電撃オンラインオリジナル企画として2026年7月22日から8月22日まで実施した『がんばれゴエモン大集合!』に関する人気投票&アンケート。その結果を発表します。
人気ランキングまとめはこちら※この記事には『がんばれゴエモン大集合!』のネタバレが含まれます。
『がんばれゴエモン大集合!』人気作品ランキングTOP13
今回の投票では1~3位までに投票をしていただき、それらをポイントに換算して総合順位を算出しました。
13位:がんばれゴエモン 黒船党の謎(1997/GB)

回答者のコメント
【8点】手軽にさっくり遊べるし、『がんばれゴエモン大集合!』ではどこでもセーブができてゲームオーバーからのやり直しによるストレスが無くなって遊びやすくなったから。
自力連打でボス戦をクリアすることは難しいままなので、そこはやはり物足りない感じなので8点に。(兎地さん)
【6点】好きなタイトルとは異なるが、当時難しすぎて一度もクリアできなかったのが今回の移植の巻き戻し機能などでなんとか希望が持てそうなので。ぎりぎりおすすめしたい気がする。(めしさん)
【7点】理不尽さがあってか、世間ではクソゲー扱いされてるけど、逆にこの難易度がよいチャレンジ精神を出してくれるのでよし!(はぐれまちさん)
【10点】とにかくミニゲームが楽しい!(ほもさん)
12位:がんばれゴエモン 天狗党の逆襲(1999/GB)

回答者のコメント
【8点】ゴエモンはアクションが多いが珍しくRPGなので目新しさがある。(ちっちさん)
【9点】アクションではなくコマンドや隊列戦闘が、がんばれゴエモンシリーズでは斬新。(こっぺぱんちさん)
【8点】ノスタルジックな雰囲気のRPGで癒されます。オリジナル主人公の少年とゴエモンファミリーとの会話が新鮮で楽しいです。(smileyさん)
【9点】初めてプレイしたゲームですが、現代と過去を行ったり来たりしたり、キャラの表情や立ち位置でのグラフィックが好きです♪(N.Mさん)
【10点】主人公が現代に生きる少年で、ゴエモンたちと触れ合えてよかった。(無名さん)
11位:それ行け♥エビス丸 からくり迷路 消えたゴエモンの謎!!(1996/SFC)

回答者のコメント
【9点】方向指導系のチクタクバンバンゲームの面白さ、奥深さを初めて知ったゲームだから。エビス丸とゴエモン世界を使ったおふざけ要素も◎。
10点ではなく9点なのは、ボリュームが少ないから。せめて、8面のボスとエンディングは欲しかった。他にも、町やステージの種類、BGMの豊富さもあれば満点だった。(三太郎さん)
【7点】エビス丸をどうやってゴールへ導くか考えて矢印パネルの向きを変えていくパズル要素がかなり自分に合っていました。(K.Mさん)
【10点】友達から借りたゲームで、パズルゲーも好きだったからテイストが違えどすんなり受け入れる事ができたので。(酒輝良酌さん)
【10点】もう見ることのないと思ってたソフトがまさかの収録。パズルゲーが好きなのと、スピンオフが重なってやり込んだゲームです。(リョウタロウさん)
【8点】外伝作品かと思って油断していたらかなり面白かった。元がマイナーであるぶん、今回のコレクションでは特におすすめしたい。(ITさん)
10位:がんばれゴエモン さらわれたエビス丸(1991/GB)

回答者のコメント
【9点】GBとは思えないBGMとしっかりしたボリュームの作品。 とあるステージの難しさは伝説。(ちゃたさん)
【10点】携帯機ながらアクション、BGMと演出が非常によい。ただし海ステージ、オメーはダメだ(幼少期の思い出)。(ナコキッチンさん)
【8点】曲がとにかくよくて日本を駆け巡るにあたり景色も楽しめる作りで素晴らしいが、なんせ難しいので勧めにくくはある。(あるまんさん)
【9点】リメイク前と同様にちゃんと金策しないとキツいが、巻き戻しやクイックセーブがあるので“実機でクリアできなかった悔しさを晴らしたい(絶対にクリアしたい)人”におすすめ。(ツナマヨこんぶさん)
【10点】全部最高。(くうがさん)
9位:がんばれゴエモン 星空士ダイナマイッツあらわる!!(2000/GBC)

