救うために戦う。なお、本作のPSP版は、日本ファルコムのPSPへの参入第1弾タイトルとなる。

回答者のコメント
・一番最初に遊んだファルコム作品で、体験版から可愛らしいビジュアルと楽曲、ドリルアクションに惹かれて購入しました。わかりやすいストーリーと手応えのあるアクションが程良くマッチしている作品だと思います。(ionさん)
・昔やった時これが3Dトップビューゲームだって感じたと覚えている。アクション性としてはゲーム全体で結構上位じゃないかな。(アドルはフィーナさん)
・世界観のかわいさとゲームの楽しさが非常に気に入っています。また、例に漏れずBGMも至高の出来。(Slygerさん)
・昔やった時これが3Dトップビューゲームだって感じたと覚えている。アクション性としてはゲーム全体で結構上位じゃないかな。(アドルはフィーナさん)
・世界観のかわいさとゲームの楽しさが非常に気に入っています。また、例に漏れずBGMも至高の出来。(Slygerさん)
8位:風の伝説ザナドゥ(1994年2月18日発売)
日本ファルコムのPCエンジン参入第1弾タイトルとなるA・RPGで、1994年に発売された。『ザナドゥ』シリーズの流れを汲むとともに、『ドラゴンスレイヤー』シリーズの8作目という位置づけともなっている。勇者の末裔であるアリオスと、クレーネ・ジュエルという宝石を持つ邪竜ダルダンディスとの戦いが描かれる。

回答者のコメント
・ファルコムがPCエンジンオリジナル作品を出してくれたのが嬉しくて、発売日に買いに行きました。期待に違わない内容で、友達にも勧めまくってました。クレーネに対するアリオスの口上、かっこよかったなー。(おでこさん)
・ヒロインが主人公の剣になるなんて熱い展開にドキドキしました。ヒロインは人の形を捨てるの? とドキッともしましたが。徹底したお使いゲームでしたが、それが楽しかったです。死ぬと幽霊になるのも面白く、幽霊になると壁を抜けて縦横無尽に動けるのを利用して、意図的に死んでダンジョンを下調べしたりしていました。(弘巳さん)
・ぼくにとって目指すべきタイトル、音楽のフラグッシップになった作品。タイトルの響きからしてかっこよすぎる。こっちもリメイクして、現行機でだしてほしい。(retさん)
・ヒロインが主人公の剣になるなんて熱い展開にドキドキしました。ヒロインは人の形を捨てるの? とドキッともしましたが。徹底したお使いゲームでしたが、それが楽しかったです。死ぬと幽霊になるのも面白く、幽霊になると壁を抜けて縦横無尽に動けるのを利用して、意図的に死んでダンジョンを下調べしたりしていました。(弘巳さん)
・ぼくにとって目指すべきタイトル、音楽のフラグッシップになった作品。タイトルの響きからしてかっこよすぎる。こっちもリメイクして、現行機でだしてほしい。(retさん)
7位:英雄伝説IV 朱紅い雫(新)※Win(2000年12月7日発売)
『朱紅い雫(旧)』のリニューアル版で、2000年に発売された。登場人物や大まかなストーリーは『朱紅い雫(旧)』を踏襲しているが、システムやキャラクターの役割などは大きく異なっている。

回答者のコメント
・朱紅い雫は、なんというか、私が当時RPGに求めていたものがすべて詰め込まれていました。(梨のコーラさん)
・ファルコムで1番好きな作品。ストーリーキャラクター音楽どれをとっても最高峰だった。とても泣かされた。(ゆみみさん)
・ガガーブトリロジーの中でも、最も古い物語でいて、最も深い物語。マイルが……2部構成で話が変わるのが、当時衝撃を受けました。アヴィンとマイル、アヴィンとルティス。やはり、物語は人と人の絆が紡ぎだす。そして、海の檻歌、白き魔女につながるという、1作品では全体像を知ることができないというのも、面白い。(琥珀色の瞳さん)
