SpaceJazz Gamesは、9月23日にSteamで放置系インクリメンタルゲーム『とにかく作り切ってリリース/It's Fine』を発売します。

ゲーム開発のダークサイド!?『とにかく作り切ってリリース/It's Fine』が9月23日に発売!
本作は“インディーゲーム開発”という現実的なテーマに、次第に暴走していくシュールな物語を組み合わせたタイトルです。

クリック&放置のゲームプレイを通じて、プレイヤーは文字通り“地獄のゲーム開発デスマーチ”を体験することになります。
残された時間はわずか24時間。ゼロからゲームを完成させるため、次々と起こる予想外のトラブルに対処しながら、種族も問わず個性豊かなメンバーを集め、全自動ゲーム開発ラインの完成を目指します。

ちなみに、このゲームスタジオのCEOはジョー。犬です。
『とにかく作り切ってリリース/It's Fine』の魅力は、予想の斜め上を行く会話やストーリーだけではありません。
ゲーム内では、開発チームの生産力そのものが、増え続ける数字として可視化されます。
チームやスタジオが拡大するにつれて開発効率も爆発的に上昇し、インクリメンタルゲームならではの成長感と爽快感を楽しめます。

主な特徴
- 24 時間以内にゲームを完成させるという極限の開発現場を描いた、シュールなブラックコメディ
- 種族不問! 10人以上の個性豊かな仲間を集め、全自動ゲーム開発ラインを構築
- 300種類以上のアップグレードから開発方針を自由に選び、大幅なボーナスを獲得
- ブラックユーモア満載のストーリーと、CEO ジョーによるゲーム業界への容赦ないツッコミ







『とにかく作り切ってリリース/It's Fine』製品概要
プラットフォーム:Steam
発売日:2026年9月23日
価格:1,100円(税込)※発売記念セール期間中は10%OFF
対応言語:日本語など11言語
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