回答者のコメント
【10点】今となっては超レアなレトロゲーム! 再録されたことが奇跡!! ゴエモンインパクトも普通に操作できて最高!(やまちゅさん)
【10点】ゲームボーイカラーなのにちゃんとインパクト戦があるのがアツい。(カイさん)
【10点】インパクト戦が携帯機なのに凝ってる(佐藤さん)
【10点】単純に面白いからです。(クロポンさん)
【8点】『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』の要素を多く受け継いだ横スクロールアクションゲームで難易度も他の作品に比べて理不尽ではなく、ゲームボーイカラーのゲームとしては出来はよいのでおすすめ出来ると思う。
プレミア価格の作品のため、『がんばれゴエモン大集合!』では絶対に遊ぶべきソフトの一つだと思う。(SG@レトロゲーマーさん)
8位:がんばれゴエモン! からくり道中(1986/FC)

回答者のコメント
【10点】原点にして頂点! 昔よく兄とバーチャルコンソールで遊んでいて、海のステージで落ちまくって落ちてはゲームオーバー……それでまたやり直して上手くできるようになってなんとかコツコツ進めてやっとクリアした時の達成感がたまらなかったから!
だいぶ進んだところでゲームオーバーになって心が折れても「絶対クリアしてやる!」っていう気持ちが止まらない魅力があるから! あと、懐かしくて選びました!(りなちさん)
【10点】家庭用シリーズとして外せない作品です。『がんばれゴエモン』の面白さを教えてくれた大切な1本!(@OldGameoldGamerさん)
【10点】BGMが幼い頃から頭にのこっているよ。(有働由美子ちゃん大好き!さん)
【10点】子供の頃 夢中になっていたことを思い出してやっています。隠し要素がいっぱいで飽きない。(rikuterさん)
【10点】子供の頃、友達の家でひたすらクリアを目指したが、1日1時間のプレイ時間では無謀だった。いい思い出です。(コウヘイさん)
7位:がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル(1990/FC)

回答者のコメント
【10点】純粋におもしろい! 初めてやったロープレ。コナミ初のロープレは『魍魎戦記MADARA』じゃなくてコレだ! 敵がよく動き、アニメーションが楽しい。ファミコンで、よく頑張って作ったなと思う。(ルルさん)
【9点】当時、小学生低学年だった私は最初の場面をクリアするだけで精一杯でしたが、大人になってから改めてやっても難しい。でも面白い。さすがに全面クリアしました。(へいしろうさん)
【10点】RPGとして当時よい出来で何回も遊んだから。 音楽がとても和風で他の洋風RPGにはない哀愁のある音楽でよかった。(ルポンさん)
【8点】面白い世界観、昔ながらの不自由な感じ、後半の急な駆け足感、全て含めて愛せるゲーム。(てつのこぶしさん)
【10点】ゴエモンの中で一番好きな曲(北海道の曲)と一番好きなキャラ(小判猫)がいるから。(ぶうさん)
6位:がんばれゴエモン2(1989/FC)