・空の軌跡を除くと軌跡シリーズよりもガガーブシリーズの方が好きで、その中でもとりわけ朱紅い雫が最高だと思っています。ダークファンタジーの世界観でキャラクターの心情表現が見事に描かれた傑作だと思います。こちらも是非リメイクして欲しい作品です。(Falcomfanさん)
・ファルコムで1番好きな作品。ストーリーキャラクター音楽どれをとっても最高峰だった。とても泣かされた。(ゆみみさん)
・ガガーブトリロジーの中でも、最も古い物語でいて、最も深い物語。マイルが……2部構成で話が変わるのが、当時衝撃を受けました。アヴィンとマイル、アヴィンとルティス。やはり、物語は人と人の絆が紡ぎだす。そして、海の檻歌、白き魔女につながるという、1作品では全体像を知ることができないというのも、面白い。(琥珀色の瞳さん)
・空の軌跡を除くと軌跡シリーズよりもガガーブシリーズの方が好きで、その中でもとりわけ朱紅い雫が最高だと思っています。ダークファンタジーの世界観でキャラクターの心情表現が見事に描かれた傑作だと思います。こちらも是非リメイクして欲しい作品です。(Falcomfanさん)
6位:ツヴァイ!!(2001年12月20日発売)
2001年に発売されたA・RPG。2人の主人公を瞬時に切り替えてプレイできることが特徴となる。天才魔法少女ながらわがままな性格のピピロと、その義理の弟である剣士のポックルを主人公に、封印されていた魔王ヴェスパーとの戦いが描かれる。

回答者のコメント
・ファルコム作品のファンになるキッカケのゲームかつ、ファルコム作品の中で一番好きなゲームだから。当時情報が少ない中、公式通販で限定特典付きを購入しプレイ、ドットグラフィックの鮮明さに驚いた。キャラも主役二人はもちろん住人の生活感が凄くシナリオが進むたびに変化してくのが新鮮だった。
一番のポイントはピピロとポックルのコンビ感で、ボケツッコミを交代でやってるような会話劇が面白かった。残念まだ書き足りない。(キリエさん)
・ずっと『ツヴァイ!!』が大好きです。美術も音楽も本当に素晴らしく、私にとってすべてのゲームの中でも特別で大切な作品です。売上があまり伸びなかったのはとても残念に思っています。私も周りの人たちもこのゲームが大好きです。もし今後続編があるなら、ぜひ初代『ツヴァイ!!』の美術スタイルを引き継いでほしいです。(alseabdさん)
・自キャラ、敵キャラのかわいさと音楽の綺麗さと、特に後半のアクションゲームの難易度の高さで好きでした。当時はボールマウスでしたが、マウスを勢いよく動かして持ち上げるとボールが慣性で動いて、それでキャラを操作することをよくやっていました。(ぷらいずあうとさん)
・当時やはりドラスレやYsがメインとなって、こーゆー意欲作はスルーされがちだったけど何故自分も手を出したかわからない。キャライラストが目に付いたのだろうけど、評価してゆきたい。セルペンティナBGMを推してゆきたい。(Qさまさん)
一番のポイントはピピロとポックルのコンビ感で、ボケツッコミを交代でやってるような会話劇が面白かった。残念まだ書き足りない。(キリエさん)
・ずっと『ツヴァイ!!』が大好きです。美術も音楽も本当に素晴らしく、私にとってすべてのゲームの中でも特別で大切な作品です。売上があまり伸びなかったのはとても残念に思っています。私も周りの人たちもこのゲームが大好きです。もし今後続編があるなら、ぜひ初代『ツヴァイ!!』の美術スタイルを引き継いでほしいです。(alseabdさん)
・自キャラ、敵キャラのかわいさと音楽の綺麗さと、特に後半のアクションゲームの難易度の高さで好きでした。当時はボールマウスでしたが、マウスを勢いよく動かして持ち上げるとボールが慣性で動いて、それでキャラを操作することをよくやっていました。(ぷらいずあうとさん)
