日本事故物件監視協会は、Steam用監視カメラ異変探しゲーム『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』を、8月7日に配信します。

日本事故物件監視協会3
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report) April 28, 2026
2026年8月7日(金) リリース決定https://t.co/kNg8LQ0X1y pic.twitter.com/e7PEaoEBFx
細心の注意を払って業務にあたってください。『日本事故物件監視協会3』8月7日配信
『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』は、“日本事故物件監視協会”の監視員となり、物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視するゲームの新作です。


“日本事故物件監視協会”の監視員となって、午前0時から5時まで事故物件を監視カメラで監視し、異常がないかをチェックしましょう。
物件は実在する日本国内の物件となり、暗視カメラ、通常カメラで様子を確認するとこができます。異常はランダムに発生し、暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象もあるので、切り替えながら監視する必要があります。
今作には、心霊スポットとして知られる杉屋旅館や、リアルイベントの会場となっている“青い家”が登場します。


監視員として業務を行いたい方は、ウィッシュリストに登録して配信を待っていましょう。
新作発売日決定にあわせて『日本事故物件監視協会』過去2作品のセールを開催
『日本事故物件監視協会3』の発売日決定にあわせて、『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』および『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のセールが開催中です。
『日本事故物件監視協会』は15%オフ、『日本事故物件監視協会2』は10%オフで購入できます。セールは5月11日までとなるので、過去作をプレイしたいという方はチェックしておきましょう。
関連記事
電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。
本ページでは、電撃インディーで紹介したインディーゲームを中心に、さまざまなゲームを紹介しています。
最新タイトルや電撃インディーがおすすめするインディーゲームを紹介しているので、ぜひフォローしてチェックしてみてください。