回答者のコメント
【8点】ファミコン初代『がんばれゴエモン!』の正当進化で2人同時プレイもでき、ボリュームも手ごろ、ファミコンで日本各地の雰囲気を再現しており、BGMもいい。
当時ゴエモンシリーズを好きになるきっかけのタイトル。カセットを2回借りパクされてその都度買いなおしました。今おすすめするにはやや不親切な部分もあり。(baeqさん)
【10点】まずお馴染みのゴエモンゲームBGMが一番この作品のが好き。哀愁のある和風なゲーム音楽は子供ながらに粋でいなせな気分を感じていたモノだ。
日本各地の郷土料理が出てきたり、地蔵を叩いて地獄のステージに落とされたり、ゲームオーバーで釜茹でにされそうになったりバラエティー豊かな演出もあらゆるパイオニア的作品だと思う理由。
2人プレイで迷路まで一緒に遊べるのも当時としたら非常に画期的だった。(福嶋匠さん)
【10点】音楽が素晴らしく、日本旅行をしている気分に。ゴエモンシリーズで初めてクリアした思い出の作品。(オルパパさん)
【10点】豊後の臼杵石仏、熊野磨崖仏、飛騨の難所の道の六地蔵さまなど、地方の風土を背景に丁寧に落とし込んでおり、旅情が感じられます。
金毘羅大権現の長い長い石段を登り、お賽銭をあげたときの驚きが忘れられません。ボリュームもあるし、BGMも神曲ばかり!(パイ投げさん)
【10点】BGMがシリーズの中で1番好きです。カラクリのメカみたいなデザイン要素が和風な雰囲気に収まっているのもグッド。
お城を登っていく、神社を参拝するみたいな後のシリーズでは逆に味わえなくなった全国を旅して周る感じを味わうことができます。ステージに広がりを感じる点ではシリーズで1番思い出深いです。(ほいこさん)
【8点】SFC時代のゴエモンと比べると少しむずかしいですが、ギャグやミニゲームがてんこ盛りの日本を駆け抜けていく、ゴエモンらしさを築いた作品なのでぜひプレイしてもらいたいです!(ダレ・ヤネンさん)
【10点】とにかく音楽がいい。江戸時代を思わせる旅情あふれながらも現代ならではのハイテンポかつノリのよいメロディは必聴。前作を踏襲しつつもより遊びやすくなっているゲームの難易度やエンディングを目指す目的達成感のゲームデザインも秀逸。(ハローさん)
【10点】当時、小学5年でお正月に従兄弟とクリアした思い出補正があるが、ボリューム、クリア時間ともにちょうどよかった思い出があります。(ヒッサマーさん)
5位:がんばれゴエモン外伝2 天下の財宝(1992/FC)

回答者のコメント
【10点】2作目のRPGであるが1作目よりもかなり進化していて戦闘シーンでキャラの動きが見れたり、ほぼメインキャラのコリュウタの活躍が大きかったから。(コバンザメさん)
【10点】ファミコン末期に出た隠れた名作。 滑らかな戦闘アニメーションと王道なストーリー。 バッテリーバックアップも搭載されてて遊びやすい。 エンカウント率が高めなのは玉にキズ。(トウジさん)
【10点】ゴエモンの雑多ながら唯一無二の世界観とRPGがよくマッチしている。BGMもオススメ。(クロバさん)
【9点】人生初めてのRPG作品。当時としてはとても洗練されたシステム。音楽や空気感はFCの限界点に近い完成度。他社比較ですがDQやFFにも決して劣らないレベルと思います。
カジュアルなRPG好きで、ゴエモン好き・レトロゲーム好きなら、触れても楽しめる作品と思います。
恐らくよく言われるエンカウント率の高さは、中盤から道具を使う等、システム面を理解すれば、快適とまでは言わずとも、ストレス無く遊べると思います。(ゴエモソさん)
【9点】コナミのほか作品キャラも登場しお祭り感がある。戦闘もレベル上げなしだと難しく、新しい街に着くと装備更新のためにお金を稼ぐのが楽しい。(feizingさん)
【10点】STORYは一本線だが、終盤の金稼ぎで最強防具(エビ、4人目用)の購入、更には裏技でアイテム増殖技でウルトラギブス生産しレベリングも最高です。(MARTA&masa&トロスさん)
【10点】おすすめポイントは戦闘ですかね。今回改めて外伝1をやりましたが、それ以上によくできていてBGMも素晴らしい。あとは、ボス戦の緊張感が外伝1も素晴らしく思いましたが、外伝2ではさらに楽しめました。
経験値やお金を稼ぐバランスもよかったですね。ただ外伝1、2ともにエンカウント率が半端ないのできつく感じたところもあります。トータルすると面白さが勝ってしまうのでおすすめしたい作品です。(ハヤテのジョルノさん)
4位:がんばれゴエモン3 獅子重禄兵衛のからくり卍固め(1994/SFC)

