インディーゲームクリエイターぜんたく(zentac_studio)は、本日9月16日に、ホラーサスペンスアドベンチャーゲーム『忌品管理部(きひんかんりぶ)』をSteamで正式リリースしました。発売を記念して、7日間限定の10%OFFのローンチセールも実施中です。

本日『忌品管理部(きひんかんりぶ)』リリースいたしました!
— ぜんたく@UE5ゲーム制作 (@zentac_studio) September 16, 2026
母の死…真相を追う息子…ホラーサスペンスゲーム!
是非、動画や配信で皆さんのゲーム内に隠された考察、推察を聞かせてください💪
Steamストアページはスレッドへ!
#ゲーム制作 #ゲーム制作 #インディーゲーム pic.twitter.com/kxpMY3WDFA
母の死の真相を確かめろ。1周15分・5つの結末を迎える短編ホラーサスペンス『忌品管理部』が配信開始
本作は、1周10〜15分程度でサクッとプレイできる、マルチエンディング形式の短編ホラーサスペンスアドベンチャーゲームです。
プレイヤーの目的は、不運な事故として処理された“母の死の真相”を確かめること。母が働いていた施設に訪れた主人公(息子)は、プレイヤー自身の選択と行動によって5つの結末へと導かれます。
周回がしやすく、手軽にプレイできるボリューム感となっています。
ゲームの特徴
1.母の死の謎と、施設に眠る闇に迫るストーリー
不運な事故として処理された“母の死の真相”を確かめるため、主人公は母が働いていた施設へと訪れます。
しかし、母の死の真相のほかに、隠された秘密があるかもしれません。
1周10〜15分程度と短編ながら、プレイヤー自身が裏に隠された真実を推察・考察していく楽しさを味わえます。

2.プレイヤーの行動と選択が結末を変えるマルチエンディング
ゲーム内で主人公の前に、様々な選択と行動の機会が訪れます。
プレイヤーの決断によって物語は分岐し、5つのエンディングを迎えます。
分岐や選択に伴い変化するセリフや展開で周回を楽しめます。
ゲーム内で主人公の前に、様々な選択と行動の機会が訪れます。
プレイヤーの決断によって物語は分岐し、5つのエンディングを迎えます。
分岐や選択に伴い変化するセリフや展開で周回を楽しめます。

3.各忌品(きひん)に遺された、断片的なストーリー
主人公が探索する施設には、凄惨な死を迎えた人たちの遺品(忌品))が管理されています。
プレイヤーはそれぞれの忌品が持つ短い文章(断片的な記憶)に触れていきます。
それらのストーリーは母の死とは直接関係のない独立した短い文章ですが、どれも人間の業や不気味さを孕み、プレイヤーが自分なりの推測や解釈ができる余白を設けています。
主人公が探索する施設には、凄惨な死を迎えた人たちの遺品(忌品))が管理されています。
プレイヤーはそれぞれの忌品が持つ短い文章(断片的な記憶)に触れていきます。
それらのストーリーは母の死とは直接関係のない独立した短い文章ですが、どれも人間の業や不気味さを孕み、プレイヤーが自分なりの推測や解釈ができる余白を設けています。


『忌品管理部』製品概要
タイトル:忌品管理部(きひんかんりぶ)
ジャンル:短編ホラーサスペンスアドベンチャー
開発元:zentac studio
発売日:2026年9月16日
プラットフォーム:PC(Steam)
価格:500円(発売記念セールで7日間は10%OFF)
プレイ人数:1人
電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
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