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『エーテルゲイザー』12/1でバージョン更新を停止。その後、2031年9月までメモリアルサーバーを解放予定

文:電撃オンライン

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 スマートフォン向け3DアクションRPG『エーテルゲイザー』が、12月1日をもってバージョン更新を停止することが発表されました。

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『エーテルゲイザー』の今後のスケジュールが判明。12月1日のV5.2更新後にバージョン更新を停止


 2022年4月22日に中国版、2023年5月23日より日本国内でプレイ可能なグローバル版がサービスインした『エーテルゲイザー』。新規IPによる3DアクションRPGで、3人1組のハイスピードバトルが人気でした。

 公式Xでは今後のスケジュールが公開され、12月1日にバージョン更新を停止することが発表されました。それまでは、グローバル版の後続アップデートを進め、最終的には中国版と同期する最新版まで更新が行われます。そのため、続きのストーリーやキャラクター、バージョンコンテンツはプレイ可能となります。

 12月1日の更新停止後はメモリアルサーバーが解放され、引き続きログインしてプレイを楽しむことが可能となる予定です。期間は2031年9月までで、2031年3月頃にサーバー継続の再延長、または無料のオフラインクライアント化などを含め、それ以降のサーバー継続の計画を改めて検討するとのことです。

 詳細は公式Xや公式サイトをご確認ください。

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