回答者のコメント
【10点】アクションアドベンチャーゲームとなり、豊富なイベントやアクションでの謎解きをとても楽しめた作品でした。喋りまくるキャラクターに親近感がわき、ゴエモンが大好きになった一作でした!(ばむさん)
【9点】アクションアドベンチャーに挑戦した本作は、今までの2Dアクションに加え RPGのような探索要素が追加されていて非常にやりごたえがあるゲームです。インパクト戦もコマンド式の必殺技が追加されていて前作より楽しめます。
グラフィックも洗練されてコンパクトに収まっていてかわいらしく、アニメーションもエビス丸が汗をハンカチで拭いたり等、かなり細かいです。容量不足なのか後半かけ足気味だったのが惜しいです。(ユーヤンさん)
【10点】神ゲー。探索の楽しさ、某姫の伝説よろしく見下ろし型アドベンチャーはやはりワクワクする! BGMも素晴らしいの一言! 子どものことわざの勉強にもなります(笑)。(はちうめさん)
【8点】アドベンチャー要素とアクション要素がうまく噛み合い、シナリオに没入感がある。制限時間もないので、ゆっくりじっくり冒険したいタイプの人におすすめ 私のゴエモンはこれ。(ちょいさん)
【8点】3からヤエちゃんがプレイアブルキャラになり4人メンバーそれぞれの役割があるから 役割考えながら探索するのが楽しい。(takasさん)
【10点】ゴエモン3の楽しさはゴエモン3でないと味わえない。単純な横スクロールアクションで終わらせず、アイテム探索させ、手に入れたアイテムや能力を駆使してクリアする楽しみが随一。
『ゼルダの伝説』的な面白さを横スクロールアクションで楽しめる魅力。子供の頃クリアできたときの感動が未だに忘れられない。(しばしょうさん)
【10点】初めてプレイしたゴエモンシリーズ。コミックボンボンで連載されていた漫画で興味を持ったと思います。大人気作品でどこも売り切れていてなかなか買えなかった。
とにかくボリュームがあり、遊び応えのあるダンジョン、キャラクターごとの特色を活かした謎解き、迫力のあるインパクト戦、緊迫した中にもコミカルなやり取り、クセになるサウンド、どれを取っても最高です。
クリアしてはデータを消して何周プレイしたことか。(たけのこさん)
【10点】1番夢中になれた! キャラクターも魅力的! ヤエちゃん使えるようになったし、重禄兵衛もカッコ良すぎた!! 理由とか絞れないケド……とにかく全部が面白すぎた。(猫の名前はグァンスさん)
3位:がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻(1991/SFC)

回答者のコメント
【10点】SFCで最初の作品で初代のような城が最終ステージというのがよい。ミニゲームも博打だけじゃなくグラディウスや競馬等多い。隠しキャラも当時の作品に沿った物で知ってる人も知らない人も驚きと関心が出る。(hamariyadさん)
【10点】これぞゴエモンという、諸国漫遊、旅情感、豊富なミニゲーム、コミカルなキャラクター、良質なアクションが全てつまっていて、何回やっても飽きない。(36エモンさん)
【8点】町を探索しながらお金やアイテムを稼いだり、横スクロールステージでアクションを楽しめたり、個性のある中ボス・ボスが待ち受けているFC時代からの正統進化だから。
マッギネス以降は少しずつ形を変え、探索要素や謎解き要素の方向性も変わってきたので、ゴエモンシリーズの原点を堪能するのであればやはり本作がオススメ。ただし、難度を考えるとオススメはやや減点。(松本まつすけさん)
【9点】とりあえずBGMが最高。スーファミ音源の和風曲っていうだけでも素晴らしいが、特にベースラインを聴いてほしい。すてーじ4の「黒豆頂戴!」→「黒豆くいねえ」→「いいぞ!ヤエちゃん」の流れとかもう。ずっとテンション高く遊べる。
ダンジョン曲とかめちゃいい曲揃いだけど、繰り返し遊んでると「猫がおんねん」みたいな出番少ない曲の良さに気付いてまた楽しめる。とりあえずBGM最高。ただパスワード制は面倒。(もはりくかとげさん)
【10点】グラフィックがキレイで明るく、ステージごとの特産品なども上手く取り入れられています。難易度調整も秀逸で、やりごたえはありますが理不尽ではないゲーム性、オススメです。(おおじろうさん)
【10点】FC時代の見下ろし方ステージと、SFC後期の横アクションステージが両立しており、街を探索する楽しみも2Dアクションも楽しめるからです。BGMもシリーズを代表する名曲が多いのもおすすめです。(たまのすけさん)
【10点】難易度が高めで間口は広くないが、和風かつなんでもありな世界観で、やり込むほど上達が実感できる 中毒性の高いアクションゲームとして、唯一無二のタイトル。
音楽、グラフィックともにスーパーファミコン初期のソフトとは思えないほどの素晴らしさ。ゴエモンシリーズらしさを最も体現している傑作だと思うから。(Clemさん)
【10点】自分がこのゲームをリアルタイムでやっていた頃、何度もひとつのステージをやり、ノーダメージでクリアするなど、たくさんやり込んで、とても楽しかったからオススメしたいです。(O-ダーインスレイヴさん)
2位:がんばれゴエモン きらきら道中 僕がダンサーになった理由(1995/SFC)

