バンダイナムコエンターテインメントから配信中のApp Store / Google Play / DMM GAMES向けアプリ『SDガンダム ジージェネレーション エターナル(以下、ジージェネエターナル)』が、まもなくリリースから1.5周年を迎えます。
本記事では、本作のプロデューサーを務める小島省吾氏にインタビューを実施。これまでの運営の振り返りをはじめ、気になる今後の展望についてたっぷりとお話を伺いました。本作をプレイしているユーザーの皆様は、ぜひチェックしてみてください。
本記事では、本作のプロデューサーを務める小島省吾氏にインタビューを実施。これまでの運営の振り返りをはじめ、気になる今後の展望についてたっぷりとお話を伺いました。本作をプレイしているユーザーの皆様は、ぜひチェックしてみてください。

――リリースから1.5周年を迎えますが、まずは率直なご感想をお聞かせください。
小島さん
:毎回同じ回答になってしまいますが、本当に一瞬で過ぎ去ってしまったという印象です。特に4月に1周年を迎えてから、今回の1.5周年までの期間は、より時間が短く、早く感じました。それが率直な感想ですね。
ただ、これまでいろいろな要素を実装させていただきましたので、ここからは次のステップといいますか、これまで実装したものをより楽しんでいただけるような形をさらに考えていかなければと。直近のアップデートはもちろん、2周年、さらにその先に向けてもっともっと考えていかなければと、身が引き締まる思いでございます。
――リリース当初や昨年と比べ、開発体制やユーザーの反響などに変化はございましたか?
ただ、これまでいろいろな要素を実装させていただきましたので、ここからは次のステップといいますか、これまで実装したものをより楽しんでいただけるような形をさらに考えていかなければと。直近のアップデートはもちろん、2周年、さらにその先に向けてもっともっと考えていかなければと、身が引き締まる思いでございます。
――リリース当初や昨年と比べ、開発体制やユーザーの反響などに変化はございましたか?
小島さん
本当にありがたいことに引き続きご声援をいただけていて、嬉しい限りです。定期的にアンケートも実施しており、プレイヤーの皆さんからご意見を頂戴しております。
少しご意見(ご要望)が増えた部分もあるのですが、そこはこの後のお話にもつながる通り、より改善を目指していきたいと思っています。そして、確実に皆さんにお伝えしておきたいのは、開発チームの体制については「強化され続けている」ので、どうぞご安心ください。
――さらなる進化に向けて、開発体制も継続的に強化されているということですね。
少しご意見(ご要望)が増えた部分もあるのですが、そこはこの後のお話にもつながる通り、より改善を目指していきたいと思っています。そして、確実に皆さんにお伝えしておきたいのは、開発チームの体制については「強化され続けている」ので、どうぞご安心ください。
――さらなる進化に向けて、開発体制も継続的に強化されているということですね。
小島さん
はい、全力でやらせていただいております。
――この1年半の運営を通して見えてきた課題や、いま手を入れていきたい要素などはあるでしょうか? また、これまでの運営傾向からして、そういったかゆいところに手が届く改善も予定されているのであれば、お答えできる範囲で教えてください。
――この1年半の運営を通して見えてきた課題や、いま手を入れていきたい要素などはあるでしょうか? また、これまでの運営傾向からして、そういったかゆいところに手が届く改善も予定されているのであれば、お答えできる範囲で教えてください。
小島さん
まず、引き続きというか、常に意識していることなのですが、“かゆいところに手が届く”改善は常日頃から心がけています。生配信などのタイミングに関係なく随時アップデートしていきたいと思っていますので、そちらはゲーム内のお知らせをご確認いただければと思います。
また、リリースから1年半が経つということで、アプリのデータ容量が課題になっていると考えておりまして。こちらにつきましても、近日のアップデートで対応を予定しています。劇的に容量が減るかどうかはユーザーの皆さんごとの環境にもよるのですが、そういった遊びやすさ、皆さんがお手持ちのスマホでプレイする際の快適さといった部分には、今後も継続して手を入れていきたいと思っています。
――ちなみに、現在ユーザーの皆さんから多く寄せられているご意見には、どのようなものがありますか?
また、リリースから1年半が経つということで、アプリのデータ容量が課題になっていると考えておりまして。こちらにつきましても、近日のアップデートで対応を予定しています。劇的に容量が減るかどうかはユーザーの皆さんごとの環境にもよるのですが、そういった遊びやすさ、皆さんがお手持ちのスマホでプレイする際の快適さといった部分には、今後も継続して手を入れていきたいと思っています。
――ちなみに、現在ユーザーの皆さんから多く寄せられているご意見には、どのようなものがありますか?
小島さん
この1年半遊んでいただいた中で、ゲームの“遊び”の部分に関するご意見が多数出てきております。
新しい参戦作品の追加をご要望されるのは当然として、それ以外ですと、「他のプレイヤーと協力するような遊びがほしい!」やほかにも「好きなユニットやキャラクターを手に入れたのに、活躍できる場が少ない!」というお声をいただいております。そのあたりは今後、2周年に向けて、そしてその先に向けても、重点的に改善を進めていきたいと考えております。
――ゲーム内イベントやリアルイベント問わず、小島プロデューサーが今だからこそ挑戦したいと考えている施策はありますか? また、先ほどの“協力プレイ”という部分において、 “マルチプレイ”要素は実装する予定はあるのでしょうか?
新しい参戦作品の追加をご要望されるのは当然として、それ以外ですと、「他のプレイヤーと協力するような遊びがほしい!」やほかにも「好きなユニットやキャラクターを手に入れたのに、活躍できる場が少ない!」というお声をいただいております。そのあたりは今後、2周年に向けて、そしてその先に向けても、重点的に改善を進めていきたいと考えております。
――ゲーム内イベントやリアルイベント問わず、小島プロデューサーが今だからこそ挑戦したいと考えている施策はありますか? また、先ほどの“協力プレイ”という部分において、 “マルチプレイ”要素は実装する予定はあるのでしょうか?