・当時やはりドラスレやYsがメインとなって、こーゆー意欲作はスルーされがちだったけど何故自分も手を出したかわからない。キャライラストが目に付いたのだろうけど、評価してゆきたい。セルペンティナBGMを推してゆきたい。(Qさまさん)
5位:ドラゴンスレイヤー英雄伝説(1989年12月10日発売)/新英雄伝説
1989年に発売されたシナリオ重視型のRPGで、王子であるセリオスを主人公に、世界を破壊するドラゴンの姿をした破壊神アグニージャとの戦いが描かれる。そもそもは『ドラゴンスレイヤー』シリーズの6作目として発売されたが、のちに『英雄伝説』として独立した。

回答者のコメント
・シナリオのテンポ、音楽 演出も良かったけど、当時オートバトルが衝撃的だった。木屋さんも関わられていたと記憶しています。後にゼノブレイドの高橋さんも参加していたと知って、すごく腑に落ちた。(榊 某さん)
・初めてやったファルコム作品だから思い入れがある。派手さはないが、丁寧な作りでワクワクした。あと、隠しアイテム収集、不幸のタロットを使った会心戦法、パラメータ振り分けなど、王道以外のやりこみも楽しい。リメイクしてほしい!(SEIYAさん)
・軌跡シリーズの原点とも入れるドラゴンスレイヤー、ファルコム作品で初めてゲームをしたのが始まり、当時スーファミはしてましたがPC98のグラフィックに魅了され、またレベルアップが大変で、途中キーボードを押したままにして勝手にレベルアップしてました。(KAZ1976さん)
・広告に載っていたキャラクターとまだ見ぬ物語に心を躍らされ、発売を心待ちにしていたゲームだった。弱いものいじめにうつつをぬかしていたセリオス王子が、執事の犠牲むなしく奸臣の罠にはまり、どん底から英雄へと成長し、陰謀の背後にある世界の秘密に迫っていく物語には心躍った。広告で一目惚れだったディーナ姫に、あんまり活躍がなく、残念な思いをしたのも今となっては良い思い出。(TA2YAO5U020NCS9さん)
・初めてやったファルコム作品だから思い入れがある。派手さはないが、丁寧な作りでワクワクした。あと、隠しアイテム収集、不幸のタロットを使った会心戦法、パラメータ振り分けなど、王道以外のやりこみも楽しい。リメイクしてほしい!(SEIYAさん)
・軌跡シリーズの原点とも入れるドラゴンスレイヤー、ファルコム作品で初めてゲームをしたのが始まり、当時スーファミはしてましたがPC98のグラフィックに魅了され、またレベルアップが大変で、途中キーボードを押したままにして勝手にレベルアップしてました。(KAZ1976さん)
・広告に載っていたキャラクターとまだ見ぬ物語に心を躍らされ、発売を心待ちにしていたゲームだった。弱いものいじめにうつつをぬかしていたセリオス王子が、執事の犠牲むなしく奸臣の罠にはまり、どん底から英雄へと成長し、陰謀の背後にある世界の秘密に迫っていく物語には心躍った。広告で一目惚れだったディーナ姫に、あんまり活躍がなく、残念な思いをしたのも今となっては良い思い出。(TA2YAO5U020NCS9さん)
4位:英雄伝説V 海の檻歌(1999年12月9日発売)
『英雄伝説』の5作目にして、『ガガーブトリロジー』の完結編となるRPG。“水底のメロディー”という失われた音楽を探す旅回りの音楽一座であるマクベイン一座を主軸に、3部作の終わりを飾るにふさわしい壮大な物語が展開する。

回答者のコメント
・音楽の可能性に目覚めた作品。個人的には全ファルコム作品のなかでNo.1の思い入れ。ゆく先々の街で公演したり音楽集めしたりしながら旅するのが楽しかった!(ふらいどちきんさん)