回答者のコメント
【10点】当時のあらゆるゲームの中でも最高峰。アクションゲームとしてもそうだが、ミニゲームの数々をどれだけ友達とプレイしたことか。音楽も耳に残るメロディばかりで名曲のオンパレード。
惑星アクアンの町の曲が染みる。ギャグと脱力を織り交ぜたストーリーは今見てもクスリと笑わせてくれる。しっかり主要メンバーがアクションステージでボイスありで喋るのも今思うとすごい。(八右衛門さん)
【10点】アクションメインのゲームなのにミニゲームで誰でも遊べる! しかもバカゲーなので友達と笑いながらゲームできます! 最高!!(ねふてぃすさん)
【8点】一番遊んだゴエモンでかつ難易度的にもちょうどよくて何よりおバカなノリが一番突き抜けてると思ったからです。ただボス戦で連打を求められるミニゲームは人を選ぶかもと思ったので、今回はこの点数で。(ミツさん)
【9点】がんばれゴエモンシリーズにはいつも様々なロケーションのステージが有りますが、 きらきら道中では色々な惑星を飛び回る性質上ほかシリーズに比べてよりバラエティに富んだステージだらけでクリアまで一切中だるみが無く楽しめる。(まかろにせんべいさん)
【10点】当時小学生だった自分が直感的に一番楽しいと感じたタイトルのため。OPのリズミカルなBGM、愉快なストーリー、複数人で遊べるミニゲーム、初見のインパクトが忘れられないゲームオーバー画面。インターネットでは過去作との比較で評価が高くない傾向にあるようですが、子供が楽しめる作品は間違いなく今作だと確信しています。(つーさん)
【10点】各キャラクタの個性が1番立っており全ゴエモンメンバーをしっかり使い尽くせる作りが最高。ボス戦、遊技場には賛否あるものの失敗パターンのコメディ感はゴエモンの魅力をしっかり表現されているのでぜひやって欲しい。特に“惑星インパクトを救え!”はスコアアタックとしても最高なので競いましょう。(ごんべさん)
【9点】サスケかわいい。昔はインパクト戦のAB連打地獄で大変&人に勧めにくかったけれど連打補助機能のおかげでやりやすくなった。(アズキさん)
【10点】ゴエモンの惑星クバーサやインパクト星のスノーウォール、クバーサタワーなど一部難しいステージはあるけど、ゴエモンシリーズの中では遊びやすいゲームで95年当時、小学3年生だった自分でもクリアできた思い出のゲームです。
おっさんになりましたが今回大集合で再び遊んで、めちゃめちゃ楽しかったです!! BGMもたまらなく大好きです。特にスノーウォールやサッカスの森は作業BGMにするくらい好き。(ヤエちゃん好きさん)
1位:がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス(1993/SFC)