小島さん
大前提として、私個人の意見でゲームのあれこれが決まっていくのではなく、『ジージェネエターナル』の開発にかかわるチーム全員、そしてプレイヤーの皆様のお声をきちんとくみ取っていろいろなものを決定しています。その上でのお話になりますが、やはり“ユニットの活躍の場”を増やしていくことになります。
また、ユーザー同士の協力プレイは要望も多くいただいています。協力を急かされたりランキングがあったり、ということがなく自分のペースを崩さないで一緒に遊べるようなものを実装できないかと考えていて、今も検討を続けています。直接的ではないにしろ、何かしらの形で協力できる仕組みは作りたいなと思っています。
挑戦については、先ほどの前提があった上で個人的な願望を言わせていただけるのであれば、国内・海外問わずリアルイベントを開催し、プレイヤーの皆さんと直接お会いできる機会をもっと作っていけたらとは思っています。なかなか実現できておらずですが、そうしたこともできればと模索しつつ、まずはゲーム内の改善をしっかりと進めていきます。
また、ユーザー同士の協力プレイは要望も多くいただいています。協力を急かされたりランキングがあったり、ということがなく自分のペースを崩さないで一緒に遊べるようなものを実装できないかと考えていて、今も検討を続けています。直接的ではないにしろ、何かしらの形で協力できる仕組みは作りたいなと思っています。
挑戦については、先ほどの前提があった上で個人的な願望を言わせていただけるのであれば、国内・海外問わずリアルイベントを開催し、プレイヤーの皆さんと直接お会いできる機会をもっと作っていけたらとは思っています。なかなか実現できておらずですが、そうしたこともできればと模索しつつ、まずはゲーム内の改善をしっかりと進めていきます。
『ジージェネエターナル』ユニット・キャラクター・サポーターの現状について迫る
――直近のアップデートで耐久型のユニットやキャラクターに調整が入りましたが、今後もバランス調整や、SSR以下のユニットの強化施策などは継続されるのでしょうか?

