【ヘブバン攻略】SS大島四ツ葉(2024年正月:ぐうたらパジャマナイト)は光属性に特化したバッファー!【ヘブンバーンズレッド日記#121】

カワチ
公開日時

 iOS/Android/PC用ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(ヘブバン)』のプレイ日記をお届けします。

 今回はSS大島四ツ葉(ぐうたらパジャマナイト)の性能評価をお届けします。

SS大島四ツ葉(ぐうたらパジャマナイト)

 ライターのカワチです。1月5日に六宇亜と四ツ葉の新SSスタイルが追加されました。六宇亜はヒーラーということもあり多彩な場面で活躍できるスタイルでしたが、四ツ葉はかなり光属性に特化したバッファーになっています。

 SS白河ユイナ(Awakening Iris)やSS茅森月歌(残響のカルディナル)のほか、コラボキャラである立華かなでのスタイルも光属性だったので、彼女たちを編成して活躍させたい人にもオススメです。以下で詳しく性能を紹介しましょう。

光属性に特化!

 SS大島四ツ葉(ぐうたらパジャマナイト)はかなりピーキーな性能で、専用スキルの“ポッピング・バブル”は後衛に光属性スキル攻撃力アップ、光属性クリティカルダメージ、連撃数(小)×3を付与します。連撃数アップでも光属性スタイルに付与するものとなっており、光属性の強化に特化したバッファーになります。

 前衛の力を引き出す“エンハンス”や知性依存の銃弾を敵に放つ“グッナイ”といったスキルも持っていますが、彼女を編成するときは光属性パーティを組むときと考えていいでしょう。

 なお、四ツ葉は基本SSスタイル“破られたアンニュイ”が後衛のスキル攻撃力を大きく上げる“決戦前夜”を持っているので、このスキルをセットすれば運用の幅が広がります。“決戦前夜”は自身が1ターン行動できないデメリットがあるものの、彼女は後衛にいることが多いのであまり問題はありません。

 また、六宇亜の持っていたアビリティである“後閃”は彼女も所持。1凸することで習得するこのアビリティは後衛にいるとSPが+1される効果となっており、このスタイルと相性のいいものになっています。

 光属性パーティを組むときにはかなり役立つスタイルになっているのでぜひチェックしてみてくださいね!


©WFS Developed by WRIGHT FLYER STUDIOS ©VISUAL ARTS/Key

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

関連する記事一覧はこちら