・ラストのビオラリウムを起動させるための大合奏に大感動。死や別れと言ったストーリーでなくこんなに感動できたことにさらに感動した。白き魔女で全てゲルドに背負わせてしまったプレイヤーにとって、みんなの力で世界を救えたことがよかった。このゲームを終わらせたくなくて、“THE END”の文字をずっと見続けていた(伊桜さん)
・パソコン雑誌にのっていたゲームの広告で知り一目惚れした作品。初回限定版パッケージをPCショップで見つけてインストールした時のワクワク感、初めて遊んだ時の楽しさ、クリアした時の感動と達成感は今でも忘れられません。一番好きなファルコム作品です!(Pさん)
・OP映像、音楽、キャラクター、ストーリー、全てが好きです。本当に好きです。完結しているのは重々承知ですが、またガガーブシリーズのゲームを作って欲しいです。(こげさん)
・ガガーブトリロジーの最終だけあり、色々な伏線回収が見事でした。ラスボス戦のそれぞれの未来にの曲がすごく好き。(レニノフさん)
・音楽とOPムービーが大好きでずっと聴いて観ていました。 白き魔女と朱紅い雫(旧版)をやった後だと特にぐっときます。いまだにFalcomで1番好きなゲームと聞かれたらこのゲームを出します。(るるるさん)
・ラストのビオラリウムを起動させるための大合奏に大感動。死や別れと言ったストーリーでなくこんなに感動できたことにさらに感動した。白き魔女で全てゲルドに背負わせてしまったプレイヤーにとって、みんなの力で世界を救えたことがよかった。このゲームを終わらせたくなくて、“THE END”の文字をずっと見続けていた(伊桜さん)
・パソコン雑誌にのっていたゲームの広告で知り一目惚れした作品。初回限定版パッケージをPCショップで見つけてインストールした時のワクワク感、初めて遊んだ時の楽しさ、クリアした時の感動と達成感は今でも忘れられません。一番好きなファルコム作品です!(Pさん)
・OP映像、音楽、キャラクター、ストーリー、全てが好きです。本当に好きです。完結しているのは重々承知ですが、またガガーブシリーズのゲームを作って欲しいです。(こげさん)
・ガガーブトリロジーの最終だけあり、色々な伏線回収が見事でした。ラスボス戦のそれぞれの未来にの曲がすごく好き。(レニノフさん)
・音楽とOPムービーが大好きでずっと聴いて観ていました。 白き魔女と朱紅い雫(旧版)をやった後だと特にぐっときます。いまだにFalcomで1番好きなゲームと聞かれたらこのゲームを出します。(るるるさん)
3位:ソーサリアン/ソーサリアン 追加シナリオVol.1/ソーサリアン ユーティリティVol.1/戦国ソーサリアン/ピラミッドソーサリアン(1987年12月20日発売)
1987年に発売された、非常に自由度が高いA・RPG。当初は『ドラゴンスレイヤー』の5作目として発売された。さまざまなクラスや職業を選べることでも話題となった。非常に拡張性が高いシステムとなっており、約2年にわたって新シナリオが追加された。

回答者のコメント
・ソーサリアンはイースと同等以上にのめり込んだゲームでした。イースよりも遥かに自由度が高く、魔法の精製などもハマりました。追加シナリオがあるのも当時としては非常に珍しいシステムで長く遊べました。(仁さん)
・冒険に出ていないときの職業が有るのは珍しく、色々想像出来た。自分で作成する魔法のシステムも面白かった。個々のシナリオもBGM含めて良作。個人的には新作作って欲しいと願ってます。(ソーサリーさん)
・メガドラ版からはまってPC版全作品プレイするほど 好きな作品でした。(ネモさん)