小島さん
はい。耐久型の調整を随時行っていますが、引き続き全体のバランス調整はタイミングを見てしっかりと実施していきます。
SSR以下のユニットにつきましても、この1年半で多くのプレイヤーの皆様に遊んでいただき、様々なユニットを所持していただいています。皆様それぞれにお気に入りユニットがいらっしゃると思いますので、そうしたユニットを活躍させられる場は用意していきたいと思っています。現時点で全容や細かいことまではお伝えしきれないのですが、しっかりと検討を進めています。
――通常の“シミュレーション”部分や“マスターリーグ”問わず、現在のバトル環境についての所感をお聞かせください。
SSR以下のユニットにつきましても、この1年半で多くのプレイヤーの皆様に遊んでいただき、様々なユニットを所持していただいています。皆様それぞれにお気に入りユニットがいらっしゃると思いますので、そうしたユニットを活躍させられる場は用意していきたいと思っています。現時点で全容や細かいことまではお伝えしきれないのですが、しっかりと検討を進めています。
――通常の“シミュレーション”部分や“マスターリーグ”問わず、現在のバトル環境についての所感をお聞かせください。
小島さん
現在のバトルの調整については、本作がソロプレイを基本としていることもあり、開発チームとしてはある程度バランスはできているかと思っております。ただ難しいのが、「完全にバランスが整っているゲームが一番面白いか」と言われると、そうとも言い切れないところです。
やはりガシャから登場するユニットは強くあってほしいですし、そういった調整という部分では非常に苦慮しています。『ジージェネエターナル』としては、SSR以下などレアリティに関係なく、“どのユニットでも活躍できる”というバランスを取りたいんです。そこは現在も悩みつつ、今後どのように改善していくべきかを常に開発チーム一同で向き合っている状況ですね。
――リリース前のインタビューで、サポーターについて“スキルのアップデートをかけていく予定”とお答えいただきました。現在、サポーターのアップデートや新たな追加要素などは検討されていますでしょうか?
やはりガシャから登場するユニットは強くあってほしいですし、そういった調整という部分では非常に苦慮しています。『ジージェネエターナル』としては、SSR以下などレアリティに関係なく、“どのユニットでも活躍できる”というバランスを取りたいんです。そこは現在も悩みつつ、今後どのように改善していくべきかを常に開発チーム一同で向き合っている状況ですね。
――リリース前のインタビューで、サポーターについて“スキルのアップデートをかけていく予定”とお答えいただきました。現在、サポーターのアップデートや新たな追加要素などは検討されていますでしょうか?
小島さん
引き続き、ユニットやキャラクターのバランス調整、そしてそれらが活躍できるコンテンツの拡充を最優先に進めさせていただいております。
まだ具体的にお伝えできる段階ではないのですが、サポーターにつきましても並行して調整を検討しています。時期が来ましたらゲーム内のお知らせ等で告知できればと考えております。今しばらくお待ちいただければと思います。
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まだ具体的にお伝えできる段階ではないのですが、サポーターにつきましても並行して調整を検討しています。時期が来ましたらゲーム内のお知らせ等で告知できればと考えております。今しばらくお待ちいただければと思います。
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『ジージェネエターナル』数多のイベントの振り返りと、新イベントについて
――マスターリーグについてお聞きします。現状、報酬を獲得しきった時点でプレイを終える方も見受けられますが、こうした状況に対するお考えと、今後の新たな遊びの追加予定について教えてください。

