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【ドラクエ】学習まんが『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』が本日2月24日発売。人気作誕生までに直面した様々な苦難とは? 巻末インタビューも収録

文:電撃オンライン

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 小学館は、日本のゲームシーンを牽引するゲームクリエイター・堀井雄二氏の学習マンガ『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』を2月24日に発売しました。

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ゲームクリエイター・堀井雄二の軌跡が学習まんがに!


 今年誕生40周年を迎える国民的ゲームシリーズ『ドラゴンクエスト』。

 その生みの親であり、日本のゲームシーンを牽引するゲームクリエイター・堀井雄二氏の半生をまんがにした1冊、小学館版 新学習まんが人物館『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』が本日(2026年2月24日)発売!

 兵庫県の淡路島で生まれ育ち、まんがが大好きだったいたずら好きの少年は、どのようにしてゲームクリエイターとなったのか?

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▲まんが好きだったという堀井氏の少年期(本編より)

 人生の分かれ道で下した選択の数々、そして、大きな力になってくれた仲間達との出会い。国民的人気作が誕生するまでに直面した、様々な苦難とは……?

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▲『ドラゴンクエスト』開発期のエピソード(本編より)
 「人生はロールプレイング」と語る堀井氏の言葉のとおり、数々の選択肢を自ら選び、困難に直面する度にレベルを上げ、邁進する姿が描かれています。また巻末には堀井氏の撮りおろしインタビューを収録!

 数々の選択肢の中から自分の“好き”を見つけたら、人生の勇者になれる! 子どもから大人まで楽しめる1冊、新学習まんが人物館『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』にぜひ注目しましょう!

小学館版 新学習まんが人物館『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』

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価格:1,210円
発売日:2026年2月24日
出版社:小学館
監修:堀井雄二
まんが:いおり真
仕様:A5判ソフトカバー(160ページ)

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