・Ysと同様に(軌跡シリーズよりも) ソーサリアンは好物です。5inchFDを入替えながらプレイしていたのも楽しい思い出です。FDのスリーブの装丁もファルコム作品はとても綺麗で丁寧な作りで他のソフトハウスよりも別格でした。(mikitafitさん)
・不老不死にするのにフロッピーディスクを入れ替えまくってた思い出が懐かしい。(ちゃこさん)
・友達の家で読んだ漫画で『ソーサリアン』を知り、ゲームにもハマりました。作家さんもめちゃくちゃ実力派ぞろいで、たのしかったなあ。(そるりんさん)
2位:英雄伝説III 白き魔女(1994年3月18日発売)
前2作から世界観を一新した『英雄伝説』の3作目となるRPGで、のちに『ガガーブトリロジー』と呼ばれる新シリーズの1作目となる。成人の儀式として巡礼の旅に出た少年のジュリオと少女のクリスを主人公に、その成長劇が描かれる。

回答者のコメント
・ゲルドぉぉぉぉぉ! もっと深掘りされて欲しい。君がなぜ人を信じてあそこまでの献身ができたのかをもっと知りたい…!(ゾイルさん)
・ストーリー、キャラ、世界観、BGM 全てにおいて最高の作品でした。98版フロッピーディスクが擦り切れるまでに遊び倒し、さらには全ハード版をクリアした思い出の作品です。(たきびさん)
・初めてプレイしたファルコム作品。このゲームとの出会いがなければ私はファルコムをこんなに好きにならなかったかもしれない。(栗花落 癒羅さん)
・普通の子供が、旅を通して色々な困難に立ち向かい、行く先で出会う人の手を借りながら解決して人として成長する姿が良かった。大それた血筋とかではなく、普通の人だったのがよい。(ちゅんちゅんさん)
・PC98版からSS版まで追っかけた作品。作品全体のテーマと、ジュリオとクリスのゲルドの痕跡を辿る巡礼の旅の道中のバランスがとてもよかった。(橘瑠璃さん)
・ガガーブトリロジーの原点となる作品で、ジュリオ、クリス、フィリー等魅力のあるキャラクターが活躍してくれたから。ラグピック村の巡礼が世界を救う要因となるのも良かった。(Hearさん)
・ストーリー、キャラ、世界観、BGM 全てにおいて最高の作品でした。98版フロッピーディスクが擦り切れるまでに遊び倒し、さらには全ハード版をクリアした思い出の作品です。(たきびさん)
・初めてプレイしたファルコム作品。このゲームとの出会いがなければ私はファルコムをこんなに好きにならなかったかもしれない。(栗花落 癒羅さん)
・普通の子供が、旅を通して色々な困難に立ち向かい、行く先で出会う人の手を借りながら解決して人として成長する姿が良かった。大それた血筋とかではなく、普通の人だったのがよい。(ちゅんちゅんさん)
・PC98版からSS版まで追っかけた作品。作品全体のテーマと、ジュリオとクリスのゲルドの痕跡を辿る巡礼の旅の道中のバランスがとてもよかった。(橘瑠璃さん)
・ガガーブトリロジーの原点となる作品で、ジュリオ、クリス、フィリー等魅力のあるキャラクターが活躍してくれたから。ラグピック村の巡礼が世界を救う要因となるのも良かった。(Hearさん)
1位:東亰ザナドゥ(2015年9月30日発売)/東亰ザナドゥ eX+
現代の架空都市・杜宮市を舞台にした都市型神話アクションRPGとして2015年に発売。現実世界と異界を行き来しながら、高校生の時坂洸(コウ)たちが怪異事件に挑む。ファルコムならではのストーリーテリングと、現代劇ならではの新鮮な設定が融合した、新たな代表作のひとつ。

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回答者のコメント
・泣きながらもう許してーってプレイした思い出が… 亰都が出るのでまたこの地獄に挑まないと行けません。頑張ります。(オズさん)