小島さん
まずお伝えしたいのは、これまで通り「他のプレイヤーとの強い競争を強いるのではなく、各々のペースで遊べる」という『ジージェネエターナル』としての根本はしっかりと守っていくということです。
その上で、マスターリーグも初期の状態から“ガンダムファイト”へと変更したように、遊びの幅を広げることはしっかりと考えております。直近ですぐにというわけではありませんが、開催中のマスターリーグ15.5のSSR以下ブースト対象など含めて、できる部分からお楽しみいただける形を検討していきます。
――イベントの種類がかなり豊富になってきましたが、今後の開催ペースや、一部イベントを常設化させるお考えはあるのでしょうか?
その上で、マスターリーグも初期の状態から“ガンダムファイト”へと変更したように、遊びの幅を広げることはしっかりと考えております。直近ですぐにというわけではありませんが、開催中のマスターリーグ15.5のSSR以下ブースト対象など含めて、できる部分からお楽しみいただける形を検討していきます。
――イベントの種類がかなり豊富になってきましたが、今後の開催ペースや、一部イベントを常設化させるお考えはあるのでしょうか?
小島さん
現在の開催ペースは維持しつつ、遊びの幅という意味でもコンテンツは増やしていきたいと考えております。
イベントの常設化についてですが、ヒストリーステージは変わらず続けさせていただきますが、その他のイベントは “期間限定”という位置づけですので、そのまま常設化することは難しく、タイミングを見て復刻開催や常設方法を検討して進めたいと思います。
ただ、それとは別に“新しいコンテンツ”を導入することで、ヒストリーステージ以外の常設の遊びの枠も広げていきたいと思っています。
――期間限定イベント『Eシミュレーター:U.C.0079』について伺います。“あったかもしれない歴史”というコンセプトが非常に面白かった本イベントですが、こちらはどういった経緯で企画されたのでしょうか? また、他の作品をテーマにして展開するご予定はありますか?
イベントの常設化についてですが、ヒストリーステージは変わらず続けさせていただきますが、その他のイベントは “期間限定”という位置づけですので、そのまま常設化することは難しく、タイミングを見て復刻開催や常設方法を検討して進めたいと思います。
ただ、それとは別に“新しいコンテンツ”を導入することで、ヒストリーステージ以外の常設の遊びの枠も広げていきたいと思っています。
――期間限定イベント『Eシミュレーター:U.C.0079』について伺います。“あったかもしれない歴史”というコンセプトが非常に面白かった本イベントですが、こちらはどういった経緯で企画されたのでしょうか? また、他の作品をテーマにして展開するご予定はありますか?

小島さん
『Eシミュレーター』につきましては、今後予定している別コンテンツの追加にも関連するお話なのですが、リリースから1年以上運営を続けてきた中で、「よりプレイヤーの皆様に楽しんでいただける新しい遊びは何か?」を考えたのがきっかけです。
本作は“原作追体験”を大前提としていますが、その軸はしっかりと残しつつ、新たなテーマとして“あったかもしれない歴史”を表現するのもありなのではないか、ということで企画しました。もちろん、バンダイナムコフィルムワークス様などのご協力をいただいて実現したものです。
本作は“原作追体験”を大前提としていますが、その軸はしっかりと残しつつ、新たなテーマとして“あったかもしれない歴史”を表現するのもありなのではないか、ということで企画しました。もちろん、バンダイナムコフィルムワークス様などのご協力をいただいて実現したものです。

ただ、今回のイベントは急ピッチで進めたこともあり、遊びやすさの面でかゆいところに手が届いていない部分もありました。そういった反省点も含めて、改善と共に、第2回、第3回と『Eシミュレーター』を続けていきたいと思っています。準備にどうしてもお時間をいただくイベントにはなるため、すぐにとまではいきませんが、年明けぐらいを目指し、遅くとも2周年を迎える前には第2回を皆様にお届けできればと準備を進めております。
――直近で開催された『SDガンダム外伝まつり』についてですが、単なる復刻イベントの枠に収まらず、新規要素が非常に多く実装されていたことに驚きました。本作の『SDガンダム外伝』に対する並々ならぬ熱意を感じたのですが、開発チームとしても、より一層力を入れて企画されたのでしょうか?