回答者のコメント
【10点】何より遊びやすさ、ストーリーの見せ方、アクションの爽快感、ステージ限定の民芸品モチーフの乗り物などなどアクションゲームを遊んでいる満足度はシリーズ随一だと思ってます。(まるきちさん)
【10点】ギミックが凝っていて長丁場の城ステージの存在が、ゲーム全体にメリハリを付けていて素晴らしい。見ているだけで楽しい作品!(ヤエー…、助けてナリー。さん)
【10点】ゴエモンインパクトに初めて乗れるのがこの作品だから。当時衝撃を受けたので。BGMがいいのとただただ面白い。(もこもこのもこさん)
【10点】音楽がいい、グラフィックもいい。ゆきひめと迷ったが、こちらの方が難易度がやさしい。ゴエモンインパクトも楽しいが評価が分かれるかも。1ステージが短いのも現代向け。(そめのすけたろうさん)
【10点】初めて遊んだゴエモン作品で、とても思い入れがあります! 音楽がすごく好き……!! 和の世界観が秀逸。
特に「からくり忍者サスケ」はものすごくかっこいいし、「りゅうきゅうリゾート」は楽しい♪ 銭湯でキャラ3人が男湯・女湯に入ったときの演出など、遊び心満載なのも素晴らしいです。
※『がんばれゴエモン大集合!』でいまだ全クリできていません。残すところあと2ステージ、頑張るぞ~。(こきあさん)
【10点】アクションの最高峰でもあり、日本各地を旅してる気分を味わえる、この作品やシリーズがきっかけで日本各地を旅行する様になった。(コンカーさん)
【10点】人気キャラサスケの初プレイアブル化作品であることはもちろん、南は九州琉球、北はにぽぽまで諸国漫遊できるようなステージ構成が最高です。
特に、道中アクションステージのBGMに一切の被りがなく、各曲がどれもこれも和楽器を主体とした名曲揃いであぁ、日本に生まれて本当によかったなぁと思わせてくれます。(ARUさん)
【10点】スーパーファミコンのがんばれゴエモンシリーズ2作目にして横スクロールアクションの完成度、2人協力プレイの面白さ、1人でも楽しい、ゴエモンインパクト初参戦作品……後のシリーズにも脈々と受け継がれて行った貴重な要素だし。
ぶっちゃけゴエモンシリーズは数あれど横スクロールアクションが1番面白いと思うので。今作はその美味しいところをぜんぶ味わえるのでおすすめ。(ぱみょーるさん)
『がんばれゴエモン大集合!』人気作品ランキング1~13位一覧
・1位:がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス(1993/SFC)
・2位:がんばれゴエモン きらきら道中 僕がダンサーになった理由(1995/SFC)
・3位:がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻(1991/SFC)
・4位:がんばれゴエモン3 獅子重禄兵衛のからくり卍固め(1994/SFC)
・5位:がんばれゴエモン外伝2 天下の財宝(1992/FC)
・6位:がんばれゴエモン2(1989/FC)
・7位:がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル(1990/FC)
・8位:がんばれゴエモン! からくり道中(1986/FC)
・9位:がんばれゴエモン 星空士ダイナマイッツあらわる!!(2000/GBC)
・10位:がんばれゴエモン さらわれたエビス丸(1991/GB)
・11位:それ行け♥エビス丸 からくり迷路 消えたゴエモンの謎!!(1996/SFC)
・12位:がんばれゴエモン 天狗党の逆襲(1999/GB)
・13位:がんばれゴエモン 黒船党の謎(1997/GB)
『がんばれゴエモン大集合!』商品概要

タイトル:がんばれゴエモン大集合!
メーカー:KONAMI
発売日:2026年7月2日(木)
プレー人数:1~4人
※タイトルによって異なります。
レーティングCERO A
ジャンル:レトロゲームコレクション(アクション/ロールプレイング/アクションパズル)
対応機種:
パッケージ版:Nintendo Switch、PlayStation5
DL版:Nintendo Switch、PlayStation5、Steam
メーカー:KONAMI
発売日:2026年7月2日(木)
プレー人数:1~4人
※タイトルによって異なります。
レーティングCERO A
ジャンル:レトロゲームコレクション(アクション/ロールプレイング/アクションパズル)
対応機種:
パッケージ版:Nintendo Switch、PlayStation5
DL版:Nintendo Switch、PlayStation5、Steam