本日6月13日に、『SYNDUALITY Echo of Ada』公式ディスコードで配信された『SYNDUALITY(シンデュアリティ)』ラジオの第31回にて、今後のアップデートに関する情報が発表。その中で、シーズン5で“汚染森林”が新たなPvEマップになる可能性が示唆されました。
『SYNDUALITY Echo of Ada』公式ディスコードはこちら 『シンデュアリティ』ラジオは、PS5/Xbox series X|S/PC(Steam)で配信中のエクストラクションシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』の公式ディスコード内のみで聞くことができるラジオ。
二見鷹介プロデューサーとシナリオ担当の波多野大さんが本作に関するトークを繰り広げていく番組となっています。
前提として、このラジオで発表された情報はあくまで調整予定のものであったり、検討中のものも含まれます。あくまで、ゲームで実装されたものが真実となりますので、その点にはご注意ください。
二見鷹介プロデューサーとシナリオ担当の波多野大さんが本作に関するトークを繰り広げていく番組となっています。
前提として、このラジオで発表された情報はあくまで調整予定のものであったり、検討中のものも含まれます。あくまで、ゲームで実装されたものが真実となりますので、その点にはご注意ください。
『SYNDUALITY』に、“炎熱砂丘”に続く新たなPvEマップ登場か?
もしも“汚染森林”がPvEマップになるとしたら、“炎熱砂丘”に続く新たなPvEマップとなります。
“汚染森林”は、シーズン3の中間アップデートで追加されたマップで、2026年6月13日時点ではPvPvEマップとしてプレイ可能です。なお、シーズン4で登場した“汚染森林・晴”についてもPvEマップになる予定とのコメントもありました。
“汚染森林”は、シーズン3の中間アップデートで追加されたマップで、2026年6月13日時点ではPvPvEマップとしてプレイ可能です。なお、シーズン4で登場した“汚染森林・晴”についてもPvEマップになる予定とのコメントもありました。

冒頭でも「可能性が示唆」と書いたように“汚染森林”のPvEマップ化は確定事項ではありません。ただし、『SYNDUALITY Echo of Ada』では、これまでも新シーズンの実装など節目となるタイミングで既存コンテンツの難易度をよりカジュアルに遊びやすい形にしてきた経緯もあり、かなり高い可能性で実現すると思われます。
実現するとしたら“汚染森林”の依頼で足踏みをしていたユーザーにとっては朗報となりそう。しばらく遊んでいなかった人も、シーズン5から改めてプレイしてみるのもいいかもしれませんよ。
その他ラジオでは、下記のような形で今後のアップデートについての言及がありました。
- ロングショットアサルトライフルの現状は調整ミスで再度調整予定。
- ストームハントはSランクが取りやすい調整をする予定。次パッチでは消耗率をさらに下げる。PvP勝利時の取得ポイントも下げる予定。負けた時のポイント減も緩やかにしてやられた時のリカバリーをしやすい環境にしたい。
- APKの調整に関しては強化の方向。