・とにかくストーリーもアクションにもドハマりしました。eX+では次回作の匂わせもあったので軌跡シリーズと同じくらい考察が捗りました。お陰で天乃グループや駿河重工あたりが次回作で何かあるのかと思い、8年くらいワクワクしてました。
レムの言ったこともそうですが、夕闇が最後に言っていた言葉も気になってます。好きな理由になってるか分かりませんが、とにかく好きな所ばかりで今は全迷宮3000点を頑張ってます。(落花星さん)
・章が変わるごとにOPが流れる演出で毎回テンション上がって大好きです。今年は亰都ザナドゥも発売予定ということで、非常に楽しみです!(ちーたんさん)
・エンディングを迎え「all is a lie」の歌詞を聴いたとき、シオリのことを考えると涙がボダボダ流れました。プレイしたのはeX+で、真エンドを見られたときは本当に嬉しかった。亰都ザナドゥも楽しみです。(にゃんごろさん)
・初めて日本ファルコムさんの作品に触れたのが東亰ザナドゥでした。VITAでプレイしましたがBGMも印象的でex+もその後購入しました。(xenokTさん)
・この作品は初めて軌跡やイース以外でファルコムさんの作品を遊ばせていただいた作品でした。空の軌跡や閃の軌跡があのような終わり方をしたので、この作品ももしやと思っていたのですが、ちゃんと綺麗に終わってくれてホッとした作品でした。
それと東亰ザナドゥexには当時の翌年に発売するであろう閃の軌跡3のポスターがあったのはすごく嬉しいサプライズでした。今年発売する亰都ザナドゥも楽しみなのでよろしくお願いします。(whiteさん)
・とにかくストーリーもアクションにもドハマりしました。eX+では次回作の匂わせもあったので軌跡シリーズと同じくらい考察が捗りました。お陰で天乃グループや駿河重工あたりが次回作で何かあるのかと思い、8年くらいワクワクしてました。
レムの言ったこともそうですが、夕闇が最後に言っていた言葉も気になってます。好きな理由になってるか分かりませんが、とにかく好きな所ばかりで今は全迷宮3000点を頑張ってます。(落花星さん)
・章が変わるごとにOPが流れる演出で毎回テンション上がって大好きです。今年は亰都ザナドゥも発売予定ということで、非常に楽しみです!(ちーたんさん)
・エンディングを迎え「all is a lie」の歌詞を聴いたとき、シオリのことを考えると涙がボダボダ流れました。プレイしたのはeX+で、真エンドを見られたときは本当に嬉しかった。亰都ザナドゥも楽しみです。(にゃんごろさん)
・初めて日本ファルコムさんの作品に触れたのが東亰ザナドゥでした。VITAでプレイしましたがBGMも印象的でex+もその後購入しました。(xenokTさん)
・この作品は初めて軌跡やイース以外でファルコムさんの作品を遊ばせていただいた作品でした。空の軌跡や閃の軌跡があのような終わり方をしたので、この作品ももしやと思っていたのですが、ちゃんと綺麗に終わってくれてホッとした作品でした。
それと東亰ザナドゥexには当時の翌年に発売するであろう閃の軌跡3のポスターがあったのはすごく嬉しいサプライズでした。今年発売する亰都ザナドゥも楽しみなのでよろしくお願いします。(whiteさん)
『イース』『軌跡』シリーズ以外の人気投票ランキングTop30【2026年最新版】1位~30位までの結果一覧
・1位:東亰ザナドゥ/東亰ザナドゥ eX+
・2位:英雄伝説III 白き魔女
・3位:ソーサリアン/ソーサリアン 追加シナリオVol.1/ソーサリアン ユーティリティVol.1/戦国ソーサリアン/ピラミッドソーサリアン
・4位:英雄伝説V 海の檻歌
・5位:ドラゴンスレイヤー英雄伝説/新英雄伝説
・6位:ツヴァイ!!