小島さん
大前提としてお伝えしたいのは、決して他のイベントと差をつけるつもりはないということです。ただ、開発チーム内に直撃世代である“SDガンダム世代”もおりますので、思わず熱のこもった演出になってしまった部分はありますね。

やはり『SDガンダム外伝』シリーズを現代のゲームとして的確に表現できるのは、『ジージェネエターナル』をおいて他にないのではないかという思いもありまして。この作品をしっかりと扱いたいという開発チーム全体の熱意から、今回のような原作再現や、さまざまな遊びを盛り込ませていただいた次第です。

さらに、各社様にも多大なご協力をいただけたことも大きいです。YouTubeのガンダムチャンネルで配信した番組『ジージェネエターナル PLAY to WATCH‼』をはじめ、当時のカードダス筐体やグッズなど、さまざまな面でお力添えをいただいて実現できたというのも重要なポイントになっています。
『ジージェネエターナル』“エターナルパス”と1.5周年に向けた施策について
――アニメや漫画も楽しめる “エターナルパス”ですが、今後は“小説作品”なども追加されるご予定はあるのでしょうか?

小島さん
現状では本当に何も決まっていないのですが、「追加できたら嬉しいね」とは開発チーム内でも話しております。やはり「小説も読めたら嬉しい」というお声もいただいておりますので。
――『ジージェネエターナル』が1.5周年を迎えるということで、参戦作品の拡張にも期待したいところですが生配信で発表予定の10月から12月のロードマップにおいて、今後参戦する作品で何か公開できる情報があれば教えてください。
――『ジージェネエターナル』が1.5周年を迎えるということで、参戦作品の拡張にも期待したいところですが生配信で発表予定の10月から12月のロードマップにおいて、今後参戦する作品で何か公開できる情報があれば教えてください。
小島さん
ロードマップにつきましては、9月下旬の生配信で発表させていただきますので、ぜひそちらにご期待いただければと思います。
その上で、本日は1つだけ先行してお伝えできる情報をお持ちしました。具体的な作品名はまだ明かせないのですが、6月末に『機動戦士ガンダムF91』を実装いたしました。それに続く次のメインステージには、“TVアニメ化もされた宇宙世紀のあの作品”をついに実装したいと考えており、すでに準備も整っております。
実際の作品名につきましては、生配信やゲーム内のお知らせを楽しみにお待ちいただければと思います。
また、この記事の公開日には、1.5周年に関連する情報をわかりやすくまとめた特設サイトもオープン予定です。コンテンツも順次増えていく予定ですので、生配信と合わせて、ぜひお楽しみいただけたら幸いです。
その上で、本日は1つだけ先行してお伝えできる情報をお持ちしました。具体的な作品名はまだ明かせないのですが、6月末に『機動戦士ガンダムF91』を実装いたしました。それに続く次のメインステージには、“TVアニメ化もされた宇宙世紀のあの作品”をついに実装したいと考えており、すでに準備も整っております。
実際の作品名につきましては、生配信やゲーム内のお知らせを楽しみにお待ちいただければと思います。
また、この記事の公開日には、1.5周年に関連する情報をわかりやすくまとめた特設サイトもオープン予定です。コンテンツも順次増えていく予定ですので、生配信と合わせて、ぜひお楽しみいただけたら幸いです。
――最後になりますが、次の2周年に向けて、日頃プレイしているユーザーの方々にメッセージをお願いいたします。
小島さん
日頃より、『ジージェネエターナル』をプレイしていただきありがとうございます。まずはこれから始まる1.5周年を皆様に楽しんで頂けると嬉しいです。そして、今後もご期待いただけるようなアップデートを実施していきます!
そして気は早いですが、半年後には2周年を迎えます。開発チーム一同新しいコンテンツや新しいユニットの準備を進めておりますので、1.5周年を楽しみながら引き続き、遊んでいただけると嬉しいです。
――本日は貴重なお話をありがとうございました。
そして気は早いですが、半年後には2周年を迎えます。開発チーム一同新しいコンテンツや新しいユニットの準備を進めておりますので、1.5周年を楽しみながら引き続き、遊んでいただけると嬉しいです。
――本日は貴重なお話をありがとうございました。