・7位:英雄伝説IV 朱紅い雫(新)※Win
・8位:風の伝説ザナドゥ
・9位:ぐるみん
・10位:ツヴァイ2/ツヴァイ2プラス
・11位:ザナドゥ/ザナドゥ シナリオⅡ/リバイバルザナドゥ Easy ver./リバイバルザナドゥⅡ
・12位:ブランディッシュ/ブランディッシュ ダークレヴナント
・13位:英雄伝説IV 朱紅い雫(旧)※PC98など
・14位:ドラゴンスレイヤー英雄伝説II
・15位:風の伝説ザナドゥII
・16位:ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー
・17位:ザナドゥ・ネクスト
・18位:ドラゴンスレイヤー
・19位:ダイナソア/ダイナソア リザレクション
・20位:ヴァンテージ・マスター/ヴァンテージ・マスターV2など
・21位:ロマンシア
・22位:ロードモナーク/アドバンスド・ロードモナークなど
・23位:ぽっぷるメイル(PC)
・24位:ブランディッシュ2 THE PLANET BUSTER
・25位:ぽっぷるメイル(SFC)
・26位:太陽の神殿 アステカII
・27位:VM JAPAN/VM JAPAN+パワーアップキット
・28位:スタートレーダー
・29位:ブランディッシュ3 SPIRIT OF BALCAN
・30位:ブランディッシュVT/ブランディッシュ4 眠れる神の塔
11位以下の作品への応援コメント(順不同)
■ザナドゥ/ザナドゥ シナリオⅡなど
・当時も現在もこれだけ個性的且つ練り込まれたRPGはないのでは?と思わされるゲームだと思います。(マッケツさん)
・初めて買ったゲーム。何度カルマのせいで詰んだことか。今では考えられないくらい不親切なゲームだった。しかし思い出としては今でも忘れられないゲーム。(ももたさん)
・ザナドゥが生まれて始めたやった電子データ上のゲーム。 流石に40年近く前なので忘れてしまっているが、ブガッティがかっこよかったという記憶だけ残っている。(ミトラさん)
■ブランディッシュ/ブランディッシュ ダークレヴナント
・PC98でプレイした思い入れのあるゲームです。偶々I/O(雑誌)の懸賞ページに載ってて、残念ながら当たらなかったけど、後でプレイしたくて買いました。(椛花-なぎか-さん)
・PC-98版をプレイしました。1日1フロアか2フロアのペースで進めてクリアできた。マウスだけでアクションRPGをプレイするのが斬新でとても楽しかった。(ペンネさん)
・PSP版で遊んでリアタイ世代じゃないのにどっぷりハマったからです。他のタイトルにない雰囲気、カッコ良さ、容赦のなさが最高です。リメイク又はシリーズ復活ずっと待ってます!(一日一善さん)
■ぽっぷるメイル(PC)
・メイルが可愛い。アクションは激ムズだけど遊び応えがある。(HORIZONさん)
・パソコンでやり込んだ作品の1つです。 当時の私にはちょっと難しくて、かなりの時間を費やしてクリアしました。 武器が増えたり、キャラクターが増えたりした時の感動は今でも思い出せます。 ちょっとコミカルなドタバタ劇とカッコいいアクションでした。(ガウガウさん)
■ぽっぷるメイル(メガCD)
・メガCD版ですがぽっぷるメイル当時むちゃくちゃハマりました。林原めぐみさんのメイルもハマり役でゲームの操作性も良く面白かったです。(KOBE Hiro)
■風の伝説ザナドゥII
・ファルコム作品の中でダントツで一番好きな作品です。前作も好きですが。前作を上回るグラフィック、ボス戦の臨場感、ストーリーの展開などが思い出にあります。windows版でたまにプレイしてます。(デュオ02)
■ドラゴンスレイヤー英雄伝説II
・初めてプレイしたファルコム作品で、最も思い入れの深い作品だからです。この作品がきっかけでファルコムファンになったことは間違いないです。ゲームを進めていく内に、ほんのささいなすれ違いが大きな争いを起こしてしまったということがわかるんですよね。現実でも当てはまるテーマをうまく落とし込めているのがこの作品のすごいところだと思います。(まさはるん)
■ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー
・イースよりも前に触れた初めてのFalcomのゲームでゲームシステム、音楽、ストーリー(キャラ)がどれをとっても素晴らしく、使用キャラに少女がいることで女児だった自分でも楽しく遊ぶことができました! アクションとパズルが融合してステージ毎に合ったキャラを選択してステージを解くのがとても楽しかった上に心に残る名曲(メイアのテーマ)もあり大好きなのでSwitch2で復活しないかなってずっと願っています。(ロゼッタ)
■英雄伝説IV 朱紅い雫(旧)※PC98など
・初めてPCゲームでプレイした思い出の作品です。PC雑誌を読みあさってました。朱紅い雫の攻略情報どこだーって(笑)。兄妹の絆と友情がとても素晴らしいく感動ものでした! マイルとシャノンにほっこりです! 初期のものをプレイしたので、けっこう難易度は高め? で楽しめてました!(じーじ)
■ダイナソア/ダイナソア リザレクション
・プレイはPC88版 雰囲気がとても好きで、グラフィックもサウンドも良い シナリオが2種類あるのも良かった。(さいさん)
・ダイナソアは当時もリザレクションも裏パーティ含めてクリアまで堪能しました。お話がとても好きですし、音楽も戦闘もいいです。コンシューマにリザレクションの方も移植して欲しい。(匿名希望さん)
・ラスボス直前で回復役が裏切るという外道展開がトラウマ!(ルオンさん)
・裏メンバーの顔ぶれが素晴らしかったです。硬派なストーリーにクセのあるキャラクターが素晴らしくマッチしていました。ゲームシステムも王道のダンジョン探索で楽しかったです。 あのキャラクター達を今の技術でもう一度操作してみたいです。(マリモさん)
■ヴァンテージ・マスター/ヴァンテージ・マスターV2など
・ネイティアルが神話や伝承をもとに作られており、見ているだけで楽しかった。クリティカル等のランダム要素がないゲーム性が、個人的にハマった。(ゆきだまさん)
・ランダム性を排した戦略シミュレーションで、囲碁や将棋のようなゲーム性があった。 コンテンツを育てていればeスポーツのカテゴリでも戦えたのではないだろうか。(akirさん)
■ロマンシア
・まだセーブできるゲームをやらせてもらえなかった時に唯一できるのがこれでした. すっごい難しかったけど、絵がかわいかってマニュアルとオープニングをずっと眺めてました。(みそさん)
■ロードモナーク/アドバンスド・ロードモナークなど
・塗りつぶしていくのが斬新だった 終盤のダレなどなくSLGとして今でも秀逸だと思う なんならFalcomで一番好き。(ているさん)
・初めて買ったPCゲーがロードモナークでした。 パズル&シミュレーション 遊べば遊ぶほど、何度もやり直したくなる。 音楽も良かった(なので後年DL版をプレイした時は少し哀しかった)。 (きつねさん)
■スタートレーダー
・シューティングとアドベンチャーモードが斬新。今の技術で遊びやすくリメイクして欲しい。(アッキーさん)
・シューティングゲームとRPGが融合したようなゲームで当時ドハマリして何回もプレイした。またこのようなゲームを開発してほしい。(抜け忍さん)
・ファルコムでは異色のシューティングですが、高校生くらいの時に、初めて触れたファルコム作品がこれでした。カインもレフィも好きなキャラクターですが、レフィとか、たぶんファルコムの元祖ボクっ子と思うのですが、すごく印象に残っています。(DAIさん)
・ファルコム学園とライブから入って、EGGコンソールで遊んでファンになりました!(ごーふぁいさん)
■ブランディッシュ3 SPIRIT OF BALCAN
・他にあまり見ない独特なUI、渋くて美しいダークファンタジーの世界観とドット絵、歯応えのあるパズルとそれに付随するちょうど良いアクション…ブランディッシュは大好きなシリーズです。初めて触れたのが3だったのもあり一つ選ぶならば3になります。 (ESTさん)
■デーモンズリング
・約1秒で描画されるルーチンに感動しました。(都奇亞さん)